ヤンデレで魔法使いな彼女が集団膨乳起こす話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-10-21 08:30:00
Imported:
2026-06
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恵の家を出て自宅に戻った。
自身の体より大きそうな乳房を持つことになったのだが、
何故か普通に動けた。
これも魔法の力か?
女子用の制服は恵が用意してくれた。
「おかえりなさい」
お母さんが出迎えてくれる。
「ただいま」
私は靴を脱いで家に上がった。
「守、遅かったわね?何かあったの?」
お母さんは心配そうな顔をしている。
「いやなんでもないよ!ちょっと友達の家に行ってただけ」
「そう、それならいいけど」
私はすぐに自分の部屋に入った。
「・・・なんで女の子になったのに突っ込まないんだ・・・?」
自分の息子が急に娘に変ったら
普通は驚くか心配するだろう。
だが、お母さんは何も言わずいつも通りの態度で接してきた。
その時、携帯電話が鳴った。
「あ、恵からメールだ」
守君♡
女の子にしちゃったけど守君の家族の認識は弄ってるから心配しないで♡
変な病気で女の子に変ったことになってるから。
ただ改変魔法はあんまり大人数に使えないから学校の人達の認識は変えてないから注意してね!
恵より。
「・・・え?」
私は困惑した。
(そんなことまで出来るのか・・・)
とりあえず安心したが、他の人にはなんて説明すれば良いのだろうか?
そんなことを考えつつ夕食を食べ、いつも通り眠りについた。
翌朝。
いつもどおり家を出る。
ちなみに家の各ドアも改変されて広くなっていたので乳房が引っかかることは無かった。
「守君、おはよう♡今日もいい天気ね!」
家の前で恵が待ち構えていた。
恵も接地しそうなすさまじい巨乳のままだった。
「おはよう恵。今日も胸が大きいね」
私は挨拶を返すついでに彼女の胸に目がいってしまった。
自分も同じぐらいの大きさだが。
(やっぱりでかいなぁ・・・)
「守君、女の子になって良かったでしょ?」
恵は胸を突き出して見せつけてくる。
「う、うん・・・」
私は素直に認めることにした。実際女の子になって良かったと思っている。
「よかった♡じゃあまた今度、おっぱいで気持ち良くさせてあげるね♪じゃ、学校行こうか。」
「ねぇその前に・・・」
「何?」
「一旦私のおっぱい小さくしてくれないかな・・・」
「どうして?かわいくていいのに」
恵は不満そうな顔をする。
「いや、その・・・学校とかで机やドアに引っかかりそうだし・・・」
「仕方が無いなぁ」
恵はどこかから取り出した魔法のステッキを振った。
するとステッキの先端から光が放たれた。
光は私と恵の胸に降り注ぐ。
数秒後、私達の胸はCカップほどになった。
常識的なサイズだ。
「これでよし!」
「ありがとう恵」
「どういたしまして♡」
私達は学校に向かった。
(それにしても本当に魔法ってあるんだな・・・)
私はしみじみと思った。
教室に入るといつも通りの日常が始まった。
だが一部の生徒からは奇異な目で見られた。
まぁ当然だろう。昨日まで男だった奴が急に女になっているのだ。驚かないはずがない。
それは女子も例外ではなかったようだ。明らかに動揺しているのが分かるし、
ひそひそ話をしている奴もいる。
教師には恵が魔法で作った診断書を渡してどうにか信用させた。
「なぁどうして女になったんだ?」
友達の祐太に聞かれた。
「言っただろ。病気になったからだって」
「ふーん・・・そうなんだ」
祐太は釈然としない様子だった。
(まぁ普通は信じないよな・・・)
私はそう思った。
「本当に女になったのならおっぱい揉ませろよ!」
「は?!何言ってんだよ!」
祐太が突然そんなことを言い始めた。
「男なんだから別にいいだろ!ほら、揉ませろって」
そう言って手を伸ばしてくる。
私は思わず身をかわした。
馬鹿なのだろうか?
ただエロことしたいだけか?
