【4】百合エロ漫画家の担当編集、取材のため作中ヒロインにTSさせられイかされる (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-12-13 04:26:45
Imported:
2026-06
Content
クールな振りをした変態JK編
「先生、進捗はどうですか……って、うわっ!? ちょっと、何見てるんですか!?」
いつものように百合乃の部屋にやってきた俺は百合乃のPCに映っているものを見て声をあげてしまう。そこでは制服姿の女の子二人が半裸になってお互いを求め合っていた。
そんな俺の反応に百合乃は不服そうに言う。
「うわって何よ。百合漫画を描いてるんだからこれぐらい普通でしょ?」
「いや、だからって担当編集の目に入るように読まなくても……」
「あなたが勝手に部屋に入ってくるからいけないんでしょ?」
「いや、勝手にも何も今日は打ち合わせの日で、チャイムも鳴らしてノックもして反応がなかったから入ったんですよ」
「あれ、そうだっけ」
百合乃は思い出したように言う。
それを見て今度は別の意味でため息をついた。打ち合わせを忘れているということは、どう考えても原稿が進んでいるとは思えない!
「あの、一応聞きますけど今月の原稿は……」
「う~ん、でも今はそういう気分じゃないのよね~」
そう言いながら、再びPCに向き直り漫画を読み続ける百合乃。
「せっかく今いい漫画見つけたところなんだから」
「その感情をどうにか漫画を描く方にぶつけてもらえませんかね」
「そんなに簡単に気持ちをコントロール出来たら苦労しないわ!」
そう言って開き直る百合乃。まあそれはその通りかもしれないが……
が、やがて百合乃ははっと手を叩く。
「待って? 性欲をもてあましちゃってる女の子っていうのもいいかも!」
そう言って突然ペンをとると、何かを猛烈な勢いで描き始める。
本当にマイペースな人だな、と思いつつ俺も慣れているのでノートパソコンを開いて別の仕事を始める。
そして数十分後。
「出来たわ!」
そう言って百合乃は俺にノートを見せる。
そこにはブレザーの制服をきっちり着こなした、黒髪ロングのいかにもクールそうな女子のイラストが描かれていた。無表情だが人形のようなきれいな顔立ちは、百合乃の画力もあいまって美しい。
名前は霧谷玲。読書が趣味で口数が少なく、無表情。成績は悪くないが、受験のために家庭教師をつけているらしい。絵にかいたようなクールっ娘だ。
「こういう娘が本当は性欲旺盛だったらそそるよね!」
「そ、そうですね」
百合乃のやる気が湧いたのは素晴らしい。でもこのノート、例のプロフィール帳では……
「という訳で今から玲ちゃんになって!」
「はぁ」
やっぱりこのパターンか。
イラストは美少女だがすでに「本当は性欲旺盛」と言われていて嫌な予感しかない。
それを「いつものことか」と受け入れてしまう自分が嫌になるが、これも仕事なので仕方ない。
「これを済ませたら原稿は描いてもらえるんですよね?」
「そりゃあもちろん」
俺が名前を書いた瞬間、体が光に包まれる。
気がつくと俺は“霧谷玲”になって百合乃の机に座っていた。女子高生にしては背が高く、ワイシャツのボタンは上までしっかりと留め、学校指定のカーディガンの上からしっかりとブレザーを着ている。ただ、厚着の上からでも胸の膨らみはしっかりと分かってしまう。
そしてご丁寧に、目の前には高校数学の問題集まで用意されていた。
「じゃあこの問題を解いてみて」
先生になりきった百合乃の指示で俺は問題を見る。
高校数学なんて一体何年ぶりだろうか、と思いつつ問題を解こうとすると、ふと股間の辺りに何か違和感を覚える。
でもとりあえず問題を解かなきゃ、と思っていると。
