おばあちゃんへのお詫びに猟師のお姉さんとワインとケーキを届けにいく“赤ずきん”(もちろん前と後ろにディルドとバイブを挿れたまま) (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-10-12 01:03:22
Imported:
2026-06
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「あ、あのっ、ほ、本当に行くの?」
「そうよ。元はと言えば誰かさんがケーキとワインを勝手に食べちゃったのが悪いんだから」
「っ……♡」
その後、老婆の家で倒れた俺は猟師の家に連れていかれた。今も二つの穴にはディルドとバイブが挿入されていて、元の姿に戻ることは出来ない。
そして猟師はそんな俺に赤ずきんとして、前回俺が食べてしまったケーキとワインをもう一度届けるよう言ってきた訳だ。
「そ、それなら赤ずきん本人が届ければいいんじゃ……」
「彼女もあなたのせいで体調を崩しているの」
「……」
そう言われると俺のせいなので何も言い返せない。
そりゃあ一度丸呑みして吐き出されて無事なはずはないけど……
「そ、そんなことを言ったら俺だってお腹が……」
そう言いかけた時だった。
ブブブッ♡
「あ“ぅ”ぅ“ぅ”っ“♡♡」
突然お尻のバイブが振動し、俺はその場に座り込んでしまう。
「あなたは今から狼に食べられて体調を崩しているおばあちゃんのお見舞いにいくかわいい孫娘なの。“俺”なんて言ったらだめ」
「そ、そんなっ……♡」
ブブブッ♡
今度はおまんこのディルドが振動するっ♡
「ひゃっ♡ あ“ぁ”ぁ“っ“♡ 分かったっ♡ これからはちゃんと女の子らしくしゃべるからこれ止めてぇ♡ んんっ♡」
だめっ、こんな太くて凶悪な淫具を二つも挿れられてるのにっ♡ 赤ずきんの身体が淫乱すぎて気持ち良くなっちゃうっ♡ お尻まで性感帯にされちゃうっ♡
「それでいいわ。それにちゃんとおばあちゃんの家まで行けたらそこで食事も食べさせてあげる」
そう言って振動を止めると、猟師は仕留めたばかりの猪の肉を見せる。
「そ、それじゃあ足りないんだけど……」
「そうね。人の肉を食べなければ人狼としての力を失って、一生その姿のままかもしれないわね」
「っ!?♡♡」
そんなっ……♡ でも確かに、人狼としては足りないけど人間としては十分な食事を与えられ続けたら、一生この姿のままになってしまうかも……。
こんな身体、一秒でも早くやめたいのにっ♡
でももしかして彼女は最初からそれが目的で……?
だが、抵抗しようとした俺はバイブとディルドの感触で我に帰る。これ以上彼女に逆らうことなんて出来ない。
「じゃあ、行くわよ」
「はい……♡」
そう言って俺は手にワインとケーキが入ったバスケットを持たされる。
「んんっ♡」
仕方なく俺は赤ずきんのようにおばあちゃんの家へ歩き出す。
しかし一歩歩くたびに、ショーツで固定されたディルドとバイブが容赦なく前後から擦れてしまう。挿れてるだけでもきついのにっ、歩くなんてっ♡
しかも家を出ると、今度はスカートが短すぎてすぅすぅする。赤ずきんが着ていたワンピースは女からすれば普通の丈かもしれないが、俺からすると歩くたびに風が入ってくるような感じがして落ち着かない。しかもちょっとでもスカートがめくれてしまえば、淫具で膨れた下着が見えてしまうのだからなおさらだ。
「ほら、早く歩いて」
「はぁっ、んっ、だってっ♡ スカートなんて履いたことないしっ♡ 歩くたびに中で擦れるっ♡」
「だからってそんな風に、顔を真っ赤にして息をはぁはぁしながら腰をくねらせてたらどう考えても怪しいわよ?」
「じ、じゃあこれ抜いてっ……ひゃうっ“っ”っ“っ”!?♡♡」
ブブブッ
文句を言った瞬間両穴の淫具が振動し、立っていられなくなった俺は思わず猟師に抱き着いてしまう。
「ごっ、ごめんなさいっ♡ もう逆らわないからっ、ん“ん”っ“♡♡ これ止めてぇ♡♡」
「分かればいいのよ」
くそっ、こんな風に無理矢理言うことを聞かされるなんて……。
