ローターで接客中に潮吹きし、羞恥の快感に目覚めるミウ (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-07-13 02:08:40
Imported:
2026-06
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「お、おはようございます……」
あの日から二日後、俺は約束通り“リリカル・スプラッシュ”に出勤していた。そんな俺を見て店長はほっとしたような笑顔を浮かべる。
「おはよう。ちゃんと来てくれたのね」
「ま、まあお仕事ですから」
この二日、トイレに行くたびにあの時のことを思い出してしまう。普通に用を足すだけでそれ以上のことはないはずなのに、何度も何度もイかされて絶頂と潮吹きを結び付けられたせいか、おしっこをするだけで快感が蘇ってきて生殺しのようになってしまっていた。
「じゃあ今日もこれを飲んで」
「はい……」
そう言って俺は差し出されたドリンクを受け取る。これを飲めばまた女の身体にされた上、店長やお客さんに逆らえないようになってしまう。そして一方的に気持ちよくされた上、イかされてあんな……♡
い、いや、でもこれはお仕事だから飲まないと。
俺は自分にそう言い聞かせると仕方なくグラスを口にあて、一気に傾ける。
「~~~っ!?♡♡♡」
最初の時と同じ、焼けるような熱さが全身を駆け抜ける。
思わずその場に座り込んでしまうが、前と違って意識を失うほどではない。
そのため、今回は自分の身体が変化していくのがはっきりと自分の目で見えてしまう。
きらきらと輝く銀色に染まり、ゆっくりと伸びていく髪。
ちょうどいいサイズだったのにぶかぶかになっていく服。
身体は縮んでいくのに、一か所だけ膨らんでいく胸。
そして股間の喪失感。
またあのメイドさんの身体になっていく……。
「ふ~ん? 最初の時より明らかに変化がスムーズになってるわ。この分だと心の方もちゃんと効くようになるかもね」
心の方も?
店長の言葉を聞いて俺は怖くなる。この薬は身体を変化させるだけでなく、精神までご主人様にご奉仕したくなるように変化させる効果があるという。前回はどうにか意識は保ってたけど、もっと効くようになったらと思うと……と考えていると。
不意に俺は自分が今まで着ていたシャツやズボンを身に着けていることに居心地の悪さを思えてくる。特に男物の下着を履かされていると思うと不快になってしまう。
もしかして早くも薬の効果が表れているのだろうか?
「はい、着替え」
「どうも」
店長からメイド服を受け取ると、俺は躊躇なく着ていた服を脱ぐ。そして前回と同じスカートが短いメイド服を身に着ける。やっぱり、さっきまでの服よりもこっちの方がなんかしっくりくるような気がしてしまう……。
「すっかりメイドさんらしくなったわね、ミウ」
「そ、そんなことないですっ」
どうにか否定しようとしてみるが、明らかに動揺しているような感じになってしまう。店長もそれが分かったのか、くすりと笑った。
「それと、今日はご主人様からすでに注文が入ってるの」
「すでに?」
「そう、これを着けてしばらくホールの仕事をして欲しいって」
「えぇ!?」
そう言って店長が取り出したのはピンク色の卵のような機械……遠隔で動かせるローターだった。リモコンがないのはすでにご主人様が持っているからだろうか。
いくらこのお店がそういうお店だからってまさかこんなことまでさせられるなんて。正直絶対やりたくない。
が、店長は俺の返事を待たずにしゃがみこむと、あそこにローターを挿れる。
「ひゃうっ♡」
そしてテープで留めると、コードから伸びる機械を太ももに固定してしまった。
スカートが短くてすぅすぅする上、あそこの中にこんな異物感がある状態で働くなんて……。
しかも、遠隔で動かせるということはあそこの中で突然動き出すかもしれないということ。そんなことになったらっ……♡
「これで大丈夫。じゃあ早速ホールに出て」
店長によるとこのお店ではこの前の俺のようにご主人様について接客するメイドさんの他に、注文をキッチンに伝えてそれを届けるメイドさんもいて、今回の俺はそっちをさせられるという。
そして俺は簡単な注文のとりかたを教わった。
「どう、分かった?」
