低身長女子と高身長爆乳女子の体型が入れ替わる話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-06-10 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
「あらあら~チビのA子ちゃん~なんでそんなに小さいのかしらね~」
「う・・・うるさい!」
B子は小柄なA子を見てニヤリと笑う。
A子とB子は同じ専門学校に通う20代の女性だ。
A子は身長180cmの長身で顔よりも大きな超乳の持ち主だ。
対してB子は身長120cmの小柄で胸は殆ど膨らんでいない貧乳である。
そのため、B子はA子をからかって遊ぶ事が多くなっていた。
「あぁん!もう許さないんだから!」
顔を真っ赤にして怒るA子にクスクスと笑いながらB子が言った。
「あらあら、どうする気かしら? 私のおっぱい欲しいの?赤ちゃんなのかな~」
「いらないわよ!あんたの胸なんて!」
A子の返事を聞いてまたもやクスクスと笑った後、B子は答えた。
「じゃあまたね。おチビさん」
B子はそう言って教室を出て行った。
「くそぉっ!絶対見返してやる!!」
一人残されたA子は怒りの声を上げた。
翌日。
A子は学校へ着いて下駄箱を開けた。すると中から封筒がヒラリと落ちた。
「あれ?なんだろこれ?」
不思議に思いながらも封筒を手に取り、中身を取り出してみる。中には手紙が入っていた。差出人は書かれていなかった。
「えっと、何々……」
そこにはこう書かれていた。
『A子ちゃんへ。昨日嫌なことがあったみたいだね。放課後、屋上に来て下さい。その悩み解決してあげます。』
「・・・なにこれ・・・まぁ行くだけ行ってみるか・・・」
こうしてA子は放課後屋上へとやって来た。
屋上には一人の女性が待っていた。
「こんにちは。あなたがA子ちゃんかな?」
女性は優しく微笑みながら話しかけてきた。
「はい……あの……あなたは?」
「私はC美っていうの。よろしくね」
「えーっとたしか霊能力とか好きだったね・・・」
C美は同じクラスの女子で霊能力で占いをするのが趣味と以前聞いた」
「それで私の悩み解決してくれるんですか?」
C美と名乗った女性の言葉を聞き、少し不安になりながらもA子は尋ねた。
「うん。大丈夫だよ。このお札をあげるね」C美はポケットから一枚のお札を取り出した。
「これは?」
「これはね。吸収のお札って言うんだよ」
「吸収!?」
「そう。これを恨みのある相手に付けて願えば相手の物を奪えるよ。」
「それ本当ですか!?ありがとうございます!!早速試してみます!」
A子は喜びながら家に帰った。
そして次の日の学校では……。
「ねぇA子ちゃん。今日も小さいわね~」
「うるさい!」
「あらあら、怒っちゃって可愛いわね~」
いつも通りからかってくるB子を睨むA子。しかし、その視線を無視してB子は続けた。
「おっぱい触らせてあげようか~あなたには大きすぎるかもしれないけどね~」
「・・・じゃあ触らせて貰おうかしらね」
「あら・・・以外ね・・・あなたがそう言うなんて・・・いいわ。触りなさい」
B子は胸を突き出した。
「・・・」
A子は無言でB子の前に立った。
「・・・」
「?・・・触らないの?」
A子はそのままB子の胸にC美からもらったお札を貼った。
次の瞬間A子とB子の身体が光に包まれた。
「きゃあっ!」
悲鳴を上げるB子に構わずA子はお札に手を当てて強く念じた。
光が収まると大きく変ったA子とB子が立っていた。
「お札の効果・・・本当だったのね・・・」
A子は身長2mの長身となっていた。
全身ムチムチのグラマラスな体型で
胸はバランスボールほどの超乳となった。
「・・・なんであたしが・・・こんな身体に・・・嘘よ・・・」
対してB子は身長100cmほどの小柄すぎる身体となり、
胸はぺたんこの貧乳になってしまった。
幸いにも服はお互いの身体に合うサイズに変化していた。
「どうしたのよB子さん。随分小さくなったわね」
