私たち、アイドルノーツです! (Pixiv Fanbox)
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本日はNo.23、No.24、No.25による交流会についてご案内させていただきます。
普段は作品として展示されている彼女たちが、この日だけは「アイドルノーツ」として復活します。いつものアイドル衣装を改変した変態衣装に身を包み、パフォーマンスをする三作品の姿をぜひお楽しみください。ライブステージ後には作品たちによるご奉仕や、作品どうしでのプレイも予定しております。
メンバー紹介
作品No.23(ミソノ)
おちんぽとおまんこの事しか頭にない処女アイドル。外せない貞操帯のせいでおまんこは使えないが、お口やアナルで男たちから精液を搾り取る。この日のためにフェラもアナルファックも飲精も一か月禁止されており、今すぐ来館者たちのおちんぽに飛びつきたいほど限界に達している。
本当は下品なアヘ顔でおちんぽ媚売りダンスしたいが、ちゃんとライブを頑張ればご褒美がもらえるということで平然状態の演技をしている。顔はアイドルらしく笑顔を装っているが、おまんこは嘘を付けず大量の愛液がドロドロと流れ出ている。
作品No.24(スピカ)
女と男の性欲を同時に感じるふたなりアイドル。毎週のようにファンたちに囲まれて性欲を弄ばれているが、おまんこに挿入したことは一度もない童貞。このライブのために1か月間射精を禁止されており、金玉袋が爆発しそうなほど疼いている。
男性に素肌を見られるのに慣れておらず、普段の交流会は女の子ばかりなので、破廉恥な服を着て踊るのをとてつもなく恥ずかしく感じている。しかし他の二人はかつてのライブと同じようにパフォーマンスをしているので、アイドルとしての意地で必死に羞恥心を抑え込んで踊っている。
作品No.25(ミライ)
体の所有権を買われ、あらゆる自由を奪われたアイドル。笑顔以外を禁止され、手足や体を動かすことすらオーナーへの申請・許可が必要。今回はアイドルとしてのパフォーマンスは申請無しで行う許可を得ている。
誰よりも好きだった「アイドルノーツ」を汚された気持ちと、自分のせいで二人がこうなってしまった罪悪感ではち切れそうになっている。しかしオーナーの命令には逆らえず、かつてのような飛び切りの笑顔を振りまいている。
ユニットロゴ
まとめファイル
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次回更新
来週はストーリー付き差分+追加シーンを投稿予定になります!
追加シーンはミソノとスピカの周りに見られながらのシックスナイン、ミソノとミライのおちんぽご奉仕を投稿する予定です。