【第7弾】僕の姉は怪物級のふたなり。其の弐 (Pixiv Fanbox)
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眩しい太陽が窓からその姿を現し、リビングが明るく照らされるお昼過ぎ。僕はまだ寝ている姉のセリカ姉さんを起こしに寝室へと向かう。リビングを出て廊下を進み、ベッドのマークが書かれた木札を吊り下げた扉を開ける。
ガチャッ
どばぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~...
妙に重い扉を開くと、内側から白い波が堰を切ったように廊下の方へ流れ込む。波はリビングの方にまで侵食していく。これらはすべて、昨晩のうちに出されたセリカ姉さんの”精液”だ。
セリカ姉さんの性欲と精力は常識などという物差しでは到底図ることは出来ない。一晩中どころか一日中ぶっ通しでレイプしてもなお減る素振りすら見せない無尽蔵の精子と射精欲求はふたなりの女性ならば普通のことであるが、セリカ姉さんのソレは次元が違う。ふたなりであるのとは別に生まれ持った強靭で剛健な肉体のおかげか、持久力はほぼ無限といってよく、一週間のあいだ一秒も休むことなくセックスとオナニーを繰り返していたこともあった。
セリカ「すぅ...すぅ...」
精液の湖の中心、大きなベッドからはみ出ながらもすやすやと寝息を立てて眠っているセリカ姉さん。その周りには複数人の肉オナホたちが、腹をデカデカと膨らませてぷかぷかと精液に浮いている。僕のヘソ辺りまで溜まった精液をかき分けながら、セリカ姉さんのもとまでたどり着く。
トントンと優しく肩を叩くが、セリカ姉さんは全く起きる素振りがない。よだれを垂らしながら、良い夢でも見ているのか口元をほころばせてにやけている。
がばっ!
セリカ「むにゃぁ...ボクくん...♡あっ...♡そこきもちぃ♡ふへへ...♡」
突然、セリカ姉さんに抱き寄せられ大きな胸に顔をうずめさせられる。 100cmぐらいある身長差の僕では、セリカ姉さんの腕に抱かれるだけで全身が包まれてしまう。今は夢に僕が出ているのか、しきりに僕のことを呼んでは頬を赤らめている。
セリカ「むにゃぁ...♡」
もぞもぞ...にぎっ♡ぎゅっ♡
セリカ姉さんの右腕がゆっくりと動いて、僕のズボンを脱がし小さなちんちんを優しく握る。ムキムキの太い腕でしているとは思えないほど絶妙な力加減の手コキに、僕の体はぴくぴくと反応してしまう。
ちゅこちゅこっ♡
セリカ「すやぁ...♡ボクくんすきぃ...♡もっとマンコ突いてぇ♡」
どうやら、僕がセリカ姉さんを犯している夢を見ているようだ。もちろん現実ではそんなことできないし、逆に今は僕がセリカ姉さんに手でいいようにされているのだが。
びくんっ...
セリカ「むにゃ...はむぅ...♡」
セリカ姉さんが、寝ながら僕のちんちんを咥える。温かい口に包まれて、僕は限界を迎える。
ぴゅるる~~~...ぴゅぷぷっ...