ブブブッ……
「んっ♡」
下着の中で何かが震える。
な、何これ……と思ったところで俺はふと“思い出す”。
そうだ、最近ずっとおマンコのローター挿れて、性欲が治まらない時はオナニーしてたんだっけ……
まるで自分のことのように玲のことを思い出し、俺は愕然とする。まさかこんなエッチな性格にされるなんて。
「ん、どうしたの?」
「いえ、何でもないですっ……んっ」
素知らぬ顔で聞いてくる百合乃に、おマンコの刺激を我慢しつつ答える。
確かにローターはずっと挿れっぱなしだったけど、今はリモコン動かしてないのに。でも先生にバレる訳にはいかないから我慢しなきゃ。
そんな思いが脳裏をよぎり、俺はどうにか刺激を我慢する。どうやら玲はこんな本性なのに、いやこんな本性だからこそ周囲にはクールな自分を見せようと意識しているらしい。
ブブブッ……
「んんっ♡」
でもこんなの我慢出来ないっ♡ 日頃からオナニーばっかしてるせいか弱い刺激も敏感に感じちゃう。こんなの、問題解くどころじゃないっ♡
「どうしたの玲ちゃん、さっきから問題を解く手が止まってるけど」
「ち、ちょっと難しくて」
「この問題はここをこうして……」
俺はずっとおマンコの中刺激されてるのに、どうしてこんな時だけまともな先生みたいに教えてくれるんだ……。
「これで分かった?」
「は、はいっ♡」
用意された問題自体は初歩的なもので、解説されなくても本当なら普通に解けるのに。そう思いながら問題を解こうとした時だった。
ブブブブッ!!
「ひゃあんっ!!♡♡」
突然振動が強くなり、つい口から変な声が漏れてしまう。
「玲ちゃん、今エッチな声漏らさなかった?」
「い、いえ……」
だめっ、先生に、というか誰が相手でもこんなエッチな娘だってバレたくないっ♡
絶対に我慢しないと。
ブブブブッ!!
「んんっ♡♡」
でもっ♡ 淫乱おマンコどんどん気持ちよくなってきちゃうっ♡ 椅子に座ってるせいでローターの刺激から逃げられないっ♡ こんなのっ♡ 授業中なのにむらむらしてっ♡ エッチなモードに入っちゃうよぉ♡♡
はっ、おマンコ気持ち良すぎてつい玲の意識に引っ張られてる。このままじゃいつもみたいに玲の人格になってしまう。こんな変態にはなりたくないのにっ!
「本当?」
「はいっ、授業中に興奮なんてする訳ないじゃないですかっ……」
気持ちいいのはどうしようもないとして、せめて声だけでも我慢しないと。
ブブブブッ!!
「あっ♡♡」
でもローターの振動強くなったままっ♡
だめっ♡ いつも通りクールに話そうと思っても出来ないっ♡
頑張って歯を食いしばっても声漏れちゃうっ♡
お願い、授業が終わるまでは止まってぇ♡♡
そう思って勉強に集中しようとするけどっ♡ んっ♡
全然弱まらないし、先生もどんどん怪しんでくるっ♡
「本当に興奮してない? ちょっと確かめさせてもらうね」
「確かめるって……」
訊き返す間もなく、先生の手が乳首に伸びてくる。
こりっ
「ひゃううううううううっ♡♡♡」
制服の上から乳首をいじられた瞬間、頭がびりびりしてとんでもない声をあげてしまう。
「こんなに乳首敏感にして、本当に興奮してないの?」
「そ、それはっ……ぅぅぅぅ“っ♡♡」
こりこりっ、と先生の手が乳首を弄び続ける。
こんなの無理っ♡ ただでさえいつもいきなりむらむらしてオナニーしたくなっちゃうような体なのにっ♡ ローターでおマンコいじられて興奮した乳首触られて我慢出来る訳ないっ♡♡
「し、してませんっ♡」
「じゃあ乳首いじりながらローターの振動強くしても興奮しないのね?」
「ひゃうっ!?♡♡ っていうか何で先生がスイッチ持って……」
先生が手に持ったスイッチを見て愕然とする。それはポケットに入れてたはずなのに! いつの間にとられてるっ!
