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【思いつきのフェチな短編読切小説】

第42回は1月22日に

《同僚女性の秘密》

を全体公開予定です。

同僚女性(水城)に想いを寄せる主人公。そんな同僚女性にはいつも行動をする先輩(仲原)がいた。

昼休み前、地下の倉庫へ向かった2人の後をつける主人公。

【本文一部公開】

俺はその覗き穴へと向かうと息を潜めて中を覗いた。

中には仲原先輩と水城の姿が見えた。

「ねぇ、肩車してよ!あそこの資料が見たいの」

水城が甘えるように仲原先輩に言っていた。

小柄な水城なら確かに届かない位置を指差していた。

“レザーのロングスカートを履いているのに肩車?”

そのまま仲原先輩に取ってもらえば済むのではと思って見ていると、仲原先輩が姿勢を低くした。

すると、水城はなんの躊躇もなく仲原先輩の頭にレザースカートを被せたのだ。

そして、そのまま肩車をしてもらうように仲原先輩の肩に足を掛け始めた。

“えっ!うそっ!!羨ましい!”

自然と出た心の声。

《仲原先輩、水城のスカートの中はどうなっているんですか?》

そう尋ねたくなるシチュエーションに俺は目が離せずに2人の様子を凝視した。

【世にも奇妙な連載小説】

第7回は1月23日

#07アブノーマルAV【撮影のはずなのに】

を公開予定です。

【本文一部公開】

俺は人気のない木の生い茂ったところへ移動すると、姫野さんに罰を与える。

バイブのリモコンを【MAX】にした。

「あぁぁぁぁぁ!」

ビックリしたように大きな声で喘ぎ続ける姫野さん。

声だけでなく体を揺らし過ぎてスーツケースが横倒しになった。

それでも尚も喘ぎ続け、スーツケースが地面の上でバタバタと動いた。

こんなものだろうと思い、一旦バイブを【弱】へ戻した。

「ふんぁぁぁ、ふんぁぁぁ、ふんぁぁぁ」

呼吸が乱れ奇妙な音を立てながら呼吸を繰り返す姫野さんを見ていて思った。

スーツケースの中はかなり苦しいのでは?!

周りに人がいない事を確認した後、俺は今更ながらだがスーツケースを開いた。

スーツケースの内部からは熱気とともに汗、そしてメスの匂いが噴き出してきた。

スーツケースの中のスライムの化け物は口に押し込まれた極太のペニスギャグの僅かな隙間から粘性のある涎を流し、陰部からは大量の愛液を垂れ流し続けていた。

俺が極太ペニスギャグを口から抜いてやると、涎が糸を引いた。

「はぁ、はぁ、はぁ」

必死に呼吸するスライムの化け物からこんな一言が。

上位のプランになりますので、

【思いつきのフェチな短編小説】

【フェチ小説の脱マンネリ化】

も合わせてご覧頂けます。

【フェチ小説の脱マンネリ化】

は週末の土日に2つの小説を投稿をします。

土曜日は【人ではない黒光りするゴムの塊】シリーズ

日曜日は【華やかなステージショーの裏側】シリーズ

を投稿していきます。

1月24日 10.人ではない黒光りするゴムの塊【海に放たれるゴム】

1月25日 stage2:華やかなステージショーの裏側〜着ぐるみの中身〜

以上 公開を予定しております。

ご覧頂ければ幸いです。

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