セリカ姉さんの口の中に、雀の涙くらいの少量の精液を射精する。小さな金玉が頑張って上へ上へと精液を送って、鈴口から弱弱しく白い糸を吐き出す。
セリカ「...んく...ぱっ... ん?あれ...ボクくん?」
精液がついた唇を舌で舐めながら、セリカ姉さんがゆっくりと目を開ける。
セリカ「ごめんねぇボクくん♡起こしに来てくれたんだね♡ 昨日、ほんとは三人くらい犯したら終わりにしようと思ってたんだけど、ボクくんリビングで寝てたし...私もなんかムラムラしっ放しでついつい三十人ぶっ通しでレイプしちゃった♡」
セリカ姉さんは僕を抱えながら、ゆっくりと起き上がる。僕が歩くには大変な精液の湖も、セリカ姉さんからすれば小さな水たまりくらいでじゃぶじゃぶと平気で渡れてしまう。そのまま抱えられながら、一緒にリビングまで向かった。
セリカ「あっ、ボクくんご飯作ってくれてたの?♡うれしい♡ボクくんは偉いね~♡」
キッチンには、僕が作っておいたオムライスが二つ、お皿に盛りつけられている。まだホカホカと湯気を立てており、卵とケチャップのいい匂いが鼻をくすぐる。
セリカ「おいしそうなオムライス♡いただきます♡」
セリカ姉さんと向かい合わせに座り、オムライスを口に運ぶ。我ながら上手にできたと思い、セリカ姉さんの方を見ると、もうすでに完食してしまっていた。毎日の規格外のセックスとオナニーで莫大な体力を使うセリカ姉さんの食欲と食べる量はフードファイターを軽く超すレベルで、普通サイズのオムライスなど10秒で食べきってしまう。
セリカ「ふぅ美味しかったぁ♡ボクくんのお料理ならいくらでも食べられちゃうね♡ あ、ボクくんはゆっくり食べてていいからね、私は寝室キレイにしてくるから♡」
セリカ姉さんは裸のまま立ち上がり、その綺麗でくっきりと陰影のついたボディラインをさらけだしながらリビングを後にする。あの量の精液をいったいどう処理するのか...気になった僕は、急いで食事を終わらせて廊下に出る。
セリカ「よいしょっと...ふぅーー...」
セリカ姉さんは寝室の扉を開けたまま、ベッドの前に座り込む。そして口を精液の湖につけると、一呼吸おいて...
セリカ「ずっぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼ ぎゅごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼ ゴキュゴキュっ‼‼‼‼ぐびゅうううううううううう‼‼‼‼‼‼」
四つん這いになり、口を大きくすぼめたセリカ姉さんは、その姿勢のまま自分の出した精液を吸い上げ始めた。ブラックホールのように口へと大量の精液が吸い込まれていき、精液の湖のかさがどんどん減っていく。喉を勢いよく鳴らし、胃の中に射精数十回分の精液を全て流し込んでいく。三分ほど経つと、あれだけ部屋を浸していた精液はほとんどなくなり、寝室は元に戻っていた。精液に浮いていた肉オナホたちも、気絶したまま床に寝ている。
セリカ「げふぅッ゛‼‼ゴフゥ゛‼‼ ぶはぁぁ~~~...」
セリカ姉さんのお腹が異常なまでに膨らんでいる。ボディビルダーのように見事に割れた腹筋がバランスボールのようになって、口からは精液臭のするゲップを撒き散らしている。
ごぼごぼ...ごぼっ...
ギュゥゥゥゥゥ‼‼💢💢グッギュ~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼💢💢
セリカ姉さんのお腹が、まるで外側から押さえつけられるかのようにへこんでいく。丸い腹は元の屈強なエイトパックに戻り、お腹の奥から唸り声のような消化音が響く。
モコモコッ゛‼‼...💢
セリカ「オッ゛💢 やっべ💢精子飲み過ぎて筋肉バキる💢」
バギギ...💢ギチィィ💢ミッヂィィィィ💢💢
ギチチチチ‼‼‼💢バゴンッボッゴッ‼‼‼💢💢💢
セリカ姉さんの体中の筋肉が盛り上がり、血管を浮き出させて膨張する。肩回りは二つの鉄球がのしかかっているかのようになり、腕や足も二回りくらい大きくなっている。
そして、当然セリカ姉さんの下の方も筋肉の成長に合わせて硬く大きくなる。
ビキキキッ‼‼‼♡♡バギィッ‼‼‼♡♡ズグッゴギィィッ‼‼‼♡♡
ゴポポッ💢ぎゅるるるるる💢💢
セリカ「フゥゥ゛ゥゥ💢💢 あーまたムラついてきた💢」
セリカ姉さんはのそりと立ち上がり、押し入れから特注サイズの巨大擬牝台を引っ張り出した。今は性処理用の肉オナホたちが全員ダウンしているため、道具で射精するつもりらしい。僕は少し遠くで、セリカ姉さんのオナニーを見る。
どしんっ...
