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Skebでリクエストいただいた、ハーレムパイズリ小説になります!リクエストありがとうございました🙇

爆乳の女の子たちにたっぷり搾られたい・・・♡


■キャラクター設定

■本編

の2本立てになります。


※テキストの納品はSkebの作品ページで全文公開になる仕様のため、無料プランで公開させていただきます🙇


★pixivの作品ページ★

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25842518


★目次まとめ★

https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/5846079


↓PDF

↓PDF、PNG入りzip


■キャラクター設定



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■7人のデカパイ女子とハーレムパイズリゲーム♥ママ♥お姉ちゃん♥妹♥先輩♥ツンデレ♥メイド♥同級生♥負けたら7人同時パイズリで敗北ぴゅっぴゅ♥



『当てたらご褒美♡パイズリをしているのはだ~れだ?♡ゲーム♡♡♡♡♡♡♡』


──どっっったぷぅん♡♡♡♡♡♡♡


俺「な、なっ!?なんだこれっ!?」


視界に飛び込んできたのは、7人の爆乳女子たち。

そして、ベッドに横たわっている全裸の俺。

不可解なのが、ここに至るまでの記憶が全くないことだ。

何がどうなっているのか分からずうろたえていると・・・。


紗良「「うふふっ♡ボクくんのなにがなんだか分からないって顔・・・・・・かわいい♡ママがよちよちしてあげまちゅね~♡」


ほのか「弟くん、楽しいゲームだから安心して?♡」


みるく「いっぱい気持ちよくなろうね、お兄ちゃん♡」


夏海「喜べ♡お前がいつも妄想してることが現実になってるんだぞ♡」


れいな「ア、アンタのためにシてあげるんじゃないんだから・・・勘違いしないでよね!♡」


クレア「ご主人様のためにたくさんご奉仕させていただきます♡」


小春「キミのために、パイズリ♡い~っぱいがんばるね♡」


AVのハーレムものでよく見る光景だ。

美女たちが1人の竿役のチンポを囲んで、キャッキャとはしゃいでいるシーン。

それが今、自分の目の前で展開されているのだ。


俺「あ、あの・・・あなたたちは一体・・・というか俺、なんで裸なんですか!?」


紗良「まぁ、そうなるわよね♡じゃあまずは自己紹介から♡」


紗良「私は、月宮紗良♡あなたのママよ♡バストサイズは、131cmのRカップ♡」


ほのか 「は~い♡お姉ちゃんは、結城ほのかっていいます♡バストサイズは、126cmのQカップ♡よろしくね♡」


みるく「あたしはみるく!♡白雪みるくだよ!♡お兄ちゃんのために、ばすとさいず?っていうのを言うんだよね?えっとね~、119cmの・・・Nカップ!♡えへへ♡みるく、ちゃんと言えたかな?お兄ちゃん♡」


夏海「久遠 夏海だ♡ふふっ、おっぱいに目が釘付けだぞ、後輩♡お前のだ~いすきなこのおっぱい♡バストサイズは・・・124cmのOカップ♡どうだ?♡驚いたか?♡」


れいな「い、1回しか言わないんだからちゃんと聞きなさいよね!名前は霧島れいな!バ、バストサイズは・・・・・・ほ、ほんとに言うの・・・・・・?123cmの・・・Oカップ・・・・・・♡な、何ニヤニヤしてんのよ!バカ!♡」


クレア「私はご主人様にお仕えするメイド、クレア・ローズモントと申します♡バストサイズは・・・129cmのRカップです♡ふふっ♡今日はたっぷりこのおっぱいでたくさんご奉仕させていただきますね♡」


いやでっっっっか♥♥♥♥♥全員おっぱいデカすぎるだろっ♥♥♥♥

デカパイハーレムたまらんっ♥♥♥♥♥これほどの爆乳女子たちが一堂に会してくれるなんて・・・本当にありがとうございますっ♥♥♥♥♥

なんでこんなことになってるのかはよくわからないけど、デカパイ感謝っ♥♥♥♥♥


そして・・・・・・


小春「私のこと、覚えてる・・・かな?風見・・・風見小春です♡ちょっと恥ずかしいけど・・・今日は、が、がんばるね・・・♡」


俺「えっ!?か、風見さん・・・?高校の時クラスが一緒だった・・・」


小春「お、覚えてくれてたんだ・・・嬉しい♡」


覚えてるも何も、俺はこの子のことが大好きだった。

黒髪ストレートロングの見た目とおとなしめな性格・・・“清純派”という言葉がこれほどしっくりくる子も珍しい。

でも、俺が奥手だったせいで、一言も話すことができなかったんだよなぁ・・・


──どたぷんっ♡ぶるんっ・・・♡


その時からおっぱいはデカかったけど・・・さらにまたデカくなってる気が・・・♥


小春「バ、バストサイズは・・・・・・えっと・・・その・・・や、やっぱり恥ずかしい・・・♡後で教えるね・・・?♡」


紗良「ふふっ♡小春ちゃんは恥ずかしがり屋なのね♡かわいい♡」


***


紗良「じゃあ、パイズリゲームのルール説明をするわね♡ルールは至ってシンプルよ♡まず、目隠しをされたボクくんに7人が順番にパイズリをしていくから、誰がパイズリしてるかを7人中1人でも当てることができたらボクくんの勝ち♡もし当てられなかったら、罰ゲーム♡どう?分かりやすいでしょ?♡」


クレア「あと、1人につき回答は1回のみです♡射精した後の回答は無効ですから、気をつけてくださいね♡」


ほのか「全員じゃなくて、1人でも当てればいいんだから簡単だね♡がんばってね、弟くん♡」


俺「えっ・・・えっ?今から俺がみんなにパイズリされるってこと・・・?」


言っていなかったが・・・俺は重度のズリキチだ。

パイズリオンリー同人誌は数え切れないほど持っているし、AVでフェラの後にいきなり本番が始まったら発狂しそうになる。

「パイズリこそ至高」それが自分のモットー!


そんな俺のために7人ものどたぷん爆乳ガールズがパイズリをしてくれるなんて、願ったり叶ったりな展開のはずなのだが・・・

こんな都合のいい話があるのだろうか?


ほのか「もう、弟くんってば・・・♡お姉ちゃんたちにパイズリされるの、嬉しくないの?♡」


俺「い、いや・・・嬉しいですけど・・・そもそもこの状況自体を上手く飲み込めてないっていうか・・・」


クレア「ここはご主人様の理想の世界なのですから、遠慮しなくていいのですよ♡」


れいな「そうよ♡パイズリが好きなアンタのためにやってあげるって言ってんだから、おとなしくパイズリされなさいよっ♡」


小春「キミのためにいっぱいパイズリがんばるから・・・・・・♡ダメ?♡」


みんなの圧に押されてだんだんパイズリゲームをする流れになっていく。

ま、まぁ・・・みんながそこまで言うなら??パイズリされてもいいが???


