自分で作った巨乳化薬で巨乳化&ごおっぱいミルクをぴゅっぴゅさせられる天才錬金術師♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-08-02 20:39:10
Imported:
2026-06
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「はい、えっと、私はアルスの妹です。それが兄は少しの間工房を離れることになりまして……。はい、大丈夫です。調合については私が代わりに行うよう兄から言われておりますので」
俺がぺこぺこと頭を下げると依頼にきた客はすんなりと帰っていく。
その姿が消えるのを見て俺はため息をついた。
「はぁ事情を話せば助かるかもしれなかったのに……」
今の俺はマーリンの愛玩奴隷だ。
あれから何度も何度も、そして体のあちこちをマーリンにイかされた俺はすっかり彼女に逆らえなくなってしまった。先ほどの客にちょっとでも事情を話そうとした瞬間、全身にあの日の記憶が蘇って何も言えなくなってしまった。
もしここで彼女を裏切れば、あの日以上の調教をされるだろう。そんなの、想像しただけで堪えられない……。
「ちゃんとお客さんの応対出来てえらいわ~」
ぎゅ~っ♡
中に戻るとすっかりこの工房に住み着いてしまったマーリンが俺をぎゅっと抱きしめる。悔しいけど今の俺は彼女に逆らえないし、こうやってぎゅってされて大きなおっぱいや柔らかい身体を押し付けられてると勝手に体がどきどきして、あそこが疼いてしまう。
「じゃ、調合の続きお願いね」
「はい……」
そう言われて俺はしぶしぶ調合に戻る。あれほど研究が好きだったのになぜ今はこんなに気が進んでいないのか。それはひとえに今俺が調合している薬品がこいつの頼んだ悪趣味なものだからだ。
それに……
こりこりっ
「ひゃうっ♡ ま、マーリン様っ、調合中に乳首触るのはやめてくださいっ、あんっ♡」
お客さんの前では白衣の前を閉めていて気付かれなかったが、今の俺は股下まである長い白衣を羽織っただけの格好。つまり白衣のボタンさえ開ければ簡単に乳首に触れるわけだ。
「もう、愛玩奴隷の癖に何言ってるの?」
かりっ
「ひゃあああぅっ!!♡♡ ご、ごめんなさいっ♡」
「分かればいいの。さ、早く調合を続けて」
そう、今の俺はこんなことをされても彼女に逆らうことが出来ない。
こりこりっ♡
「あっ、ひゃあんっ♡♡」
でも無理っ♡ こんな風に後ろから乳首をこねくり回されながら精密な作業をするなんてっ♡
「手が止まってるわ。このままだと完成する前にあなたの乳首はどうなっちゃうのかしら」
「ひゃうっ♡ そ、そう言われてもっ……♡」
まずい、乳首いじられるたびにどんどん敏感になってきてっ♡ その状態で触られるともっと感じちゃってっ♡ こんな悪循環の中調合しないといけないなんてっ♡
それでも俺は必死に手元の薬品を混ぜ合わせるが……
こりこりっ♡
「ひゃ、ひゃあぁんっ♡♡」
びくんっ♡
「あら、薬品こぼしてるわ」
あれ? どうにか快感に堪えながらこぼさずに注ぎ切ったと思ったのに。
「ああ、ごめんごめん。こぼれたのはこっちの薬品だったみたい」
彼女はわざとらしく言うと、俺の濡れた太ももを指でつつーっと触る。
「ひゃうっ♡」
白衣一枚しか着ることを許されていないので、溢れたものは全て太ももをつたってしまう。こんなのっ、恥ずかしいっ♡
「汚れちゃってるわ。主人として拭いてあげないと」
そう言ってマーリンはタオルを持ってくると、白衣をめくって濡れているあそこを拭く。だめっ、乳首いじりで敏感になってるのにっ♡ そんなに力強く拭かれたらっ……♡
「んひゃああっ♡ だめっ、そこ拭いちゃだめぇ♡」
「拭いたばかりなのにまた濡れてきてるわ。これじゃあ拭くのをやめられないわね」
「んっ、ひゃうっ、ああぁんっ♡♡」
まるでペットみたいにあそこをタオルでこんな風に拭かれるなんてっ♡
屈辱的だけど早く調合を終わらせないとっ……♡
このまま片手で乳首いじられて片手であそこを拭かれ続けたらもうっ……♡
俺は朦朧とする意識でどうにか最後の薬品を注ぎ終える。
「で、出来たっ……!」