「自分で歩けないなら私が引っ張ってあげる」
そう言って彼女は強引に俺の手を引く。すると足を速めなければいけなくなるが、そうすると余計におまんことお尻が容赦なく刺激される。
「あっ、だめっ、んんっ♡ お願いっ、もっとゆっくりっ……んんんっ♡♡」
無理っ♡ こんなにおまんことお尻気持ちいいのにっ♡ それを我慢しながら早く歩くなんてっ♡
「あっ、あっちから人が歩いてくるわ」
「っ!?♡♡」
見ると道の向こう側から一人の木こりがこちらへ向かって歩いてくる。
まずいっ、両穴に淫具を挿れて発情しながら歩いている変態少女だって思われたくないっ♡ 怪しまれないようにしないと。俺は懸命に表情を作り、呼吸を整えようとする。しかし猟師は俺の手を引くのをやめない。
ぐりぐりっ、じゅぷっ♡
「んっ……♡」
そのたびにディルドとバイブが擦れて吐息が漏れる。
「ん?」
木こりはすれ違いざまにこちらを見る。
どうしよう、怪しまれちゃったっ♡
この人、明らかに俺の股間の辺りを見てっ♡ 慌てて目を逸らしたっ♡
どうしようっ、道を歩きながら発情してる変態だってばれちゃったっ♡
ぶっといディルドとバイブを挿れてるのも気づかれちゃったかもっ♡
そう思った瞬間、
「~~~っ♡」
びくっ♡
小さく腰が震えてしまう。
それを見て木こりは心なしか足早に歩き去っていってしまった。
どうしよう、まさか人に見られて軽イきしちゃうなんて。一方的に猟師に犯された時とは違う、また別の羞恥心と、しかしそれと同じぐらいの快感がこみあげてくる。
「あらら、まさか人に見られてイっちゃうなんて。本当に、エッチな事なら何でもいいのね」
うっ、こんなこと言われてるのにっ♡ 彼女の言葉責めすら気持ち良く思えちゃうっ♡ このままじゃだめだ……♡
「お願いっ、ちょっと休ませてっ♡」
「でもここで休んだらまた誰かとすれ違ってしまうかもしれないわ」
「そ、それはっ……♡ そうだ、近くに人の知らない場所があって……♡」
そこで俺は赤ずきんに教えてあげた、森の奥の花が咲く場所を思い出す。
あそこなら誰も来ないはず。
「仕方ないわね」
先ほどまで手を引かれていたのに、今度は俺が猟師の手を引くようにして俺は森の奥の穴場に向かう。そこにはきれいな花が咲いていたが、元よりそんなことはどうでも良かった。
「はぁっ、はぁっ……♡♡」
人目を気にしなくてよくなった俺は荒い息でその場に座り込む。
ずっと両穴を刺激され続け、もう限界に近づいていた。
気が付くと俺は両手をスカートの中に伸ばし、右手でおまんこのディルドを、左手でアナルのバイブに触れる。
ぐちゅぐちゅっ♡
「んんっ♡」
すごいっ♡ 歩いてる時の擦れる感じじゃなくてっ♡ 手で押すとディルドもバイブもちゃんと奥を突いてくるっ♡
じゅぽっ、じゅぽっ♡
指でシたオナニーも良かったけどっ♡ これはもっと気持ちいいっ♡ もっと強くっ♡ もっと奥に当てたいっ♡ さっきからずっととろとろだしっ、もうっ……♡
がしっ
「え?」
不意に俺の両手が猟師に掴まれる。
あと一押しでイけるところだったのに……
「休みたいって言われたから休んでるのに、何勝手にオナニーしようとしてるの?」
「そ、それはっ♡」
だめっ、あとちょっとでイけるところだったからおまんこすっごく切ないっ♡
まるで最初に彼女と会った時にされたみたいだけど、あの時よりもっと疼いてるよぉ♡
「あなたが勝手に食べたワインとケーキを持っていってるのに、全然反省してないんじゃない?」
こんな状態になるように自分が仕組んだくせにっ♡
が、彼女は俺を見下ろして一方的に告げる。
「イきたかったら、ちゃんと女の子らしく懇願して?」
「~~っ!?♡♡」
そんなぁ……♡
いくら天性の淫乱体質になってっ♡ ディルドとバイブ前後に挿れられて、しかも時々動かされてっ♡ 人に見られて軽イきしておまんこもアナルも切なくて仕方ないからってっ♡ そんなことする訳っ……
「ひゃいっ♡ するっ、するからお願いっ♡」
気が付くと俺はそう叫んでいた。
