tsfアプリの操作ミスで女子に改変される話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-06-04 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
私の名前は「江口 健二」。
ある日の休み時間。
スマホを見ていると入れた覚えのないアプリがあった。
「改変アプリ・・・?」
改変アプリと書かれた四角いアイコンで、
タップすると説明が出てきた。
『このアプリはあなたの好きなように改変できます」
私は次へボタンを押して読み進めていく。
「早速はじめて好きなように変更してみましょう!」
直後、私のいる教室内の映像が表示された。
ためしに前の席に座っている男子をクリックする。
すると身体情報が表示された。
性別:男性
身長:171cm
体重:62kg
血液型:B型
趣味:ゲーム
備考:友達いないぼっち
(・・・やばいなこのアプリ・・・)
そう思いつつ適当にクリックする。
性別の箇所をクリックすると
男性,女性
の選択肢が表示された。
(・・・まさかな・・・)
私は女性をクリックした。
すると画面内の男子が女子に変った。
(!?・・・)
私は教室内の男子を見た。
すると先ほどまで男子がいたはずなのに女子に変っていたのだ。
「うわっ!なんだこれ!!」
周りの生徒も騒ぎ出す。
「女子になってる・・・!?」
「どうなってんのよ!」
私はすぐさま男性を選択し直した。
「・・・戻った・・・?」
「マジックでも使ったの?」
「ちげぇよ!」
男子は戻ったものの騒ぎはしばらく続いた。
放課後。
「・・・もっとよく調べてから使わないとな・・・」
自宅の自身の部屋で独り言を言う。
改変アプリという怪しいアプリを使ってしまったことを後悔していた。
それでもうまく使えばすごいことができるはず。
私は再び改変アプリを開く。
今度は自身を変えてみることにした。
自身を選択すると自分の身体情報が表示される。
性別:男性
身長:170cm
体重:64kg
血液型:A型
そしてこのまま変えると大騒ぎになるので他の設定を探す。
「・・・おや・・・?」
私は認識変更なる項目を見つけた。
クリックすると自己認識改変、他己認識改変が現れた。
よくある無意識に変化させるという奴だろう。
ひとまず他己認識改変をセットし、
他の項目を変えていく。
まず性別を女性に変更する。
すると自身の身体が女性に変った。
「・・・本当に変った・・・」
鏡で自身の身体を見る。
かわいらしい顔で自身に妹がいたらこんな感じだろうか。
思わず服を脱ぐ。
股間には綺麗な割れ目があった。
だが設定を変えてないせいか胸は若干乳首が膨らんだ以外は変らず、
手足も男性らしさが残っていた。
この身体でエロいことをしても萎えてしまう。
「・・・触るのは他を変えてからにしよう・・・」
体重をやや減らし、手足が細くなるよう調整する。
筋肉量も少しだけ減らす、
喉も女性の物に変える。
髪は黒髪のロングヘアに。
最後に胸は盛れるだけと言うことで2mの超乳に。
「うわぁ・・・エッロ・・・」
スマホで写真を撮ると画面に表示される。
そこには豊満な胸を持った黒髪の女性の姿が映っていた。
そして鏡にも同じ姿の女性が映っている。
私は美しい女性になったのだ。
思わず胸を揉み始める。
「ん…あぁあぁぁん♡」
揉むだけで快感が走る。
気持ちいい……。
おっぱいを自由に揉むという男の夢をかなえたのだ。
両腕で抱えきれないほどのおっぱいは柔らかくて温かく、
その頂点にあるピンク色をした乳首は勃起し始めた。
私は恐る恐る撫でるように乳首に触った。
「ひゃうん!」
ビクンっと体が跳ねる。
(すごぃ……)
私は夢中になって両方の手で弄り始めた。
指先で摘まんだり引っ張ったりするたびに快楽を感じる。
(だめだこれぇ!止まらないよぉ!!)
私は片方の手でもう片方の大きな乳房を掴みながら激しく動かしていた。
「あっ!イクッ!イッちゃうぅううううううう!!!!」
私は絶頂を迎えた。
「ふーっ…………おっぱいだけでイケるもんなんだな…」
息を整えつつそう呟く。
「…ここ触ってみるか…」
割れ目に触れてみるとぬめりとしたものを感じた。
(濡れてるのか?)
