人気ボディービルダー、武闘派グループのボスの相手をする 転 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-02-28 15:00:00
Imported:
2026-06
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ドボォォッッッ!!!!!!
拓也の言葉を潰すように、突然雄司が大砲のような激烈な殺人ボディーアッパーを、拓也の腹にぶち込んだ。
ボグゥッ!!!!!グヂャッッッッ!!!!!ベキィッ!!!
「カヒュッ………!?」
超ヘビー級王者を圧倒する肉体の雄司のパワーでぶち込まれた砲弾のような拳は、拓也の肝臓をマシュマロのように潰し、肋骨をまとめて小枝のようにへし折った。
ゲボェ……ッ!!!と白眼を剥きべろを伸ばした拓也が尋常でない嘔吐物と血を吐く。
「お、おい……」
三宅が思わず声を上げる。
雄司が構わず更に腕を引く。メキメキメキッ!!と太い血管が浮き上がり、
ゴギュゥッ!!!と拓也の頭よりデカい、凶悪な上腕二頭筋が山のように盛り上がる。
ズゴッ!!!!!!ドシャッ!!!!!!
首がもげんばかりのハンマーパンチが拓也の顔を潰した。
ヒッ……、と監視部屋の男達が声を上げた。
雄司に易々と吊し上げられた拓也の背中超しに見ると、完全に首が折れたように見えた。
粉砕された歯が飛ばされころころと床を転がる。
三宅たちは茫然としていた。
拓也はまさに今隠し場所を言おうとした瞬間だった。
雄司の突然の爆裂な殴打はそれを止めようとしたものとしか思えない。
雄司の突然のメガトンパンチをもろに食らって、依然吊り上げられた拓也はピクリともしなくなっていた。
ブラ、ブラ、と衝撃の余韻で体が揺れている。
三度雄司が拳を握った。
メギメギッ!!!と膨れ上がる筋肉は拓也を殴り殺す興奮に血管が浮き上がり恐ろしく躍動していた。
我に返った三宅が思わず叫ぶ。
「た、立川!」
ビタッ!と振りかぶっていた雄司の拳が止まる。
「なんですか」
辛うじて敬語は保っているがその声音は冷え切っていた。
肝が縮み上がったが、なんとか続ける。
「何って…お前、隠し場所…」
「なにか文句が?」
雄司が徐に、ブンッ!!!っと吊し上げていた拓也をゴミ袋のように拓也を投げ捨てる。
ミンチにされた拓也はズシャッ、ゴシャッ、と何度も床をはね、角にぶち当たって止まった。
雄司はその様子を歯牙にもかけず、三宅たちをミラー越しにひたと見据えた。
テストステロンの大量分泌で究極筋肉体となり、その異様に重そうな巨根をこれ以上ないほど太く長く勃起させた雄司が仁王立つ。
雄司の顔付きはぶち犯すのを邪魔された雄そのものだった。
思わず立ち上がり後退する。
雄司がゴ ギ ッ、と拳を作り広背筋が分厚く隆起したのが正面からでもわかった。
「ま、待て」
ドゴォッッッ!!!!!!!
雄司が筋肉を漲らせたかと思うと、大砲のようなメガトンパンチがマジックミラーにぶち込まれた。
数トン越えのパンチ力に、銃弾にも耐えるマジックミラーが完全に粉砕された。
ガシャッ!!!グシャッ!!!!ドシャァッ!!!!!
う、ウワーッッッ!!!と男達が逃げる。
破片は雄司の肉体にも当たったが、ぶりっぶりに漲るギチギチの筋肉には突き刺さりもしなかった。
雄司の発する怒りを抑えた凶悪な雄のオーラに圧倒され三宅は尻餅をついてガクガクと震えていた。
甘かった。
病室でその超人的なパワーとスピードを目にしていたが、この男の恐ろしさを何一つわかっていなかった。
マジックミラーがなくなり、モワァッ……と雄司の筋肉と巨根が発する熱気が伝わってくる。
三宅は許しを請おうとしたが歯が合わず声を出せなかった。
まずいまずいまずい!!!