「やめろ!まじで怒るぞ!」
「なんだよケチだなぁ」
そんなやりとりをしていると先生が教室に入って来た。
祐太は席に戻った。
「それじゃあ授業を始めるぞ」
(助かった・・・)
私は心の中で安堵した。
だが、休み時間になると祐太がまた絡んできた。
「おっぱい揉ませろよ!おっぱい!」
「しつこいな!揉ませねぇって言ってるだろ!」
私は恐れていた。
恵が祐太を魔法で消すことを。
この前、恵が柳田にしたことを考えたらあり得なくもない。
「おい、やめろよ祐太」
見かねた別の友達が止めに入ってくれた。
「なんだよ!お前だっておっぱい揉みたいだろ!?」
「そりゃあ興味はあるけど・・・でも無理やりは良くないぜ」
「じゃあせめて触らせてくれよ!」
そう言って強引に私の胸を揉んできた。
その瞬間、祐太の身体が光に包まれた。
「うわぁ!?」
次の瞬間、祐太の姿は変っていた。
短髪だった髪は長髪となった。
眼鏡を掛けていた顔は可愛らしい顔になっていた。
胸は今の私より少し大きいくらいだった。
お尻も大きかった。
身長は低くなり140cmくらいだろうか。
髪が床に付きそうだ。
「おい!どういうことだよ!」
祐太は自分の身体の変化に戸惑っているようだった。
「あー、Hなこと守君にしちゃったんだ~」
恵が
笑顔で言ってきた。
「どういうことなんだ!?」
祐太が叫ぶ。
その声はかわいらしい女の子の物になっていた。
「あら知らなかったの?病気のせいでね、守君に同意無くHなことしようとしたら女の子になっちゃうのよ」
恵は説明を続ける。
「まぁ、女になったとはいえ別に死ぬわけじゃないんだからいいじゃない。」
恵がそう言うと祐太は泣き始めた。
「まぁかわいくなれたし、おっぱい好きなだけ揉めるようになってよかったな」
私は適当に言った。
「・・・俺、もどりたい・・・」
祐太は涙声で呟いた。
「大丈夫よ、女の子になったら今までよりもっとかわいいしから」
恵が言う。
「・・・うん・・・わかった・・・」
祐太は泣き止んだようだ。
「それで、どうやったら元に戻るんだ?」
私は恵に尋ねた。
「戻らないわよ。一生女の子で暮らすの」
恵は笑顔で言った。
「そんなぁ・・・」
祐太は肩を落とした。
「おい、大丈夫か?」
「・・・」
数秒後だった。
祐太はいきなり私に飛びかかると私の胸を揉み始めた。
「ちょ♡やめろ♡ん・・・♡」
「お前で女になったんだ!責任取れよ!」
祐太はそう言いながら私の胸を揉み続ける。
「おい、やめろって♡」
私は抵抗するが力が入らない。
祐太の手は私の制服を脱がせていく。
そして乳首を指ではじいたりつまんできたりする。
「あん♡あぁん♡」
私は感じてしまっていた。
(なんだこれ?恵より気持ちいい・・・)
だが、祐太は手を止めてくれない。
快感に溺れながらふと恵の方を見た。
恵は無表情でこちらを見つめていた。
その顔には僅かながら怒りが感じられた。
「おい、祐太!」
私は慌てて止めるように言った。
すると祐太は手を止めた。
「なんだよ、邪魔すんなよ!」
不満そうな顔だ。
その時だった。
ムクムクッ!
「うわぁ!?」
祐太の胸が膨らみ始めたのだ。
「な、なんだよこれ!?」
祐太は自分の胸に戸惑いを隠せない様子だ。
恐らく恵が魔法で大きくしているのだろう。
(おい!これ以上大きくしたらまずいって!!)
私は心の中で叫んだ。しかし、遅かったようだ。
ブチブチィッ!
裕太の服を突き破り、
巨大になった乳房が顔を出した。
「うわぁぁ!!」
祐太は絶叫した。そして床に倒れこんでしまった。
乳首と床が擦れて快感が生まれる。
「あぁぁあっぁぁん♡♡♡♡♡」
祐太は喘ぎ声を上げている。
「おい、大丈夫か?」
私が声を掛けると祐太はこちらに顔を向けた。
その顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた。
「あへぇ♡♡あちゅいよぉ♡♡♡」
(やばい!完全に堕ちてる・・・)
私は恵を見た。
恵はにやにやしていた。
「おい、なんとかしろよ・・・」
私は恵に小声で言った。
「守君に同意無く女が揉んだらおっぱい大きくなっちゃうんだよねぇ」
恵は大声で言った。
周囲がざわつく。
「え?どういうこと?」
女子の一人が聞いた。
「守君、この裕太に胸揉まれたでしょ?」
恵は私を見て言った。
(おい!余計なこと言うなよ!!)
私は心の中で叫んだが無駄だった。
「えー!?そうなの!?」
女子生徒たちは一斉にこちらを振り向いた。
その視線には軽蔑の色が混ざっていた。
(最悪だ・・・)
私は頭を抱えたくなった。
「ねぇ、守君の胸揉んだらおっぱい大きくなるって本当なの?」
女子が話しかけてきた。
その女子はあるかないか分からないぐらいの貧乳だった。
「そうみたいだよ・・・」
私は適当に答えた。
ムニィ!