ほのか「いきなりパイズリしても誰のおっぱいか分からないと思うから、まず7人全員のおっぱいを触って感触を覚えてもらってからゲームを始めるね♡」


紗良「は~い♡じゃあまずは私から♡ボクくんのおてて、借りちゃいま~す♡」


俺の手をぐいぐいっと強引に引っ張る紗良さん♥


俺「え、えっ・・・♥あ、当たっちゃうっ・・・!♥♥」


──むにゅんっっ♡♡♡♡♡


俺「う、うぁ・・・っ♥なにこれぇ・・・♥紗良さんのおっぱい、柔らかすぎっ・・・♥♥」


手に吸い付くような紗良ママの柔らかすべすべおっぱい♥揉むごとに形を変える爆乳に夢中になった俺は、一心不乱に目の前のデカパイを揉み続けた♥♥


──もみゅ♡♡もみゅっ♡♡♡もにゅっ♡♡♡もちゅんっ♡♡♡


紗良「あんっ♡ボクくん、もみもみ激しい♡甘えん坊さんなんだから♡そんなわがままな子にはこれよ♡えいっ♡」


──むぎゅっ・・・♡♡♡♡♡♡

──ずりっ♡♡♡ずりゅっ♡♡♡だぷっ♡♡♡♡だぷんっ♡♡♡♡


唐突な疑似パイズリが始まった♥♥♥

手をチンポに見立てておっぱいをずりずり♥♥♥ずりずり♥♥♥

手がもちふわおっぱいに丸ごと包み込まれて、とても気持ちいい・・・・・・♥♥♥


俺「あ、あっ♥ぎ、疑似パイズリ!?♥♥エ、エロっ・・・♥♥こんなの反則ですよっ・・・♥♥」


紗良「ふふっ、びっくりした?♡これはパイズリゲームのヒントになるし、ボクくんは気持ちいいしで一石二鳥でしょ?♡ほら、この感触と柔らかさを覚えておいてね♡」


ほのか「ちょっと、紗良さんばっかりズルいですっ♡弟くん、お姉ちゃんのおっぱいにも甘えて?♡」


──むっにゅぅんっ♡♡♡♡♡


俺「う、うわっ・・・♥で、でっ・・・♥♥♥すっご・・・♥♥♥♥」


ほのか「弟くん、どうかな?♡お姉ちゃんのおっぱい、紗良さんにも負けない弾力でしょ?♡ほら、いっぱい揉んでいいよ♡」


──もみもみっ♡♡もにゅっ♡♡♡もにっ♡♡


ほのか「あんっ・・・♡そうそう、その調子♡柔らかおっぱいもみゅもみゅ♡♡ふわふわおっぱいもちゅもちゅ♡♡ふふっ♡いい感じだよ♡」


ほのか「次は・・・えいっ♡おててを挟んでずりずり~♡もちゅもちゅ~っ♡♡♡」


俺「あっ♥ほのかさん、それすごっ・・・♥♥」


──ずりゅっ♡♡♡ずりゅん♡♡♡もちゅもちゅっ♡♡♡


ほのか「感触、覚えたかな?♡本番のパイズリもいっぱい気持ちよくしてあげるから、がんばって当ててね♡弟くん♡」


みるく「次はみるくの番!♡お兄ちゃん、みるくのおっぱいたくさんもみもみして~っ!♡」


──むぎゅぎゅ~~~っ♡♡♡♡♡♡

──もみっ♡♡もみもみっ♡♡ぐにゅう♡♡


俺「うおっ・・・♥♥もちもちみるくぱいすっげ・・・っ♥♥♥何時間でも揉んでられるぅ・・・♥♥♥♥」


みるく「んあっ♡やぁ♡♡お、お兄ちゃんっ・・・♡♡もみもみ激しいよぉ・・・♡♡」


俺「ご、ごめん・・・みるくちゃんのおっぱいがえっちすぎてつい・・・♥」


みるく「も~!お兄ちゃんのえっち!♡仕返ししてやる~っ!♡♡」


──ずりっ♡♡ずりゅっ♡♡♡だぷんっ♡♡♡だっぽぉんっ♡♡♡♡ばっるぅんっ♡♡♡♡


みるく「えいっ♡♡♡えいっ♡♡♡ぱいずり♡♡♡♡ぱいずり♡♡♡おっぱいくらえっ♡♡♡ばくにゅーくらえっ♡♡♡」


元気いっぱいの疑似パイズリ攻撃♥♥♥

おっぱいが激しくばるんばるんと揺れて、すっごくえっちだ・・・♥♥♥

楽しそうにパイズリしてくれるみるくちゃん・・・好き♥♥♥


夏海「・・・随分楽しそうにしているな♡あたしも混ぜろっ♡♡」


──むにゅんっ♡♡♡♡


俺「あっ!?♥な、夏海さん!?♥いきなり何をっ・・・!?♥」


夏海「ふふっ♡驚いたか、後輩?♡♡みるくが右手で疑似パイズリをしている間に、空いてる左手であたしのおっぱいを揉ませてやる♡♡ほら、遠慮せず揉めっ♡」


──もちゅっ♡♡♡もみゅんっ♡♡♡♡ぐにゅぅ♡♡♡♡だぷっ・・・♡♡♡


俺「う、うぁっ・・・♥♥もみもみ止まらん・・・♥♥♥夏海先輩のデカパイしゅき・・・♥♥♥」


夏海「そんなに顔をとろけさせて・・・まったく♡だらしないぞ、後輩♡お前はもっと我慢強さを覚えないといけないな♡♡ほら、これに耐えてみろ♡♡」


──ずりゅずりゅずりゅっ♡♡♡ずりゅんっ♡♡♡♡ずりゅん♡♡♡♡


俺「うおぉっ♥♥さ、左右交互ズリ上手すぎますっ♥♥♥体育会系のパイズリストローク、無駄が無さすぎますよ先輩っ♥♥♥」


夏海「これくらい当たり前だっ♡♡ほらっ♡♡ついてこい後輩っ♡♡♡」


俺「はい先輩っ♥♥先輩のデカパイトレーニングについていけるようにがんばりますっ♥♥♥」


クレア「ふふっ♡なんだか熱血展開が始まってますが・・・れいなさん、私たちもそろそろご主人様におっぱいを触ってもらいましょうか♡一緒に♡」


れいな「い、一緒に!?」


クレア「はい♡れいなさん、さっきからずっとモジモジして恥ずかしそうにしてたので♡」


れいな「べ、別にそんなんじゃ・・・!わたしはただタイミングを見計らってただけで・・・その・・・」


クレア「・・・ご主人様、両手を出していただけますか?♡」


俺の両手を握ったクレア。すると・・・


クレア「えいっ♡♡♡」


──もにゅんっ♡♡♡♡


れいな「きゃぁっ!?♡♡♡」


クレア「あんっ♡♡♡♡」


いきなり俺の手をれいなと自分の爆乳に押し付けた♥♥♥


──もちゅっ♡♡もにゅんっ♡♡♡ぐにゅぅんっ♡♡♡♡♡


俺「つ、れいなちゃんのおっぱい柔らかぁ・・・♥クレアさんもおっぱいのハリすっご・・・♥♥Wもみもみしゅき・・・♥♥♥」


れいな「ちょ、ちょっとクレア!?何して・・・あっ♡バカっ♡♡アンタも揉むの激しくするなぁ・・・っ♡♡♡」


クレア「うふふ♡つい手が滑ってしまいました~♡」


俺「れいなぱい最高・・・っ♥♥いっぱい揉んであげるからね・・・♥♥♥」


れいな「感想言うなぁ・・・っ♡♡ヘンタイ・・・ッ♡♡♡あっ♡やぁ・・・っ♡♡」


クレア「れいなさんは胸を揉まれると感じやすいタイプなんですね~♡かわいいです♡♡」


クレア「じゃあ次は、おててを挟んでズリズリしてあげましょうか♡」


──むっにゅんっ♡♡♡


クレア「ほら、れいなさん♡一緒にやりましょう?♡ずりずり♡♡♡ずりずり~っ♡♡♡」


れいな「っ・・・!ク、クレアが言うから仕方なくなんだからねっ・・・!♡」


──ずりっ♡♡♡ずりゅっ・・・♡♡♡もちゅっ♡♡♡もちゅちゅっ♡♡♡


恥ずかしがりながらおっぱいを揺らして疑似パイズリしてくれるれいなちゃんかわいい♥♥♥

クレアさんもメイドさんらしく、慣れた手つきで丁寧におっぱいもちゅもちゅしてくれて・・・最高♥♥♥


れいな「うぅ・・・♡は、恥ずかしい・・・♡♡」


クレア「んっ・・・♡ふぅっ・・・♡どうですか、ご主人様?♡私のおっぱいは?♡」


俺「さ、最高です・・・♥デカパイメイドさんえっちすぎるぅ・・・♥」


小春「じゃ、じゃあ最後は私、だね・・・♡キミの好きなタイミングで触って・・・?♡」


──どったぷぅん・・・♡♡♡ゆさっ・・・♡♡♡


目の前には、昔大好きだった風見さんのどたぷんおっぱい♥♥♥

高校時代はこのおっぱいに触りたいと何度も夢見たものだ・・・♥♥♥


それにしてもでっっか・・・♥この爆乳に今から触れると思うと・・・♥♥

うぅ・・・♥辛抱たまらん・・・っ♥♥


俺「ふ~っ・・・・・・よ、よしっ・・・!」


──もにゅっ♡♡♡♡♡


小春「あっ♡♡♡」


俺「す、すっげ・・・♡なんだこのおっぱいっ・・・!?♡♡」


──ぐにゅんっ♡♡♡♡もっにゅぅんっ♡♡♡♡♡♡

──もにゅっ・・・♡♡♡もみゅんっ♡♡♡♡♡


とてつもなく柔らかい、そして弾力のあるおっぱい♥♥♥

自分の手がみるみるうちに乳肉に沈んでいき、おっぱいと1つになっていくような感覚♥♥♥

高校時代にいつも見ていた風見さんのおっぱいがまさかこんなすごいおっぱいだったなんて・・・っ♥♥♥


小春「あっ♡んっ・・・♡ふっ・・・♡わ、私のおっぱい・・・どう・・・かな・・・?♡♡」


喘ぎ声をできるだけ出さないように我慢してるのかわいすぎる・・・♥♥

そんな反応されたらもみもみする手が止まらないっ・・・♥♥


俺「も、もちもちすべすべですっごい柔らかいよ・・・♥風見さんのおっぱい、好き・・・♥」


小春「ふふっ♡よかった・・・♡じゃあ、手をおっぱいで挟んであげるね・・・♡♡♡」


──むぎゅっ♡♡♡

──ずりゅ・・・♡♡ずりっ・・・♡♡だぽっ♡♡だぷんっ・・・♡♡♡♡♡


慣れない手つきで一生懸命におっぱいを動かしてくれる風見さん♥♥♥

ふわふわおっぱいの感触がとにかく心地よくて、癒される・・・♥♥♥


小春「んっ♡んしょ・・・っ♡パ、パイズリ・・・気持ちいい・・・?♡」


俺「最高・・・♥風見さん好き・・・♥いっぱいもちゅもちゅして・・・♥」


小春「も、もうっ♡そんなにストレートに好きって言われたら恥ずかしいよ・・・♡」


その後もたくさん小春ちゃんのおっぱいを堪能した♥

小春ちゃんだけもみもみタイムが長いとツッコミを受けたが・・・ゲームに勝つためだからね、仕方ないね。

そして・・・


紗良「・・・はぁ~い♡これで全員のおっぱいの感触を確認したわね♡このヒントをもとに、誰がパイズリをしているか当てるのよ♡」


俺「あの・・・そういえば、僕が勝ったらどうなるんですか・・・?負けたら罰ゲームっていうのは聞きましたけど・・・」


紗良「それはもちろんご褒美・・・イ・イ・コ・ト♡よ♡」


俺「イイコト・・・!?まさかそれって・・・」


紗良「ふふっ♡それは後でのお楽しみ♡」


イイコトってまさか・・・SEX!?

このゲームに勝てば、デカパイ女子たちとドスケベえっちができるってコト!?


確かに俺は「パイズリこそ至高」をモットーに掲げる重度のズリキチではあるが・・・

同時に、本番えっちにも相当の憧れを持っている一般童貞でもあるのだ。

これは・・・何としても勝たねばならない理由が出来た!


