tsf搾乳場に入った話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-05-14 08:30:00
Imported:
2026-06
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私はある日ネット広告に変った物を見かけた。
「女性化アルバイト募集中!貴方も明日から女になれる!」
という広告である。
女装かなにかか?
と思いつつ広告をクリックした。すると、どうやら本当に女の子になれるらしい。
バイト内容は、あまり詳しく書かれてなかったが女の子になれるのなら多少荒っぽい内容でもかまわないだろう。
そう思い応募することにした。
数日後面接があり、その場で採用が決まってしまった。
「ではさっそく女の子にしますね」
「え!もうなれるんですか!?」
担当者の女性のあっさりとした発言に私は驚いた。もっと色々と準備があると思っていたからだ。
「はい、なれますよ」
それからは早かった。
「この薬を飲んで下さい」
カプセル状になったその薬を飲むとすぐに体が熱くなり始めた。
全身の血流が良くなり胸元から何かが出てきている感覚があった。
服を脱いで確認してみるとそこには二つの膨らみができていた。
両腕で抱えきれない程の大きな胸に私は感動を覚えた。
そして股間にあったはずの男性の象徴がなくなっていたのだ。
その後鏡の前に案内され自分の姿をまじまじと見つめた。
そこには綺麗な金髪の女性がいた。
顔立ちも整っており、
まるでフランス人形のような美しい容姿をしていた。
これが私なのか……。
「さっそくですが仕事の説明をしますね。ついてきて下さい」
私は言われた通りに後をついて行った。
しばらく歩くとその先に扉があった。
担当者はその扉を開くとこう言った。
「ここがこれからあなたの部屋になります。ここでの生活について説明していきますね」
部屋に入るとそこは広々としてとても清潔感のある空間だった。
ベッドには天蓋がついており、部屋の隅には化粧台もあった。
軽く女性としての生活の仕方を聞いた後、
作業部屋に案内された。
そこは広めのトイレくらいの空間で
部屋の隅に搾乳機とドラム缶数個と台車が置いてあった。
「・・・仕事って・・・まさか・・・」
「あなたの仕事は母乳を出すことです」
そう言うと担当者は私の乳房を鷲掴みにした。
「んあっ!」
急な刺激に声をあげてしまった。
「おっぱいが大きくなっていますね。これならいい母乳が出るでしょう。早速搾りましょうか」
そういうと担当者は私の服を脱がせた。
抵抗しようとしたが力が入らなかった。
そのまま搾乳器が乳房へと取り付けられた。
「ああぁぁん♡」
付けられただけなのに声をあげてしまった。
なんだこれは……すごく気持ちが良いぞ……。
搾乳が始まるとさらに快感が増してきた。
「ああんっ!だめぇ!感じちゃうぅぅ!!」
あまりの快楽に耐え切れず絶頂を迎えてしまった。
それと同時に乳首から母乳が噴出した。
「あら、まだ始めて少ししか経ってませんよ?」
担当者の言葉など耳に入らず私はただただ喘いでいた。
「もっと母乳が出るようにしてあげますね」
担当者は機械を操作し始めた。
すると今度は胸の奥の方から何かが出てきたような気がした。
それは胸の中で暴れまわり更なる快感を生み出した。
「ひゃうん!おっぱいきもちぃよぉぉおお!!イクゥウウッ!!!」
あまりの快感に再び絶頂を迎えた。
乳首からさらに母乳が噴き出す。
まるでシャワーのようで搾乳機にどんどん吸い取られていく。
「あはぁんっ♡ミルク止まらないよぉぉぉぉぉ~♡」
私は涎を垂らしながら喘ぎ続けた。
いつの間にか下着は脱がされ、
下半身の割れ目からは愛液が流れ続けている。
胸だけでこんなにも感じるなんて……。
もっと欲しい。
私は無意識のうちに腰を動かしていた。
それに気づいたのか担当者はこちらを見て微笑んだ。
「ふふ、そんなに欲しかったんですか?それじゃあお望み通りにしてあげますね♪」
そう言って彼女は私の股間の割れ目へ指を入れかき回し始めた。
クチュクチュという音が室内に響き渡る。
同時に足を使って両方の乳房を揉まれた
「ダメェッ!!!両方一緒に弄られたらおかしくなるぅうう!!」
私は絶叫を上げながら再び達してしまった。
しかしそれでも割れ目をいじる手の動きが止まることはなかった。
むしろ激しくなっていく一方だ。
そしてついにその時が訪れた。
「ああぁぁぁ!!!出るぅぅぅうう!!!」
私は盛大に潮を吹き出した。
床一面が水浸しになる程の量である。
母乳の噴出量も増え続け、 搾乳機のタンクはすぐに一杯になってしまった。
「すごいですね。これだけ出れば十分でしょう。そろそろ外しますね」
搾乳機が取り外されると、
そこにはビンビンに勃起している乳首があった。
「これで今日のノルマ達成です。明日からも頑張って下さいね。タオルはこちらに置いておきます」
そういって担当者は作業部屋から出て行った。
しばらくして私は自室に戻った。
そして先ほどまでの出来事を思い出していた。
「すごかったな・・・あれが女の子の快感なのかぁ……」
今まで味わったことのない強烈な体験だった。
「またあの快感を味わいたいなぁ。でもその為には仕事を頑張らなくっちゃ!
