サキュバスが低身長化や膨乳させられる話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-07-15 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
夜の住宅街、
多くの人が眠りにつき、車やバイクの走る音も聞こえない。
そんな静まり返った空を黒い翼を生やした女性が飛んでいた。
その女性は人間ではなくサキュバスだった。
「この精力の強さ・・・どこから・・・」
強い精力を発する男性を探していた。
そして、見つけた。
「あの家ね・・・」
その家は一軒家で、中からは明かりが漏れている。
ベランダに降りたサキュバスは壁をすり抜けて部屋に入る。
「こんばんは~♡」
「うわぁ!?なんだお前!!」
部屋の主である男性は驚いている。
いきなり見知らぬ女性が現れたのだ。驚くなという方が無理がある。
「私は淫魔よ。あなたの精力をもらいに来たの。いいでしょ?」
そう言って妖艶な笑みを浮かべるサキュバス。
「う・・・」
男性はおびえていた。
「ほら・・・おっぱい好きなんでしょ?」
サキュバスは露出度の高い服を脱ぎ捨てると
全裸となり胸を揺らした。
「・・・あら反応薄いわね・・・」
男性の股間を見ても全く大きくなる気配がない。
「もしかしてあたしは好みじゃないの?体型自由に変えられるから好みのタイプを想像してみなさい」
サキュバスの体が光に包まれたと思うと先ほどとは全く別の姿になった。
「・・・なによ・・・これ!?」
サキュバスの体は今までとは大きく変った。
2mほどあった身長は120cmほどになり、
全身に脂肪がついてぶよぶよだ。
手足が太くなり動かしづらい。
まるで丸太のように太くなっていた。
顔もまんまるとしていて、首がなく見える。
胸もお腹が膨れ上がったことで相対的に小さく見える。
「・・・あなた変態ね・・・恥ずかしいわ・・・」
「褒め言葉と受け取っておくよ」
男性は服を脱ぎ捨てるとベッドの上で仰向けになっていた。
「さあこい!」
「それじゃあいくわよ!んっ♡」
サキュバスが騎乗位の体勢になるとそのまま腰を落とした。
「ぐぅ・・・キツイ・・・でも気持ちいいぞ!」
「ふふっありがとう♡私も感じてるわ♡」
男性はサキュバスの太ったことで大きくなったお腹を揉む。
「あんっ♡だめぇ・・・そこ弱いのぉ♡」
「おお・・・柔らかくて気持ちいいな」
さらに激しくなる動き。
今度は胸を触り始める。
「んんっ♡もう好きにしてぇ♡」
「そろそろイくぞ!中に出すからな!!」
「出してぇ!!私の中いっぱいにしてぇ!!!」
二人は同時に果てた。
「あああっイクゥウウッッッ!!!イッちゃうううう!!!」
「俺も出るうううううううう!!!」
サキュバスは絶頂を迎えた。
そして、その快楽によって男性の精気を吸収する。
「あら・・・まだまだ元気ね♡もっとちょうだい♡」
「また体型変えてくれないか?」
「いいわよ~♪今度はどうするの?どんな体を見たい?」
サキュバスがそう言うと男性は考え込んだ様子を見せた。
しばらくしてサキュバスの体が再び光に包まれた。
すると体格は最初に戻ったが
胸とお尻がもの凄く大きくなった。
胸の大きさはKカップほどで、 お尻も同じくらい大きくなった。
両手で抱えきれないほどのおっぱいと巨尻だ。
「これでどうかしら?」
「最高だよ!」
男性はその大きな胸に飛びついた。
「やんっ♡おっぱい大好きさんね♡」
男は夢中で乳首を吸っている。
男性の性癖が反映されたのか乳首からは母乳が吹き出している。
「あらあら♡おっぱい好きなだけ飲んでいいからね♡」
そう言いながら頭を撫でてあげる。
「ううっ・・・もう我慢できない!」
「きゃっ!?」
男性はサキュバスを押し倒すとその豊満な胸にしゃぶりつく。
「あんっ♡そんなにがっつかないで♡」
「美味しいよ!甘くて蕩けそうだ!」
「ふふっ嬉しいわぁ♡」
サキュバスは男性に抱き着く。
そして唇を重ねた。
舌を絡ませお互いを求め合う。
「ぷはぁ・・・次はこっちね♡」
そう言って男性器を大きくなった乳房で挟む。
そしてパイズリを始めた。
「うわっ・・・柔らかいぃ
・・・」
「ほらほら♡どんどん硬くなってきたわよ♡」
胸を動かすたびに揺れるおっぱい。
男性は限界を迎えようとしていた。
「やばい・・・出そう・・・」
「いいわよ♡たくさん出しなさい♡」
谷間から飛び出しそうなほどに膨張した肉棒。
サキュバスは胸で強く挟む。
「ああ出るうぅ!!」
勢いよく飛び出た精液は顔にまでかかった。
「すごい量・・・こんなに出るなんて・・・」
サキュバスは顔に掛かった液体を長い舌で舐めとっていく。「おいし・・・♡」
「満足できたか?」
「・・・まだね・・・あなた・・・まだ隠してる性癖あるんでしょ?性癖解放しなさいよ」
「分かったよ・・・」
サキュバスの体が再び光に包まれる。
光が収まると最初に変化したときと同じ身長120cmほどで
ぶよぶよに太ったサキュバスがいた。
ただし胸は先ほどと同様Kカップほどある超乳となっており、
