TSさせられて女子校に強制入学させられた話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-01-06 08:30:00
Imported:
2026-06
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私はいつもどおり歩いて学校に向かっていた。
「ねぇ君!」
「え…?なんですか?」
女性に話しかけられた。
服装を見る限り、近くにある女子校の生徒だろう。
「女子校に興味ない?」
「え…別に…」
「ええ~実は興味あるんでしょ~」
彼女は私の肩に手を置いてきた。
「いや……だからそういうのじゃ……」
「まぁいいからちょっとついてきてよ」
そう言って彼女は私をどこかに連れて行こうとする。
「ちょっと待って…僕には学校が…」
「そんなこと言わずにさー」
「嫌だ……離して……」
「ほらほら行くよー」
私は彼女の力に負けてそのまま引っ張られていった。
しばらくすると大きな建物が見えてきた。
女子校だった。
「ちょ!?なにしてるんですか!?」
「ほらほら、入って入って!」
そう言うと彼女は学校の裏門から中に入った。
そして校舎の中に入っていった。
「え……あの……ちょっと……ここって女子校ですよね……」
「大丈夫だって!ほら、これに着替えて!」
彼女が取り出したのは女子高の制服だった。
私はそれを受け取るしかなかった。
渡された服を見るとミニスカートな上、胸元が大きく開いているよう改造されていた。
こんなもの着れるわけがない……。
「これを着るんですか……」
「うん♪もちろんだよー」
「でもこれ……女の子用ですし……」
「大丈夫だって!君なら似合うと思うよ!」
「それ以前に、ここの生徒じゃないし……」
「あーもう!早く着替えなさい!!」
「うわっ!?」
彼女に強引に制服を脱がされた。
そして無理やり女子高の制服を着せられた。
「よし!これで完璧だね!」
そう言って彼女は満足げに笑った。
「あの……やっぱりこれ脱ぎます……それに男が着ても似合わないし…」
「あら、似合うようになるわよ?」
「え…う!?…♡」
全身に快感が走った。
「何…♡この気持ちいい感じ…」
「ふふ……それはね……女の子になった証拠なんだよ」
「え……?」
私が疑問に思っていると胸がむくむくと膨らみ始めた。
「おっぱいが膨らんできてるでしょう?それはね、男の子の心がなくなった証でもあるんだよね」
「どういうこと……?」
「君は今日から女の子になるの。これからずっとね」
「そんな……♡あっ……♡あああんっ!!♡」
体つきが変っていく。
くびれが生まれ、お尻も丸みを帯びていく。
足が長くなり、太股にも肉がつく。
手が女性的に小さくなっていくと同時に指が長くなる。
腕には筋肉がなくなっていき、柔らかそうな二の腕に変わる。
顔が変化していき、鼻が低くなっていくとともに目が細くなっていった。
髪が伸びていき腰まで届くロングヘアになり、綺麗に染まっていった。
そして、完全に女の顔に変わった。
やや幼い印象を与える顔立ちだった。
「うそ……これが僕……?」
「そうだよ。ほら、鏡を見てみて」
渡された鏡を覗くとそこには自分の姿が映っていた。
顔つきは可愛くなり、胸は顔よりも大きいどころか、
バスケットボールよりも一回り大きいぐらいの爆乳になっている。
足は適度に太く長くなっていて、肌は真っ白だ。
そして思わずスカートとパンツを下ろすと、
股間には男性器が無くなっており、割れ目が出現していた。
これが今の私……なのか……。
「あの……これっていつまで続くんですか?」
「ずっとよ。一生女の子として生きていくの」
「そんな……」
「じゃあ、早速だけど教室に行こうね。ほら、ついてきて」
彼女は私の手を引っ張って教室へと連れて行く。
扉を開けるとそこには女子高の制服を着た生徒たちがいた。
彼女は自身の席に着いた。
そして教師が私を紹介する。
「みんな、新しいクラスメイトを紹介するわ」
「えっと……よろしくお願いします……」