「先生に黙って授業中にこんなものを挿れてるなんて。罰を与えないとね」
「ごめっ、ごめんなさいっ……」
「だ~めっ♡」
カチッ
ブブブブブブブブブッ♡♡♡
「ああああああああっ!!♡♡♡ だめっ♡ スイッチ最強にしちゃだめぇ♡♡ ああああっ♡♡♡」
ローターの振動に悶えていると、先生は再び乳首に指を伸ばした。
だめっ♡ これ以上されたら本当におかしくなっちゃうのにっ♡♡
こりこりっ♡♡
ブブブブブブブブブッ♡♡♡
「ひゃうっ♡♡ しかも乳首まで一緒にいじるなんてっ♡♡ あああああっ♡♡ せっかく今まで淫乱なのがバレないようにっ♡ クールを装ってたのにっ♡ こんなに気持ちよくされたらっ♡♡ あっ♡♡ もうイくっ♡♡ イくっ、イっちゃうううううううっ♡♡♡」
乳首もおマンコもすっごく気持ち良すぎて頭おかしくなっちゃったっ♡♡
先生の前で本当にイっちゃうなんて……。
しかもローター挿れて生活してることまでバレちゃった……
(はっ!? また感じさせられてる間に意識乗っ取られてるっ! よりにもよってこんな変態キャラにされるなんて……)
しかし羞恥で顔を真っ赤にしている私に先生は優しく声をかけてくれる。
「もう、言ってくれれば私が発散してあげるのに」
「え?」
先生、私がこんな変態みたいなことして怒ったり軽蔑したりしないの?
(違う、本当は百合乃の方が変態なのに! このままじゃ勘違いして百合乃のこと好きになっちゃう……)
「私が怒ったのはあくまで“黙って”こんなことしたからってだけ。勉強に集中できる環境づくりも先生の仕事なんだからこれからはちゃんと先生に言うのよ?」
「はいっ♡」
そっか、もう隠れてこそこそオナニーしなくてもいいんだ……♡
こんなエッチな娘だってバレたら絶対軽蔑されると思ったのに、嬉しいっ♡♡
「授業中でも興奮しちゃう淫乱な私のおマンコをいっぱいイかせて、授業に集中できるようにしてくださいっ♡♡」
(よりにもよって百合乃の前でこんなこと言ってしまうなんて……)
その言葉に先生は一瞬激しく目を輝かせたが、すぐに深呼吸して落ち着く。
「一瞬いつもみたいに玲ちゃんのことぐちゃぐちゃにしちゃいそうになったけど、」
「いつもみたいに?」
「ああ、いえ、何でもないわ。それよりいいことを思いついたの。今度から玲ちゃんが問題を解くごとに気持ちよくしてあげる。そしたら集中出来るでしょ?」
「っ!?」
そ、そう言われたら今まで義務感でやってた勉強に対して急にやる気が出てきたかも。
頑張って問題を解かないと。
(嫌だ、問題を解いたらまたイかされるのにっ♡ 解きたくないのに玲の体が勝手に問題を解いちゃうっ♡ 玲の体、ローターと乳首の絶頂だけじゃ満足できなくてもっとイかされたがってるっ♡)
「あら、さっきまでが嘘みたいに集中して……本当にエッチなのね」
(こんなこと言われてるのに、玲の耳には入ってない。ひたすら集中して、ああ、解けちゃった……)
「解けました!」
「うんうん、よく出来てる」
やったっ♡
私が歓喜した瞬間……
カチッ
ブブブブブブブブブッ♡♡♡
「ああっ♡♡ いきなりこんな強くされたらっ♡ んんっ♡ イくっ♡♡ 解いてる間ずっと期待してひくひくしてたおマンコイっちゃうっ♡♡ んんんんんんっ♡♡」
またローターでイかされちゃったっ……♡♡
(はぁ、はぁ……。ローターでイかされちゃうなんて……。でも玲の体を通しているせいでどこか快感がダイレクトに伝わってこないというか……)
「じゃあ次の問題に行こうか」
「はいっ……♡」
