【4.乳首イき授業】淫魔に支配された女子高にTS潜入調査 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-06-11 10:16:34
Imported:
2026-06
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そしていよいよ聖泉女子の授業が始まった。
あんな服装検査があったから一体どんな恐ろしい授業を受けさせられるんだ、と身構えていたものの最初の授業は普通の英語だった。淫魔により魅了された英語教師が、高校生レベルの英語の授業をするだけ。歴史や数学の授業も似たような感じで、問題は四時間目に入っている“性教育”という科目だった。明らかにおかしい科目名なのに、他の生徒は何も違和感を持っていない。むしろクラスでは、「やっと性教育の授業だ~」「覚えること少なくていいから楽だよね」などという会話すら行われている。
一体何をさせられるんだろう、と思っていると教室に入ってきたのは姫路だった。やはり、性教育の授業だけは元々いた教師ではなく淫魔が担当するのか。
「みんな、高校入学おめでとう。高校ではより美しい女性になるために、中学の時よりも本格的な性教育を行うわ。だから編入組だけでなく進学組の娘も油断しちゃだめよ? と言っても、私がする授業ではちゃんとみんな気持ちよくなれるようにするから、不安に思う必要はないけど」
そんな明らかにおかしい前置きをしつつ、姫路は授業を始めた。
「という訳で今日は乳首開発の授業よ。まずは二人一組でペアを組んで」
「乳首開発か……。一緒にやろう、凌ちゃん」
「う、うん」
隣に座っていた悠里がいつものように誘ってくる。いきなり知らない人と組むよりはましだけど、悠里がためらいなく乳首開発の授業を受け入れているのを見て俺はやるせない気持ちになる。
「まずは開発する側とされる側を決めてね」
「だって。どうする?」
「えっと、そ、それはっ! お、お先にお願い……」
いくら何でも俺が悠里の乳首を開発するなんて出来る訳がない!
すると悠里はにこりと笑った。
「そっか! 凌ちゃんに乳首開発されちゃうのも捨てがたいけど、やっぱり凌ちゃんはそっちの方が好きそうだもんね。じゃあ私が頑張って気持ちよくするね!」
「う、うん……」
もしかして俺はマゾだと思われてるのか?
くそ、こんな純粋な娘がこんな風になってしまうなんて。
「では受け側は制服をたくし上げてブラを外して、責める側におっぱいをよく見せてあげてね」
自分からこんなことしないといけないなんて。
でも周りの生徒は喜んで、もしくは恥じらいながらもどこか期待した様子で制服をたくし上げている。さっきまでお嬢様学校の清楚な授業風景が広がっていた教室は、途端に卑猥な女子高生の集まりに変わってしまう。
そんな光景を見て、俺も目立たないようにするためには同じようにするしかないと諦める。俺は震える手で制服をたくし上げる。
「は、恥ずかしいからあんまり見ないで……」
「うわっ、そんな風に言いながらたくし上げると余計にエッチだよ!」
悠里は俺の言うことを聞いて手で顔を覆っているが、時々指を動かしてちらちらとこちらを見てくる。どうやら俺の言うことと欲望のはざまで揺れているらしい。
そしてそんな風に言われるとこれ以上恥ずかしがっても仕方ないか、という気持ちになってしまう。
「えいっ」
意を決してブラを外すと、ぷるんと音を立てて大きなおっぱいが転がり出た。
「うわぁ、相変わらず凌ちゃんのおっぱい大きい……」
「は、恥ずかしいから感想も言わないで」
「ごめんごめん」
そんなことをしているうちに受け側になった生徒全員がおっぱいを露出するという異様な光景が完成する。
それを見て姫路は満足げに頷く。