「はいっ……」
ローターさえなければ簡単な仕事なんだけど……。
そう思いつつ、仕方なく俺はホールに出る。
「お、お帰りなさいませご主人様っ……」
「おぉ……」「えぇっ……!?」
あぁ、早速注目されちゃってる……。スカートが短すぎて太ももの機械は全く隠れていなくて、淫具をつけているのが丸わかりだから当然だ。
そんな状態だけど仕事は待ってくれない。
「ミウちゃん、注文お願い」
「はいっ」
早速声をかけられて俺はご主人様といちゃついている先輩メイドさんの元に向かう。
「特製カクテルと、“メイドさん専用敏感乳首ドリンク”お願い……あっ、ああんっ♡♡」
注文途中だというのにすでにメイドさんは乳首をいじられて感じている。俺も早くご主人様に責められたい……はっ!? 油断するとすぐこうなっちゃう……。
さっさと確認を済ませて立ちさらないと。こんな恥ずかしい名前のドリンク復唱したくないのに。
「か、かしこまりました。えっと、特製カクテルとめ、メイドさん専用敏感……」
ブブブッ
「ひゃあんっ♡」
突然ローターが動き出し、俺は声をあげてあそこを押さえてしまう。
ま、まさかこんな時に動くなんて……
先輩メイドさんの乳首をいじっていたご主人様もこちらを見る。
「ご主人様は私だけを見てくださいっ……ほら、ミウちゃん、ちゃんと復唱してっ……んっ、はあんっ♡」
うっ、先輩にちょっとだけ嫉妬されてる……?
「す、すみませんっ、えっとっ、特製カクテルとっ……んんっ♡」
ブブブッ♡
だめっ、あそこ気持ち良くてっ♡
お腹の中に何かが溜まってくような感じがするけどっ♡
今はちゃんと注文をとらないとっ♡
「はぁ、はぁっ♡ “メイドさん専用敏感乳首ドリンク”……でよろしいでしょうかっ、あっ、だめぇ♡♡」
ど、どうにかちゃんと言えたっ♡
「はい、大丈夫ですよ」
スッ……
ご主人様がそう言ってくださった瞬間ローターが止まる。
これっ、絶対店内のどこかで俺のこと見ながらやってる……♡
そう思って店内を見渡すと、この前のご主人様が他のメイドを侍らせながらこちらを見つめている。目が合うと呑気にひらひらと手を振ってきた。
それを見て俺は思わず彼女に駆け寄ってしまう。
「ちょっと、せめて接客中はやめてくださいっ!!」
「快感を我慢してるミウちゃんもかわいかったわ」
ブブブッ
「んんんんっ♡♡」
ま、またローターがっ……♡
が、ご主人様はこのプレイをやめないというためだけに動かしたようで、振動はすぐに止まる。
「こんなエッチなおもちゃつけて、みんなに注目されてるからおもらししないように気をつけるのよ?」
「っ!?♡♡」
そうだ、スカートが短いからローターのコードも機械も丸見えで、みんなに見られてたんだっけ。
それを聞くと思わずあそこがきゅっとしてしまう。
「じ、じゃあせめて動かさないでくださいっ♡」
「それはどうかしら。ほら、早くお仕事に戻らないと」
うっ、ご主人様いじわるな顔してる……。
こんなの絶対動かされちゃう。
「……」
とはいえそれ以上どうすることも出来ず、その場を離れるとキッチンに注文を伝えにいく。しばらくして注文のドリンクがトレーに載って出てきた。
今度はこれを届けないと。
さっき刺激されて中途半端に疼いちゃったけど、振動さえ止まってれば大丈夫っ♡
ブブブッ
「ひゃうっ!?♡♡」
が、まるで俺の心を読んだようにローターが震えだす。
どうにかトレーを持った手だけ動かさないようにする。しかし先ほどまでにぎやかだった店内が静まり返り、鈍い振動の音が響き渡る。誰もがこちらを注目しているような気がした。
だめっ、こんな状況余計に緊張してっ♡ あそこの感覚が鋭くなってっ♡ もっとローターの振動が敏感に伝わってきちゃうっ♡
ブブブッ
「……っ♡」
今はドリンクを運んでるのに、こんなみんなが見てるところで恥ずかしい姿を見せたくないっ♡
「んんっ♡」
一歩歩くたびにあそこの中で擦れてっ♡ 気持ちよくなっちゃいそうだけど我慢しないとっ♡
トレーを持って懸命に歩いていくと、ようやく注文したご主人様の席が見えてくる。太ももをとろっとした液体が垂れていった気がするけど……見られてないといいな。
「お、お待たせいたしましたっ♡ こ、こちら特製カクテルとっ……ひゃうううっ!?♡♡♡」
ブブブブブッ!!
