♡秘密のアイドル特訓♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-12-07 15:22:21
Imported:
2026-06
Content
「カレンさん、今日はミユさんとどちらに行かれるのですか!?」
「ミユちゃんと秘密の特訓だよ」
「秘密の特訓ですか」
「はい! では急いでるんで失礼します」
そう言ってカレン先輩は私の手を引いて、足早に記者の前を通り過ぎる。
集合して十分もしないうちに記者に出会うなんて……
「はぁ、はぁ……すごいですね。本当にこんなに記者に張り付かれてるなんて」
「すごいのかな? いつも通りのような気がするけど」
が、そんな状況でも先輩はけろっとした様子だった。
そんなところもすごい……!
「さ、一緒に特訓しようね」
そう言って私たちが向かったのは事務所……のような外観の、カレン先輩が別荘のように使っている建物とのことだった。
何かしたくなった時に、ここでなら余計な詮索を受けなくて済むという、人気絶頂のアイドルにしか必要ないような場所だ。
事務所に着いた私たちは早速お互いのアイドル衣装に着替え、そしてレッスンなどを行う部屋……ではなく、仮眠室に入る。
ベッドと机、それに姿見だけ置かれた狭い個室だ。
「じゃあまずはバストアップの特訓から始めよっか。鏡の前に立ってね」
「は、はい」
そう言われて私が鏡の前に立つと、後ろにカレン先輩が立って、着たばかりの衣装のボタンを外していく。するとノーブラの胸がふにょん、と飛び出した。やっぱり先輩に私なんかのおっぱい見せるのは恥ずかしい……。
「まあまあ大きいけど、アイドルとしてはまだまだだね。やっぱりおっぱいなんて大きければ大きいほどいいから」
「は、はい」
「もっと大きくするにはいっぱい揉まないとね」
そう言って先輩の手が私の胸を揉む。
「あっ、んんっ♡」
何度もこういうことをするようになって少しは慣れてきたと思ったけど、やっぱり憧れの先輩にこうやっておっぱい揉まれるだけで、幸せ過ぎてエッチな声でちゃうっ♡
「ほらほら、特訓なんだからそんなエッチな声出しちゃだめでしょ? まじめにやらなきゃ」
「ごめんなさ……ひゃいっ♡」
そう言いながら先輩はわざと強くおっぱいを押すので、また変な声が出てしまう。
そしてそんな自分の痴態は目の前の鏡に映っているので、どうしても見えてしまう。
それが恥ずかしくて思わず目をつぶると、
「これは特訓なんだからちゃんと自分のおっぱい見ないとだめだよ?」
「でも、恥ずかしいです……」
「言うことを聞けない悪い後輩にはお仕置きだよ」
「ご、ごめんなさ……あああんっ♡」
こりこりっ
目を閉じて敏感になってる時にそれされたら、乳首びりびりしちゃうっ♡
私は慌てて目を開ける。
するとそこには乳首をつままれてだらしなく発情した自分の顔が映っていた。
「特訓中に発情しちゃってる変態アイドルの顔、ちゃんと見ないとだめだよ」
「そんな意地悪ぅ……ん?」
そこで私はふと気づく。今まで乳首に夢中で気づかなかったけど、背中に何か柔らかいものが当たっていることに。
「あっ、あのっ、先輩っ♡」
「どうしたの?」
そう答えながらも先輩はおっぱいを弄る手を止めない。
これっ、絶対先輩わざとやってるっ!