***


紗良「じゃあ、ゲームを始めるわね♡みんな、準備して?♡せ~~のっ♡♡♡♡♡」


『え~~~~いっ♡♡♡♡♡♡♡』


──むっぎゅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡


俺「あ、あっ!?♥前見えないっ・・・♥♥目隠しって、おっぱいっ・・・!?♥♥♥」


──ぎゅむんっ♡♡♡♡むぎゅぎゅぅ♡♡♡♡


俺「し、しかもおっぱいで全身を覆われちゃうなんて・・・♥♥♥あっっ♥♥♥ここが天国か・・・♥♥♥」


俺「みんなのおっぱい、ふわふわもちもちでめちゃくちゃ気持ちいいっ・・・♥♥♥ずっと包まれていたいよぉ・・・♥♥♥」


天にも昇る気持ちよさ♥♥♥おっぱいハーレム最高すぎる・・・♥♥♥

この時点で最高に気持ちいいのに、パイズリが始まったら一体どうなっちゃうんだ・・・♥♥♥


紗良「ふふっ♡これで準備完了ね♡」


夏海「じゃあ、今から順番にパイズリしていくから、誰がパイズリしているのかをちゃんと当てるんだぞ♡」


1人目♥ 正解:夏海


『1人目のパイズリ、スタート♡』 


──ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡


俺「あっ♥あっ♥♥いきなり激しっ・・・♥♥」


紗良「ふふっ♡誰がパイズリしているか分かるかしら~♡」


ほのか「いきなり激しめのパイズリね♡つよつよ乳圧、すごぉい♡」


みるく「わっかるかな~♡わっかるかな~っ♡」


クレア「声の位置で誰がパイズリしているか分からないように、みんなでえっちな声を出してあげます♡」


『あんっ♡♡あ~ん♡♡♡気持ちいい♡♡おっぱい気持ちいい~っ♡♡ばくにゅーしゅきしゅき~っ♡♡

おっぱいずりずり♡おっぱいもちゅもちゅ~っ♡♡どたぷんパイズリ♡♡もちもちパイズリ♡♡』


──ずりゅっ♡♡たぱっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡どぱっ♡♡ぱんっ♡♡♡


四方八方から聞こえる喘ぎ声とパイズリ淫語♥

この空間に漂うむんむんのフェロモンも相まって、正常な判断ができない♥

こんな状況で、誰がパイズリしているかなんて当てられるわけがない・・・っ♥♥♥


小春「ほら、がんばれ♡がんばれ♡キミなら当てられるよ♡」


紗良「さぁ、ボクくん?♡答えを言ってみて?♡」


俺「あっ♥あっっ・・・♥♥そ、そんなのっ・・・♥分かるわけないぃ・・・♥♥」


夏海「ほら、当てずっぽうでもいいから言ってみろ♡7分の1の確率で当たるかもしれないんだぞ♡」


クレア「ご主人様の直感を信じてください♡」


俺「う、うぅ・・・♥はぁ・・・♥はぁ・・・っ♥じゃ、じゃあ・・・ほのかさん・・・っ♥」


ほのか「弟くん残念♡不正解~♡」


『あれだけヒントもらったのに間違えちゃうよわよわちんぽ・・・♡イケっ♡♡♡』


俺「あっ♥でりゅっ♥♥♥」


──どぴゅっ♡びゅくっ・・・♡♡ぶぴっ♡


紗良「ふふっ♡ボクくん、残念だったわね♡でも、せーえきぴゅっぴゅとってもかっこよかったわよ♡」


クレア「慣れていくうちに正解する確率も上がるかもしれませんから、がんばってください♡ご主人様♡」


俺「うぅ・・・♥このゲーム難しすぎるよぉ・・・♥」


2人目♥ 正解:ほのか


『2人目のパイズリ、スタート♡』


──ぱちゅ♡だぱっ♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱん♡ぱんっ♡


俺「だ、出したばっかりなのにダメェ♥敏感だからぁ・・・♥」


紗良「ふふっ♡ダメって言ってる割には体をビクビク震わせて、気持ちよさそうね♡」


──ぬちゅっ♡♡だぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡どぱっ♡♡ぐちゅっ♡♡


小春「すごいえっちな音してる・・・♡なんか私までドキドキしてきちゃった・・・♡」


俺「あっあっ♥ふわふわおっぱいしゅき・・・♥優しくて包容力のあるパイズリ・・・♥これは・・・紗良さんかほのかさんのどっちかだっ・・・♥」


『ふわふわおっぱいでもちゅもちゅ♡♡ずりずり♡♡甘々パイズリしゅっきぃ~~~ん♡♡

もちもちおっぱいの海に溺れちゃう~っ♡♡ママ~っ♡お姉ちゃ~ん♡♡たしゅけてぇ~っ♡♡♡♡♡』


れいな「ほら、早くしないとぴゅっぴゅしちゃうわよっ♡さっさと答えなさいおっぱいマゾ♡♡」


紗良「ママのおっぱい気持ちいいでちゅね~♡♡よちよちずりずり♡♡よちよちずりずり~♡♡ほら、おっぱいおむつにたくさんお漏らしぴゅっぴゅしまちょうね~♡♡♡」


ほのか「お姉ちゃんのおっぱいの方が気持ちいいよね、弟くん♡♡ふわふわもちゅもちゅ♡♡たぽたぽもちゅもちゅ~っ♡♡お姉ちゃんのおっぱいで弟くんの濃ゆ~いせーえき、ぜ~んぶ受け止めてあげるからね♡♡」


──もちゅっ♡♡ずりゅっ♡♡たぱっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡どぱっ♡♡ぱんっ♡♡♡


俺「ヤ、ヤバいっ・・・♥惑わされちゃうぅ・・・っ♥こうなったら2分の1に賭けるっ♥・・・紗良さんっ♥このパイズリは紗良さんだっ♥」


紗良「・・・・・・不正解♡残念だったわね、ボクくん♡」


『ふっかい谷間にしゅきしゅきぴゅっぴゅ♡♡はい、ど~~~ぞ♡♡♡♡♡』


──どぴゅっ♡びゅくっ♡♡ぶっぴゅぅ~~っ♡♡♡


俺「く、くそぉ・・・っ♥また外した・・・っ♥」


3人目♥ 正解:クレア


『3人目のパイズリ、スタート♡』


──ずりゅ♡ずりゅんっ♡♡もちゅもちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡だぶんっ♡♡


俺「あっっ♥左右交互ズリ激しっ♥こ、これは・・・っ♥夏海先輩か・・・?♥」


夏海「ん~?♡そんなにすぐに決めていいのか?♡たまたま似てるだけかもしれないぞ♡」


クレア「そうですよご主人様♡焦ってはいけません♡」


──ぐりゅぐりゅっ♡♡♡ぬちゅぬちゅんっ♡♡♡♡ずりゅっ♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡♡♡


『左右にずりゅずりゅ♡♡上下にこねこね♡♡互い違いパイズリしゅごい~っ♡♡♡こんなの我慢できないよぉ~♡♡♡

せーえきぐちゅぐちゅ♡♡我慢汁ぬちゅぬちゅ♡♡えっちなお汁がいっぱいでおちんちん気持ちよすぎりゅぅ~っ♡♡♡』


俺「あっ♥やぁっ♥亀頭いじめちゃダメぇ・・・♥」


れいな「な、なに女の子みたいな声出してんのよっ♡気持ち悪いからやめなさいっ・・・♡」


クレア「そんなこと言って・・・ほんとはご主人様のこと、かわいいって思ってるんじゃないですか?♡れいなさん♡」


れいな「は、はぁ!?そんなこと全然思ってないんだからねっ・・・!」


クレア「ふふっ♡素直じゃないですね~♡ほら、さっき用意したセリフ、元気に言いますよ♡」


れいな「ほ、本当に言うの・・・?死ぬほど恥ずかしいんだけど・・・うぅ・・・・・・」


れいな&クレア「しゅきしゅきパイズリ♡しゅきしゅきパイズリ♡♡愛情たっぷりどたぷんパイズリ♡♡すき♡す~き♡だ~いすき♡♡♡いっぱいいっぱいしゅきぃ♡♡だいしゅきだからぁ・・・♡♡わたしたちのおっぱいまんこに濃ゆいのどぴゅぴゅ~っ♡♡って♡シて・・・?♡♡♡♡♡♡♡」


俺「うおっっっっ♥♥♥ドスケベセリフえっっっっっろ♥♥♥♥♥♥あのれいなちゃんがしゅきしゅきって言ってるの最高すぎりゅっ♥♥♥♥♥」


れいな「なっ・・・なに興奮してんのよバカぁ!ヘンタイ!ズリキチ!おっぱいマゾ!!♡♡♡♡♡♡♡」


クレア「れいなちゃんのツンデレも発動したところで・・・ご主人様にそろそろ回答してもらいましょうか♡3回目のぴゅっぴゅも近いみたいですし♡」


俺「これは・・・引っかけ問題だな!れいなちゃんかクレアさんと見せかけて、本当は他の人がパイズリしてるはず!さっきの疑似パイズリの時に左右交互ズリが上手かった・・・夏海先輩だ!♥今度こそ当たりだろっ♥♥」


夏海「・・・・・・不正解♡情けないぞ、後輩♡♡ほら、イケっ♡♡♡♡♡♡」


『ぐっっにゅぅ~~♡♡デカパイまんこに種付けぴゅっぴゅ♡♡♡乳圧つよつよ互い違いパイズリで本気のお射精どぴゅどぴゅどっぴゅぅ~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡』


──ぶっぴゅぅっ♡♡♡♡ぶぴゅ♡♡♡びゅくぅ・・・♡♡♡♡♡♡♡


俺「な、なんでぇ・・・♥絶対当たってると思ったのにぃ・・・♥」


クレア「ふふっ♡残念でしたね、ご主人様♡♡♡」


れいな「なにしてんのよヘンタイっ♡♡私たちがあんな恥ずかしいセリフ言ったのに間違えるなんて・・・せ、責任取りなさいよねっ♡♡」


夏海「まったく♡先輩のパイズリも分からないとは・・・これは、終わった後に居残りトレーニングが必要だな♡♡♡」


4人目♥ 正解:紗良


『4人目のパイズリ、スタート♡』


──たぱ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ずりゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡


『おっぱいずりずり♡♡おっぱいずりずり♡♡ズリキチンポをずりずりずり~っ♡♡♡』


クレア「3回も出したのにまだ元気だなんて・・・♡さすがです、ご主人様♡」


みるく「だってお兄ちゃんだもん♡お兄ちゃんなら100回くらい余裕で出せちゃうんでしょ?♡」


俺「さ、さすがに100回は無理かも・・・笑 でもみんなのおっぱいがエロすぎて、それくらいほんとにイケるかもって思えてくるぅ・・・♥」


──ぱちゅ♡だぱっ・・・♡ぱちゅっ♡♡ずりゅ♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぬちゅっ・・・♡