うそっ!? こんな急に強くなるなんてっ♡
だめっ、とっ、とりあえずこぼさないようにお盆を置いて……
「メイドさん専用敏感乳首潮吹き……」
ヴィィィィィィィィィン!!!!
だめっ♡ うそっ、こんなの聞いてないっ♡ こんな激しくなるなんてっ♡
おマンコの中でローターがすごい勢いで暴れてっ♡
内側の敏感なところと擦れてっ、気持ちいいのが無理矢理溢れてくるっ♡
こんなのもう我慢出来ないっ♡
二人がこっち見てるのにっ♡
「お願いっ、見ないでくださいっ♡ だめっ、見ちゃだめっ♡♡ あっ、もうイくっ♡♡ イっちゃう……っ♡♡♡」
ぷしゃっ、しょわ~~~っ♡♡♡ とろ~っ♡♡♡
だめっ、気持ちいいのと一緒にっ♡ 熱いのいっぱい溢れてきちゃうっ♡ 太ももをつたって生温かい液体が足を濡らしてくっ♡
見ないでって何度も言ったのにっ♡ みんなこっち見てるっ♡ 恥ずかしいのにっ♡ 溢れてくるの止まらないよぉ……♡
太ももと自分が立っている床だけ、大雨に降られたみたいになってる……♡
「ミウちゃん、いい潮吹きだったわ」
「もう、ご主人様ったら」
それを見た目の前のご主人様が紙幣を取り出すと、太もものローターの機械を固定しているガーターにはさみこみ、相手のメイドさんがやきもちを焼いている。まさかこんな粗相をしてお金をもらっちゃうなんてっ……♡
他の席でもたくさんのご主人様やメイドさんがこちらを見て盛り上がっていた。それを見て全身が羞恥で燃え上がり、イったはずのあそこがまた疼いてしまう。
「うそっ……♡」
「ごめんね、ミウちゃん」
そこへようやく私のご主人様が来てくれる。
さっきあんなことをされたばかりなのに、なぜか顔を見るとほっとしてしまう。
そしてご主人様は俺の顔とびしょぬれになった下半身を交互に見た。
「あら、もしかしてみんなの前で潮吹く快感に目覚めちゃった?」
「そ、それはっ……♡」
そんなことないはずなのにっ♡ みんなの前どころか、潮吹き自体嫌だったはずなのに……♡
「じゃあみんなの前だけどドリンクを注文してしまおうかしら。“ミウちゃん特製出来立てラブジュース”をお願い」
「出来立てラブジュースってもしかして……」
それを聞いた瞬間俺は何が行われるのか想像出来てしまう。
とろっ♡
なのに、さっきいっぱい溢れた愛液がまた出てきちゃう……♡
「ご、ご主人様、それはだめですっ♡ せめてテーブルに戻ってからっ……ひゃうううううっ!?♡♡♡」
ちゅっ、れろれろっ♡
ご主人様っ、いきなりしゃがんだかと思うと本当にあそこを舐めるなんてっ♡
「ふふっ、メイドのお掃除も主人の務めでしょう?」
「そ、そんな訳ありませんっ♡ こんなの絶対おかしっ……あっ♡♡」
ちゅぱちゅぱっ、れろっ♡♡
ご主人様の舌が股間についた愛液やら潮やら汗やらを丹念になめとっていく。
くすぐったくて恥ずかしいのに、ご主人様の舌できれいになっていく感覚、なぜか癖になるっ……♡
「とはいえここをいくら掃除してもここから新しいのが溢れてくる以上、この中を掃除しないとね」
れろっ♡
「ひゃああんっ♡♡ い、いやっ、そこはっ……」
「みんなが見てる前でちゃんときれいにしてあげる」
だめっ、さっきから見られてること意識するとっ♡ 全身が熱くなってどんどん変な気分になっちゃうのにっ♡
じゅぷっ♡♡ ちゅるちゅるっ、れろっ♡♡
「あっ、んんっ♡ だめですっ♡ ご主人様の舌っ♡ 太くて力強くてっ、んんっ♡♡ たくさんのご主人様やメイドさんに見られてるのにっ♡ こんなのでおマンコ掃除されたらっ……あんっ♡ おかしくなっちゃいますっ♡♡」
「ちゅぱっ、おかしくなんてないわ。ミウちゃんはメイドさんだからたくさんのご主人様や先輩メイドさんに喜んでもらえることがうれしいのは当然」
「うれしいのが当然っ……?」
この妙な感覚ってそういうことだったの?
