少女展示館_No.37 (Pixiv Fanbox)
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ようこそ、少女展示館へ。
今回ご紹介する作品は、少々特別なものとなっております。
作品No.37。この作品は過去に「真実の口まんこ」として地下展示室に展示されていました。地下で大勢の人々を楽しませ続けていた作品ですが、より多くの人に鑑賞していただくために、地上の作品として生まれ変わらせました。
作品が変わったのは名前だけではなく、展示方法も大きく変わっています。円盤の石に埋め込むという拘束方法は、「真実の口」をより意識したものとなっており、そちらをオマージュした作品にはピッタリの姿でしょう。
作品は全身を石で覆われていますが、顔、おっぱい、おまんこだけは晒されています。恥ずかしい部分だけを露わにした姿は、とてつもなく恥辱的でしょう。もちろん、地下の作品だった頃と同じように、おまんこもおっぱいも自由に触って犯していただけます。
ですがやはり、この作品の最大の魅力は「口まんこ」でしょう。その喉奥は歯磨きですら嗚咽してしまうほどに敏感で、非常に締め付けがよく、うねるように精液を搾り取ります。反応がよく少しの刺激でも嘔吐してしまいそうになるため、喉奥をディルドで刺激して、嘔吐反射を楽しむのもいいでしょう。
作品は非常に気が弱く、歯を立てるようなこともせず、今まで一度も噛みついてくるようなことはありませんでした。ですが、作品には口枷の類は一切行っていません。この作品は「真実の口」をオマージュした作品ですので、「もしかしたら噛まれるかも?」という点も楽しめる作品となっています。もし何かを作品の口に突っ込む際には、自己責任でお願いいたします。
地下では毎日のように調教され、初めは嫌々だったのが、次第に従順なマゾ性を開花させていった作品。そんな彼女が地上の作品へとリメイクされたのは、ある種お披露目のようなものかもしれません。
ですが、彼女にとってのこれからの展示は地下の頃よりも遥かに過酷なものになるかもしれません。なにせ、これから彼女のもとには、今までの何十倍もの来館者様が訪れるのですから。多少従順になったところで、果たしてそれに耐えられるでしょうか。
彼女の喉奥を犯そうとする長蛇の列、朝から閉館まで休む間もなく続くイラマチオ、おちんぽ以外にも様々な器具を突っ込まれ、ひたすらに喉奥を責められ続ける…。そんな終わりのない日々が、これから彼女を待っているのです。さあ皆様、ぜひこの作品に本当の「喉奥の苦しさ」と「喉奥の快楽」を叩き込んでやってください。
おまけ_全裸差分
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次回更新
来週はNo.37のストーリーを投稿する予定です!