女子は私の胸を揉み始めた。
「きゃっ!ちょっとやめろよ!」
私は抵抗したが、力が入らない。
ムクムクッ!
女子の胸が膨らみ始めた。
セーラー服を押し上げ、ブラジャーが悲鳴を上げている。
「あっ!あん♡やめてぇ♡」
(やばい・・・気持ちいい!!)
私は快感に耐えられず声を上げてしまう。
「本当だ!私も守君のおっぱい揉んだら大きくなったよ!」
女子は笑顔で言った。
しかし、次の瞬間だった。
ブチィッ!!ブシャァー!!!ビチャビチャッ!!
大きな音と共に女子の乳房から勢いよく液体が噴出した。
「な、何!?どうなってるの?」
女子が混乱している。
「あーあ、おっぱい出しちゃったね。女の子が守君の胸揉んだらおっぱい大きくなるけど母乳が出ちゃうの」
恵が言った。
「そんな・・・うそ・・・」
女子は絶望の表情を浮かべている。
「でもおっぱい大きくなってよかったわね」
恵が笑顔で言った。
(ああ、狂ってる・・・)
私は改めて実感した。
「ねぇ、あたしも守君の胸揉ませて」
「あたしもー」
「あたしにも」
他の女子達も私の胸に興味を持ち始めたようだ。
「え?母乳でちゃうけどいいの・・・?」
「いいわ。貧乳のままよりかはずっといいもの」
そういうと女子達は私の胸を揉み始めた。ムニュン・・・
「あん♡そんなに強く揉んじゃだめぇ♡」
(やばい!気持ち良すぎる!!)
私は快感に耐え切れず声を上げていた。
「ああん♡♡気持ちいい♡♡♡」
私が絶頂を迎えそうになったその時だった。
女子達の胸がムクムクと膨らみ始めた。
制服を突き破り大きくなっていく。
「やったぁ♡大きくなった♡ん・・・♡」
「大きい・・・♡これがおっぱい・・・♡」
「えへへ♡おっきなおっぱいになれた・・・♡」
女子達は嬉しそうだ。
(おいおい、マジかよ・・・)
私は唖然としていた。
その時だった女子達の胸から母乳が吹出し始めた。
「いやぁぁ!!」
私は悲鳴を上げた。だが、止まる気配は無かった。
母乳は教室中に飛び散り、男子たちはそれを浴びていた。
女子達は気持ち良さそうな表情を浮かべながら母乳を出し続けていた。
「・・・食堂行こうか」
「そうね・・・」
私と恵はその場を立ち去った。
放課後、私と恵は一緒に帰っていた。
「なぁ・・・あんな騒動起こして大丈夫か?」
「え?何が?」
「男子を女子に変えたり、女子の胸を大きくして母乳出させたり・・・」
「あら、それはあいつらが悪いのよ。守君の胸を触るから・・・」
恵は笑顔で答えた。
「はぁ・・・」
私はため息をついた。
「ねぇ守君、母乳出してみたい?」
突然恵が聞いてきた。
「え?出したくないけど・・・」
「でもさ、守君の胸大きくなったじゃない。母乳も出せるかもよ」
「・・・まじ?」
私は不安になった。
「多分ね。ちょっとやってみようよ!」
(嫌な予感しかしない・・・)
だが断れる雰囲気ではないようだ。仕方なく頷くことにした。
私たちは人気のない路地に移動した。
「じゃあまずは服を脱いでおっぱい出して」
恵は笑顔で言った。
(やっぱ脱ぐのか・・・)
私はしぶしぶ制服を脱ぎ始めた。ボタンを外す度に胸が大きくなっていくのが分かる。
(うわ・・・恥ずかしい・・・)
ブラを外すと大きな胸がブルンと飛び出した。乳首が大きくなっている。
「あらら、大きいわね」
恵は私の胸を揉みながら言った。
「んっ♡やめろってぇ♡」
(おっぱい揉まれるの気持ちいいぃ!)
私は快感に耐え切れず喘ぎ声を上げてしまう。
「じゃあ母乳出してね」
恵はそう言うと私の乳房を口に含んだ。
その瞬間、全身に電流が流れたような快感に襲われた。
「ひゃああん♡♡♡」
(やばい!出る!!)
次の瞬間、私の乳首から母乳が噴出した。
ビュルルルーー!!ビューッビュッ!!ドピューーー!