俺「うおっ・・・♥おっぱい柔らかぁ・・・♥しかも丁寧なストローク・・・・♥さっきの左右交互ズリが激しかった分、優しさを感じるパイズリだぁ・・・♥」


ほのか「両側からおっぱいをぎゅ~♡って挟んでおちんぽをこすり上げる、王道のパイズリだね♡」


みるく「おっぱいあげて~♡おっぱいおろして~♡ふふっ♡おもしろ~い♡♡」


小春「おっぱいが上がるたびにキミのお・・・おちんちんが見えちゃってる・・・♡」


俺「おおっ・・・♥チンポ全体をまんべんなくズリ上げるこの技術・・・っ♥かなりの手練れと見た・・・っ♥」


俺「わかった!これは・・・クレアさんのパイズリだ!メイドならではの丁寧な仕事ぶり、もといパイズリぶり・・・!」


クレア「そんなにすぐに答えていいのですか、ご主人様?♡いくらご主人様のチンポが早漏だからって、回答まで早くする必要はないのですよ?♡」


俺「うっ・・・♥急な毒舌しゅき・・・♥」


──ぱちゅ♡だぱっ♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱん♡ぱんっ♡


クレア「・・・不正解です、ご主人様♡それでは、早漏チンポの敗北ぴゅっぴゅ、どうぞ~♡♡♡」


『長乳だぽだぽ♡♡♡♡長乳ぱちゅぱちゅ♡♡♡♡♡デカ乳パイズリでイケっ♡♡♡♡♡♡イケっ♡♡♡♡♡♡♡』


──どぷっっ♡♡♡びゅくっ・・・♡♡♡♡♡♡


俺「えっ、えっ・・・♥絶対合ってると思ったのにぃ・・・♥あっっっ♥♥♥」


クレア「ふふっ、残念でしたね♡♡次はもっと我慢できるようにがんばりましょうね、早漏さん・・・♡♡♡」


5人目♥ 正解:れいな


『5人目のパイズリ、スタート♡』


──どちゅっ♡ぱちゅっ♡♡だぱっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ずりゅっ♡ぱんっ♡


俺「おっ♥♥つ、つっよ♥♥乳圧つよしゅぎぃ♥♥♥」


ほのか「今回はすごい元気がいいパイズリだね~♡弟くん、早めに回答しないとすぐぴゅっぴゅしちゃうかも♡」


小春「が、がんばって・・・!♡」


みるく「おっぱいどちゅどちゅ♡♡おっぱいどちゅどちゅ~っ♡♡」


──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡


俺「お、おっぱい全力打ち付けダメぇ♥♥♥おかしくなりゅぅ・・・♥♥」


れいな「ダメっていう割には腰ヘコヘコさせて喜んでるじゃないのよっ♡このヘンタイっ♡♡」


紗良「ふふっ♡男の人は気持ちいいと体が勝手に反応しちゃうものなのよ、れいなちゃん♡」


俺「おっ♥おっ♥で、でりゅ♥♥ぶっ濃いのでりゅっ・・・♥♥♥」


夏海「もう出るのか?♡この早漏め♡さぁ、答えを言ってみろ♡♡」


俺「みっ♥みりゅく♥みりゅくちゃんっっ♥♥・・・・・・あっ♥♥♥♥」


みるく「ぶっぶー!♡お兄ちゃんはずれー!♡はい、どっぴゅ~っ♡♡♡」


『つよつよパイズリ♡つよつよパイズリ♡でっかいおっぱいに濃ゆ~いせーえきどぴゅどぴゅどぴゅ~っ♡♡♡』


──どぴゅっ♡♡♡ぶぴっ♡♡びゅくっ♡♡♡びゅるっ・・・♡♡♡♡どぴゅぅっ・・・♡♡♡♡♡


みるく「わぁっ♡♡お兄ちゃんすっご~い♡♡♡せーえきぴゅっぴゅ、かっこいい♡♡♡♡♡♡」


俺「うぅ・・・♥どんどん精力を搾り取られてる気がする・・・♥」


6人目♥ 正解:みるく


『6人目のパイズリ、スタート♡』


──だぱんっ♡♡どちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ずりゅっ♡だぱっ・・・♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡


