接地系超乳女性にTSさせた話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-09-02 08:30:00
Imported:
2026-06
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私は科学部で、ある準備をしていた。
女体化薬を作るためだ。
もし完成したら同じ科学部の村上に飲ませるつもりだ。
村上を選んだのは何となくだ。
「よし、完成だ」
3時間ほどして薬が完成した。
早速、村上を呼びに行った。
「おーい、村上」
図書室で本を読んでいる彼に声をかける。しかし反応はなかった。どうやら寝ているようだ。私は彼に近づくと肩をポンポンと叩いた。すると彼は驚いた様子で起き上がった。
「ふぉえっ!? なんでこんなところに……?」
「ちょっと実験を手伝って欲しいんだが、いいか?」
「なんだ。そういうことでしたら早く言ってくださいよ」
村上は笑顔を浮かべると立ち上がった。そして二人で科学室に向かうことになった。
「ところで何の実験ですか?」
「まぁ付いてくれば分かるよ」
村上は首を傾げながらもついてきた。そして目的地の科学室に到着した。そこには、様々な薬品や実験機材が並んでいる。
「ところで何をするんですか?」
「とりあえずコーヒーでも飲まないか?飲みながら話そう」
私はコーヒーの作ると村上の前に置いた。村上は不思議そうにしながらも席についた。
「それで、何をするつもりなんですか?」
村上は一気にコーヒーを飲み干すと聞いてきた。
村上はコーヒーをいつも一気飲みしてしまう。
私はニヤリと笑うとこう答えた。
「女体化薬を作ってみたんだ」
「……はい?」
村上は一瞬固まった後、聞き返してきた。
「だから女体化薬を作ったんだよ」
そう言って小瓶に入った液体を見せた。
それを見て村上は絶句していた。
どうやら理解が追いついていないらしい。
無理もないだろう。いきなりそんなことを言われたら誰だって驚くはずだ。
「えっと……冗談ですよね?」
村上は苦笑いしながら聞いてきた。私は首を横に振って答えた。
「本気だ」
私がそう言うと、彼は頭を抱えて悩み始めた。そしてしばらくすると顔を上げた。その表情には困惑の色が浮かんでいた。
「何でそんなものを作ったんですか!?」
「面白そうだったから。さっきのコーヒーに混ぜておいたよ」
「えっ!?」
村上は慌てて吐き出そうとした。
もう手遅れだろう。
私は心の中でほくそ笑んでいた。すると、突然村上の身体が縮み始めた。
服がぶかぶかになり、ズボンの裾が床についてしまっていた。
髪も伸びていき短髪だった髪型はロングヘアになっていた。顔つきも女性らしくなっていた。
身長は140cmぐらいだろうか。
「な、なにこれぇぇ」
「うわ・・・ロ・・・リコンだったのかよ・・・」
さっきの女体化薬は飲んだ人物が好みの女性になる効果がある。つまり、村上は女体化して小柄な女の子になってしまったのだ。
「違うんです!これは何かの間違いで・・・」
必死に弁明しようとするが、その姿は滑稽でしかない。私は笑いを堪えながら見ていた。すると、今度は胸が膨らみ始めた。ワイシャツを押し上げる胸を見てさらに笑ってしまう。どうやら身体だけでなく心まで女性化してしまったようだ。
「うぅ・・・なんでぇ・・・」
今にも泣きだしそうな顔でこちらを見つめてくる姿は、とても可愛らしいものだった。
「可愛いな」
私がそう言うと、村上は顔を真っ赤にさせた。
「うう・・・恥ずかしいよぉ・・・」
そう言いながら内股をもじもじさせている姿は、とても愛らしかった。
しかし、私には気になることがあった。村上の胸の膨張が止まらないのだ。
顔より大きくなっていく胸で明らかにワイシャツのボタンが悲鳴を上げている。
そして、ついにボタンが弾け飛んだ。その瞬間、ぶるんと大きな胸が飛び出してきた。その光景を見て私は絶句した。
「うわ・・・でっか・・・」
思わず声が出てしまった。それほどまでに大きかったのだ。
まるでスイカのように大きい胸は重力に逆らうように上を向いている。先端にあるピンク色の突起物が可愛らしく主張していた。