「みんな、とってもきれいなおっぱいね。おっぱいや乳首で気持ちよくなれるようになれるとプレイの幅が広がってとても楽しいわ。じゃあまずはおっぱいに指をあてて、乳首の周りを円を描くように優しく動かしてみて」
姫路がそう言うと、クラス内の生徒が一斉に相手のおっぱいに指をあてる。
悠里も少し緊張した表情で指を伸ばした。
「じゃあ……いくよ?」
「う、うん」
すりすり、す~りす~り
「んんっ……」
悠里の指が乳首の周囲をすりすりと動き回る。
正直今はそこまで淫気の影響が強い訳でもないし、この程度の触り方ならちょっとくすぐったい程度で済む。
「慣れてきたら指を速くしたり遅くしたり、乳首に近づけたり遠ざけたりしてみようね。でも、乳首に触るのはまだよ?」
「は~い」
すりす~り、す~りすりっ♡
姫路の指示通りに悠里の指の動きが不規則になっていく。
乳首に触れられるかも、と思うが触れられない。
「どう? 凌ちゃん、気持ちいい?」
「んっ、いやっ、そこまででも……」
そう言いつつも俺はさっきから悠里の指が妙にくすぐったくなってきているような気がする。別に乳首を触られたい訳ではないが、ずっとこんな風にされているとくすぐったくて、じれったくて、もどかしいような変な気分だ。
しかも、それだけではない。
「んっ、だめぇ♡♡ もう乳首我慢出来ないっ♡♡」
「お願い、早く乳首触ってぇ♡♡」
一部の生徒たちからは早くも色っぽい声が上がる。内部進学組はずっと性教育を受けてきたからこの程度でも我慢出来なくなってしまう……というか、我慢しようとすら思わないのか。
「そろそろね。受け側がちゃんとおねだりしてきたら、乳首を触ってあげて。でも、どんなに物欲しそうにしててもちゃんと口に出さないとだめよ?」
「やったぁ♡」「お願いっ、早くしてぇ♡」「もう乳首限界っ♡」
姫路の言葉に、あちこちから懇願の声が上がり、責め側の生徒も待ってましたとばかりに乳首を触り始める。
「あっ、焦らされた乳首、もう我慢出来ないっ♡」「イくっ♡ イっくぅぅぅぅっ♡♡」
すぐにあちこちから嬌声が上がる。
やばい、この状況でこんな風景を見せられて、こんな声を聞かされたら……
ぴくんっ
まずい、俺の乳首も勃起してくるっ
「あっ、イくっ♡ 乳首イっくぅぅぅぅぅっ♡♡」
「もうだめっ、イっちゃうううううっ♡♡」
その間も教室のあちこちで生徒が絶頂する。だめだ、こんなの見せられたらどんどん乳首がじんじんして、疼いてくる。ただでさえずっと悠里の指ですりすりされてるのに。
そして姫路がこちらに向かって歩いてきた。
「あら、城野さんは意外と苦戦してるみたいね?」
「はい、凌ちゃんの乳首、さっきからぴくぴくしてるんですけどなかなかおねだりしてくれなくて……」
「確かに反応はしてるみたいだけど……もしかしたら恥ずかしがり屋なのかもしれないわ」
「そんな……!? あの、もう触ってあげてもいいでしょうか!?」
「それはだめよ。これは乳首を気持ちよくする練習であると同時に感度をあげる訓練でもあるんだから。感度をあげるにはちゃんと自分で快感を自覚しておねだりしないといけないの」
「そうですか……」
「あと五分で交代だから、それまでにイかせられなかったら補習よ。もちろん二人でね」
「そ、そんなっ!? 凌ちゃんまで……」
悠里は少し落ち込んだ顔になる。
あれ、これはもしかして俺のせいなのか……?
「それはそうよ。乳首をイかせるのは二人一組じゃないと出来ないんだから」
そう言って姫路は去っていったが、悠里の顔が真っ青になる。
「私のせいで凌ちゃんまで補習になっちゃうなんて!」
「い、いや、気にしなくていいから……」
嫌な予感を抱きつつ俺は彼女をなだめようとするが、
「お願い、感じてっ! 凌ちゃんの乳首感じてっ!」
そう言って必死に乳首の周りをすりすりしてくる悠里。
まずい、補習って言われて明らかに指の動きが激しくなってる!
さっきからずっと乳首をすりすりされながら乳首でイくJKの姿を見せられて、俺の乳首ももう限界だ……。
だが、待てよ?
