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ここは、都内に建つ有数の女学園。その名も”蓋也(ふたなり)学園”である。全国から才色兼備な優秀女生徒たちが集まるこの学園では、生徒会長の座に就くことが非常に価値のあることとされている。生徒それぞれが高スペックなこの学園に於いて、その頂点を担う生徒会長になれる人材はひと握り。頭脳明晰、スポーツ万能、端正な顔立ちなど...とにかくあらゆるものが一級品でなくてはならず、学園の優秀な生徒たちの中でも群を抜いた存在である。

そんな皆から羨望の眼差しを受ける現生徒会長は、東院 叶依(あずまいん かなえ)という。身長191cmという驚異の高身長であり、その存在感は数百名の生徒の中にいても圧倒的だ。加えて、叶依にはもう一つ特別なものを持っている。

叶依「…はぁ...」

ムラムラ...むくぅっ...

三年生の教室の中、椅子に座ったままの叶依のスカートが不自然な膨らみを見せている。その膨らみはゆっくり、しかし確実に大きさを増して、スカートをずんずんと押し上げていく。

ビキ...ッ...‼

机の下で、何か巨大なものがうごめいている。血管がビキリと走っていて、根元部分についた二つの玉のようなものはごぽごぽと沸騰音をたてている。そう、叶依は女性でありながらも、股間に男性器を生やしたふたなりなのだ。とはいえ、彼女の持つソレは世の男どもとは一線を画す代物だ。机を弾き飛ばさん勢いで怒張していることからも見て取れるが、非常に長く、かつ太い。加えて言えば、先端の亀頭部分がまるで花弁のように大きく開いており、見るからに凶悪な形をしている。そんな彼女のチンポサイズは、驚異の1メートル超え。横向きに張り詰めて勃起したチンポは、前の人の机のところまで届いてしまっている。

生徒「あぁ叶依様、こんなにイチモツを昂らせて...今すぐに、私たちが鎮めさせて頂きますね」

叶依の勃起を見たクラスの生徒3人が、素早く叶依の前に位置どる。生徒会長であり、ましてや学園にたった一人のふたなりという特異な体質を持つ叶依は、全女生徒の憧れの存在だ。なのでこうして、自ら奉仕をしたがる者たちが後を絶えない。

生徒「で、では 私は亀頭の匂いを♡」

生徒「私はこの立派な竿を舐めさせていただきます♡」

生徒「なら私は...すさまじく脈動する睾丸を♡」

3人の生徒たちが、それぞれの方法で叶依に奉仕を始めた。まず、その先端に見える大きく突き出た亀頭に一人が鼻を近づける。

生徒「すんっ...すーっ...ォ゛ッ゛ホォ゛♡♡くしゃぁっ♡♡」

ぷしぃっ!

あろうことか、その生徒は鼻先に亀頭を近づけただけでイッてしまった。机の下に、透明な水たまりが出来ていく。

生徒「んっ♡れろぉぉ~~...♡れぇっ♡ろぉお♡」

叶依「ん...ん...」

次に、一人の生徒が舌を精いっぱい伸ばして叶依の長すぎる竿を舐めまわす。根元まで皮がめくれた赤い肉棒がドクドクと脈打ち、叶依は少しだけ感じているのか小さく反応する。

生徒「どうれすかぁ♡私の竿舐めぇ♡もっと舐めましゅねぇ♡」

生徒「あぁ♡もう我慢の限界っ♡叶依様ぁ、この逞しく肥えた睾丸様をもみもみしながら嗅がせていただきますぅ♡ スンスンッ♡ふぐぉぉッん♡精子の匂いこっちまで届くッ♡」

3人の極上のメスに、亀頭を嗅がれ、竿を舐められ、玉を揉まれ、叶依のチンポにスイッチが入っていく。それまでも逞しかったチンポは更に硬く血管がミチミチと張り詰め、段々と竿が反っていく。

ブルンッ゛‼‼ビキィ゛ィィィィ‼‼‼

生徒「あっ♡勃起の勢いで机が吹っ飛んで...♡」

叶依の勃起を阻害していた机が、フル勃起の勢いで教室の後ろまでぶっ飛ばされてしまった。窮屈そうに横向きになっていたチンポが、鋭角に斜めに反り返ってビクビクと震えている。叶依の頭より高くそそりたつ亀頭が、雄々しくその存在を主張する。

