母乳自動販売機にされ、専業母乳メイドに永久就職宣言 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-02-10 15:17:47
Imported:
2026-06
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「理想の姿にな~れ、ミルキー・チェンジっ♡」
唱えた瞬間、俺の体はレナ……いや、“マキ”の姿に変わっていく。
ここに勤務しはじめてからそろそろ三か月。
最初は嫌だった仕事も少しずつ慣れてきたし、時給が高いのでお給料が入った日はかなり嬉しかった。
そんな訳で、気が付くと俺はこの店の勤務に慣れてしまっていた。
「マキちゃん、ちょっと話があるんだけど」
「何でしょう?」
そんな俺に店長さんが声をかける。
「確かマキちゃんってもうすぐ就活でしょ? 面倒な就活するぐらいなら、うちで専業母乳メイドにならない?」
「はいっ!?」
予想外の提案に俺は思わず素で答えてしまう。
何なんだよ専業母乳メイドって。
「マキちゃん人気だし、フルタイムになってくれたらお給料もそれに見合うぐらいにするけど」
「でも、そんな……」
確かにこのお店の時給はかなり高いので、週40時間に換算すれば下手な新卒の月給よりは待遇がいい。でも……
「何を心配してるの? 年をとっても理想の姿さえ変わらなければ、何歳まででも働けるわ」
確かにバイトとしては悪くない、と思い始めてきたが、こんな仕事を一生していたらおかしくなってしまう。
最近は男の姿の時でも、着替えるときに服がこすれるだけで乳首が感じてしまうようになってしまった。こんな生活を続けていれば、もっと影響が大きくなっていくに違いない。
「……でも、もっと普通の職に就きたいです」
「そっか、なら仕方ないわ」
良かった、ちゃんと分かってくれるんだ。
初日はいきなり催眠をかけられただけに、彼女が諦めたことに俺はほっとする。
「ありがとうございま……」
パチン!
彼女が指を鳴らすと俺は意識を失った。
(…………あれ? そう言えば、俺寝ちゃって)
目を開けると、そこは“ミルキー・ウェイ”の店内だった。
それはおかしくないのだが、いつもは催眠をかけられても意識を失うことなんてなかったはず。一体何が、と思って自分の体を見て見ると。
(え?)
着ているのはいつものメイド服だったが、両手を天井からつるされた鎖と手錠でつられたまま拘束されている。
そしてメイド服の胸元ははだけられ、むき出しにされたおっぱいには搾乳機のようなものが繋げられていた。搾乳機の中の乳首には小さな金属製のリングが嵌められ、ひんやりとした感覚と共に乳首が強調されていて恥ずかしい。
搾乳機からはコードが伸びていて、その先はテーブルの上のコップに続いていて、隣にはボタンがある。
(何これ……)
そして最後に、脚は大きく開いた状態で床に固定されている。
隣には、『母乳自動販売機』と書かれた看板が置いてあった。
それを見て俺は自分の状況を嫌でも理解してしまう。
「あら、何かしらこれ」
そこへ早速、俺の姿を見たお客さんがやってきた。
するといつもの接客の時のように、俺の口が勝手に開く。
「本日“フリーミルクデー”のため設置された母乳自動販売機の“マキ”です。そちらのボタンを押すと機械が作動し、フリーミルクをお楽しみいただけます」
え、そんなの嘘だよな?
が、俺の言葉を聞いたお客さんはすっとボタンを押す。
すると……
ブイイイイイイイイイイイイイン!!
突然音を立てて搾乳機が動き出し、すさまじい勢いで乳首が吸引される。
「んっ♡ ダメっ♡ こんな急におっぱい吸われたらっ♡ 毎日おっぱいミルク出して敏感になってるのっ♡ あんっ♡」
普段のお客さんはもう少し愛撫を楽しんでくれているが、この機械は搾乳するためだけの猛烈な吸引だ。
さらに同時に乳首に嵌められているリングが震えだす。
「だめっ♡ 私の勃起乳首っ、直接刺激されてますっ♡ リングのぶるぶる、直接来て逃げられないっ♡ どれだけ腰振っても逃れられませんっ♡」
びくんびくんっ
体が震えるたびに天井の鎖がガチャガチャと音を立てる。
しかし乳首の快感からは逃れることは出来ない。
おっぱい全体を吸引されて乳首をピンポイントで刺激され、こんなの耐えられる訳がない。
「あっ、こんなのっ♡ 簡単にイっちゃうっ♡ あっ、もうっ、出るっ♡ 出るっ♡ はあああああああああああああああああああああんっ♡♡♡」
ギュィィィィィィィィィィン!!!
次の瞬間、乳首からあふれ出したミルクが搾乳機に吸われていき、前に置かれていたコップがいっぱいになる。
「はぁ、はぁ……♡ 乳首ちぎれそうなほど気持ち良かったですっ♡」
「ありがとう」
そう言ってお客さんはカップを持って去っていく。
だがその後ろを見て俺は愕然とした。
すでにその後ろには長蛇の列が出来ていたのだ。
嘘だろ……? 一体何人並んでるんだ?
まだ今ので乳首じんじんするのに。
「母乳自動販売機のマキです。そちらのボタンを押すと機械が作動し、フリーミルクをお楽しみいただけます」
が、俺の口は無慈悲に次のお客さんを促してしまう。
そしてそこから地獄のような時間が始まった。
「じゃあぽちっ」
ブイイイイイイイイイイイイイン!!