部下たちは完全に肝を潰し凍り付いている。
雄司のあの筋肉があれば自分たちを嬲り殺すのは容易過ぎる。
震え上がる三宅たちを2m長身で潰すように見下ろしながら、
「あいつのグループ潰して隠し場所吐かせれば文句ないですよね」
と雄司が言った。
我慢できないようにメギッ!メギッ!!!と筋肉が音を立てて隆起し、ブンッ!ブン!!と巨根が揺れる。
「まだ何か言うようだったら…」
雄司がそう言うと、威圧するようにグバッ、と亀頭が更に膨らみ、グオッ!と僧帽筋が猛々しく隆起した。
「い、いい!!!いい!!!それでいい!!!」
三宅は必死に首肯した。
「なら好きにさせてもらいますね」
雄司は口だけ笑うと、ドシッ、ドシッ、と崩れ落ちている拓也の元へ向かった。
一歩毎に腿と尻の筋肉が力強く隆起し、見上げるような広背筋が波打つ。
まさに完璧な雄の肉体だった。
雄司はズシャッ、とボロ雑巾となった拓也を持ち上げると、顔から壁に叩きつけた。
ドゴッ、と壁に上半身がめり込み標本のように宙吊りにさせる。
雄司がそのグローブのような両手で拓也の尻をガッシリと掴み、砕かんばかりの力でグパァッと尻を広げた。
片手で指が回らないほど肉を太らせた重い男根をグギギギと力尽くで押し下げ、ズンッ!と拓也のケツに押し付ける。
戻ってきた男達はゴクッ…と唾を飲んだ。
ケツに比べて雄司のモノはあまりに大きすぎた。
あんなモノが入るとは思えない。
ズッシリとしたガチガチの逸物が拓也の脂肪に覆われた尻を押し潰す様は性的ですらあった。
滑らないよう押さえ付けたまま、雄司がグウッ!と体重をかけてゆっくりと捻じ込んでいく。
ズブッ!!!メギッ!!!ミシッ……!!!
丸々と膨れ上がった恐ろしい亀頭が、拓也の穴を引き裂きながらゆっくりと埋められていく。
ミシッミシッ……バキッ!!
尻が破壊され、ぐっぽりと亀頭が飲み込まれる。
狭い穴が太い、太すぎる逸物に拡張されギッチリと埋め尽くされる。
それはあまりに性的な光景だった。
男達が唾を飲んで結合部を見つめる。
既に拓也の尻は雄司にパンパンに満たされ歪んでいたが、これから太く血管を浮き上がらせた極太の竿が待っている。
雄司が両の豪腕を壁についた。
腰をくいっ!と遊ぶように動かすとグブッ!!と恐ろしい音を立てて少しずつ指が回らないようなモノが捻じ込まれる。
雄司の競輪選手とは比較にならないほど太い腿とガッシリとした尻の筋肉がゴギュゥッ!!!と隆起する。
あんな下半身で思いっきり腰を振られたら、ケツが壊れる。
フッ、と雄司は笑みを溢すと、ズゴォッ!!!!と腰をぶち込んだ。
拓也の尻がばっくりと割れ、ボコォッ!と拓也の厚い腹が雄司の巨大な亀頭に突き上げられ膨れ上がる。
ギチッ…!ビチッ……!!