セリカ「流石に重いな💢 さてと...壊れんなよ?💢 ウ゛ォラ゛ッ💢💢」
ドヂュゥゥゥゥッ‼‼‼‼‼‼‼💢💢💢
セリカお姉さんと同じくらいの大きさの擬牝台が大きく跳ねた。ゴム付きのオナホールにミチミチとセリカお姉さんのデカチンが詰め込まれ、ゴムの先端までみっちりと亀頭が張り付いている。
バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡バッチンッ‼‼♡♡
ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡ドッチュ‼‼♡♡
セリカ「んお゛ォッ💢チンポ千切れる💢 久々に使ったけどなかなかいいじゃんか💢オラァッもっと締め付けてみろォ💢」
バシンバシンッ‼‼
セリカ姉さんはまるで人相手にセックスしてるみたいに、擬牝台を手でバシバシと叩く。すると、偶然か擬牝台が圧力で変形してよりオナホールを締め付ける形になる。まるで本当に擬牝台がセリカ姉さんの言葉に応えたみたいだ。
ギチチチチ...ミチチチチィィィ‼‼‼
セリカ「うっほぉッ‼‼💢 やればできんじゃん💢ごほうびにっ💢私の精子くれてやる💢」
バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢バチュッ‼‼♡💢
セリカ姉さんは擬牝台を持ち上げて、腰を浮かせて天井に向けてチンポを擬牝台に突き挿す。
セリカ「射精゛ぇるッ💢いぐぅッ💢」
コ゛ヒ゛ィリュ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ホ゛ヒ゛ュ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
フ゛リ゛ッ‼‼ブポッ‼‼ぼぴぴぴ...
セリカ姉さんの金玉がボゴンッと跳ねあがり、次の瞬間すさまじい量の精液がゴムに発射される。薄ピンク色のゴムがぶっくりと膨らみ、限界を超えてセリカ姉さんの大量射精を受け止める。セリカ姉さんが力を籠めすぎているのか、擬牝台がミシミシと軋んで持ち手にはひびが入っている。
セリカ「ふぅ...射精した射精した♡」
ずるるる~~~~~...ぢゅぽんっ...♡
セリカ姉さんのチンポがオナホールから抜かれた。寝室の半分ほどを埋め尽くすくらいに膨らんだ精液入りコンドームには、セリカ姉さんの特濃ザーメンが山のように詰まっている。少しでも動かしたら破裂しそうなくらいにパッツパツになって、天井と壁を埋め尽くしている。
セリカ「いっぱいでたし、ちょっとだけボクくんにあげよっと♡ あ、ボクくん!♡もしかして見てた?♡」
僕は頬を赤らめながら首を縦に振る。
セリカ「擬牝台に発情して腰振ってたの見られちゃってたかぁ♡ じゃあこれどうぞ♡私の射精したばかりの超濃厚精液♡固まっててゼリーみたいにプルンプルンでしょ♡」
セリカ姉さんは自分のチンポに手を突っ込み、尿道に残った精液をひっぱりあげて僕に手渡す。うどんみたいに繋がった精液は、僕の両手でも収まりきらないサイズで、少しだけぴちぴちと跳ねている。
顔を上に向け、良く噛みながら精液を食べる。臭みはなく、むしろ甘いフルーツのような味が広がるが、鼻に立ち込めるオス臭の方が強くてそちらにかき消されてしまう。
なんとか精液を胃に押し込むと、僕のお腹はパンパンになっていた。まるで三日分のご飯を全部一気に食べたような気分だ。
セリカ「わあ嬉しいぃ♡全部食べてくれてありがとうボクくん♡」
ぴんぽーーん...
玄関のインターホンが鳴った。時間を見ると十四時になっており、セリカさんを研究する組織のひとが精液サンプルを回収しに来る時間だ。
セリカ「研究員さんたちかな♡ ボクくん出てくれる?私はこのゴム持ってくから」
セリカ姉さんに言われ、玄関の扉を開ける。予想通り研究員さんが二人立っており、続いて家の奥からセリカ姉さんがゴムを担いできた。
セリカ「いつもありがとうございます これ、ちょうどさっき出したやつです」
研究員「セリカ様、毎度ご協力感謝いたします こちら少ないですがどうぞ、ではこれで」
研究員さんはセリカ姉さんに分厚い封筒を渡すと、二人がかりでゴムを運んで家をあとにした。
窓の外はオレンジ色になり始め、太陽がその姿を隠していく。僕はお風呂の用意をするため浴室に入る。身長が255cmもあるセリカ姉さんの為のお風呂は温泉の浴槽くらいの大きさで、お湯を張るのにも相当の時間が必要だ。
蛇口をひねり、お湯が浴槽に溜まっていく――――
キュ...
