自分からお尻叩きをおねだりするマゾ後輩少女 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-01-19 17:00:16
Imported:
2026-06
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あれから数日後。
放課後、授業が終わり他の生徒たちが部活に向かっていく中、俺は陸上部の部室裏に向かう。そして莉亜が作ってくれたレモンのはちみつ漬けを口に入れた。
「うっ!?」
その瞬間、頭がくらくらするような感覚とともに俺の体が変化していくのを感じる。
あれから何度かこれやったけど、この感覚だけは慣れない……。
どれぐらい経っただろうか、高三男子の体は高一女子の体にすっかりと変化してしまった。
体が変化した俺は再び誰も見ていないのを確認すると、莉亜に押し付けられた女子制服に着替える。そして女子更衣室に向かった。
「お、お疲れ様です」
「あ、春ちゃんお疲れ~」
俺の姿を見た他の女子部員はすっかり当たり前のように挨拶する。
そして俺は女子に混ざって体操服に着替える。どうせすぐに着替えるのに女子制服に着替えた意味はあるのか、と思うが莉亜の命令なので仕方なかった。
制服を脱いで、俺は白いシャツと紺色のブルマを履く。
あれ以来他の女子はブルマではなくハーフパンツで部活をするようになっていたが、莉亜の命令で俺だけはブルマのままだった。とはいえ股間をぴちっと締め付けるような履き心地も、ようやく慣れてきた。
「そうだ、これ挿れないと……」
着替え終えた俺は莉亜から渡されたピンク色のローターをあそこに挿れる。
「んっ……」
すっかり開発されたあそこは動いてないローターを挿れるだけで感じてしまう。
“着替え”が終わると俺は他の女子部員と一緒にグラウンドに出た。
「じゃあ今日の練習メニューは……」
部員たちの前に出た莉亜が部員たちの練習を指示していく。
女子たちは俺の言うことには不満たらたらだったが、莉亜の言うことはおとなしく聞いていた。
「……で、一年生はとりあえずグラウンド五周ね」
「はい!」
本来ならグラウンド五周なんて軽いウォーミングアップだが、今はこんな体になったうえ、あそこにあんなものが入っている。
だが莉亜の指示に逆らう訳にもいかず、仕方なく他の一年生女子と一緒に走り出す。
最初は普通に走っていたが、
ブブブッ!
「んんっ♡」
少し走ったところで早速ローターが動き出す。
見ると少し離れたところで莉亜がポケットの中で何かを触っていた。
そして俺の視線に気づくとにこっと笑う。
俺は止めて、と懇願するが……
ブブブッ!
「んっ……♡」
莉亜が言うことを聞くわけもなく、振動は続く。
あれから何度も莉亜にイかされたあそこはかすかな振動でもしっかりと快楽をむさぼってしまい、少しずつ足は遅くなっていく。
「はぁ、はぁ……♡」
「あれ、もしかして春ちゃん走りながら発情してるの?」
「ひゃうっ!?」
そんな俺に声をかけてきたのは真衣だった。
彼女は元々一年生の中で一番遅かったが、俺が速度を落としたせいで追いつかれてしまったらしい。
真衣の声を聞いて他の部員たちもちらちらと俺を見てくる。
「はぁ……♡ ち、違うからっ♡ だからこっち見ないでぇ……あんっ♡」
だめっ、みんなに見られたらもっと体熱くなってくるっ♡
考えちゃだめなのに、余計にローターに意識が向いちゃうっ♡
みんなに見られてるからちゃんと走らないといけないのにっ♡
「あんなエッチな息しながら走るなんて」「ねぇ、今明らかにあえいだよね」「本当に淫乱だよね」
「ち、違うのぉ……ひゃうっ♡♡」
ブブブブブブブッ!!
が、そこでローターはさらに強くなり、俺の足はどんどん遅くなっていく。
すると真衣が追い抜きながら小声で言った。
「こうやって言葉責めされて余計に感じちゃうなんて、春ちゃんは本当にマゾだね」
そう言われた瞬間思わず体がびくんと震える。
そうだ、こんな晒し者にされて、みんなに嘲笑されて感じるなんて、俺は本当にマゾなんだ……♡ 実感した瞬間全身、体内から快楽の炎が燃え上がる。
ブブブブブブブッ!!
「だめっ♡ あっ、ああっ♡♡ ああああああっ♡♡♡」
気が付くと俺はその場に座り込んでしまい、他の一年生女子たちは何事もなかったかのように走っていく。まさか真衣の言葉責めでイっちゃうなんてっ♡
屈辱感に打ちひしがれている俺の元に莉亜がやってくる。
「グラウンドすらまともに走れないなんて。お仕置きだね」
こんな玩具さえなければ普通に走れたのに。
しかし莉亜に逆らえば部員の前でもっと辱めを受けるだけ。
すでにそのことを体に刻み込まれていた俺は仕方なく頷く。
「はい、グラウンドもまともに走れない私にお仕置きをお願いします……」
こんな台詞、恥ずかしいだけなのに最近はすんなり出てくるようになってしまった。
それを聞いた莉亜は満足そうに頷き、ようやくローターを止めてくれる。
「大分素直になったね。じゃあ春ちゃんは今日も別メニューだから」
その後、俺はストップウォッチ係や器材の片づけなど、部員というよりは雑用ばかりやらされる。しかもその間も莉亜の気まぐれによりローターをオンオフされ、部活が終わるころには全身がとろとろになっていた。
「……と言う訳で今日の部活は終わり。みんなお疲れ~」
「お疲れ様です」
そう言って部員たちは更衣室へと向かっていく。
「じゃ、春ちゃんは居残りでお仕置きね」
「はい……」
そして俺は莉亜に連れられて、例の体育倉庫に向かった。
薄暗い体育倉庫に二人きりになるなり、莉亜は俺の股間に手を伸ばす。
「うわっ、今日もここすごい濡れてるね」
くちゅっ
「ひゃんっ♡」
一度イかされてその後もずっとローターで焦らされていたおマンコは触られるとたやすく感じてしまう。
「みんな一生懸命運動して汗をかいてるのに、一人だけこんないやらしい汗かいちゃって」
くちゅっ♡
「あっ♡ ご、ごめんなさいっ……♡」
ブルマに染みが出来てるせいできっとみんなにもバレていただろう。そう思うと羞恥でいたたまれなくなる……はずなのに、みんなにずっとそういう目で見られていたと思うと頭がぼーっとして、ブルマの中が熱くなってくる。
「ですから先輩っ♡ こんな部活中に発情してしまうエッチな後輩をお仕置きしてくださいっ……♡」
気が付くと俺はマットの上に、莉亜にお尻を向けるようにして四つん這いになっていた。
莉亜はいきなり手を振り下ろす。
パチィィィィィン!!
