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人間にとって最も恥ずかしい行為の1つ、お漏らし。今回は、そんなお漏らしに焦点を当てた作品となっています。



作品No.35。中庭の一角に展示されたこちらの作品は、「小便小僧」をモチーフとして制作されました。ガニ股でおまんこを拡げたポーズで排尿する様は、年頃の少女には耐えられないほどの恥辱でしょう。重ねて、かつての栄光の証であるトロフィーに向かって排尿するというのも、耐えがたい屈辱のはずです。


作品はどれだけ排尿しても、枯れることはありません。というのもこちらの作品は、背中側からチューブを通して、点滴の要領で排泄された愛液や尿を、再び膀胱へと戻す仕組みになっているのです。そのため、少女はどれだけ排尿しても止まる事は無く、常に限界の尿意を感じているのです。


たとえ少女がおしっこを我慢しようとしても、せいぜい数十秒が限界でしょう。さらに、少女の尿道は非常に敏感に調教されているため、おしっこの度に潮吹き絶頂レベルの激しい快感を感じています。そのため、少女は恥ずかしい姿を見られながらもとてつもない快感を感じてしまうのです。



作品の体は一部を残して、薄い石の膜で固められています。その姿はまるで、恥部以外を魔法で石化されたかのように見えますが、表面を覆っているだけで、石の下にはしっかりと生身の体が残っています。


そして、露出しているおっぱいやおまんこ、アナルなどには様々な責め具を取り付け、少女を嬲りまわしています。今はこの三か所ですが、日によっては足裏や腋、ヘソなどにも責めが追加されます。


作品は深く絶頂すればするほど、より勢いよくおしっこを噴出します。勢いよくおしっこをした時には、ぜひ大きな拍手を送ってあげてください。



作品が人間だった頃は、非常に真面目な学生でした。真っすぐで曲がったことが嫌い、自分に厳しく文武両道な人間だったといいます。


幼いころから空手を習っており、その腕前は折り紙付き。県大会で様々な賞を受賞し、全国大会にも通用すほどの強さでした。彼女の足元に設置されたトロフィーは、そんな彼女が初めて大会で優勝した時のトロフィーだそうです。


半面、少々堅物すぎるところがあり、色恋沙汰には一切興味がなかったとか。ただ、エッチなことには興味津々だったようで、オナニーは週に3~4回ほどと、人並み以上に自慰にふけることもあったとか。お尻の方でも自慰をしていたことから、かなり性欲の強い方だったのでしょう。


生真面目な彼女でしたが、私物にはアダルトグッズがいくつか見受けられます。実は遠くの街でこっそりアダルトグッズを買っていたようで、彼女のような真面目な人間でも、性欲には勝てなかったようです。




さて、そんな彼女ですが、幼少期はとても泣き虫で、今の立ち振る舞いからは想像もつかない姿だったといいます。特におねしょ癖がいつまでも治らず、人よりもおむつ離れをするのが遅かったようです。


そんな彼女は、初めて出場した空手の大会で、試合中にお漏らしをしてしまうというハプニングがあったといいます。その時の事を今でも思い出し、恥ずかしくて悶えているとか…。


そんな、強気だけどおもらしに因縁を持った彼女は、まさに「小便少女」というのにふさわしい作品でしょう。皆様も、そんな作品がおしっこをまき散らす姿を、ぜひ一度ご覧になってみてください。




おまけ石無し差分





学生証

綾辻莉音(あやつじ りおん)







まとめファイル


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次回更新

来週はNo.35のストーリーを投稿する予定です!


あと、トモコレで少女展示館を作ったので、今月のコラムはそれの紹介をしようと思います!(今月は息抜き回ということで…。)

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Comments

えちえち星人

おもらしや限界放尿って本当に最高ですよね… それはそれとして、トモコレを最高に最低な使い方をしていて笑いましたw 最高です←

しゅんぎく鍋

排出した尿を循環させてるのかー…… これ下の水槽(?)に飲み物を捨てたり、ツバを吐いたりしら怒られちゃいますかね?

くぬぎ

まさかの尿の循環型とは…背中側から細い管を刺して膀胱に直に注ぎ続けてる感じですかね 島の医療関係の技術ならお手の物でしょう!

除雪・ジョースター

排出した尿に拷問用媚薬を混ぜて感度をバグらせてやりたいですねw