時間になったので再びお風呂場に行きお湯を止める。浴槽には十分にお湯が溜まっていて、湯けむりが立ち込めている。リビングにいるセリカ姉さんに、お風呂が沸いたことを伝えると、セリカ姉さんは僕を抱き寄せて頭を撫でてくれる。
むぎゅっ
セリカ「ボクくんありがと~♡ 今日もお姉ちゃんと一緒に入ろうね♡」
ちゃぷ...
お風呂のお湯が大きく跳ね、浴槽から溢れ落ちる。僕はセリカ姉さんの体の上にしがみつくようにして乗っかり、股の中からセリカ姉さんの巨根が顔をのぞかせる。
セリカ「ボクくんとお風呂♡毎日一緒に入ってるけど全然飽きないや♡早速興奮してきちゃう...♡」
ズグググ...ムクッムクッ...‼‼💢💢
バキバキッ💢ボココッ💢ドクンドクンッ💢
セリカ姉さんのチンポが僕の下でムクムクと大きく勃起し、あっという間に僕の頭を飛び越してしまった。血管バキバキの凶悪な形をした竿が視界の殆どを埋め尽くし、金玉の脈打ちが股間から脳にまで響く。チンポの脈動に合わせてお風呂のお湯がポコポコと暴れ、水泡を表面に浮き出させている。
セリカ「ふー♡ふーっ♡ ボクくん手貸して?♡」
シコッシコッ♡シコシコッ♡シコシコッ......♡♡
セリカ姉さんに腕を掴まれて、されるがままにセリカ姉さんのチンポをシゴく。血管が隆起している部分を手のひらでなぞるたびに、チンポがビクンと反応する。頭の上からセリカ姉さんの吐息が降りかかり、下からは精子を大量に造っているボコボコとした音が鳴っている。僕は腕をセリカ姉さんに操られながら、自分でも射精のお手伝いをする...足を広げ、セリカ姉さんの大きな金玉を、左右から思い切り押し付ける。
ギュム~~~~~~~~‼‼‼
セリカ「く゛ぉッ゛ほぉぉッッ‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
セリカ姉さんのチンポが勢いよく精液を噴きこぼし、僕の頭が真っ白に染まる。これでもセリカ姉さんにとっては少しこぼれた程度だが、既に浴槽の中の殆どが精液に塗り替えられている。天井から粘性の高い精液がどぽどぽと垂れ、自分の小さい体がどんどんセリカ姉さんの精液で見えなくなっていく。背中にぴっとりと付いているセリカ姉さんの重厚な腹筋が、興奮とともにバキバキと盛り上がり、よりゴツゴツとした感触に変わる。
セリカ「うっふ♡からだべとべと♡これはシャワーでも無理そうだね♡ 舐めて綺麗にしてあげる♡」
浴槽から上がり、セリカ姉さんに持ち上げられながら全身を舐めあげられる。ざらっとした舌が擦れるたび、甘い声を漏らしてしまう。それにより興奮しているのか、セリカ姉さんの勃起と筋肉の膨張は止まらず、すでに体は二回りくらい大きくなって亀頭がセリカ姉さん自身の頭を越した。
セリカ「うっ...💢 ごめんボクくんっ、限界きちゃいそうだから先出るね...」
セリカ姉さんは身体も拭かずにお風呂場から急いで出ていく。まだ大量の精液が残る大きな浴槽に浸かりながら少し休んでいると、寝室の方から大きな音と喘ぎ声が聞こえてくる。
バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢バゴォッ💢💢
セリカ「オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢オ゛ッ゛💢 もっと締めろ💢チンポいらねぇのかァ゛?💢」
肉オナホ「ぐひぃぃぃっ♡いりましゅ♡抜かないでぇ♡」
セリカ「じゃあもっと穴閉じて奉仕しろッ💢」
肉オナホ「は、はいいっ!!!♡♡」
セリカ姉さんの怒声と、肉オナホの嬌声が交互に聞こえてくる。きっと今日も2、3人程度では収まりが効かないだろう。
ゆっくりと精液まみれの体を綺麗にして上がると、寝室は既に乱交状態になっていた。数十人の肉オナホを侍らせ、それでも包み込み切れない巨大なペニスを揺らすセリカ姉さん。既に何人かは腹を膨らませて気絶しており、部屋中にむせかえるような精子の臭いがたちこめている。
セリカ「そうそう💢もっと喉の奥底まで突っ込め...💢胃の中に亀頭入るまで💢もっと頭押し込んでやるから💢」
ギチチチチィィィ...‼‼
肉オナホ「がっ♡あっ♡もごぁぁ♡ごぽっ...♡」
肉オナホの喉が、顎が見えないぐらいにぼっこりと膨らむ。涙と鼻水を垂れ流して歪んだ顔のまま抵抗する肉オナホの頭を、セリカ姉さんの血管の浮き出た屈強な腕が押さえつける。
セリカ「よぉしよし...💢いい子だ💢このまま胃に直接ぶち込んでやるっ💢 フンッ゛ッ゛‼‼💢」
ぼびょぉぉぉっ‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ぼびゅるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
肉オナホ「ッ...ッ......ゴボ......♡」
どちゃっ!