ゆっくりとなぞっていくと陰核に触れた瞬間。
「あああんっ!!」
今までで一番大きな刺激を感じ声が出てしまった。
さらに強く押し込んでいくと。
「あうう!ダメェ!」
腰がガクンガクン揺れ動き、 秘部から愛液が流れ出してくる。
私はクリトリスを擦り続けた。
「ああ!またイっちゃう!イクゥウ!!」
私は二度目の絶頂を迎え、 ベッドの上で倒れこんだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
(まだ足りない・・・)
そう思った私は膣内に指を入れかき回した。
グチュッグチャァ!ヌプ!ズブブッ!!!
卑猥な音が部屋に響く。
「いひぃ♡きもちいよおおお!」
私の体はすっかり出来上がっていた。
全身の感度が上がり、どこを触っても感じてしまう。
「んっ!」
乳首をとクリを同時につまんだ時、電流のような感覚が流れた。
私は何度も何度もそれを試す。
「イグゥゥゥゥゥゥ!?」
突然体が大きく仰け反り、視界が真っ白になる。
私はそのまま意識を失った。……
目を覚ますと私は全裸のまま寝てしまっていたようだ。
「やばい!学校行かなきゃ!」
急いで服を着替え家を出る。
女性物の下着や女子の制服もいつの間にか用意されていた。
一応周囲の認識は変えているから女に変わっていても不審には思われないはずだ。
いつも通り登校し教室に入る。
「おはよう」
「おはよう!」
いつもどおりの反応だ。やはりアプリの効果で不審には思われてないようだ。
「ねぇ最近変ったことない?」
女性的な口調でクラスメイトの男子に話しかける。
「うーん・・・別に?」
「そっか・・・ねぇ私のおっぱい揉みたい?」
私は誘いを掛けてみることにした。
「え?いや、それは・・・」
「遠慮しないで、ほら・・・」
私は制服の上着を捲くり上げブラジャーを露わにする。
「揉みたいんでしょ?」
私は胸を揺らして誘惑する。
「じゃあちょっとだけ・・・」
男子生徒の手が胸に伸びてきた。
「ん・・・♡」
「柔らかい・・・」
「もっと触ってもいいんだよ・・・」
「お、おう・・・」
男子の手が私の乳房を揉みあげていく。「あぁん・・・♡」
揉まれるたびに快感が走る。
「すごい・・・」
「次はこっちね♡」
私はスカートをたくし上げる。
「パンツも見せてくれるのか?」
「もちろんだよ、よく見ててね・・・」
私はショーツを脱ぎ捨て、割れ目を見せつける。
「これが女の人のおまんこなんだよ、どう、綺麗でしょ・・・」
「ちょっ!?教室で何やってんの!?」
「えへ、ごめんなさい・・・でも興奮してくれたでしょ・・・」
私は舌を出し、妖艶に微笑む。
「そりゃ・・・」
「ふふ、ありがと。そろそろ授業始まるから後でね」
「え・・・うんわかった・・・」
私は席に戻り、先生が来るのを待つ。
そして昼休み、
食事を済ませ、男子と軽くHなスキンシップをした後、
改変アプリを開いた。
「今度は学校全体を変化させてみようかなぁ・・・」
私は学校の全校生徒の男子の性別を男→女に書き換えた。
さらにエロい授業をいくつか追加し、母乳体質を加えた。
ついでにランダムで体型を変更した。
ランダムにしたのは生徒全員の体型を変更するのが面倒だったからだ。
そして認識変更を使い元々そうだったと思い込むようにした。
「・・・あれ・・・なんであたしこんな所にいるんだっけ・・・あっもうすぐ授業はじまっちゃう!」
私は認識変更の対象を生徒全員にしたせいで
自身も変更対象に含まれていることに気がつかなかった。
そして改変アプリのこと、元々男だったことなどを忘れてしまった。
午後の授業が始まった。
「それでは今日は搾乳について学ぼうと思います。まずは皆さんの身体の変化から見ていきましょう。」
教壇に立つ女性教師はそう言うと生徒たちに服を全て脱ぐように指示する。
「はーい」
「わかりましたー」
次々と裸になっていく女子たち。
「みんなおっぱい大きくなったよねー」
「ほんとだー」
「ねぇ!あたしのおっぱいこんなに大きくなったんだ~!」
顔どころかバランスボールほどもある乳房を私は見せつけた。
