三河安嬢1・巨乳事務員ブラジルサンバ狂演(10) (Pixiv Fanbox)
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ホルモン分泌と乳腺異常発育により、なんと公衆の面前でパンパンに張った巨パイからありったけのミルクを巻き散らしてしまった鈴木さん。
その直後、
体内から急激に大量の水分が失われた事による脱水症と熱中症。そして放出による強烈な快感と、ありとあらゆる意味で「終わってしまった」虚脱感、これらのクアドラプル・パンチによって亜希子は意識がトんでしまい、その場にぶっ倒れるのだった。
「まあ救急車は呼ぶとして、勿体ないなあ。オッパイがこのまま垂れ流しっぱなしというのは。どうだ、我々も彼女の会社の上司・同僚としてご相伴に預かろうではないか」
「・・と、仰いますと・・?」
「またまた、介抱ついでにちょっとばっかしオッパイ飲ませてもらっても罰は当たらんだろう?ということだ」
「いやいやいやいや、ご相伴は僕も望むところですけど、この場はマズいですって。
誰にスマホで撮られてるか分からない状態で、部下のOLのオッパイにしゃぶりついてる画像が流出したらえらい騒ぎになりますよ。それこそ奥さんとご長男に見られでもしたら・・」
「中沢あ。おまえ場が最も盛り上がってるところで冷や水ぶっかけるような身も蓋も無い事言うねえ・・」
そうこうしているうちにようやく救急車が到着し、鈴木さんは病院に担ぎ込まれたのだった。
救急隊員に鈴木女体を引き渡すときに、どさくさに紛れて彼女の母乳を指ですくい取った北浜は年甲斐もなくドキドキしながら、それを舐めたという。
「うお、甘ぇ」
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今週最終回の予定だったのですが、諸事情により来週と致します。
まあぶっちゃけ次作のプロットがまだ出来上がっていないという事なのですが、次回、最終回と新作発表を同時に行います