俺「ま、また乳圧つっっよ♥♥♥激ししゅぎぃ♥♥♥」


俺「さっきはみるくちゃんで外したから・・・今度はれいなちゃんか!?ツンデレデカパイ娘はパイズリ激しいって相場が決まってるしっ♥♥♥」


れいな「な、なによそれっ♡♡♡意味わかんないんだけどっ♡♡♡」


クレア「ご主人様、がんばってください♡♡♡おっぱいに負けないで♡♡♡」


──どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡


俺「ま、また早漏お射精かましちゃうっ♥♥♥2連続つよつよパイズリでイキ死ぬぅ・・・っ♥♥♥」


俺「れ、れいなちゃんっ♥♥絶対れいなちゃんっ♥♥あっイク♥♥♥」


れいな「わたしじゃないわよバカっ♡♡♡ほら、イケっ♡♡♡イケっ♡♡♡ヘンタイズリキチおっぱいマゾ♡♡♡」


俺「まけりゅっ♥♥♥おっぱいにまけりゅっ♥♥敗北ぴゅっぴゅしちゃう・・・あっっ♥♥♥」


『2連続つよつよパイズリでイケっ♡♡イケっ♡♡♡ズリキチぴゅっぴゅ♡♡♡どっぴゅぅ~~っ♡♡♡』


──どぴゅっ♡♡♡ぶぴっ♡♡びゅくっ♡♡♡びゅるっ・・・♡♡♡♡


俺「どうしてだよぉぉぉぉぉぉ♥♥♥なんで当たらないんだぁっ♥♥♥れいなちゃぁぁん♥♥♥」


れいな「へ、変な声で呼ぶなぁっ!♡おっぱい狂いのヘンタイ・・・っ!♡♡♡」


紗良「うふふ♡ボクくん、ついに次でラストチャンスになっちゃったわね~♡」


7人目♥ 正解:小春


小春「(さ、最後は私の番・・・パイズリなんて初めてだから緊張してきちゃった・・・)」


俺「次こそ当ててみせる・・・!追い込まれたズリキチは強い!」」


『7人目のパイズリ、スタート♡』


──むっにゅぅぅんっ♡♡♡


──ずり・・・っ♡♡ぬちゅっ・・・♡もちゅ・・・♡もちゅっ・・・♡


小春「んっ・・・♡んしょ・・・♡ふっ・・・♡ふっ・・・♡」


俺「お・・・っ♥や、優しいずりずり・・・♥つよつよパイズリでたっぷり搾られた後だからこの優しいパイズリが染みるぅ・・・♥」


クレア「あらあら♡ご主人様、目がとろ~ん♡ってなっちゃってますよ?♡そんなに気持ちいいんですか?♡」


れいな「そんなに優しいのが好きなの・・・?じゃ、じゃあ次はわたしも・・・(ボソッ)」


俺「ん?れいなちゃん、何か言った?」


れいな「い、言ってないわよっ!パイズリに集中しなさいっ!」


──もちゅっ・・・♡ぱちゅっ♡たぽっ♡ぱちゅんっ・・・♡♡


俺「ふむ・・・これは、少しぎこちないパイズリではあるが・・・パイズリをする相手に対する丁寧な気遣いを感じる♥素晴らしいっ・・・!♥♥」


俺「ここまでの6人のパイズリと・・・今までの人生で歩んできたパイズリ道の全てが俺を味方してくれている・・・!」 


俺「見える・・・見えるぞこのパイズリをする人の『顔』 が・・・デカパイを通して見えてきたっ・・・!♥」


みるく「あははっ♡お兄ちゃん変なのー!♡」


夏海「おいおい、パイズリされすぎて頭がおかしくなったのか・・・?」


小春「んっ・・・♡んふっ・・・♡ふっ・・・♡ふぅ・・・♡」


俺「極めつけは、小春ちゃんのか細い喘ぎ声!がんばって抑えているけど出ちゃうところが可愛すぎる!」


小春「ふぇっ!?あっ・・・声、出ちゃってた・・・?」


俺「よし、これは即答できる!正解は・・・こは」


紗良「・・・ストップ♡本当にそれでいいの、ボクくん?♡」


俺「・・・・・・へっ?」


紗良「だって・・・・・・罰ゲームは、ボクくんにとっては正解のご褒美よりも気持ちいいことなのに・・・♡」


俺「そ、そんな馬鹿なっ・・・♥♥♥騙されませんよ♥♥♥罰ゲームは辛いものって決まってるんですからっ♥♥」


紗良「そう?♡そこまで言うなら教えてあげるけど・・・・・・♡」


紗良「今まで1人ずつしてもらってたパイズリを、全員同時にしてもらえるってなったら・・・と~~っても気持ちいいと思わない?♡」


俺「な、なっ・・・・・・!?」


ぜ、全員!?全員ってことは・・・7人同時!?♥♥♥

Wパイズリやトリプルパイズリとかのレベルじゃない・・・7人パイズリなんて気持ちいいに決まってる♥♥♥

そ、そんな夢のようなパイズリを体験できるとしたら・・・♥♥♥


俺「・・・ゴクッ♥」


ほのか「さらに♡弟くんが負けたら、これから毎日全員のおっぱいに甘えさせてあげるよ♡おっぱいちゅぱちゅぱ吸ったり、もみもみしたりし放題♡」


俺「副賞が魅力的すぎる・・・♥」


俺「で、でも、正解したご褒美が何か分からないんじゃあ判断できませんよっ・・・♥」


紗良「・・・それもそうね♡じゃあ、教えてあげるわ♡正解したご褒美は・・・」


紗良「7人との・・・・・・濃厚イチャイチャSEX♡♡♡」


俺「セ、セッ・・・!?♥♥♥みんなと!?」


夏海「そうだ♡7人のでっっかぁ~いおっぱいに囲まれながらの・・・しあわせえっち♡」


みるく「しあわせえっち?♡すごい楽しそー!♡」


俺「そんな・・・!SEXかパイズリかなんて・・・童貞でズリキチの俺にとっては究極の2択すぎるだろっ・・・♥」


──ぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱっ♡♡♡


紗良「ふふっ♡7人同時パイズリなんて一生経験できないかもしれないわよ~?♡♡ボクくん、おとなしく負けちゃいましょ?♡♡♡」


ほのか「そうだよ~♡パイズリ罰ゲームで気持ちよくなろ?弟くん♡負けてお姉ちゃんたちのばくにゅーに甘えようよ~♡♡♡ほらほらぁ~♡♡♡」


みるく「お兄ちゃんの負け・・・ってことは、みるくの勝ちってことだよね!♡♡♡やった~!♡♡♡♡みるくの勝ち!♡♡♡♡みるくの勝ち!♡♡♡♡」


夏海「負けろ♡負けろっ♡♡負けてデカパイの海に溺れろっ♡♡♡7人同時パイズリの方がSEXより絶対気持ちいいぞ♡♡自分に正直になれっ♡♡♡」


れいな「ほら、さっさと負けなさいよっ♡♡おっぱいマゾ♡♡ズリキチ♡♡負けたらもっと気持ちいいパイズリしてあげるんだから、素直になりなさいっ♡♡♡」