そう叫んだ瞬間マーリンの指が俺の身体から離れた。
「さすがアルスちゃん。乳首で感じながらもちゃんと調合出来るのね」
「はぁ、はぁ……♡ 普通に調合させてくれればもっと早く出来たのにっ♡ 大体胸を大きくする薬なんてっ、こんなものどうするって言うの!?」
「まだ分からないの? アルスちゃん頭は良くても意外と馬鹿なのね。これはアルスちゃんが飲むのよ?」
「っ!?♡♡」
そんな、ただでさえ女の子の身体にされてるのにおっぱいまで大きくされるなんてっ♡
「そしてアルスちゃんが調合した薬に、仕上げに私の秘密の薬を入れてっと……」
じょぼじょぼとマーリンが勝手に薬を追加する。
どう考えても嫌な予感しかしない……
「さ、飲んで?」
「いやっ……」
思わず反射的に拒否してしまう。
「だめに決まってるでしょ?」
こりっ♡
「ひゃああんっ♡♡」
乳首をつままれて思わず喘ぎ声が口をついてしまう。そして口が開いた隙に瓶に入れた薬を容赦なく口に注ぎ込まれた。
「~~~っ!?♡♡♡」
こ、効果は分かってたけどっ♡ 飲んだ瞬間急におっぱいが熱くなってっ♡ んんっ♡ さっきまでずっとこりこりされてた乳首がじんじんして仕方ないっ♡ しかも胸の奥の方に何かこみあげてくるっ♡
「すごいわ、こんなに早く効果があるなんて」
「っ!?♡♡」
気が付くと男と変わらないつつましやかな胸がどんどん肥大化していく。
ぷるんっ
「ひゃうっ♡」
膨れ上がった胸はあっさりと白衣から飛び出してしまう。先ほどまでとはまるで別人のような、大きくて柔らかくて、ちょっと力を加えるだけで弾んでしまうようなおっぱい。そして先端では乳首がこれでもかというほど屹立していた。
「これでアルスちゃん完成ね。こんなエッチで淫乱な姿になったら、『無理矢理女の子にされちゃいました~』なんて言っても信じてもらえないでしょ?」
「そ、そんな……」
元々腰の辺りはくびれていたのにバストだけ大きくなったせいで、今の俺はすさまじいプロポーションになっている。さらに、ぴんぴんに勃起した乳首と発情した表情を見れば、変態研究者が性欲のために自分の身体を改造したと思われてしまうだろう。
「でもそれだけだとおもしろくないからスパイスを足しておいたの。それを今から見せてあげる」
そうだ、こいつ俺が作った薬に何か入れて……
こりこりっ
「ひゃああぅぅんっ♡♡」
だめっ、乳首ずっといじられてっ♡ しかもその後おっぱい膨らんでっ♡ もうイきそうになってるのにっ♡♡
「無理っ♡ こんなのもう我慢出来ないっ♡」
「ほら、早くイって」
こりこりっ♡♡
あれ、さっきまでは乳首いじられて気持ちいいのとせつないのが一緒にくるだけだったのにっ♡ 今は胸がじんじんして内側から何かがこみあげてくるような……
「だめっ、イくっ♡ イっちゃぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡」
あっ、これやばっ♡ 気持ちよすぎるっ♡ 頭真っ白になってっ、乳首爆発するみたいにっ……
ぴゅっ♡♡ じわ~~~~~っ♡♡♡
うそっ、乳首から溢れてるっ♡ あったかい何かが乳首からじわ~って噴き出してっ♡ 変な気持ちっ♡♡ まるで射精しちゃった時みたいっ……♡
でもこれっ♡ 不思議と気持ちいいっ♡ ただ乳首イかされるよりも、頭がふわふわしてくるっ♡
「な、何これっ……♡」
「これが私が入れてあげたスパイス。乳首でイくと母乳溢れちゃうの」
「えぇっ!? ど、どうしてそんな薬……」
「どうしてって、ずっと自分が敵わないと思ってた相手がかわいい女の子になって乳首でイかされて母乳噴いちゃったらとっても興奮しない?」
マーリンはギラギラと目を輝かせながら平然とそんなことを言う。
そして残念ながらこれは嘘でも何でもなく、彼女の偽らざる本音だ。
「ひっ……」
そんなむき出しの欲望に俺は怯えることしか出来ない。まさか人間の黒い欲望がこんなに恐ろしいものだったなんて。
俺は改めて変わり果てたおっぱいを見る。
男の時の面影はまるでない、メロンのように大きく膨らんでしまったおっぱい。そして触るとマシュマロのように柔らかく、乳首の周囲は自分で出したミルクで濡れている。