「んっ、あのっ♡ 背中に柔らかいものが……あっ♡」
「バストアップなんだから大きいおっぱいをイメージした方がいいかなと思って」
ふにゅんっ
「あっ、ありがとうございますっ♡」
さすが先輩、すばらしい配慮っ♡
背中に大好きな先輩のおっぱいぎゅって押し付けられてるなんてっ♡
でもこんな、ふわふわでっ♡ ふかふかなっ♡ おっぱい当たってたらもうだめっ♡
ていうかこれもしかして……
「あのっ、これもしかしてっ♡ んっ♡ 先輩もノーブラですかっ♡」
「そうだよ。その方がもっと大きなおっぱいのイメージが膨らむかなと思って」
「嬉しいっ♡ でもっ、もうだめですっ♡ これ以上おっぱい当たったら私っ♡ 幸せ過ぎておかしくなっちゃいますっ♡」
「そっか、でもイっちゃったら次のレッスンに行くからね?」
「そんなっ♡」
こんな幸せ過ぎる状況、ずっと続いて欲しいのに……
でもこんなの我慢出来る訳ないっ
「いやぁ♡ ずっと続いて欲しいですっ♡ でも我慢しようと思っても、カレン先輩のふわふわおっぱい感じながらっ♡ ミユの乳首弄っていただいてっ♡ もう限界っ♡ イったらこの時間終わっちゃうのにっ♡ あっ、だめっ、乳首だけでイっちゃうっ♡ はああああああああああんっ♡」
頭が真っ白になり、腰が震えて力が抜けてしまう。
だけど、床に倒れそうになるのを後ろから先輩に支えられてどうにか立つことが出来た。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
「あーあ、せっかく整形して周囲に頭たくさん下げてアイドルデビューしたのにその体を捨てて、こんな絶頂玩具になっちゃうなんて。社長も驚いてるだろうね」
それを見てカレン先輩は嘲笑するように言う。
彼女のことだから悪気はないんだろうけど、いつものような純粋な口調でそう言われると、ぞくっとしてしまう。
「は、ひゃいっ♡ でもカレン先輩の絶頂玩具になれたので、全部報われましたっ♡」
「そっか。じゃあもっと特訓しないとね。次は滑舌の練習しよっか」
「滑舌?」
私は一枚の紙を渡される。
そこには私が男だった時に何度も読んだ「あめんぼあかいなあいうえお」が書かれていた。
確かに基本だけど、何でこのタイミングで渡されるんだろう?
「こ、これは……」
「簡単だけど、まずは基本からだよ」
「はい……あめんぼあかいなあいうえ……ひゃあんっ♡」
くちゅっ♡
読み始めた瞬間、先輩の指が私のスカートを捲りあげ、ノーパンのおマンコに触れる。
「はぁ、こんなのもちゃんと読めないの?」
「それは先輩が……あんっ♡」
くちゅっ
うそっ、指なかに入ってきちゃった♡
「早く読まないと、どんどん大変になっちゃうよ?」
「そんなぁ♡」
もしかして、最初からこうするつもりで……♡
でもやるしかないっ♡
うっ、先輩の指膣内に入ってるのに……
「あっ、あめんぼあかいなっ、んっ、あいうえおっ♡」
「何かぎこちないけど次いっていいよ」
「はいっ♡ うきもにこえびもっ、んんっ♡ おっ、おっ、お“お”っ“」
くちゅくちゅっ♡
だめっ、声我慢しようとしたら変な声出ちゃったっ……!
どうしよう、先輩の顔どんどん険しくなってるっ……!
「泳いでるっ♡」
「……次はないからね?」
くちゅっ♡
ちょっと、そんなこと言いながらどんどん指奥に入ってきてっ♡
このままじゃ一番敏感なとこ触っちゃうっ♡
「はいっ♡ かきのきくりのきっ……ひぃんっ♡」
くちゅっ♡
一番敏感なところ当たって声出ちゃったよぉ……♡
すると先輩は残酷にも告げる。
「はい、失格」
「ご、ごめんなさいっ!」
私が必死で謝ると、先輩はため息をついてみせる。
「はぁ、ミユちゃんは新人だからまだこれは早かったかな。仕方ないからミユちゃんにも出来る発生方法やろうか」
「え? そ、そんなのあるんですか……?」
「うん」
「一体どんな……」
「絶頂発声法って言ってね……」
くちゅくちゅっ♡
「あっ、指一番奥に当たってますっ♡ そこ一番気持ちよくてっ♡ んっ、我慢出来ませんっ♡」
「絶頂した時の快感を利用して大きな声を出す練習法だよ。変態なミユちゃんにはぴったりだよね?」
くちゅくちゅくちゅっ♡
「ひゃいっ♡ あっ♡ そんなにくちゅくちゅされたらっ♡ 私の先輩専用クソ雑魚マンコ、もう限界ですっ♡ イ、イきますっ♡ ミユ、精いっぱい大きな声出してイっちゃいますっ♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡
「はああああああああああああああああああああああんっ♡♡♡」
ぷしゃあああああっ♡
その瞬間、頭が真っ白になって、太ももから愛液を垂れ流しながら私はその場に座り込む。そんな私に先輩は笑顔で言ってくれた。
「うん、ちゃんと大きな声出てたね」
やった、やっと褒められたっ♡
「はぁ、はぁ……♡ 私、この練習方法一番好きですっ♡」
「じゃあ、今日はいっぱい絶頂練習法やろうね」
「はいっ♡」
こうして私は一日中カレン先輩と一緒に“特訓”したのでした♡