「この子ね、今日からここの学校に通うことになったの。みんな仲良くしてあげてね」
「はい!」
一斉に返事が返ってきた。
新しい仲間が増えるのは嬉しいことなのだろう。
私はこれからこの学校に通わなければいけないのか……。
男としてではなく、女として生きていくことになるのか……。
そんなことを考えていると自己紹介が始まった。
「えっと…私の名前は山本香織です…よろしくおねがいします」
私は慣れない口調で挨拶をした。
名前は急に頭に浮かんできたものだ。
自己紹介が終わると授業が始まった。
席は彼女の後ろだった。彼女は授業中でも私に話しかけてきた。
「ねえ君、どう?女の子としての学園生活は」
「その……まだちょっと慣れなくて……」
「うふふ、すぐに慣れるよ」
「は……はい……」
私は戸惑いながらも授業を受けていた。
そしてあっという間にお昼になった。
辨当を食べようと思ったとき、
彼女に腕を引っ張られた。
「何するの?!」
「ほら、部活の仕事があるんだから早く来て!」
「え?!何の部活?」
「来れば分かるよ」
そう言って彼女は私を校舎裏に連れていった。
そこには部室らしき建物があった。
「ここは?」
「演劇部の部室よ!ほら入って入って!」
彼女に引っ張られて中に入ると、そこには大勢の女性がいた。
みんなとても可愛い子だった。中には私と同じくらいの胸の持ち主もいた。
そんなことを考えているうちに自己紹介が始まった。
「それじゃあ私が部長の田中有希です!よろしくねー!」
そう言って部長が私の紹介をした。そして次々と自己紹介をしていった。
(どうしてこうなったんだ…)
考えている間もなく私の番がやってきた。
「えっと……私は山本香織といいます。これからよろしくお願いします」
自己紹介を終えると、みんな拍手をしてくれた。
「早速だけど上脱いで!」
「ええ!?」
部長の急な発言に私は驚いた。
「忙しいんだから急いで!裕子さん脱がしちゃって!」
「はい!部長!」
彼女が私の制服を脱がしていく。
彼女の名前は裕子なのか…
要約彼女の名前を知ることが出来たが落ち着いている時間は無い。
私はあっという間に上半身裸にされてしまった。
巨大な乳房が露わになる。
初めて見たが、
乳輪はレコードほどのサイズになり、
乳首は野球ボールほどに大きくなっていた。
そして乳首の先から白い液体が少しずつ流れ出ていた。
「あら?母乳が出てきたよ?」
「え……なんで……?」
私は女性になっただけでなく、母乳が出る体質にされてしまったようだ。
乳輪を指でなぞるととても気持ちが良かった。
すると部長がやってきて私のおっぱいを揉み始めた。
「ちょっ♡なにするんですかぁ♡」
「いやー本当大きいなぁ」
「あんっ♡」
部長は私の胸を持ち上げるように揉んだり、乳首をつねったりしていた。
「…ってこんなことしてる場合じゃない!ほら、搾乳機つけて!ほらみんなも!」
私の胸に搾乳機が取り付けられた。
そして部長を含めた部屋にいる全員にも取り付けられた。
「スイッチ入れるわよ!
みんな頑張ってね!」
部長がスイッチを入れた瞬間、 私は体を仰け反らせてしまった。
「ひゃうん!?♡」
(なんだこれ……すごい……)
胸から快感が押し寄せてくる。
母乳が出ているのもあるかもしれない。
(だめ……母乳を吸われるのってこんなに気持ちいいんだ……もっと吸ってほしいかも……♡)
そして10分程経ったあとようやく搾乳機の動作が止まった。
もう私のおっぱいは汗でびっしょりである。
部屋中に甘い匂いが広がっている。
止まるまで気がつかなかったが他の人も母乳を吸われたようだ。
「ふふ、みんなよく頑張ったわね!」
部長が褒めてくれる。私は部員たちに搾乳機を外してもらい、制服に着替えた。
その後みんなで昼食を取って解散となった。
「ところで…この部活はなんなんですか…?」
「ミルク部よ!昼休みに絞りたてのミルクを売るのよ!」
「そ、そうなんですか…頑張ってください……」
「あなたも明日からやるんだからね!」
「はい……」
もう逃げられないと悟った私はミルク部の一員となってしまった。
(はぁ……これからどうなってしまうんだろ……)