もしここで俺がイかなければ補習とやらにされてしまうらしい。もちろん俺だって補習は嫌だし、何より悠里は「自分のせいで二人が補習になってしまった」と気に病むだろう。
俺の意地で悠里をそんな気持ちにする訳にはいかない。ここは悠里のために、あえておねだりしないとっ♡
「はぁ、はぁ……♡ もうだめっ♡ お願い、悠里、もうシてぇ♡」
「凌ちゃん! 一体どうして欲しいの!?」
「そ、それは……」
恥ずかしいけど、もう我慢出来ないっ、じゃなくてもう時間がないから言わないとっ♡
「悠里の指で私の乳首っ、思いっきりイかせて欲しいのっ♡♡」
「良かった、やっと感じてくれたんだ」
悠里は安心したように言うと、乳首に指を伸ばす。
「待たせちゃった分、思いっきり気持ちよくしてあげるね」
「うんっ♡」
こりこりこりこりっ♡♡
あっ、悠里の指すっごく気持ちいいっ♡
ずっと焦らされて火照った乳首を勢いよく責められるのすっごくいいっ♡
こんなの、我慢出来なくて激しくイっちゃう……じゃなくて、悠里が補習にならないように思いっきりイかないとっ♡
「もうだめっ♡♡ イくっ、イっくぅぅぅぅぅっ♡♡ 悠里の指で乳首イかされちゃうううううううっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡♡
乳首が焼けるような快感に包まれたかと思うと次の瞬間、あそこがきゅっと熱くなったかと思うと何かが溢れ出す。
とろ~~~っ♡
気が付くと下着から熱いものが溢れ出し、ほぼ新品の黒のプリーツスカートには染みが出来ていた。
それを見て悠里は目を丸くする。
「すごい、乳首でイかされただけでこんなに潮吹いちゃうなんて! そっか、いっぱい気持ちよくなるためにずっと我慢してたんだねっ」
「きゃっ!?♡♡ み、見ないでぇ……」
慌ててスカートを隠すが、悠里の声を聞いた周囲の生徒たちが集まってくる。
まずい、今の悠里の言葉を聞いたらすごい変態だと思われちゃう……。
「ち、違うの、そうじゃなくて……」
俺は必死に否定しようとするが、
「すごい、あんなに濡れてる……」
「城野さんの責め、そんなにうまいのかな?」
「いや、白木さんがすっごくエッチなんじゃない?」
「二人とも編入生なのに、悔しい……」
「大丈夫、今度は私がもっと激しくイかせてあげるから!」
周囲からはそんな反応ばかりが返ってきて、余計に恥ずかしくなる。
すると姫路がこちらに向かって歩いてきた。
「すごいわ城野さん。イかせるのが遅いと思ってたけどまさかこんなに激しくイかせちゃうなんて。ふふっ、白木さんすごいことになってる」
「ありがとうございます!」
悠里は褒められてすごく嬉しそうにしているけど……。
続いて姫路はこちらを見た。
「試験の時から見どころはあると思ってたけど、いきなりこんなのを見せてくれるなんて。そうだわ、授業の後半は責めと受けを入れ替えて同じことをやってもらおうと思ってたけど、二人だけは教室の前で今のを披露してもらいましょう」
「えええええっ!?」
嘘だろ!? 今のをってことは、俺はクラス全員が見てる前で悠里に乳首でイかされて潮を吹かないといけないのか!? そんなの恥ずかしすぎる……。
「分かりました!」
一方の悠里は褒められたせいかやる気満々に頷く。
くそ、初日からここまで狂った授業をさせられるなんて……。
「行こう? 恥ずかしいかもしれないけど、コツは掴んだしさっきよりももっと気持ちよくしてあげるからっ!」
そう言われるとイったばかりの乳首がぴくっと反応してしまう。
みんなの前でっていうのは恥ずかしいけど悪くないかも……。
い、いや、そうじゃない! ここで断ったら姫路が悠里にいやがらせをしてくるかもしれないし、それに断ったら今度は俺が悠里の乳首をイかせなきゃいけなくなる。俺がイかされるのはまだしも、男である俺が女子高生の乳首をいじってイかせるのはさすがにまずい!
そうだ、それを避けるためには仕方ないんだ、と言い聞かせて俺は頷く。
「う、うん、いいよ」
「良かった! じゃあ行こう」
そう言って俺たちが前に出ると、クラスのみんながこちらを注目してくる。恥ずかしいけど、クラスのみんなもおっぱいを露出していたり、イったりイかせたりで顔が赤くて息も荒くなっていて、恥ずかしいとは別の気持ちも芽生えてしまう。
「じゃあ教卓の上に座って」
「う、うん……」
まあみんなに見せるって言ったらこうするしかないよな。
俺がどきどきしながら教卓の上に座ると、後ろに立った悠里がゆっくりとおっぱいに手を伸ばしてくる。
すりすりっ、す~りす~りっ
「っ♡」
そして悠里の手はゆっくりと乳首の周りをこすり始めた。
コツを掴んだと言っていた通り、さっきよりも少し手慣れている。
すぐにイかせるのではなく、残りの授業時間ぎりぎりまでを使って俺を焦らし思い切りイかせようという意志が伝わってきた。
