三河安嬢1・巨乳事務員ブラジルサンバ狂演(3) (Pixiv Fanbox)
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「ああ・・、なんで街中でTバックビキニなんか・・」
戸惑いながらも制服を脱いで、下着姿になった亜希子は先ずは下から穿いてみる事にした。
「うわ、これやば・・・」
派手なラメの装飾の入ったTバックショーツ。亜希子の豊満な臀部は後ろから完全に丸見えとなった!
そして上、
ほとんどワイヤしかないブラジャーは乳房を隠すのでは無くて、豊満なそれを押し上げ、より目立たせる為だけのものだった。亜希子のGカップ巨パイはもうまるでロケットのように前方に突き出されるのだ。
「ちょ、これ大丈夫?途中で取れたりしないよね・・」
亜希子はとりあえずニップレスを乳首に付けてみる。かろうじて乳輪は隠れはするものの、本当に只それだけのことで、巨大な乳房は隠れていない面積の方が圧倒的に大きく、もう本当に丸出し状態であった。それに加えて、ニップレスの先っぽに付いたヒラヒラはまるで乳首から乳を噴き出しているようにも見えて、もう趣味が悪いと言うか、痴女同然の歩くわいせつ物状態・・・。
亜希子はとにかく、着替え終えてはみたものの、とても外に出て行く度胸は無い。
「鈴木さーーーっん!!まだですか~~っ!!」
「もう開始時刻20分も過ぎてますよーーっ!!」
そんな亜希子の心情を知ってか知らずか、更衣室の向こう側からは、情け容赦の無い催促がやんやんと飛んでくる。
「ああっ、もうどうにでもなれっ」
亜希子は意を決して外に出てみた、
「おおおおお~~~」途端、まわりからは、待ってましたとばかりに、大きなどよめきが・・
(すげえええ、素人OLのまるだし生大爆乳だあああ)
(この辺の安風俗じゃあ、まずお目にかかれない極上エロボディ畜生たまんねえええええ)
亜希子はまわりの予想以上の過剰反応と、ちったぁ遠慮しろ!と言いたくなるぐらい露骨にガン見してくる中年どものねちっこい視線に、恥ずかしいのを必死で堪えていたが、群衆の中に、会社の同僚がいるのを発見して、ついに羞恥心がMAXに達してしまう!
「い、嫌・・所長も、中沢さんも・・見、見ないでえええ!」
おもわず声を出して、しゃがみ込むように背中を丸める亜希子、
だが、そんな亜希子におかまいなしに北浜は、その手を強引に掴んだ。
「亜希子くん、グズグズしてる場合じゃないぞ!三河安嬢駅前商店街史上かつてない数のお客さんがお待ちかねだ!」
嫌がる亜希子の手を引っ張って無理矢理、会場に連れていく北浜。彼らが走るたび、亜希子のGカップ巨パイがプルプル揺れていた・・。