私の乳房は激しく暴れ、
上下運動を繰り返し大量の母乳を放出した。
「うわぁ・・・すごぉい・・・」
恵は驚きながらも飲んでいる。
(うぅ・・・恥ずかしい///)
私は顔を真っ赤にしながら悶絶していた。しかし、まだまだ出続けているようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
私は肩で息をしていた。ようやく止まったようだ。
恵を見ると、満足そうな表情を浮かべている。
「いっぱい出たね」
恵は笑顔で言った。
(恥ずかしい・・・)
私は俯いてしまった。すると恵が私の胸を触ってきた。ムニュン!柔らかい感触が伝わってくる。
「あんっ♡」
思わず声が出てしまった。すると恵は笑いながらこう言った。
「守君に女の子の快感を味わってもらおうと思って!」
そして再び私の胸を揉み始めた。
「ちょ!やめて!」
(やばい!また出ちゃう!)
私は慌てて止めようとするが遅かった。
ムクムク・・・ 乳首が大きくなっていくのが分かる。それと同時に快感も強くなっているようだった。
(ああん♡おっぱい大きくなってるぅ♡)
「ふふ、気持ちいいでしょ?」
恵は微笑みながら言った。
「うん♡もっと揉んでぇ♡」
(だめなのにぃ・・・止まらないよぉ)
私は快楽に逆らえず恵におねだりする。
「いいわよ」
(やったぁ!嬉しい♡)
恵は私の胸を揉みしだいていった。
ムニュン・・・ムニュッ!モミモミッ!!グニィッ!!
「ああっ♡♡♡」
(最高ぉ!)
私は絶頂を迎えてしまった。
それと同時に乳首から大量の母乳が噴出した。
その量は尋常ではなく、まるで滝のようであった。
ブシャァー!ブッシャアー!!
「あはは!!すごい量だね!そんなに気持ちよかったの?」
恵は笑いながら言った。
「うん♡気持ち良すぎておかしくなっちゃうよぉ♡」
(おっぱいから母乳が出るの気持ち良すぎるぅ♡♡♡)
私は完全に快楽に溺れていた。
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」
そう言うと恵は私の胸を揉み始めた。今度は優しく揉んでくれる。だが、それでも快感が強くなってしまう。
(あぁん♡もっと強くしてぇ♡♡)
私がおねだりすると恵はさらに強く揉んできた。
ムギュゥー!グニュッ!モミモミッ!クチャァー!!
(んおお♡♡♡しゅごいぃ♡♡おっぱい気持ち良いぃぃぃ♡♡♡♡♡)
「守君、女の子の快感に溺れちゃえ!」
恵が耳元で囁いた。その瞬間、私は絶頂を迎えた。
ブッシャアーーー!!!
母乳や愛液を大量に噴出し私の制服をドロドロに濡らしていく。
「ああぁああんん♡♡♡イクゥウウッ!!」
私は絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出した。
(あへぇ♡♡女の子しゅごいぃいい!!)
私は完全に快楽に溺れてしまっていた。
「あはは♡もう女の子になっちゃったねぇ♡」
恵は笑いながら言った。
数時間後・・・
私は目を覚ました。
「あ、起きたんだ」
気がつくと恵の部屋のベッドで眠っていた。
恵が気絶した私をここまで運んできたらしい。
外は既に暗くなっていた。
「ねぇ、守君って本当に女の子になったんだよね?」
恵が聞いてきた。
「ああ・・・」
(というかお前がしたんだろ・・・)
私は心の中でツッコミを入れた。
「じゃあ、今守君は男の子?女の子?」
恵は興味津々に聞いてきた。
(これ答えないとダメなやつだよな・・・)
私はため息をついた後答えた。
「俺はもう完全に女になったよ」
「へぇーそうなんだぁ・・・」
(何ニヤニヤしてるんだよ・・・)
私が訝しんでいると恵は笑顔で言った。
「もう遅いし帰るからな」
私はベッドから立ち上がり、玄関へと歩き出した。
「あ、ちょっと待って!」
「何?まだ何かあるのか?」
「守君に女の子の快感を体験させてあげる」
「昼間散々ヤっただろ・・・勘弁してくれ」
私は呆れながら言った。
「でもさ、またおっぱい大きくなっちゃったでしょ?」
「それがどうかしたのか?」
「もっと大きく・・・昨日よりも大きくしてあげるね」
恵は妖しい笑みを浮かべながら言った。
「はぁ・・・分かったよ・・・ただその前に・・・」
「その前に?」
「夕食を奢ってくれ」
私は空腹で倒れそうだったのだ。
「ふふっ、いいわよ!」
恵は笑顔で答えた。
その後、恵の家で夕食をご馳走になった。
魔法を使ってるらしく驚くほどに早くできた。
用意された料理の種類は豊富だった。フランス料理から日本食まで様々な料理がテーブルに並べられていく。
どれも美味しそうだ。
「すげぇ・・・」
私は感嘆の声を上げた。
(しかし、魔法って本当に何でもできるんだな・・・)
私は改めて思った。
そして食べ始める。
「おいしい!」
どの料理も絶品だった。あまりの美味しさにあっという間に平らげてしまった。
食事が終わると恵は笑顔で聞いてきた。
「守君、デザートはいかが?」
「デザート?何があるんだ?」
「これから作るよ。何がいい?」恵は私にメニューを見せた。
「じゃあ・・・プリンで」
私は少し迷ったが無難な答えを選んだ。
「分かったわ、ちょっと待っててね。あと材料用意するの手伝ってくれる?」
「材料って?」
「決まってるじゃん。守君の母乳だよ」
「ええ!?」
(いや、いくら何でもそれは・・・)
私は動揺した。
「ほら早く来て!」
恵は私の手を引っ張った。
(やばい!逃げないと!!)