クレア「ご主人様♡♡ご主人様が負けたら・・・毎日ご奉仕パイズリしてあげます♡♡♡エッチな格好もいっぱいシて・・・♡♡♡ご主人様のおっぱいオナホメイドとして誠心誠意ご奉仕いたします♡♡♡♡♡」


俺「う、うあぁっ♥♥誘惑しないでぇ♥♥く、くそっ・・・♥♥♥答えは絶対、小春ちゃんなのにっ・・・♥♥♥正解できるのにぃ・・・!♥♥♥」


──ずりゅ♡ぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅ♡♡だぱっ・・・♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡


小春「しゅき♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡だ~いしゅき♡♡♡♡♡♡キミのこと、だいしゅきだよ♡♡♡♡♡しゅきしゅきパイズリ♡♡♡♡しゅきしゅきパイズリ♡♡♡♡ほら、もっとおっぱいに甘えて?♡♡♡♡♡キミの頭の中、私のおっぱいでい~っぱいにしてあげるから♡♡♡♡♡もちゅもちゅ♡♡♡♡♡ずりずり♡♡♡♡♡おっぱい気持ちいい♡♡♡♡♡パイズリ気持ちいい♡♡♡♡♡」


俺「あっ♥あっ♥♥♥俺もしゅきぃ♥♥♥小春ちゃんしゅきぃ♥♥♥小春ちゃんのパイズリ気持ち良すぎて・・・♥♥ダメぇ♥♥♥SEXどころじゃないっ♥♥♥♥パイズリのことしか考えられなくなるぅ・・・♥♥♥♥♥」


小春「負けちゃえっ♡♡負けちゃえっ♡♡Qカップ128cmのでっっっかいおっぱいに負けちゃえっ♡♡♡ふっかい谷間に濃ゆいのどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡って♡♡♡♡♡しゅきしゅき乳内射精しちゃえっ♡♡♡♡♡♡」


俺「で、でっっっか!?♥小春ちゃんのおっぱいがそんなにデカかったなんて・・・っ♥♥あっっっっ♥でりゅ♥♥♥♥でっっっりゅ♥♥♥♥おっぱいに負けちゃうぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」


小春「・・・・・・イケっ♡♡♡♡♡♡♡」


俺「せ、正解はっ♥♥♥♥クレアさんですぅっ♥♥♥♥♥♥」


『不正解♡パイズリ罰ゲーム決定♡♡♡誰のパイズリか1人も当てられない、よっわぁ~~~いズリキチマゾチンポの敗北ぴゅっぴゅ♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡ぶぴっ♡♡♡びゅくぅ~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡』


──どぴゅっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡びゅるっ・・・♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


俺「あ・・・っ♥♥♥♥」


***


紗良「残念♡パイズリしてる人を1回も当てられなかったから・・・約束通り、パイズリ罰ゲームね♡♡♡」


俺「う、うぅ・・・♥くそぉ・・・♥♥悔しいけど嬉しい・・・♥♥複雑な気持ち・・・♥♥」


紗良「じゃあ、みんな♡おっぱいの準備して・・・?♡♡♡」


──むちっ・・・♡♡♡むち・・・♡♡

──どぷんっ・・・♡♡♡♡どったぷぅん・・・っ♡♡♡♡♡♡♡


俺「あっ♥あっ・・・♥♥♥お、おっぱいぃ・・・♥♥♥」


『ふ~~っ・・・♡♡♡ふ~っ・・・♡♡♡♡♡♡♡』


ジリジリと7人のデカパイが近づいてくる♥♥♥

パ、パイズリされちゃう・・・♥♥♥つよつよ乳圧の7人同時パイズリされちゃうんだっ・・・♥♥♥♥♥♥


『はい♡♡♡♡♡せ~~~~~~の♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡むっぎゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』


──むっっっぎゅぅ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡

──みちっ♡♡♡♡みちみちみちぃ~~ん♡♡♡


俺「あ゛っ!?♥♥♥♥お゛っ・・・♥♥♥♥♥♥な、なんだこれっ♥♥♥♥♥♥お゛っも♥♥♥♥♥♥おっぱいお゛っもぉ・・・っ♥♥♥♥♥♥♥」


圧倒的な乳圧♥♥♥半端じゃない重量感のデカパイたちが同時にチンポに襲い掛かってくる♥♥♥

爆乳美女たちのおっぱいプレスに、俺は1mmも体を動かせなくなってしまった♥♥♥


俺「う、動けなっ・・・!?♥♥♥ダ、ダメぇ♥♥♥このままずりずりされたら・・・っ♥♥♥♥♥絶対おかしくなりゅぅ・・・♥♥♥♥♥♥」


紗良「ふふっ♡♡♡ダメじゃないボクくん♡♡♡負けたんだから大人しく罰ゲームを受けないと♡♡♡」


ほのか「そうだよ弟くん♡♡♡抵抗したらダ~メ♡♡♡おっぱいでいい子いい子してあげるから、逃げないの♡♡♡♡♡」


──むぎゅっ♡♡♡♡ぎゅむぎゅむんっ♡♡♡♡♡♡♡


俺「あっっ♥♥♥♥も、もう7回も出して限界なのにぃ♥♥♥これ以上はダメぇ・・・♥♥♥♥気持ちいいとかのレベル超えちゃうからぁっ♥♥♥」


紗良「ふふっ♡♡だったら最後の1人を小春ちゃんって回答して、正解すればよかったのに・・・♡♡♡後悔しても遅いわよ、ボクくん♡♡♡♡♡」


ほのか「よわよわな弟くんもかわいい♡♡♡今からお姉ちゃんがたっぷり甘やかしてあげるからね・・・♡♡♡♡♡」


小春「みるくたちが満足するまで付き合ってくれるよね?♡♡♡兄ちゃん♡♡♡♡♡」


夏海「間違えたんだから仕方ない♡♡♡諦めてパイズリされろ、後輩♡♡♡♡♡」


れいな「アンタに拒否権があるわけないでしょ?♡♡♡だってこれは・・・罰ゲームなんだから♡♡♡♡♡」


クレア「じゃあ、そろそろ始めますよ~♡♡♡がんばってくださいね、ご主人様♡♡♡♡♡」


小春「キミのためにパイズリがんばるから・・・いっぱい気持ちよくなってね♡♡♡♡♡」


俺「や、やめてっ・・・♥♥♥ヤバいっ・・・♥♥♥♥♥ほんとにヤバいからっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥やめ」


『ハーレムパイズリ・・・・・・スタート♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』


──ばちゅんっ♡♡だぱっ♡だぱんっ♡ぐちゅっ♡♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱんっ・・・♡♡♡どぱっ♡♡ぬちゅっ♡♡ずりゅ♡♡たぱんっ♡♡ばちゅん♡♡


俺「あ゛っ♥♥♥♥♥あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥♥♥お、おかしくなりゅっ♥♥♥♥♥♥おかしくなっちゃうぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」


紗良「はぁ~い♡ボクくん、ママのおっぱいどうでちゅか~?♡♡♡おっぱいでよちよち♡♡♡♡♡おっぱいでよちよち~♡♡♡♡♡甘えん坊バブちゃんのためにみんなでぱいずりしてくれてるのうれちいね~♡♡♡♡♡いっぱい気持ちよくなりまちょうね~♡♡♡♡♡♡♡」


ほのか「弟くんのかわいいおちんちん♡♡♡お姉ちゃんたちがずりずり♡♡♡もちゅもちゅ~♡♡♡ってたくさん甘やかしてあげるからね~♡♡♡♡♡もちもちパイズリ♡♡♡♡♡どたぷんパイズリ♡♡♡♡♡甘々パイズリでとろけちゃえ~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」


みるく「ぱいずり♡♡♡ぱいずり♡♡♡みんなではーれむぱいずり♡♡♡♡♡えいっ♡♡♡♡♡♡えいっ♡♡♡♡♡♡どたぷんぱいずりもちゅもちゅ♡♡どたぷんぱいずりたぷんたぷ~ん♡♡♡みるくのおっぱいで気持ちよくなれ~っ♡♡♡♡♡♡♡」


夏海「腰が浮いてきてるぞ、後輩♡♡♡そんなにおっぱい気持ちいいのか?♡♡♡それとももうギブアップか?♡♡♡諦めたらダメだっ♡♡♡我慢して我慢して、濃ゆいの最後にぼっぴゅ~ん♡♡♡ってしろっ♡♡♡おっぱいに負けるな♡♡♡おっぱいに負けるなっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


れいな「ちょっと、何バテてんのよっ♡♡♡ここまで来て暴発ぴゅっぴゅなんて許さないんだから♡♡♡♡♡腰に力入れなさいっ♡♡♡♡♡♡このへンタイ♡♡♡ズリキチ♡♡♡♡♡おっぱいマゾ♡♡♡♡♡♡♡アンタのためだけの特別なパイズリなんだからね♡♡♡♡♡感謝しなさいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


クレア「ご奉仕パイズリ♡♡♡ご奉仕パイズリ♡♡♡ご主人様のつよつよかっこいいおちんぽずりずり♡♡♡♡♡えちえちメイドのもちもちデカパイでおちんぽずりずり~っ♡♡♡♡♡たくさん気持ちよくなってください、ご主人様ぁ♡♡♡♡♡♡♡」


小春「あんっ♡♡♡おちんちん、ビクビクって跳ねたぁ♡♡♡おっぱいで気持ちよくなってくれてるの、とっても嬉しい♡♡♡もっとも~っとずりずりしてあげるから、おっぱいにいっぱい甘えて?♡♡♡♡♡ほら、パイズリ♡♡♡♡♡パイズリ♡♡♡♡♡♡♡」


俺「お゛っっ♥♥♥♥♥やっべ♥♥♥♥♥♥乳圧やっっっっっっべ♥♥♥♥♥♥おっぱい゛っ♥♥♥♥♥♥おっぱい゛気持ちい゛い゛っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


──ばちゅんっ♡♡だぱっ♡だぱんっ♡ぐちゅっ♡♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱんっ・・・♡♡♡どぱっ♡♡ぬちゅっ♡♡ずりゅ♡♡たぱんっ♡♡ばちゅん♡♡


紗良「ボクくんしゅきぃ♡♡♡しゅきぃ♡♡♡かっこいいお顔も♡♡♡♡♡かっこいいおちんちんも♡♡♡♡♡ぜんぶぜ~んぶだいしゅきだよ♡♡♡♡♡いっぱ~い甘やかしてあげる♡♡♡♡♡しゅきしゅきパイズリ♡♡♡しゅきしゅきパイズリ♡♡♡♡♡♡♡」


ほのか「すき♡♡♡す~き♡♡♡弟くん、だいすきだよ♡♡♡♡♡もちもちおっぱいでぎゅ~~~~っ♡♡♡♡♡おっぱいハグでおちんちん抱きしめてあげる♡♡♡♡♡だから、弟くんのかっこいいしゅきしゅきぴゅっぴゅでお返し・・・シて?♡♡♡♡♡♡♡」


みるく「お兄ちゃん、すき♡♡♡♡すき~っ♡♡♡♡♡だ~いすき♡♡♡♡♡お兄ちゃんはみるくのこと・・・すき?♡♡♡♡♡えへへっ♡♡♡♡♡うれしい♡♡♡♡♡これからもずっとず~っといっしょだよ♡♡♡♡♡お兄ちゃんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


夏海「後輩♡♡♡♡♡好きだぞ♡♡♡♡♡練習中にあたしのおっぱいガン見してるとことか♡♡♡♡♡ちょっとボディタッチしただけでびんび~ん♡♡♡っておちんぽ勃起しちゃうとことか♡♡♡♡♡おっぱい大好きなお前のこと、これからもずっと見てるからな♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


れいな「は、はぁ!?♡♡♡♡♡アンタのことなんて・・・す、好きに決まってるでしょっ♡♡♡♡♡♡♡こんなこと、ハッキリ言わせないでよね♡♡♡♡♡当たり前のことなんだから♡♡♡♡♡大好きなアンタのこと・・・もっといっぱい気持ちよくしてあげるんだから♡♡♡♡♡嬉しく思いなさいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


クレア「ご主人様ぁ♡♡♡♡♡愛してます♡♡♡♡♡たくさんたくさん愛してますぅ♡♡♡♡♡だ・か・らぁ~♡♡♡♡♡ご主人様のぜ~んぶください♡♡♡♡♡すきすきぴゅっぴゅで濃ゆいのくださ~い♡♡♡♡♡卑しい爆乳メイドに愛情たっぷりドロドロザーメン♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどっぴゅぅ~~~♡♡♡ってぶっかけて♡♡♡♡♡♡♡♡」


小春「だいすき♡♡♡だいすきっ♡♡♡キミのこと、ほんとにだいすきなのっ♡♡♡♡♡すきすきすきすきっ・・・♡♡♡♡♡♡♡しゅきしゅきパイズリでいっぱいい~っぱい幸せぴゅっっぴゅさせてあげるからね♡♡♡♡♡でっかいおっぱいにたくさん腰ヘコしちゃお?♡♡♡♡♡♡♡♡ほら、ぱんぱんっ♡♡♡♡♡ぱちゅぱちゅっ♡♡♡♡♡どたぷんおっぱい気持ちいい♡♡♡♡♡もちもちおっぱい気持ちいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