「ひゃああああんっ♡♡」
叩かれたところすごく痛いっ♡ でもひりひりするのと同時におマンコの奥がきゅんってしちゃうっ♡
パチィィィィィィィィィン!!
「ひゃうううううううううっ♡♡」
莉亜もお尻叩くの慣れてどんどん強くなってるのにっ♡
痛いのよりも気持ちいいのが勝っちゃうよぉ♡
「あらら、こんなに思いっきり叩いてるのに、ブルマからエッチなお汁垂れてきてる。最初は叩きながらおっぱいとかおマンコいじらないと感じなかったのに、随分成長したね」
「~~~っ♡」
そ、そう言えばそうだっ♡
最初はお尻叩きながら気持ちいいところ触られて感じてたのにっ♡
今日の部活だって恥ずかしいのに興奮しちゃったけど、イったのはローターのせいだったっ♡
でも今は叩かれただけでおマンコ感じちゃってるっ♡
体どんどんマゾになっちゃってるよぉ♡♡
「叩かれるだけで興奮しちゃう淫乱マゾの春ちゃんっ」
パチィィィィィィィィン!!
「あああああああんっ♡♡♡」
マゾって言われながら叩かれるの気持ちいいっ♡
それから何度もお尻叩かれてっ♡
おマンコどんどん熱くなってきたっ♡
パチィィィィィィィィン!!
「んんんっ♡♡ 先輩っ♡ 私もう我慢出来ませんっ♡♡」
「ふふっ、次で最後だから思いっきり叩いてあげる」
「はいっ、お願いしますっ♡」
パチィィィィィィィィィィィィン!!!!!
「あっ♡ イ“く”っ♡ イ“く”ぅ“ぅ”~っ“♡♡ お尻叩かれてイっちゃったぁ”♡♡」
ぷしゃあっ、と今までよりもたくさんの愛液がブルマを濡らす。
一番力強く叩かれたのに、一番興奮しちゃったぁ♡♡
それを見て莉亜は満足げに頷いた。
「はい、これでランニングをさぼったお仕置き終わり。じゃあ今度はあたしの言うことをちゃんと聞いたご褒美をあげるね」
「はいっ♡」
そう、莉亜は理不尽な罰を与えてくるけど、言うことを聞けばちゃんとご褒美をくれる。今日も部活の最初から最後までちゃんと後輩らしく言うことを聞いた甲斐があった。
莉亜はびしょぬれになったブルマに手をかけると、下着と一緒に一気にずり降ろした。
それと同時にローターもちゅぷ、と抜けていく。
「ひゃんっ♡」
「うわっ、脱がした瞬間エッチな匂いがむわって広がってきた」
「だって、ずっとローターで焦らされてましたからぁ……♡」
くちゅっ♡♡
「ひゃあああんっ♡♡」
莉亜の指っ、中に入って来たっ♡ ローターも良かったけど、やっぱり莉亜の指が一番気持ちいいっ♡♡
「すごい締め付けてくる。そんなに楽しみだったのね」
「だって、だってぇ♡♡」
くちゅくちゅっ♡♡
「んんんんっ♡♡ 先輩の指っ♡ すごくいいですっ♡♡」
「じゃあもっと奥挿れてあげるね?」
「ひゃいっ♡♡」
くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「ああああああんっ♡♡ だめっ♡♡ イくっ♡ もうイっちゃいますっ♡♡」
「さっきイったばかりなのに本当に淫乱ね。じゃあ莉亜ちゃんが好きなやつしてあげるね?」
「はいっ♡」
そう言うと莉亜はおマンコに指を突っ込んだまま、左手をお尻に向かって振り上げる。
そしてブルマを降ろされた生尻に向かって手を降ろした。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡♡♡
パチィィィィィィィィィィィィン!!!!!
「あっ♡♡ イ“く”っ♡♡ イ“く”ぅ“ぅ”~~~~~~~っ“♡♡♡♡」
絶頂の声をあげ、おマンコからどろどろと愛液を漏らしながらマットに倒れる。
あぁ♡♡ 日が経つごとにご褒美気持ちよくなっちゃう……♡♡
「こんなマゾで淫乱な後輩を躾けていただきありがとうございますぅ、莉亜先輩っ♡」
薄れゆく意識の中、俺は最後に教えられたとおりにお礼を言うのだった。