「ロ・・・リコンだと思ったらロ・・・リ巨乳性癖だったのかよ・・・お前・・・」
「違うんです・・・これは・・・」
村上は涙目になりながら訴えてきた。
すると胸がさらに勢いよく膨らみ始めた。
スイカサイズを越えて、バランスボールサイズになる。身長が140cmになったこともあり、
村上の胸は地面に接地する大きさになった。
「う、うわ・・・すご・・・」
私は言葉を失った。私の目の前には巨大な二つの球体が存在していた。それはまるで風船のようだった。しかも、その大きさにも関わらず垂れることなく綺麗な形を保っていた。まさに奇跡の産物と言えるだろう。
「うう・・・」
村上は自分の胸に乗っかってしまっていた。
「自分の性癖が実現して嬉しいか?」
私は村上に気になったことを聞いてみた。
「ぶっちゃけ・・・もの凄く嬉しい・・・です」
恥ずかしそうにしながらも、村上は答えてくれた。
(マジか・・・)
意外な返答に私は驚いた。
まさか自分の性癖が実現して喜ぶとは思いもしなかったからだ。
正直ドン引きだ・・・。
気持ちも分からなくもないが・・・。
しかし、同時に興味も湧いてきた。
「なぁ・・・触ってみてもいいか?」
私が尋ねると、村上は少し考えてから頷いた。
そして私は恐る恐る手を伸ばすと、その巨大な胸を揉んでみた。
「や、柔らかい・・・」
思わず声が出てしまった。それほどまでに柔らかく弾力があったのだ。まるでつきたてのお餅のようにモチモチしている。
指先に力を入れるとしっかりと押し返してくる感触があった。
それでいて手に吸い付くような柔らかさもあるため不思議な感覚だった。
いつまでも触っていたいと思ってしまうほどだった。
「はぁ・・・んっ・・・」
私が夢中になっていると、村上の口から喘ぎ声が漏れた。どうやら感じているらしい。
「気持ち良いのか?」
私が尋ねると、村上は恥ずかしそうにしながらも小さく頷いた。
その姿に嗜虐心をくすぐられるものがあった。私はさらに激しく揉んでいくことにした。
両腕を使って巨大な乳房を鷲掴みにする。
「ひゃうっ!ああんっ!」
村上は身体を仰け反らせながら喘いだ。どうやらかなり敏感らしい。
私はさらに強く握りしめたり、指先で乳首を摘まんだりした。その度に彼女は甘い声で鳴いた。その様子はとても可愛らしく思えた。
(やばいなこれ・・・ハマってしまいそうだ)
私は夢中になって揉んでいった。すると、次第に変化が現れた。胸の先端が固くなり始めたのだ。それと同時に、胸全体が熱を持ち始めた気がした。
「はぁ・・・はぁ・・・熱いよぉ・・・」
村上は苦しそうな表情を浮かべていた。どうやら限界が近いようだ。私はラストスパートをかけることにした。両手で胸を鷲掴みにすると、激しく揺さぶったり、引っ張ったりした。その度に彼女は身体をビクビクと震わせていた。そしてついにその時が訪れた。
「ああんっ!イクゥウウッ!!」
その瞬間、胸の先端から白い液体が噴き出した。それは噴水のように高く舞い上がり、私の顔にかかった。
「うおっ!?」
私は驚いて後ずさった。どうやら母乳が出たらしい。しかもかなり量が多いようだ。床に大きな水溜りが出来ていた。
(マジか・・・)
私は呆然としていた。まさか本当に出るとは・・・。これは現実なのだろうか?夢を見ているような気分になってきた。いや、実際に目の前で起きているのだから夢ではないのだろう。しかし、未だに信じられない気持ちもあった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
村上は肩で息をしながら呼吸を整えていた。顔は上気しており、目はトロンとしている。その姿はとても色っぽかった。
そんな姿を見ているうちに私の竿は大きくなっていた。
(これはヤバいな・・・)
「ん・・・?勃起してるの・・・?」
村上はトロンとした目で私の股間を見つめていた。その視線に興奮してしまい、さらに大きくなっていく。
「あ・・・大きくなってる・・・」
彼女は嬉しそうな表情を浮かべると、ゆっくりと近づいてきた。そしてズボンの上から優しく撫でてきた。それだけでも気持ち良くて声が出てしまうほどだった。
(くそっ!エロいなコイツ!!)