「ふふっ、困ってるみたいだけどさっきのは序の口。本番はこれからよ」
「えっ……はひっ、ひゃああんっ♡」
くちゅっ♡
いきなりマーリンの指が股間に入ってくる。白衣の中には何も着けさせてもらっていなかったので、彼女の指はすぐそこに触れてしまう。
「もうこんなに濡れてる。ずっと乳首ばっかり触っててごめんね?」
「そ、そんなこと謝られてもっ……んっ、あぁっ♡」
くちゅくちゅっ♡
びくっ♡
だめっ、さっき乳首でイかされたばっかりなのにっ♡ おマンコに指いれちゃだめぇ♡♡
でも昨日何度もイかされたせいでっ♡ あそこが指の形覚えちゃってるっ♡ 指っ、どんどん中に入ってきちゃうっ♡
「んっ、だめっ、これ以上奥入ってきたらっ……」
「おマンコに夢中になってるけどこっちも忘れちゃだめよ?」
こりこりっ♡
「あっ、ひゃあっ、ひゃああああんっ♡♡」
びくっ、びくんっ♡
だめっ、今乳首触られたらっ♡ 腰ががくがくしてその場に崩れ落ちそうっ♡ おマンコに挿入れられた指と乳首つまんでる指だけで身体支えられてるっ♡ でもそのせいで余計に体重がかかってっ……♡
「あっ、んんっ、あぁっ♡♡ だ、だめですっ♡♡ おマンコと乳首同時はっ……あっ、んんっ♡♡」
「アルスちゃんは女の子初心者だから、まだ乳首じゃ思いっきりイけないでしょ? だからこうやっておマンコと一緒にいじめてあげることで……」
くちゅくちゅっ♡♡ こりこりっ♡♡
「はひっ、ひゃっ、あぁあああっ♡♡ おマンコから気持ちいいの溢れるのと一緒にっ♡♡ 乳首びりびりしてっ♡♡ これ頭おかしくなるっ♡♡ あっ、またっ♡♡ ひゃああんっ♡♡」
くちゅくちゅっ♡♡ こりこりっ♡♡
無理っ♡ おマンコだけでもあんなに気持ちよかったのに乳首まで同時にいじられるなんてっ♡ しかも変な薬品飲まされた直後なのにっ♡♡
「あっ、あぁああっ♡♡ また、乳首に熱いのこみあげてくるっ♡♡ おマンコももう我慢出来ないっ♡♡ もうっ、もうっ……♡♡」
「我慢なんてしなくていいの。だって今回はさっきよりももっと気持ちよくなれるんだから」
「もっと気持ちよく……」
だめっ、今そんなこと言われたらっ♡
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ こりこりこりっ♡♡♡
「あっ、そんな急に激しくされたらっ♡♡ もうイくっ♡♡ もう乳首が気持ちいいのかおマンコが気持ちいいのか区別つかなくなってっ♡♡ イくっ♡♡ どっちもイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
あぁっ、乳首とおマンコから気持ちいいのが溢れてっ♡♡
もう気持ちいいことしか考えられないっ……♡♡
そう思った瞬間、おマンコだけでなく乳首にも熱いものがこみあげてきて、そして……
ぷしゃっ♡♡ ぴゅるっ、とろ~~~~っ♡♡♡
な、何これっ♡
乳首からミルクがすごい勢いで噴き出してくるっ♡♡ さっきはじんわりしみるだけだったのにっ♡♡ ぷしゃって勢いよく出すのすごいっ♡♡ 射精を10倍か100倍ぐらいにしたみたいに気持ちいいっ……♡♡
「だめっ♡ 気持ち良すぎてミルク止まらないっ♡ 助けてっ、あっ、出るっ♡♡ また出ちゃうっ♡♡ はぁあああんっ♡♡」
ぴゅぴゅっ、ぴゅ~~~~っ♡♡♡
あぁっ、白衣だけじゃなくて机もどんどんミルクで汚れていく……♡ マーリン様、あんなに嫉妬するようなこと言ってたけど、こんな気持ちいい研究してたなんてっ♡
「ふふっ、ちゃんといっぱい出たわね。やっぱり射乳量は快感に比例すると思ったからおマンコもいっぱいいじってあげたけど、どうだった?」
どうだったも何もっ……♡
あっ、乳首またびくってしてっ♡ 余韻だけで軽くイけちゃうっ♡
もっといっぱいミルクぴゅっぴゅしたいっ♡
それにもっと気持ちいいことたくさん知りたいっ♡
「こんな気持ちいいの知っちゃったらもう元に戻れませんっ♡ 本当にマーリン様の愛玩奴隷になっちゃいますっ……♡」
「良かったわ。これから毎日ミルクしぼってあげるからね」
「はいっ♡」
これからはご主人様と一緒にいっぱいエッチな研究したいなっ♡