A子が意地悪そうに言った。
「うぅっ!元に戻してよぉっ!!」
B子が涙目で叫んだ。
「ダメよ。というか戻し方なんて分からないわ」
「あたしのおっぱい・・・」
泣き出すB子を冷たく見つめるA子。
「あーあ泣いちゃった。でもこれで分かったでしょ?もう私をバカにするんじゃないわよ」
A子はそう言ってその場を去った。
「酷い・・・」
残されたB子は涙を流していた。
数日後のことだった。
「ねぇB子、あなたの貧弱な身体、どうしたらそうなるのかしら~」
「あなたがやったんでしょ!」
B子は怒りの声を上げた。
「ふふふ・・・そうだったわね・・・ねぇ放課後屋上に来てくれない?」
「え?どうして?」
「いいから来てよ」
A子はそれだけ言って教室を出て行った。
「一体何するつもりなの・・・」
B子はやや恐れを感じた。
放課後、
屋上にA子とB子が集まっていた。
「それで・・・何の用なの・・・?」
「・・・Hしてくれない?」
「はぁ!?あんた何を言ってんの!!」
突然の要求に驚くB子。
「だってあなた私の事散々馬鹿にして遊んだじゃない」
「それは・・・ごめん」
B子は謝った。
「だから今度は私があなたのこといじめてあげる」
「そんな・・・」
「でも普通にいじめるのはかわいそうだからHなことをさせてあげる」
「え・・・でも・・・」
「それにね・・・あなたが女の子同士のHに興味あるのは知ってるのよ・・・ほら!」
そこには女性同士が裸で抱き合う表紙の本があった。
「ああ!それは・・・」
「あなたの机の中にあったのよ」
A子は本を取り出した。
「返して!」
B子は取り返した。
「やっぱり興味あったみたいね」
「そ、そういうわけじゃ・・・」
顔を真っ赤にして否定するB子にA子は近づき耳元で囁いた。
「大丈夫。優しくしてあげるわ・・・」
「・・・分かった・・・はじめて」
A子はゆっくりとB子の服を脱がせていく。
「恥ずかしいわよぉ」
全裸になったB子は羞恥心からか手で胸や股を隠している。
「隠さないでよ」
A子はB子の手をどけて自分の胸を押し付けた。
「大きい・・・」
「あなたのが小さいのよ」
「くっ・・・」
悔しそうにしているB子にA子はキスをした。
「んっ!?」
そのまま舌を入れて口内を犯していく。
「ぷはぁっ」
A子は口を離した。
「気持ちよかった?」
「うん・・・」
「次はこっちね」
A子は手を伸ばしてB子の秘所に触れた。
「ひゃっ!」
敏感な部分を触られて声を出すB子。
「濡れてるわね」
「そ、そうね・・・」
「胸は貧相なのにこっちはあたしとあんまり変らないわね」
「う・・・言うな!」
「まあいいわ。入れるわね」
A子は指を膣へと入れた。
「ああっ!」
ビクンッとなるB子。
「どう?感じる?」
「うん・・・」
「じゃあこれはどうかしら」
A子はB子のクリトリスを摘まんで捻り上げた。
「ああっ♡」
「あらあら、感じやすいのね~」
A子はさらに激しく動かした。
「あぁっ!だめぇっ!イッちゃうぅぅっ!!!」
B子は絶頂を迎えた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「ふふ・・・じゃあ今度はあたしを攻めてみない?」
A子は自身の大きな胸を突き出した。
「う・・・分かったわよ・・・」
B子は恐る恐るA子の胸にしゃぶりついた。
「んむ・・・ちゅぱ・・・れろ・・・」
「上手いじゃない。小さい身体でさ」
A子はB子の頭を撫でながら言った。
「うるさい!」
「ふふ・・・可愛いわね。ほら続けて」
B子はA子のバランスボールほどの超乳を揉む。
「すごいボリューム・・・」
「そうでしょ~」
B子が胸に夢中になっている間にA子はB子を持ち上げ、 自身の超乳の上に乗せた。
「うわっ!何すんのよ!重いでしょ!降ろしなさいよ!」
「重くないわよ。むしろ軽いくらい。全身であたしのおっぱいを揉みなさい!そして吸うのよ!」
A子が命令するとB子は逆らえずに言われた通りに従った。
「ああぁぁぁん♡あなたおっぱい揉むのうますぎぃぃぃぃ♡」