私は心の中で悪態をついたが、身体は正直だったようで完全に勃起してしまった。それを見た村上はさらに嬉しそうにしていた。
「挟んでいいよ」
「え・・・?いいのか?」
「うん、好きにしていいよ」
村上は笑顔で答えた。どうやら本当に良いらしい。私は彼女の言葉に従うことにした。ズボンを脱いでパンツ一枚になると、その大きな胸を私のモノに当てがった。柔らかい感触が伝わってくると同時に快感が走った。そしてそのままゆっくりと挟み込んできたのだ。その瞬間、全身に電気が流れたかのような衝撃を受けた。あまりの気持ち良さに意識を失いそうになったほどだ。それほどまでに凄まじい快楽だったのだ。「うおっ・・・これはすごいな・・・」
思わず声が出てしまった。それほどまでに気持ち良いのだ。まるで天国にいるかのような気分だった。
村上は一生懸命に胸を動かしている。その度に快感が増していった。やがて限界を迎えようとしていた時、彼女が話しかけてきた。
「ねぇ、私の胸の中で出していいよ」
私は彼女の言葉を受けて
、一気に放出した。大量の精液が彼女の胸の中に注ぎ込まれた。それでもなお止まることなく出続けているため、谷間から溢れ出してきた。その光景はとてもエロティックで興奮してしまった。
「いっぱい出たね」
そう言って微笑む彼女を見て、私はドキッとした。その笑顔はとても可愛らしく見えたからだ。
(やべぇ・・・可愛すぎるだろ)
そんなことを思いながらも、私のモノは未だに元気だった。それを見た村上はクスッと笑った。
「まだ元気みたいだね」
そう言うと、彼女は再び巨大な胸を動かし始めた。私はされるがままになっていたが、しばらくすると我慢できなくなって自分から腰を動かしてしまった。すると、彼女は嬉しそうな声を上げた。
「あんっ・・・気持ち良いよ・・・」
彼女の胸に包まれながらする行為は最高だった。私は夢中で腰を動かした。その度に胸が揺れ動く光景はとてもエロティックだった。そしてついに限界を迎えた時、大量の精液を放出した。
「はぁ・・・はぁ・・・」
私は脱力感に襲われていた。しかし、それでもなお私のモノは元気だった。むしろ先ほどよりも大きくなっていたかもしれない。それを見た村上は嬉しそうな表情を浮かべていた。そして再び胸を動かし始めるのだった。結局この後、3回も出してしまった・・・。
気がつくと外はすっかり暗くなっていた。
学校に村上を置いて帰るわけにはいかなかった。
だが村上は身長140cmの小柄な身体にバランスボールサイズの巨大な乳房を持っている。
まともに動けるわけがない。
だからといって村上を抱えて帰ったら間違いなく途中で興奮してしまう。
そこで台車を用意した。
村上は台車に自身の乳房を乗せた。台車の上に巨大な乳房が乗っている姿はシュールだった。
「じゃあ、帰るか」
私が声をかけると、村上は笑顔で頷いた。そして私たちは帰路についた。帰り道では通行人の視線が痛かったが何とか耐えることが出来た。
村上と別れ、家に帰り着くと、私はすぐに自室へと向かった。そしてベッドに横になると大きく息を吐いた。
(今日は疲れたな・・・)
そんなことを思いながら目を閉じた・・・。しかし、なかなか寝付けなかった。理由は分かっている。村上の巨大な胸の感触がまだ残っているからだ。思い出すだけで興奮してしまうのだ。
(やべぇな・・・俺、変態になってしまったかもしれない)
そんなことを思いながらも、私は股間に手を伸ばすのだった・・・。
翌日、登校すると教室がざわついていた。何かあったのだろうか?不思議に思っていると、クラスメイトの一人が話しかけてきた。
「おい!聞いたか!?」
彼は興奮した様子で言った。
「村上がロ・・・リ巨乳になってるらしいぞ!」
「そ、そうらしいな・・・」
私は苦笑いしながら答えた。まさかここまで噂が広がるとは・・・。恐るべしロ・・・リ巨乳効果だ。
「羨ましいよなぁ・・・」
クラスメイトの一人が呟いた。確かにその通りだ。私だってそう思うのだから、他の男子なら尚更だろう。そんなことを思っていると、今度は別の生徒が話しかけてきた。
「それでさ・・・お前、村上とヤッたの?」
「いや・・・少し胸揉ませて貰っただけだ・・・」
「それはヤッたのと変らないだろ!」
「そうかな・・・?」
まぁ実際ヤッたのだが・・・
「くそぉ・・・俺だって村上の胸揉みたいのに・・・」
彼は悔しそうに呟いた。