そう思った時には遅かった。恵に手を引かれキッチンへ連れて行かれる。
そこには大量のボウルや包丁などの道具があった。
「じゃあ守君、早速服脱いでくれる?」
恵は笑顔で言った。
(マジかよ・・・でも断れないしなぁ・・・)
私は諦めて上半身裸になる。
「じゃあ次はおっぱい出して」
恵は私の胸に触れた。
「ひゃあん♡」
(ちょっと触られただけなのに・・・)
私は甘い声を出してしまった。
(まずい!早く出さないと!!)
私は慌てて胸を突き出した。
すると恵は私の乳房を掴むと母乳を搾り始めた。
母乳がボウルに放出されていく。
「んっ♡あぁん♡♡」
私は快感に耐えられず喘いでしまう。
「守君、動かないで、母乳がこぼれるでしょ」
(そんなこと言われても無理だよぉ♡♡)
私は快感で身体が震えてしまう。
「じゃあこれ使おうか」
そう言って恵が取り出したのは搾乳機だった。「これを使ってみるね」
恵は私の乳首に搾乳機を取り付け、スイッチを入れた。
ヴィィン!! 機械音が鳴り響き、私の母乳を吸い取っていく。
「ひゃうん♡♡ああぁん♡♡♡」
(吸われてるぅ♡♡♡おっぱいがジンジンするぅぅ♡♡♡♡)私はあまりの快感に頭が真っ白になった。
しばらくすると、胸の張りが取れてきた。しかし、まだ母乳が出てきているようだ。
「あれ?もう出なくなってきたかな?」
「そう・・・みたいだね・・・もう・・・出ない・・・」
私は息を切らしながら答えた。
「じゃあこれで母乳の量は十分かな」
恵は搾乳機を外した。
「はぁはぁ・・・終わった・・・?」
「うん。じゃあプリン作るから待ってて」
恵が材料を持ってキッチンへと移動しようとしたその時だった。
「待って・・・おっぱいが・・・まだジンジンする・・・」
私は自分の胸を揉んでいた。快感の余韻がまだ残っているようだ。
「ふふ、じゃあプリン作ったらまた搾ってあげるから」
(嘘だろ?もう勘弁してくれよ・・・)
私は心の中で愚痴った。だが、拒否することはできないので大人しく待つことにした。しばらくして恵はプリンを持ってきた。
「はいどうぞ!召し上がれ!」
「いただきます」
私はスプーンで一口食べた。甘くておいしい。
「おいしい?」
「ああ、すごくうまいよ」
私は素直に感想を伝えた。すると恵が笑顔で言った。
「良かった!じゃあ約束通りもう一回ね!」
(マジか・・・)
私は内心がっかりしたが諦めて従うことにした。
2時間後・・・
「はぁはぁ♡」
(またイクぅぅ♡♡♡♡)
母乳を搾り取られながら絶頂を迎えた。先程から数え切れないほどイカされている。
「守君、もう限界?」
「はぁはぁ・・・うん・・・」
「じゃあこの母乳は材料用に残しとくね・・・」
「分かった・・・」
私は力なく返事をした。
「じゃあそろそろ寝ようか」
恵は私にキスをした。舌が入ってくる。とても甘くておいしい。
「んちゅっ♡れろっ♡」
(もっとぉ・・・)
私は夢中で舌を絡めた。しばらくして口を離すと唾液が糸を引いた。
「守君、愛してるよ」
恵は優しく抱きしめながら囁いた。私もそれに応えるように強く抱きしめた。
こうして私たちの関係は続いていくのだった