極太鬼魔羅をぶち込まれて、拓也の尻は張り裂けんばかりにブルブルと震えていた。
それでも雄司の巨砲はまだまだ入りきっていない。
「す、すげぇ…」
三宅の部下たちは自分たちのモノの数倍の大きさを誇る雄司の鈍器のようなペニスが、桁外れの筋肉で容赦なくぶち込んでいく様に圧倒されていた。
自分たちとは格が違う本物の雄の性交に目が引き寄せられる。
ズチュッ…ズムッ…。
雄司が中を無理矢理広げるように腰を回す。
幾重にも筋肉の膨れ上がった腕を拓也の壁に押し潰された顔面の両脇につき、並の男一人分の筋肉量を軽く凌駕する脚がベタ足で地面を踏み締めながら、腰だけ艶めかしく動かす。
エロティックな光景だったか、雄司のバルクマッチョボディー、腕のような太さの巨根を伴うとそれは拷問だった。
拳のような亀頭が内臓を持ち上げ、雄司のちょっとした動きで呆気なく潰される。
内臓を潰し骨がカリにゴリッと当たる快感に雄司は目を細めた。
ズムッ!!と雄司の肉砲が更に膨れ上がる。
まだ最大じゃないのか…!?男達が愕然とする。
グヂッ!!!!と径を増したガチガチのマラに肉壁が潰され埋め尽くされる。
フシューッ、と雄司の噛み締めた歯から息が漏れる。
拓也の髪を掴み、ドシャッ、とその頭を壁から引き抜くと、凶悪なぶっとい腕を拓也の首に回した。
拓也の顔よりもデカい雄司の上腕二頭筋に顔面と首が生まれ、割れる直前の風船のように歪み、膨れ上がる。
ぶらんっ、と爪先を垂らした拓也の足が空しく揺れる。
拓也は雄司の腕と凶悪な逸物のみで吊し上げられていた。
自重でメリメリメリッ!!!!と極太ガチガチのデカマラがめり込んでいく。
ボコッ!!!と拓也の腹が雄司の形に盛り上がる。
雄司はもう片方の腕を拓也の胸の下辺りに回した。
人間離れした筋肉隆々の雄司に背後から抱き締められ、拓也は重厚なバルクの筋肉の檻に完全に埋もれていた。
体積・質量でいうと拓也の10倍はあるような極太の腿に挟まれ、拓也の脚が引き絞られる。
フンッ!!雄司の鼻息と共に、ダッチワイフ状態の拓也の体に、規格外の極悪性器をぶち込まれた。
ズゴォッッ!!!!!!グジャッ!!!!ゴギッ!!!!!
尻がメリメリメリメリッッッ!!!!!と裂け、ギッチリ埋め尽くされた腸が、そのまま無理矢理突き上げられ千切れる。
拳のようなゴツゴツの亀頭が腹を突き破らんに突き上げられ、内側から肋骨をへし折った。
拓也の体を締め上げる雄司の腕が危険な程筋肉を盛り上げ、最奥をゴリゴリと楽しむようにその体を圧縮し押し下げる。
ボキッ!!!ベキッ!!!ギヂィッ!!!!!!
雄司の鋼鉄の筋肉にあっさり拓也の骨が粉砕される。
壮絶なぶち込みに監視室の男達は震え上がり、尻餅をついた。
忍ばせていた拳銃がゴトッと落ちる。
雄司は軽く腰を引くと、再びズゴォッ!!!!!!とヘビー級王者のアッパーのような強烈なぶち上げを叩き込んだ。
ベキィッ!!!ゴギィッ!!!!と雄司の腰の一振り毎に拓也の体が中と外から破壊されていく。
性的興奮に雄司の筋肉に太い血管が浮き上がり、ゴギュゥッ!!!と凶悪にパンプする。
膨れ上がった大胸筋が拓也の頭蓋を潰す。
フンッ!と雄司は鼻息を上げながらその出し入れ困難なほど巨大な男根を、その超人的なパワーで猛烈なピストンし始めた。
ドゴッ!ドゴッズゴッ!!!ズブッ!!!!
ゴギィッ!!!!メギッ!!!ボギッ!!!!
圧倒的な筋肉と巨根で拓也を立ちバックで抱き潰す壮絶なセックスに男達は茫然としていた。
雄司は興奮にギラリと目を光らせ快楽を味わうように夢中でその爆根でぐりぐりと奧をえぐり続けている。
拓也の体は吊され潰され、最早生存は絶望的だった。
後退した三宅の指に床に落とされた拳銃が触れる。
ハッ、と我に返った三宅が小声で部下に指示を出した。
だが雄司の野蛮なセックスに意識を全て奪われてる部下は反応しない。
おいっ、と軽く叩いて我に返させ耳打ちする。
部下は「…本気ですか?」と返すが三宅は無言で上を指した。
観念した部下が監視部屋の「上」に行く。
2階からも見下ろすように監視できるようになっているのだ。
雄司は拓也を抱き潰すことに意識を取られている。
今しかない。