そんなことをしているとチャイムが鳴り、担任が入ってきたので会話は終わった。
放課後、私は村上を呼び出した。
「どうしたの?」
彼女は不思議そうに尋ねてきた。そんな彼女に対して、私は言った。
「その・・・また胸揉ませてくれないか?」
私がそう言うと、彼女は一瞬驚いた表情を見せたがすぐに笑顔になった。そして嬉しそうな声で言った。
「うん!いいよ!」
彼女は制服を脱ぎ始めた。ちなみに制服は男子の物でボタンは止められておらず、
乳首はニプレスで隠されている。
私は慌てて止めるように言った。
「いや、ここでじゃなくて家で頼む」
「え?なんで?」
村上は不思議そうに尋ねてきた。どうやら分かっていないらしい。私は仕方なく説明した。すると、ようやく理解してくれたようだ。だが、それでもなお不思議そうな顔をしていた。一体どうしたというのだろう?不思議に思っていると彼女が口を開いた。
「あたしの家に来てよ!」
「わ、分かった」
私は戸惑いながらも了承した。そして、村上の家へと向かった。道中で聞いた話によると、どうやら彼女の両親は仕事で留守にしているらしい。つまり家には彼女一人だけということだ。
「ただいまー!」
彼女は元気よく挨拶すると、そのまま二階へと上がっていった。私もその後に続くようにして部屋に入った。部屋の中は綺麗に整頓されていた。
「あのさ、あたしの家に来るってことは・・・そういうことだよね?」
彼女は頬を赤く染めながら聞いてきた。
どうやら彼女も期待しているらしい。
私はゆっくりと頷いた。
すると、彼女は嬉しそうに笑った後、
制服を脱ぎ始めた。
そしてあっという間に下着姿になった。
その姿はとても可愛らしく見えた。
「じゃあ、早速始めようか」
そう言うと、彼女は私に向かって抱きついてきた。
巨大な乳房に私の身体が包まれる。柔らかく弾力のある感触が伝わってきた。
「えへへ・・・気持ちいい?」
村上は上目遣いで聞いてきた。私は素直に感想を述べた。すると、彼女は嬉しそうに微笑んだ後、
私の服を脱がせ始めた。
「自分で脱ぐから大丈夫だ」
私はそう言って、彼女の手を止めようとした。しかし、彼女は首を横に振った。
「ううん、あたしが脱がせてあげる・・・」
そう言うと、私のズボンを脱がせ始めた。
下着姿になったところで彼女は手を止めた。
そしてまじまじと見つめてきた後、クスリと笑った。どうやら興奮しているらしい。
「おっぱい触ってみる?」
彼女は自分の胸の上に乗りながら聞いてきた。
私はゆっくりと揉み始めた。
バランスボールほどもある巨大な乳房は柔らかく弾力があり、触り心地が良かった。
しばらく揉んでいると、彼女は甘い吐息を漏らし始めた。
どうやら感じ始めているらしい。私はさらに激しく揉み続けた。すると、次第に乳首が硬くなり始めてきたのが分かった。それを指先で摘まんでみると、彼女はビクッと身体を震わせた。そして甘い声で鳴いた後、身体を仰け反らせた。どうやら軽くイッてしまったようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
村上は肩で息をしていた。かなり感じやすいようだ。私は彼女の胸に顔を近づけると、
乳首に吸い付いた。みかんほどもあるので、吸い付くのも一苦労だ。
「ひゃうんっ!?」
彼女は驚いたような声を上げたが、すぐに快感の方が勝ったようで喘ぎ声を上げ始めた。私はさらに強く吸ったり甘噛みしたりした。その度に彼女は身体を震わせた。どうやらかなり感じているらしい。
「ん・・・あ・・・あぁぁっぁん!」
びしゃああ!
「うわぁ!?」
彼女の乳首から白い液体が噴き出した。
「・・・母乳・・・?まさか・・・」
私は呆然としていた。すると、彼女は恥ずかしそうにしながら答えた。
「うん・・・あたし、母乳出る体質なんだ・・・」
さらに身体が変化したのだろうか?
そう思いながら私は彼女の大きな胸に触れた。
「んっ・・・」
彼女はビクッと反応した。どうやら感度もかなり上がっているようだ。私は両手で胸を鷲掴みにした。そして激しく揉みしだいた。その度に彼女は身体を仰け反らせ、甘い声を上げた。さらに乳首を摘んでやると、一際大きな声で鳴いた後、母乳を大量に噴き出した。その量は凄まじく、辺り一面がびしょ濡れになってしまったほどだ。
「ねぇ・・・」
「ん?どうした?」
「好きです・・・
付き合ってください・・・」
「ああ、もちろんだ」
こうして私たちは恋人同士になった。