乳輪だけでレコードほどもあり、乳首は野球ボールほどだ。
「すごーい!私も触らせてー!」
「いいよ。でもやさしくね」
彼女の手が私の大きなおっぱいを鷲掴みにする。
「うわ!やわらか!それに大きい!」
「ああぁぁぁん♡」
「ねえ!ここって感じるの?」
彼女は勃起している乳首を摘まんできた。
「あひぃ!そこは敏感だからぁ!」
「そうなの?じゃあいっぱい触っちゃお♪」
「だめぇ!イクッ!イッちゃうぅ!!」
ビクンっと体が跳ねる。
「え?今のでイっちゃったの?」
「う、うん・・・」
「マジで?あんたがイクところ初めて見たかも」
「なんか凄いエッチなんだね」
「うっさい!」
「こらー!勝手なことしない!先頭の席の人は教卓から搾乳機持っていって配って!」
「「「はい!」」」
私は受け取った機械を自分の大きな胸に取り付けた。
他の生徒も同様だ。
「取り付けられたらスイッチを入れなさい!・・・ん・・・お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっん♡♡」
搾乳機により乳首が吸い上げられ母乳が吹き出す。
先生は立派な喘ぎ声を上げてしまう。
私と変らないぐらいの乳房を持っていると感度も凄まじそうだ。
「んほぉおお♡気持ち良すぎるうううう♡♡」
「せんせーい、ちゃんと説明してくださいー」
「す、すみません・・・この搾乳機はですね・・・んっ♡おっぱいから出る母乳を・・・
んっ♡とにかく♡乳首に付けてスイッチ入れなさい♡お゛お゛お♡」
私は搾乳機を乳首に付けた。
そして恐る恐るスイッチを入れる。
ブゥンという音と共に吸引が始まる。
「あああぁぁっぁん♡」
乳首が一瞬膨れ上がったかと思うと先端から母乳が吹き出した。
「あぁ♡すごい♡止まんない♡」
私は夢中になって胸を揉みながら搾乳機にミルクを出し続けた。
「あぁん♡またイグ♡」
私は三度目の絶頂を迎えた。
「イクゥゥゥゥ♡♡」
「こんなのはじめてぇぇぇぇぇ♡」
他の生徒も一斉に母乳を吹き出し始める。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
「イグウウウッ!!♡♡」
喘ぎ声が教室中に響き渡る。
「はぁはぁ・・・あなたの母乳飲ませて・・・」
「え・・・?」
隣の席の女子が唐突に私の胸を揉んできた。
「ちょっ!?なに!?」
「いいでしょ・・・んっ・・・ちゅぱ・・・おいしい・・・」
さらに私の乳首に口を付けると母乳を吸い始めた。
「ダメェ!?吸わないで!?」
「ぢゅるる・・・ごく・・・」
「ん♡あぁぁぁぁぁん♡♡」
女子の舌が私の乳首を舐め回す。そのたびに快感が走る。
「おいし・・・もっとちょうだい・・・」
「え・・・ちょっと・・・待って・・・」
女子はさらに強く乳首を吸ってくる。そして・・・
「ああぁぁぁん♡」
「ぷはぁ!ごちそうさま!美味しかったよ!」
「今度は私があなたのミルクを飲むわ!」
私は彼女の乳首にしゃぶりついた。
「あぁん♡」
「んっ♡んっ♡んっ♡」
私は一心不乱で彼女の乳首を貪り続ける。
甘いミルクが私の口の中に流れ込む。
「ああぁぁぁぁぁぁん♡♡」
「もう我慢できない!やるわよ!」
そういうと私は彼女の服を脱がせた。
「ええいいわ!やっちゃって!私もあなたの母乳飲むんだから!」
私たちは互いの性器を押しつけて貝合せをした。
「「あっあっあっ!イクッ!イッくううううううう!!!」」
私たちの股間からは大量の愛液が流れ出ていた。
そして胸を揉み合う。
「あなたのおっぱい柔らかくて最高!」
「あなたこそ!」
「「あんあんあんあん!イックぅう!」」
同時に果てた私達はその後も何度も体を重ね合った。
「はぁはぁはぁ・・・」
「ふぅ・・・」
「こらー!搾乳サボって何やってるの!」
女性教師が怒ってこちらに向かってくる。
「先生!あたしたち女の子同士でHしちゃってました!でもすごく気持ちよかったです!」
「そ、そうなの?まぁいいけど、授業終わったら職員室に来なさい」
「「わかりました!」」
こうして私はHな女子として過ごしていくことになるのだった