また一人、物言わぬ肉袋が床に投げ捨てられる。精液を垂らしながらいまだ萎えないセリカ姉さんのチンポが、寝室の照明に照らされて大きな影を落としている。
ごぼっ...💢ぎゅるる...💢
セリカ「やっべ💢本気のヤツ上がってきてる💢 おい💢誰でもいいからマンコ寄越せ💢このブッ濃い特濃黄ばみ固形ザーメン、今なら無条件で中出ししてやる💢」
セリカ姉さんの声に反応し、それまでだらんとしていた肉オナホたちが一斉に立ち上がった。ぼっこりと膨れ上がった腹を振り乱し、我先にとセリカ姉さんに群がっていく。そのうちの一人が強引に尻を突き出し、セリカ姉さんのギンギンに勃起したチンポを一気に子宮まで飲み込んだ。限界を超えた快感を感じているのだろうか...肉オナホが腰をくねらせてよがる。
セリカ「おっほぉ゛💢よし、オマエに大量の精液ぶち込む💢卵子なんか残ると思うなよ💢一つ残さず食いつぶしてやっからな💢」
ゴッチュンッ‼‼‼ゴチュ💢💢ドッチュ💢💢ドツンッ💢💢
肉オナホ「おへぇぇッ⁉♡♡」
セリカ姉さんのデカチンを無理矢理体に押し込んだ肉オナホの腹がボコッと突き出る。肉オナホは白目を剥いて最高潮の快楽を全身で受け止める。
バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢バコォッ💢
ドギュルルルルルル‼‼‼‼💢💢💢
セリカ「だすっ💢子宮にガチ固形せーしだす💢イクッ💢射精るッ゛💢」
コ゛ニ゛ュ゛ル゛ル゛ゥ゛ゥゥゥゥゥゥゥゥぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ゛‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
フ゛ュ゛ル゛ル゛ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ゛‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
肉オナホ「あへっ...♡お精子固ぁい♡子宮ぶっ壊れりゅ♡」
肉オナホのお腹に、精子のカタチがはっきりと浮き出てきた。こんにゃくみたいな精子が何重にも重なって、子宮の中をギチギチと広げている。
セリカ「ふぅぅ゛...流石にすっきりしたぁ あぁ...眠た...むにゃ...すぅ...」
セリカ姉さんはチンポを子宮に突っ込んだまま、うとうとと眠りに入ってしまった。僕はセリカ姉さんを起こさないように、静かに寝室の掃除をして、肉オナホたちを元の場所に戻す。そして僕は、良い夢が見られるように...なんて都合のいい変な言い訳を頭に浮かべながら、セリカ姉さんの柔らかな唇にキスをして部屋を出ていった。
おわり
【あとがき】
ここまで読んでくださりありがとうございます。書き下ろし小説第一弾の続きということで、今回もセリカ姉さんの怪物っぷりを存分に書けたかなとおもいます( ´∀` )(個人的)
これからも、ご支援よろしくお願いします!