「あっ、また乳首そんな激しくっ♡ さっきイったばっかなのにっ♡ だめっ、だめっ♡ あああああああああんっ♡♡♡」
普段の接客の時は接客と接客の間にそれなりに感覚があるので、イった後に休む猶予がある。しかし今回は違った。
そもそもイベントデーとやらでお客さんが多い上、皆が一度は絞ってやろうと俺の前に並ぶのだ。
そんな訳で俺の乳首は何度も無理矢理搾乳されていく。
さらに途中から、「量が減ってきたときはおマンコのボタンも活用くださいっ♡」と言ってしまい、乳首だけでなくおマンコまで触られた。
しかし搾乳機とリングでイかされ続ける乳首に比べ、軽く触られるだけのおマンコはそこまで簡単にイかない。おマンコがイくまでに乳首で絶頂してしまうことが何度も続く。
「はぁ、はぁ……♡」
「は~い、メンテナンスの時間です」
どれぐらい経っただろうか。
数えきれないぐらい搾乳されたところで店長が現れ、俺の隣に別のメイドを“配置”する。彼女は俺の様子を見て青ざめていたが、すぐに催眠で笑顔に変わってしまった。
そしてすぐに隣からは猛烈な機械音と激しい絶叫が聞こえてくる。
「どうだった? 自動販売機体験は」
「……もう限界ですっ♡」
「うんうん、すっごくハードだものね」
「そうじゃなくって……乳首ばっかりイかされてっ、おマンコもう限界なんですっ♡」
気が付くと俺のマンコからは愛液がだらだらと垂れていた。足を開かされているので、太ももの内側から垂れてくる愛液も全部見えてしまう。
そんな俺に店長は笑顔で尋ねる。
「”ミルキー・ウェイ”の専業母乳メイドになってくれる?」
「そ、それは……」
口ごもった瞬間。
ブイイイイイイイイイイイイイン!!
「あっ、そんないきなりっ♡ 無理無理無理っ♡ 私の乳首もう限界超えてるのにっ♡ これ以上ミルク出したらっ♡ あああああああああんっ♡」
ギュィィィィィィィィィィン!!!
再びミルクが吸引されていき、店長の前のカップに入る。
彼女はおいしそうにそれを飲んだ。
「うん、この自販機はちゃんと動いてるからこのまま動かし続けて大丈夫ね」
それを聞いて俺の中で何かがはじけた。
このままずっと、乳首責められて搾乳され続けるなんて、そんなのおマンコが我慢出来る訳がないっ!
「……なります」
「ん?」
「専業母乳メイドになりますっ♡ 一生このお店で働きますっ♡ ですからおマンコイかせてくださいっ♡♡」
それを聞いた店長は満足そうに笑う。
だがその瞬間。再び最初に催眠にかけられた時のように、ぐしゃりと視界が歪む。
「うっ……」
頭が割れるように痛くなる。そして意識が朦朧とする。
あれ? 私何してたんだっけ?
乳首が物凄くじんじんして、おマンコがすごく切ない……
「うちの店、福利厚生に正社員は好きな時におマンコ絶頂させてあげるっていう権利があるの? いいでしょ?」
うそっ、そんなにいい職場があるなんて!
あれ、何で私こんな素晴らしい職場なのに就職をためらってたんだろう?
「お願いしますっ♡ ずっと乳首いじめられて搾乳され続けて、おマンコ切なくて仕方ないんですっ♡」
そう言った瞬間、店長さんの指が私のおマンコに入ってくる。
くちゅっ♡
「ひゃあああああああんっ♡♡♡」
すごい、店長さんの指気持ちいいっ♡
自販機のボタン感覚で挿れてくるお客さんと違ってっ♡
私の気持ちいいところ知り尽くしてるっ♡
「すごいわ、マキちゃんのおマンコ、お汁止まらない」
くちゅくちゅくちゅっ♡
「んんっ♡ だって、さっきからずっとおマンコでイけないままミルク搾られてたんですっ♡ ずっとずっと、すごく切なかったんですっ♡ ああんっ♡」
「じゃあ思いっきりイかせてあげるね」
こんなの、ずっと焦らされてた私のおマンコ、耐えられる訳がない。
十数秒くちゅくちゅされただけで、もう……
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡
「あっ♡ そんな弱いところいっぱい激しくされたら私っ、もうっ♡ もうっ♡ あああああああああああああああああああああああっ♡♡♡」
ぷしゃああああああっ♡♡
おマンコから大量の愛液が溢れ出す。
それと同時に、おっぱいからもミルクが溢れ出した。
それを見て店長は満足げに笑う。
「専業母乳メイド試験、合格よ」
「ありがとうございますっ♡」
そうだ、全部を思い出した……
私の名前はマキ、大学三年生。
子供のころから乳首でオナニーするのが大好きなエッチな女の子。
イくたびに母乳が出るのが悩みだったけど、“ミルキーウェイ”を見つけて転職になった。
ずっとこのお店でバイトしてて、ついに正メイド試験に合格したんだっ♡
「じゃあもうすぐメンテナンス終わるけど、自販機頑張れる?」
「はいっ♡ でも……定期的なメンテナンス、お願いしますねっ♡」