俺「お゛っ♥♥♥お゛れもっ♥♥♥♥♥しゅき♥♥♥しゅきっ♥♥♥♥しゅぎぃ♥♥♥♥♥おれもみんなのことだいしゅきぃ♥♥♥♥♥♥おっぱいしゅき゛っ・・・♥♥♥♥♥♥」


──だぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡どぱっ♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡


紗良「イケっ♡♡♡イケっ♡♡♡ハーレムパイズリでイケっ♡♡♡♡♡♡むちむちどたぷんおっぱいの乳圧に負けろっ♡♡♡♡♡♡ふっっっかぁ~~~~~い谷間に濃ゆいのぴゅっぴゅしろっ♡♡♡♡♡♡♡♡はい♡♡♡♡♡どっぴゅぅ~~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ほのか「イケイケっ♡♡♡♡♡せーえき出せっ♡♡♡♡♡だいすきなおっぱい濃ゆいのどぴゅっ♡♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどっぴゅぅ~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡」


みるく「ぴゅっぴゅ♡♡♡♡♡ぴゅっぴゅ♡♡♡♡♡せーえきぴゅっ♡♡♡♡♡ぴゅっ♡♡♡♡♡ぴゅ~っ♡♡♡♡♡イケっ♡♡♡イケっ♡♡♡♡♡イケイケ~っ♡♡♡♡♡」


夏海「イ~ケ♡♡♡♡♡♡イ~ケ♡♡♡♡♡♡むちむちもちもちおっぱいにむぎゅむぎゅずりずり~♡♡♡♡♡ってされながらイ~ケ♡♡♡♡♡♡ハーレムパイズリで幸せ敗北ぴゅっぴゅ♡♡♡♡♡びゅくびゅくどぴゅぴゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


れいな「出せっ♡♡♡♡♡♡♡♡出せっ♡♡♡♡♡♡♡♡ハーレムおっぱいのズリコキでくっっっさいせーえきコキ出せっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ズリキチお射精かませっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡びゅくぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」


クレア「あん♡♡♡♡♡あんっ♡♡♡♡♡でりゅぅ♡♡♡♡♡せーえきでりゅでりゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶっっぴゅゅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


小春「負けちゃえ♡♡♡♡♡負けちゃえっ♡♡♡♡♡♡♡♡おっぱいに負けちゃえっ♡♡♡♡♡♡♡♡でっっっかぁ~~~~~いおっぱいに包まれながら幸せ敗北ぴゅっ♡♡♡♡♡ぴゅっ♡♡♡♡♡ぴゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


俺「げ、限界っ♥♥♥♥♥♥もうでりゅ♥♥♥♥♥♥おっぱいに負けりゅっ♥♥♥♥♥♥ハーレムおっぱいに敗北ぴゅっぴゅすりゅぅぅぅぅぅぅう♥♥♥♥♥♥」


『敗北ぴゅっぴゅの時間で~す♡♡♡♡♡お射精許可お願いタイム♡♡♡スタート♡♡♡♡♡♡♡』


俺「お゛っ♥♥♥お゛れはっ♥♥♥♥でっっっっかぁ~~~~~いおっぱいに負けた♥♥♥♥♥ド変態ズリキチおっぱいマゾですっっっ♥♥♥よわよわおちんちんでごめんなさいっっっ♥♥♥♥♥早漏ちんぽでごめんなさいぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥お゛っ♥♥♥♥♥おっぱいに♥♥♥♥おっぱいにぃ♥♥♥♥♥♥敗北宣言お射精させてくださいぃぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡


俺「お゛っ♥♥お゛お゛お゛っ♥♥♥死ぬっ♥♥♥♥♥イキ死ぬぅ♥♥♥♥♥♥おっぱいに負けて死ぬっ♥♥♥♥♥♥ぜんぶ搾り取られて死゛ぬ゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


全員「7人の合計バストは~♡♡♡♡♡♡せ~~~~~~~の♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


全員「 「 「 「 「 「 「・・・・・・880cm♡♥♡♥♡♥♡♥♡」 」 」 」 」 」 」


俺「でっっっっ!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥でっっっっっっっっっかぁぁぁぁっっ♥♥♥♥♥お゛っ♥♥♥お゛お゛っ♥♥♥お゛お゛お゛お゛っっっっっっ♥♥♥♥♥でっっりゅ♥♥♥♥でりゅっ♥♥♥・・・・・・あ゛っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


──どっぴゅぅぅぅぅぅうううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


全員「 「 「 「 「 「 「イケっ♡♥♡♥♡♥♡♥♡イケっ♡♥♡♥♡♥♡♥♡せーえき出せ出せ♡♥♡♥♡♥♡♥♡濃ゆいの出せ出せ~~っ♡♥♡♥♡♥♡♥♡」 」 」 」 」 」 」


俺「お゛っ♥♥♥あ゛っっ♥♥♥と、止まんねっ♥♥♥♥♥♥せーえき止まんねっ♥♥♥♥♥♥♥ぶっ濃いのデカパイにぶちまけるっ♥♥♥♥♥♥♥♥ぜんぶ乳内射精すりゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


──どぴゅっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


全員「 「 「 「 「 「 「ハーレムおっぱいにせーえきぴゅっぴゅ♡♥♡♥♡♥♡♥♡ハーレムパイズリでせーえきどぴゅどぴゅぅ~~~~~ん♡♥♡♥♡♥♡♥♡」 」 」 」 」 」 」


俺「も、もうやめ゛っ♥♥♥♥♥お゛かしくなりゅっ♥♥♥♥♥♥せーえき搾り取られてチンポお゛かしくなりゅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥・・・・・・あ゛っっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」


──ぼぴゅっ♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡どぴゅっ♡♡♡ぶぴゅぴゅっ・・・♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるる♡♡♡♡♡びゅるるっ・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡


***


***


***


・・・もう何回射精したのだろうか?俺の体はとっくに限界を迎えていた。

しかし、そんなことはお構いなしと言わんばかりに彼女たちからパイズリで精液を搾り取られ続け、意識がだんだん遠のいていく・・・・・・



紗良「・・・ふふっ♡気持ちよすぎて気絶しちゃったみたいね♡」


ほのか「弟くんにはまだ言ってなかったけど・・・私たち以外にもパイズリゲームをしたがってる女の子たちはいっぱいいるんだよね♡」


クレア「起きてこの事実を伝えられた時、ご主人様がどんな顔をするのか・・・ふふっ♡楽しみです♡」


みるく「えー!みるく、もっとお兄ちゃんと遊びたいのにー!」


夏海「その子たちと一緒にパイズリゲームをすればいいんじゃないか?♡まぁ、こいつはもっと大変になるだろうが・・・笑」


つかさ「べ、別にもっとパイズリしてあげたいとか思ってないんだから・・・みんながやるって言ってるから付き合ってあげるだけなんだからね!」


小春「大好きなキミのために、パイズリもっとがんばらないとだね・・・♡ふふっ♡もっとも~っと、気持ちよくしてあげるからね・・・♡♡♡」


***


・・・ハッ!?


俺「な、なんだ夢か・・・」


まるで現実でハーレムパイズリされたかのように、はっきりとした感覚が残っている。

まさか、いつも妄想していることが夢にまで出てくるなんて・・・。

最高に気持ちよかったのだが、それにしてもやたらリアルで奇妙な夢だったなと反芻していると・・・


ピンポーン♪


玄関のチャイムが鳴った。


ガチャッ。


『パイズリをしているのはだ~れだ?♡ゲーム・・・♡スタート♡♡♡♡♡♡♡』


-終-

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