「そうでしょ。あたしがエッチな漫画で学んだテクニックを舐めないでよね!」
「・・・あなたにイカされるのもなんかムカつくわね・・・今度はあたしが攻める番よ」
A子はB子を降ろすと自身の乳房をB子の顔に押しつけた。「んぐぅ!」
「どう?気持ちいい?」
B子はA子の乳房を押しのけようとするが手が柔らかくめり込むだけで全く動かない。
「無駄よ。このおっぱいはあたしの身体の一部なんだから」
A子は満足したのか一旦B子の顔から乳房を離した。
「ぷはぁ・・・」
「少し前まであなたもおっぱい大きかったのに残念ねぇ~」
「まだこれから大きくしてみせるわ・・・」
B子はそう言って再びA子の胸に吸い付いた。
「あんっ♡もう夢中になってるの?赤ちゃんみたいで可愛らしいわねぇ」
「くっ・・・子供扱いするなぁっ!!」
B子は怒りながらも強く吸引している。
「本当に怒っちゃって。そんなに悔しかったの?それとも本当は嬉しいのかしら?」
「うるさいっ!!黙って吸われてなさいっ!!」
「はいはーい」
B子は必死にA子の巨大な胸を貪っている。
「ふふっ、かわいい。でもそろそろ限界でしょ?」
A子はそう言ってB子の股間に手を当てた。
「ああっ!そこは・・・」
「ほらほら。我慢しないで出しちゃいなよ」
A子は陰核を強く刺激する。
「ああああぁぁぁぁぁん♡イクゥッ!!」
ビクンっと身体を大きく跳ねさせてB子は達してしまった。
「あら、イッたのね。気持ちよかった?」
「はぁ・・・はぁ・・・え、えぇ・・・」
息を整えつつ返事をするB子。
「今日は一旦ここまでね。また明日~」
A子は屋上から立ち去った。
「はぁ・・・はぁ・・・」
残されたB子は絶頂の余韻に浸っていた。
「あんなの・・・ずるいわよ・・・」
B子は股間を押さえていた。
翌日の放課後、A子とB子は昨日と同じ屋上で会っていた。
「昨日の続きよ」
「お願い・・・します・・・」
「まずは私からね」
A子はB子にキスをした。
「んっ・・・」
B子は抵抗せずに受け入れている。
「ふふ、素直になったわね」
A子はB子の制服を脱がせていく。
「あぁ・・・恥ずかしい・・・」
「でもヤッて欲しいんでしょ?」
「うん・・・」
B子の服を全て脱がせたA子は自分も裸になり、B子を抱き寄せた。
「きゃっ!」
B子は小さく悲鳴を上げる。
「うふふ、可愛いわね」
A子はB子にキスをしながら胸や秘所を愛撫していく。
「んっ・・・ちゅぱ・・・れろぉ・・・」
「ふふ・・・」
A子はB子の口から離れると首筋、鎖骨、胸と舌を這わせていく。
「はぁん・・・」
「ここ弱いのね」
A子はB子の胸の先端にある乳首を口に含んだ。
「ひゃうっ!」
「可愛い声出すじゃない」
A子は乳首を甘噛みしたり優しく舐めたりした。
「あっ♡あっ♡だめぇっ♡」
B子は身体を震わせる。
「ふふっ。こっちはどうかしら」
A子はB子の秘所に手を伸ばす。
「あああっ♡」
「あら?濡れてるわね」
A子は指を入れてかき回し始めた。
「んんん~っ!」
B子は身体を仰け反らせて悶える。
「ふふっ、敏感ね」
A子はB子のクリトリスを摘まむ。
「ああっ!」
さらに激しく動かす。
「おかしくなっちゃうぅぅ!」
「ふふふ、イキそうなのね」
「ああぁぁっ!」
B子は絶頂を迎えた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「じゃあそろそろ本番よ」
「う、うん・・・」
二人は抱き合って互いの性器を擦り合わせた。
「んんっ♡これすごいぃ♡」
「あぁん♡きもちいい♡」
A子は腰を動かしながらB子の乳首を舐める。「んむっ♡ちくびぃ♡らめぇ♡」
B子は快感に身を捩らせる。
「あたし・・・もう・・・」
「あたしも・・・一緒に・・・」
A子はラストスパートをかけるように動きを早める。
「あああああああああっ!」
「イクゥゥゥゥゥ♡♡」二人の絶頂はほぼ同時だった。
「はぁ・・・はぁ・・・これからもつきあって貰うわよ・・・」
「ええ・・・」
二人の関係は続いていくのだった。