銀髪さんの過去 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-08-20 16:30:22
Edited:
2024-11-30 18:07:14
Imported:
2026-06
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銀髪さんこと、橘玲奈(たちばな れいな)が刑事をしていた頃です。
刑事としての能力は非常に優秀で若くして捜査の指揮を執るほどでした。
容姿も端麗で異性からの人気も高かったですが、冷たく無愛想な性格故に一切男性を寄せ付けませんでした。
そんな彼女ですが、ある時少女たちを誘拐していると噂の美術館に潜入捜査することを命じられました。部下とともに潜入した彼女ですが、そこで待ち受けていたのは少女たちを芸術作品として展示する異様な光景でした。すぐさまこのことを報告しようとした彼女ですが、あっさりと捕まってしまいました。
実は、警察組織の上層部と美術館はすでにつながっており、彼女の潜入は仕組まれたものでした。若くして才能を発揮していた彼女は上層部から目を付けられており、また彼女のことを手玉に取りたいと思っていた人物も多かったのでしょう。
彼女は係員の一員として調教されました。
名前ではなく見た目で来館者に覚えてもらえるよう、髪の色も銀色に染めました。
そうして、彼女は「銀髪さん」となり、その優秀な能力を奉仕に発揮しています。
過去と現在 比較
以下差分
※一部の差分には妄想も含みます。
銀髪ver
下着
全裸
ローター挿入
おもらし
ボディペイント
偽装拘束
一見するとコートを着ているように見えますが、マスクや首元には何かが見え、ズボンのチャックから出ているチューブからは「ふしゅー」という呼吸音が聞こえます。
両手は緊縛され、抵抗することはできません。
貞操帯を着用させられ、口には蓋付きのディルドマスクを咥えさせられています。
自分の意志とは関係なくおしっこは尿パックの中に垂れ流され、さらに呼吸は尿パックを通った空気を鼻でしか吸うことができません。
さらに腹部に注入されたは媚薬入り浣腸液や、遠隔でいつ流されるかわからない電気も彼女を苦しめます。