」こうして私は毎日のように母乳を搾り続けるのであった。
***
数日後、私は母乳を出す為だけの家畜としての生活に慣れ始めていた。
朝起きてからまず朝食として牛乳と栄養剤を飲む。
その後昼まではひたすら母乳を出し続ける。
昼食を食べたら休憩を挟んで午後もひたすら母乳を絞りだす。
母乳を絞り出している間は喘ぎ声を出しまくっている。
「いひいいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「んほぉぉ♡♡」
「イグゥゥ♡♡」
「あぁんっ♡」
「イックゥゥゥ♡♡♡」
搾乳中はずっとこの調子で、 搾乳が終わると夕食の時間となる。
その後は就寝時間になるまで搾乳を続ける。
寝ている間は常に搾乳されている感覚があり、 夢の中でも搾乳されていた。
搾乳される度に快感が増していき、
今では搾乳されていないと満足できない体になっていた。
胸も女性化した時から一回り大きくなり、
まるでバスケットボールを抱えているようなサイズになってしまった。
休憩時間…
「ふふふ…こんなに大きくなっちゃった…」
自分の胸を触ると柔らかく弾力のある感触が伝わってくる。
「んんっ……気持ち良い……」
しばらく胸を揉んでいると乳首から母乳が出てきた。
「あっ出てきた!」
嬉しくなって勢いよく吸ってみる。
口の中に甘い液体が広がっていく。
「美味しい……。もっと飲みたいなぁ」
私は個人用に配布されている搾乳機を自分の胸に当てた。
「んっ♡いい感じ♡」
乳房に搾乳器が食い込んでくる。
「あんっ♡気持ちいいっ♡」
「ああぁんっ♡♡」
「イクッ♡♡♡」
「あぁんっ♡♡♡♡♡♡」
乳首が吸引されることで引き延ばされ快感が生まれる。
「うひぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡出ちゃううううう♡♡♡♡♡♡♡」
強い快感と共に乳首から母乳が吹き出した。
「あはああああああん♡♡♡♡」
絶頂を迎えながら私は意識を失った。
「はあ……はあ……♡♡気持ちよすぎ・・・♡」
その時ドアが開いた。
「あら・・・お邪魔しましたか?」
入ってきたのは同僚の女性だった。
彼女も母乳を出す仕事をしている。
「いえ大丈夫ですよ。どうかしたんですか?」
「一緒にランチに行きません?」
「えぇ行きましょう。ちょうどお腹が減ってきたところだったので」
私たちは食堂へと向かった。
「そういえば最近母乳の出はどうですか?」
以前彼女から母乳の出が悪いことについて相談を受けたのだ。
「それが全然出ないんですよね。あなたみたいに出ればいいんですけど」
「うーん・・・あの方法を使って見るしかないかなぁ」
私がある方法を彼女に教えると午後に試してみることになった。
午後・・・
私と彼女は一緒に作業部屋に入った。
「本当にやるんですか・・・?」
彼女は不安げな
表情を浮かべていた。
「もちろん。さ、早く服を脱いでください」
彼女は渋々といった様子で言われた通りにする。
「それじゃ始めますね」
私は彼女の胸に搾乳機を取り付けた。
「うぅ・・・見られるのは恥ずかしいです・・・」
彼女は顔を真っ赤にして俯いている。
「かわいくてHなんだからもっと自信持って!」
「うう・・・一応元男なのにそんなこと言われても困ります」
「まあまあ気にしないで。それじゃスイッチオン♪」
搾乳機が動き始める。
「んっ♡くすぐったいです」
「我慢してくださいね。すぐに良くなりますから♪」
私は服を脱ぐと自身にも搾乳機を装着した。
「ん・・・♡やっぱり何回やっても気持ちいい♡」
そういいながら私は搾乳機のスイッチを入れた。
「んっ♡きたぁぁぁぁ!!♡」
「はぁぁんっ!!♡♡」
「だめっ!これすごいっ!!♡」
「ああぁぁんっ!!♡♡」
「イグゥゥゥ!!♡♡・・・ってそうじゃなくてぇ♡」
私は自身と彼女の搾乳機のスイッチを止めた。