はぁ……♡ 他人にイかせてもらうの、オナニーより気持ちいいっ♡ 次の問題も頑張って解かないとっ♡♡
「……じゃあこれが最後の問題よ」
「はい」
あれから何度イかされた……いや、何問解いた後だろうか。
先生の言葉に少し名残惜しい気持ちになってしまう。勉強しててこんな気持ちになってしまうなんて。
そんな私を見て先生は耳元で囁く。
「そんな顔しないの。最後にこれ解けたら今度は私の指で直接触ってあげるから」
「っ!?♡♡♡」
それを聞いて私は俄然やる気がみなぎる。最後の問題、ちょっと難しいけど頑張らないと。
(はぁ、はぁ♡ 今まで何度もローターで、しかも玲の体ごしに気持ちよくさせられたせいで物足りない……♡ 直接イかせて欲しいっ♡ まずい、俺まで玲みたいに変態になっちゃってるっ♡ あ、玲もさすがにこの問題には苦戦してるけど、俺なら分かる! どうにか早く解いてもらって早くイきたいっ♡)
あれ、今一瞬頭がぼーっとして……なぜか急に問題が分かった。
これで先生に直接イかせてもらえるっ♡
(今のは……そうか、俺と玲の心が一つになって心が繋がったんだ)
「解けましたっ♡」
「早いわね。じゃあまずは……」
先生は下着を降ろすと、おマンコから伸びるピンクのコードを引っ張る。
ちゅぷんっ♡
「ひゃんっ♡♡」
おマンコからすっかりとろとろになったローターが外され、中に溜まっていた愛液がとろりと溢れ出す。
「授業中にこんなにしちゃうなんて。本当に淫乱ね」
「は、はいっ♡」
先生にだったらこんなこと言われても興奮しちゃうっ♡♡
(もう待てないっ♡ 早く触って欲しいっ♡)
「じゃあ、指挿れるね?」
くちゅっ♡
「ひゃぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
(すごいっ♡ 玲と心が繋がったおかげか今までよりも快感が直接伝わってくるっ♡ 指すごく気持ちいいっ♡♡)
くちゅくちゅっ♡♡
「あっ♡♡ 指っ、中入ってっ♡♡ んんっ♡♡ ローターと違ってっ♡♡ おマンコの中吸い付いてくるみたいっ♡♡」
「でももっと気持ちいいところがあるのよ?」
え、もっと気持ちいいところ?
(早く触って欲しいっ♡)
くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「あああああっ♡♡ しょこすごぃっ♡♡♡ だめっ♡ オナニーよりもローターよりも気持ち良くてっ♡♡ あっ♡♡ これじゃ私っ♡♡ 先生じゃないとだめな体になっちゃうっ♡♡」
「私がいないとだめになっちゃいなさいっ♡」
くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「だめっ♡♡ イくっ♡♡ イくっ♡♡ イくうううううううううううううっ♡♡♡」
ぷしゃあああああっ♡♡♡
ああっ♡ 先生の指気持ち良すぎっ……♡
(玲のおマンコでイかされるの最高……♡♡)
「……今回も原稿お疲れさまでした」
数日後、百合乃の原稿をチェックした俺は出来るだけ平静を装いながら言う。毎度のことながら、読んでいると自分が玲になっていた時のことを思い出してしまう。
「こんなエッチな娘なのにクールぶって必死に我慢してるところが最高だったわ」
実際、俺も玲が我慢している表情や仕草はすごくエロいと思った……モデルが自分でさえなければ。
「これからは女の子の姿でローター挿れて来てくれたら、退屈な打ち合わせもすごくテンション上がるのに」
「する訳ないじゃないですか!」
本当にこの人は頭がおかしい……と改めて思うのだった。