春日みなと - 木馬に乗せての牽引 & ロープ責め (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-01-01 09:00:00
Imported:
2026-06
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「んはッ!! うぐっ・・・ああッ!!」
深夜の拷問室に春日みなとのうめき声が響く。
少女はいつものように両手足を鉄枷で拘束されると、小型の三角木馬に寝た姿勢で拘束され、ウインチで手足を牽引された。
背中に木馬がミシミシと食い込み、苦痛で脂汗がにじむ。この状態でウインチをロックされ、一晩中放置されると宣告された。
しかしみなとの頬は紅潮し、うめき声にもどこか妖淫な響きが含まれ始める。みなとの屹立した乳首とクリがロープで縛られ、きつく牽引されている状態のためだ。ザラザラとした麻縄が敏感なところを引き絞り、少女は悶絶していた。
「う・・・あぁっ!! んんんっ!」
ウインチで厳しく引かれた体に合わせ、少女の敏感なところを縛るロープも引き絞られ、苦痛と背徳的な快楽をもたらす。
みなとは自ら体を逆海老状に反らし、ロープの食い込みが少しでも増すようにしていた。それは同時に、拘束された手足や木馬の食い込む背中の苦痛が増すことを意味していたが、真性マゾのみなとにとっては、拷問の痛みすらも快楽となっていた。
「あぁ・・・ン”っは!! イクッ! イグゥゥゥゥゥッ!!」
舌を突き出し、体を限界まで反らしながら、少女は股間から潮を吹きながら絶頂した。この背徳的な快楽の責め苦は、夜が明けて少女が白目を向いて失神した状態で拘束を解かれるまで、何時間も続いた。
■原作:カルシファー
■イラスト構成・構図:このさきれむ様
■キャラクター:MIRUA様
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