絶対おかしいって分かってるのにっ♡ メイドのミウとしての意識に飲まれちゃうっ♡
「ほら、周りを見て……れろれろっ♡」
「ひゃああんっ♡♡」
ふと周りを見るとみんな自分の姿を見て興奮したり喜んだりしてくださっている。
気のせいかさっきよりもっとこっちを見てる人が増えてるようなっ……♡
じゅぷじゅぷっ♡♡ れろれろれろっ、ちゅるっ♡♡
「ひゃうっ、あっ、あああああっ♡♡」
あそこで感じるたびっ♡
エッチな声をあげるたびにみんな興奮してくださってるっ♡
うれしいっ…………♡♡♡
自分なんかを見てこんなにたくさんの人が喜んでくれるなんてうれしいっ♡
どうしよう、そう思ったらおマンコ急に気持ちよくなってきたっ♡
「だっ、だめですご主人様ぁ♡ せっかくきれいにしていただいてるのにっ♡ このままではミウ、ミウっ……♡♡」
やばいっ、どんどんミウの意識が強くなってくるっ♡
ここでイったらっ♡
みんなが見てる前でご主人様のベロで絶頂して潮吹きしたらっ♡
意識を乗っ取られて本当にミウにされちゃうっ♡
みんなに見られて絶頂おもらしするのが大好きな変態メイドになっちゃうっ♡
でもっ……
「さあ、ミウちゃん特製ラブジュース、いっぱい飲ませて?」
じゅるるるるっ♡♡ れろれろっ、じゅぷじゅぷじゅぷっ♡♡♡
おマンコの中からご主人様の太いベロで犯されたらっ♡
我慢出来る訳ないっ♡
「あっ、あぁっ♡ 激しっ、激しすぎますっ♡♡ こんなのもうっ♡♡ んんっ♡♡ 出るっ、出ちゃいますっ♡ ご主人様専用ミウ特製出来立てラブジュースっ♡ イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、しょあああああああっ♡♡♡
あああああああっ♡♡♡ すごい勢いっ♡♡ 何度も潮吹きしたけどこんなすごい量は初めてっ♡♡
今のミウっ♡ お店のみんなに見られてっ♡ 思いっきりイっていっぱい潮吹いちゃってるっ♡ なのにすっごく気持ちいいっ♡ 見られながらのおもらし、こんなに気持ちいいんだっ♡ こんなの、おしっこも愛液も止まらないよぉ♡
しょわぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡
ごくごくごくっ♡♡ ごくんっ♡♡♡
すごい勢いで溢れてるのにっ♡ ご主人様に全部飲まれちゃってるっ♡
んっ、おしっこが勝手に溢れてくる感触が気持ちよくなってきてっ♡ その感覚でまたイくっ♡ あっ、あああっ♡♡
「す、すみませんご主人様ぁ♡ 変態メイドのミウは見られながらの潮吹き気持ちよすぎてっ♡ おしっこもイくのも止まりませんっ、あっ、またクるっ♡ ひゃううっ♡♡」
「ごくごくっ、ぷはっ♡ 謝ることなんてない。ミウちゃん特製出来立てラブジュース、とっても良かったわ」
「あ、ありがとうございます……♡」
良かった、ご主人様に喜んでいただけて。
その事実にさっきまでの快感とは少し違う、幸せな気持ちがこみあげてくる。
「でもいっぱい吹いちゃったから、また水分補給しないとね?」
「はいっ♡」
こうしてミウはご主人様に連れられてテーブルに向かうのだったっ♡