搾精室2_不良品たち (Pixiv Fanbox)
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↓前回の搾精室
本編
今回ご紹介するのは、搾精室内に作られた見学用スペースです。ここには、精液の出が悪かったり、質が悪いせいで「不良品」の烙印を押された精液家畜たちが集められています。
少女展示館には、様々な理由で人が連れてこられます。連れてこられた少女たちは備品や実験体となりますが、男たちの多くは搾精室へと連れてこら、死ぬまで精液を絞り取られ続けるのです。
そうして搾り取った精液を、ここでは様々な方法で有効活用しています。ですが、不良品たちの精液はオスとしてあまりに弱く、何の役にも立ちません。ですので、せめてもの役に立てるために、こうして見世物にしているのです。
見世物にされた不良品たちは、ただひたすらに終わらない責めを受け続けています。
例えば、おちんちんをシリコンローラーで磨かれて、ひたすらに潮を吹かせ続けられたり…。
「ひぎぃッッ!?!?ちんちんゾリゾリキツいぃぃいいッッ!!!もう潮吹きやだぁぁぁあああッッ!!!」
おちんちんには一切触れずに、アナルの刺激だけで射精させられ続けたり…。
「おぉおッッ!!!お尻ぃ!!ばっかりぃぃいッッ!!おちんちんも触ってよぉぉおッッ!!!」
くすぐりだけで射精するような更なる雑魚ちんぽに調教されたり…。
「あはははッッ!?!?ぐひひッッ!?!?くすぐったいぃぃいッッ!!!」
他にも寸止め、メスイキ、射精禁止など、多種多様な責めでひたすら悶絶させられ続けるのです。例え、だれもいない夜間でも責めは止まることはありません。彼らはただずっと、何の意味もなく責められ続けるのです。
でんぐり返しのポーズで自分の顔に向かって射精し、精液まみれになる姿はなんと無様な事でしょうか。ちなみに、彼らが射精した精液は全てゴミ箱へと破棄されます。彼らがどれだけ射精しようが、何の役にも立たちません。
もちろん、こちらのスペースには来館者様も自由に出入りが可能となっています。不良品たちに触ったり、おちんぽを咥えさせるほかに、タッチパネルを操作して色々な責めを与えることが可能となっています。ぜひ一度、こちらの見学スペースを訪れてみてはいかがでしょうか?
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次回更新
来週は搾精室2のストーリーを投稿する予定です!