「ほら、みんなもちゃんとやるのよ? さっきイかせてくれた娘にお返ししないと」
「は、はい!」
その言葉でこちらを注目していた女子たちも自分たちの行為に戻っていく。
すりすりっ、すりすりっ♡
「ひゃうっ……」
そんな光景を見ながら、そしてクラスメートたちからちらちら見られながら、俺はずっとおっぱいをすりすりされる。
「やっぱり凌ちゃんここが敏感なんだ」
「そ、それはっ……ひゃうっ♡」
すりっ
おっぱいの敏感な部分を触れられるが、あくまで軽く触れるだけ。そのせいでくすぐったさばかりが募っていく。
「もうだめっ、イくっ、イっくぅぅぅぅぅっ♡♡」
「さっき○○ちゃんがイくところ見てからずっと熱くて……もうだめぇぇぇぇっ♡♡」
そして俺の目の前ではクラスの女子が次々と絶頂させられていく。
やばい、教卓に座ってるせいでさっきよりもクラスの様子がちゃんと見えてしまう。こんなの見せられたら、俺の乳首もどんどん熱くなってくるっ♡ どんどん疼いてせつなくなって、早くイきたくなってくるっ♡
すりすりっ、ぴくんっ♡
「んっ、んんっ……♡」
「凌ちゃん、もうイきたくなってる?」
どうしよう、悠里に見透かされちゃってる……。
乳首ぴくぴくしてイきたくなってるの、見透かされちゃってるっ……♡
「ごめんね、もうちょっと我慢しようね」
「んっ……♡」
我慢も何も、俺は男だからどれだけ焦らされても乳首でイきたくなんてならないはずなのにっ♡
かりっ
「ひゃううううっ!?♡♡」
だめっ♡ こんな軽く爪でひっかかれただけじゃイけないのにっ♡
余計に乳首もどかしくなるっ♡
もう早くイかせてよぉ♡
「あっ、乳首気持ち良すぎてイくっ♡ イくぅぅぅぅぅっ♡♡」
「だめっ、乳首びりびりして我慢出来ないっ♡♡ もうだめっ♡♡ あっ、ああああああっ♡♡」
教室内でひっきりなしに上がる嬌声を聞きながら悠里に乳首の周りをすりすりされてると狂おしいほどに切なくなってくる。
「お願いっ……」
「ん、どうしたの?」
分かっているだろうにそう尋ねてくる悠里。
もう俺は乳首我慢出来ないのにそんな澄ました顔で訊いてくるなんてっ!
気が付くと俺は思いっきり叫んでいた。
「お願い悠里っ♡ もうだめっ♡ 私の乳首思いっきりイかせてぇ♡」
「すごい、いつもあんなにきれいだと思ってた凌ちゃんの顔がもうとろっとろっ! もうちょっと時間あるけど、そこまで言われたら仕方ないか」
「うんっ♡」
「みんな、そろそろ城野さんが白木さんをイかせるみたい。イき終わった人たちは注目!」
姫路の声に、それまでイかせ合っていたほとんどの生徒がこちらを向く。
こんなに注目されて恥ずかしいけど、でももう我慢出来ないっ♡
見られててもいいから早くイきたいっ♡
「今まで我慢した分思いっきり気持ちよくしてあげるからね」
くにっ♡
「んんんんんっ♡♡」
悠里に軽く乳首をつままれただけで変な声が出てしまう。
ずっと焦らされていたのもあるけど、そこ、俺の乳首の弱いところだっ♡
一回イかせただけで早くも弱点を知られちゃうなんてぇ♡
そう思った時だった。
こりこりこりこりっ♡♡
「あっ、はひっ♡♡ ひゃ、ひゃああああああっ♡♡ しゅごいっ♡♡ 悠里の指しゅごく気持ちいいっ♡♡ ああああああっ♡♡」
すごい、これさっきより気持ちいいっ♡
悠里、気持ちいい触り方覚えるの早すぎっ♡♡
ぴらっ
あっ、姫路が俺のスカートをめくってるっ♡
「みんな、白木さんがイくところちゃんと見ておくのよ?」
「「はいっ!!」」
みんなの注目が集まってっ♡
するっ
姫路に下着まで下ろされておマンコ丸出しになってっ♡
こりこりこりこりこりっ♡♡♡
「ひゃうううううううっ!?♡♡♡ だめっ、もうイくっ♡♡ イくっ♡♡ みんなが見てるのにイっちゃうううううっ♡♡」
悠里の指気持ちよくて我慢出来ないっ♡♡
クラスのみんなにおマンコ見られてるのにっ♡♡
こりこりこりこりこりっ♡♡♡
頭に気持ちいいのがいっぱいのぼってきてっ♡
おマンコもすっごく熱くなってっ♡
もうっ、もうっ♡♡
「イくっ、イくっ♡♡♡ 悠里の指激しすぎてっ♡♡ 乳首イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃああああああああっ♡♡♡
次の瞬間、全身が燃えるように熱くなりびくっと震えたかと思うと、あそこから大量の液体が噴き出す。先ほどは下着とスカートを濡らすだけだったが、姫路によりその障壁を取り払われたせいで、液体は凄まじい勢いで飛んでいく。
ぱしゃあああっ!
「きゃあっ!?♡♡」
どうしよう、最前列の女子の制服にかかっちゃうなんて……。
清楚な制服なのに、俺の愛液でびしょびしょだ……。
とはいえ今の俺にとってそんなことはどうでも良かった。
乳首でこんなに気持ちよくなれるなんて……
「ありがとう、悠里」
「かわいかったよ、凌ちゃん」
俺は悠里の胸の中に倒れこむと、その余韻を楽しむのだった。