お尻も同じくらいに大きくなった。手足も太くなっており、動くだけで脂肪が波打つ。
顔はまん丸となり首がなく見える。
「これがあなたの理想の姿かしら?・・・恥ずかしくて仕方ないわ・・・」
「可愛いじゃないか」
サキュバスの体を持ち上げるとベッドの上に寝かせた。
「優しくしてね?」
「もちろんさ」
男性はサキュバスのお腹を揉み始めた。
「んっ♡お腹弱いのぉ♡」
「柔らかい・・・ずっと触っていたいよ」
「あんっ♡お腹ばっかり触らないでぇ♡」
「だって触り心地いいんだもん」
「もう・・・しょうがないわねぇ・・・」
男性はサキュバスのお腹を舐めたり甘噛みしたりしている。
「あぁぁぁぁん
♡噛まないでぇ♡」
「甘い味がする・・・おいしい・・・」
「んんっ♡お腹ぺろぺろされて感じちゃってるのぉ♡」
今度はお腹と胸の隙間に竿を突っ込まれる。
「デブ肉最高だな!」
「あんっ♡そんなこと言わないでぇ♡」
「おっぱいも揉みたいな」
「はいどうぞ♡」
胸を揉まれている間も男性は片手でサキュバスのお腹を揉んでいる。
そして腰も動かし続けている。
「んんっ♡両方同時に責められるの気持ちいいのぉ♡」
「そろそろ出すぞ!」
「きてぇ!おっぱいとおなかにいっぱい出してぇ!!」
「うおぉ!!」
「イクゥウウウウウウウッッ!!イッちゃううううう!!!!」
二人は同時に果てた。
しかし、男性の性欲はまだ治まらないようだ。
「まだまだ足りない・・・もっとしたい!」
「いいわよ♡私ももっと気持ち良くなりたいもの♡」
その後二人は何度も交わり続けた。
「もう無理・・・出ないよ・・・」
「あら残念ね♡でも楽しかったわ♡」
男性はぐったりとして動こうともしない。
「また来てくれる?」
「気が向いたらね」
「じゃあまた来るの待ってるわね♡」
そういってサキュバスは壁をすり抜け、立ち去ろうとした。
「・・・あれ・・・」
「どうしたんだ?」
「すり抜けの術が使えないの・・・変ねぇ・・・」
「・・・窓開けてあげるよ」
「ありがとね」
男性は窓を開けた。
むにゅ・・・
今度はサキュバスの胸やお腹が引っかかって出られない。
「どうしましょ・・・」
無理に押したら窓が割れて怪我をするかもしれない。
「・・・普通に玄関から帰る?」
「そうしましょ・・・」
しかし今度は部屋のドアに引っかかって出られない。
「・・・ねぇ痩せたあたしの姿を想像して・・・」
「わかったよ」
サキュバスの体が再び光に包まれる。
「・・・なによこれ!?」
サキュバスの姿は先ほどと全く変らず、
低身長で胸とお尻が極端に大きい肥満体のままだった。
「だめだよ・・・その姿が魅力的すぎて痩せた姿なんて想像できない・・・」
「え~!?困ったわね・・・」
「しばらく家にいる?」
「そうさせて貰おうかしら・・・」
こうして二人の生活が始まった。
数日後・・・
「ただいま」
「おかえりなさい♡」
男性は仕事から帰ってくるとすぐにサキュバスが出迎えてくれた。
まるで新婚夫婦のような関係になってしまった。
「ご飯できてるわよ♪」
「ありがとう」
食事の準備はいつもサキュバスが行っている。
ぽっちゃりした身体と超乳、爆尻が性欲をそそる。
しかし今はHをしている場合ではない。
「今日はあなたの好きなハンバーグよ♡」
「おおっ美味しそうだなぁ」
「たくさん食べていいわよ♡」
「いただきます」
男性はサキュバスが作った料理を食べていく。
「うん。うまいよ」
「良かった♡」
「ごちそうさま」
「はいどういたしまして♡」
食事を済ませると風呂に入る。
「背中流してあげましょうか?」
「お願いしようかな」
「任せてちょうだい♡」
サキュバスは大きな胸と巨尻を使って男性の体を洗っていく。
その感触は極上だった。
「んっ♡ここも綺麗にしておきましょ♡」
サキュバスは自分の秘所も使って洗い始める。
「うおっ・・・そこもか・・・」
「ふぅ♡こんなところかしら♡」
「ああ・・・気持ちよかったよ・・・」
「次は私がしてあげるわ♡」
「頼む」
サキュバスは男性器をパイズリし始めた。
「んっ♡おっきくなってきたわね♡」
「君にしてもらうの気持ちいいんだよ」
「嬉しいわ♡」
Kカップの胸で挟みながら舌で舐め回してくる。
「うっ・・・出るっ!」
「いいわよ♡いっぱい出して♡」
男性はサキュバスの顔に向けて射精した。
「んんっ♡すごい量♡」
「ふう・・・気持ちいい・・・」
「まだ元気みたいね♡」
「もう一回しとく?」
「もちろんよ♡」
二人は再び交わる。
「んっ♡やっぱりあなたとのセックスが一番好き♡」
「俺も好きだよ」
「んんっ♡キスしながらするのもいいわよね♡」
「そうだな、君の唇柔らかいし最高だよ」
「私もあなたのおちん〇んが大好きなの♡」
「そう言ってくれると嬉しいよ」
「もっと突いて♡」
「いくぞ!ああっ!!」
「イクゥウウッ!!♡♡♡」
二人は同時に果てた。
「・・・お風呂なのにまた汚しちゃったわね・・・」
「仕方ないさ・・・それよりもう1回戦どうだ?」
「喜んで♡」
その後、寝室に移動し何度も交わり続けた。
彼女が元の体型に戻れる日はいつになるのだろうか?
それは男性にもサキュバスにもわからない・・・