「はぁはぁ・・・♡・・・どうしたんですか?」
「一旦こうしてね・・・」
私は彼女と密着し股間を付き合わせた。そして腰を動かし始めた。
「んっ♡こうするとお互いの股間を擦り合わせることができるんだよ」
「そうなんだ。知らなかった」
「だからこうして二人で同時にやればもっと気持ちよくなれて効率よく母乳を出せるってわけ。」
「なるほど、やってみる価値はあるかも」
こうして私たちの共同作業は始まった。
まず私が仰向けになりその上に彼女が乗ってきた。
そして互いの秘所を押し付け合う。
「んんっ♡いい感じだよぉ♡」
「はぁはぁ♡気持ちいいっ♡」
同時に母乳が吹き出す量が増えて搾乳機に吸い取られていく。
「あぁんっ♡出るうううううう!!!!!」
「イグウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡」
「あへえええ♡♡♡♡♡♡♡」
乳首に搾乳器を当てられているため、 母乳が出る度に快感が生まれている。
「ああっ♡♡ダメェッ♡♡」
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「イグゥゥゥゥッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
吸い取られた母乳がそれぞれタンクに貯まっていく。
彼女の母乳も私と同程度の量が出ているようだ。
「ああぁんっ!!!」
「またイっちゃいましたぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「イクっ!イッくううううううっ!!!!」
「おっぱい出ちゃいますっっっっっっっっっっ!」
「んほおおおぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
お互いに貝あわせした股間をさらに擦り合わせる。
「ああぁんっ♡もっと気持ちよくなろうよ!」
「うんっ!」
私たちは互いに胸を揉み合った。
「んんっ♡」
「ああんっ♡」
「あぁんっ♡♡♡♡♡♡」
「んひぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡」
「あはああんっ♡♡♡♡♡♡♡」
胸から母乳が吹き出す量が増え、 その快感が全身に伝わる。
「あはああん♡♡♡♡♡♡♡」
「ああんっ♡♡♡♡♡♡♡」
母乳の量の増加と全身の快感が高まるループが続く。
「んひぃぃぃぃぃぃ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「んお おお お お お お お お お お お お ♡♡♡♡♡♡♡」
喘ぎ声を上げながら絶頂を迎える。
いつの間にかタンクは満杯になっていた。
私は自身と彼女の搾乳機のスイッチを止めた。
「はぁはぁ・・・すごかったわね・・・」
「はぁはぁ・・・はい・・・」
私たちは息を整えた後搾乳機を外すして身体を拭くと服を着た。
「さっきの方法を使えばもっと効率的に母乳を出すことができますね」
「そうね、でもさすがに毎日あれをやるとなると辛いかな・・・気持ちいいけど・・・」
「確かに・・・」
私たちは苦笑いを浮かべていた。「ところであなたはどうしてこの仕事に就いたの?」
ふと気になって聞いてみた。
「さっきも言いましたが元男なんですよ
ね。この仕事に就けば女の子になれるって聞いたので・・・」
「なるほどねぇ・・・」
「あなたは?」
「実は・・・私も元男なんだよね」
「えっ!?そうなんですか?」
彼女は驚いていた。
「そう。だから元男として女性の体に興味があってね。
それに女になるってどんな気分なのかなって思って。それで応募したら採用されて今に至るってわけ」
「そういうことだったんですね。じゃあ元男同士これからもよろしくお願いしますね」
「こちらこそ。一緒に頑張ろ!」
こうして元男同士の友情が生まれた。