思えば最初に一度、快楽に屈して食べた獲物を吐き出すという狼にあるまじき屈服をしてしまったのが原因かもしれない。
「はぁっ、はぁっ、私はディルドとバイブを突っ込んだまま歩いてっ♡ それを見られて感じちゃう淫乱女子なのっ♡ んっ、もうおまんこもアナルもせつなくてせつなくて限界だからっ♡ 思いっきりオナニーさせてぇ♡♡」
こんな屈辱的な台詞を言わされることにすら興奮しちゃうっ♡
もう人を食べるとか狼に戻るとかどうでもいいっ♡
今思いっきりおまんこをぐちょぐちょにしてイきたいっ♡
「よく言えたわ。これであなたも立派な女の子ね。ご褒美にこっちも気持ちよくしてあげる」
そう言って彼女は慣れた手つきで胸元に指をすべりこませる。
こりっ♡
「ひゃああああんっ♡」
「さっきからおまんことアナルの話しかしてないけどこっちも寂しがってるわよ?」
「あんっ♡ あっ、ありがとうっ♡♡」
うれしいっ♡ おまんことアナルはおもちゃ入ってるけどっ♡ 乳首も指でこりこりしてくれるなんてっ♡
「じゃあ仕上げに……」
カチッ♡ ヴィィィィィィィィィン♡♡♡
「あ“っ”♡♡ あ“ぁ”ぁ“ぁ”っ“♡♡ すごいっ♡♡ 挿れてるだけでもきつかったディルドとバイブがおまんこの中で暴れてっ♡ とろとろになった穴の中っ♡ 同時にかき回されてるっ♡♡」
まさか”強”にするとこんなに激しくなるなんてぇ♡
すごく気持ちいいけどっ♡ でもこれだけじゃ足りないっ♡
そのまま両穴の淫具を両手で一気に奥へと押し込む。
「あ“ぁ”ぁ“ぁ”っ“♡♡ 前後から一気にお腹の奥ぐりぐりってされてっ♡♡ 乳首も乱暴にぐにぐにってされてっ♡♡ イ“く”っ“♡♡ 全身でイ”っ“く”ぅ“ぅ”ぅ“っ”♡♡♡」
ぐちゅぐちゅっ、とろ~~~っ♡♡♡
すごいっ、こんなに強く振動するおもちゃをぐりぐりって押し込むのやばいっ♡♡ 乳首も千切れるんじゃないかってぐらいぐにぐにされてっ♡♡
頭真っ白になって意識飛びそうっ♡
でも手っ、離せないっ♡
「あ“っ”♡♡ だめっ、これすごすぎてっ♡♡ 一回じゃイくの止まらないっ♡♡ あ“っ”♡♡ またクるっ“♡♡ イ”っ“く”ぅ“ぅ”ぅ“っ”♡♡♡」
とろ~~~っ♡♡♡
はぁ、はぁっ♡ これしゅごいっ♡ 乳首いじめられながら両穴オナニーするの気持ちよすぎっ♡ こんなの覚えたらもう元に戻れないっ♡♡
「う“っ”♡♡ イきすぎて苦しいぐらいなのにっ♡♡ んっ、手ぇ止まらないっ♡♡ この身体だいしゅきぃぃぃぃぃぃっ♡♡ 私っ、この身体になって良かったっ、あ“っ”、またイ”っ“く”ぅ“ぅ”ぅ“っ”♡♡♡」
とろ~~~っ♡♡♡
その後何度も何度も、数えきれないほどの絶頂を繰り返し、ようやくオナニーが止まる。
「はぁっ、はぁっ……♡♡♡ こんなに気持ちいいことがあるなんてぇ……♡♡」
そんな私を猟師さんは満足げに見つめる。
「オナニー始めた瞬間連続でこんなにイっちゃうなんて……こんな淫乱になっちゃったらもう狼には戻れないわね。ディルドとバイブも外していいわよ」
そんな彼女の言葉に私は弱々しく首を横に振るのだった。
その後本物の赤ずきんはおばあちゃんの薬で無事淫乱体質を治したらしい。普通の少女になった彼女は“淫乱少女”としてささやかれたまま生きるのを嫌がり、トレードマークだった赤いずきんをとって遠くの街に出ることになった。
そして代わりに“赤ずきん”になった私は……
「あっ、バイブオナニー気持ちいいっ♡ もうおまんこイくっ♡ イっくぅぅぅぅっ♡♡」
治す訳ないっ♡
だってこんなに気持ちよくなれる素晴らしい体質なのにっ、薬で治しちゃうなんてもったいなさすぎて理解出来ないっ♡♡
「あ~あ、すっかりオナニー中毒になっちゃったわね。元の赤ずきんはどこかでそれを嫌がってたみたいだけど」
「あっ、猟師さんっ♡ 新しいの持ってきてくれた?♡♡」
「はいはい。今度はクリにつけるローターを持ってきたわ」
「ありがとうっ♡ じゃあ早速使うねっ♡」
穴だけじゃなくてクリも一緒にいじめたらどれだけ気持ちよくなれるんだろうか?
こうして私は楽しくて気持ちいいオナニーライフを送るのだったっ♡