企画展『尻穴くらべ』 (Pixiv Fanbox)
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少女展示館へようこそ。
この度、当館では新たに「企画展」を開催させていただく事になりました。
企画展では、これまで展示された作品たちを、新たな姿で展示します。特に複数の作品がコラボする姿は、ここでしか見ることができません。ただし、この展示は期間限定。企画が終われば、元の作品として常設展に戻ります。
まずは第一弾として、No.03とNo.06の企画展、「尻穴くらべ」を開催させていただきます。
「尻穴くらべ」。こちらの作品は、犬猿の仲でありながら同じ運命をたどった、2体の作品によって作られています。2体はいつも睨み合っていますが、この企画展では仲良く1つの額の中に収まっています。
さて、こちらの作品の見どころは何といっても、大きく拡張された2つのアナルでしょう。ですが、2つのアナルを見比べると、その形は大きく異なるものとなっています。
No.03のアナルはポッカリと丸型に開いています。これは何年もの間、全体重をアナルで支え続けたからでしょう。ディルドの形に沿うように、尻穴が限界を超えて拡張されたのです。
肛門括約筋は完全に伸びきっており、アナルを閉じる事はできません。ですが、その感度は非常に高いものになっています。苦痛を和らげるための拷問用媚薬を、何年も塗り込まれたからです。
尻穴だけでなく、腸壁やS字結腸も性感帯へと生まれ変わっています。拷問レベルの苦痛に耐え続けたアナルは、どんなプレイでも快感に感じる最強の性感帯へと生まれ変わっています。
対して、No.06のアナルは周囲が膨れ上がるような形になっています。穴は縦に伸びており、No.03よりも締め付ける力は残っていますが、それでも完全に閉じることはできません。
拡張具合はNo.03より小さく見えますが、非常に伸びが良く、No.03に負けないくらい拡がります。毎日のように様々な異物を出し入れされた事で、どんな異物も柔軟に飲み込む形へと変化したのでしょう。
また、腸液の分泌量が非常に増えており、これが激しいアナル調教に耐えるためのローションの役割をしているようです。もちろん、耐えるだけではありません。徹底的に開発されたアナルは、感度も充分なものになっています。
さて、正面から2体のアナルを見比べたら、次は裏に回ってみましょう。
壁の裏側ではNo.03とNo.06が仲良く絡み合う姿を鑑賞することができます。噛みつかないようマウスピースをさせているので、その点はご安心を。
この企画展では拡張、感度、浣腸など、2体のアナルを様々な形で比べることを予定しています。悶え苦しんだり、声を上げたり、快楽によがったり…。そんな姿を、大嫌いな相手の目の前で晒すことになるのです。
また、2体の首は強力なバネで繋がれています。今はNo.06が体を反っていますが、強く引っ張られ続ければ、次第に限界が来るはずです。そうしたら、2体のキスする姿なんかも、見ることができるかもしれませんね。
さて、いかがだったでしょうか。
今だけの特別な展示である企画展、皆様もぜひこの機会に当館へと足を運んではいかがでしょうか。
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次回更新
来週はこれのストーリー付き差分を投稿する予定です!