生徒「んちゅっ♡ちゅる♡ぺろぉぉ♡」

さっきまで玉を揉んでいた生徒が、射精を促そうと玉の部分を舐め始めた。愛おしそうにキスをして、その内に詰まった精子を活発にする。

ドグドグンッ♡♡グググ...♡♡

叶依「んん~...♡でるっ...♡」

叶依のチンポが、さらに血を下半身に集約させて暴れる。今にも破裂しそうに膨らんで、亀頭からぷくっと白い提灯が現れた。

ドッビュゥ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ビュボボボボボボボォォォォ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

びゅ~~~~♡♡びゅ♡♡ぶぴ...♡♡

直後、叶依のチンポから大量の精液が噴き出した。まるで火山が噴火したかのように、黄ばんだ濃厚ゼリーのような粘度の精液が天井に飛び散り、奉仕していた3人の生徒を頭から汚していく。教室の清潔な空気が、あっという間に精子臭のこびり付いたむせ返るような酷い臭いに包まれる。少し離れたところで見ていた他のクラスメートたちも、すっかりその臭いと光景に充てられて自分たちの秘所を濡らしている。

ずちゃ...

叶依は一歩前に立つと、精液まみれの生徒を見下ろす。

叶依「そこに並んで、3人とも犯すから」

あくまで淡々と命じる叶依に、生徒3人は愛液を漏らしながら犬のようにくるっと後ろを向いてお尻を突き出す。

生徒「はぁいっ♡叶依様の大きなチンポでぇ♡私どもをぼっこぼこに犯してください♡」

生徒の話などほとんど聞かず、叶依は勃起の収まらないチンポをどの穴に入れようか考えていた。まるで、道具を、その日見るオカズを定めるかのように。

ズドッ゛‼‼

生徒「ごぎゃぁぃ♡♡」

まず最初に挿入したのは、玉を揉んでいた彼女にだった。勢いよく三分の一ほどが挿入され、生徒の腹がボッコンと膨らむ。内臓を押しのける壮絶な快感が脳に押し寄せ、腹に亀頭のカタチがはっきり浮き出る。

叶依「次こっち」

ぬぽっ‼...

ドヂュッ゛‼‼

生徒「んごぉ゛♡♡」

そのまま引き抜いた勢いで、隣の生徒にまたチンポを突き挿す。急に来た規格外の快感に、叶依の亀頭を嗅いでいたその生徒は舌をだらしなく出して身もだえる。

パァンッ゛‼‼♡♡

叶依「お...こっちの方が締め付けいい」

生徒「ぎひぃんっ♡ありがとうごじゃいまじゅう♡」

途轍もない長さのストロークで、子宮の奥の奥までチンポが侵入する。一度突かれただけで、腹の奥まで蹂躙されるような感覚が生徒の脳を襲う。

叶依「三人目はどうだろ...」

ズッチュンッ゛‼‼

生徒「ぎだぁっ♡ちんぽうれしいぃ♡すきぃ゛♡」

叶依「まぁまぁ...ね」

首をかしげながら、膣内の感触を確かめる叶依、ぬちゅぬちゅとひだをかき分けて、子宮口を無遠慮にこじ開ける。

叶依「3人ともそこそこいいね...射精してあげる」

パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡パチュ゛♡♡

叶依は休むこともなく、3人のマンコに順番に入れては抜きを繰り返す。それでもなお有り余る性欲が、チン先からこぼれる我慢汁という形であらわれる。3人の立派なデカ尻を手で乱暴に揉みしだきながら、規則的なピストンで子宮をゴリゴリ突く。

叶依「あぁっ...でる...♡」

ぼぶびゅッ゛~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

生徒「おひぃっ♡♡」

ぶっびぃぃぃぃ゛~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

生徒「んお゛ォォ♡♡」

どぼぼォォ゛ォォォォォォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

生徒「あぎぃぃ゛♡♡」

三つの穴に、ぶびゅぶびゅと精液を詰める。入りきらずに漏れ出た精液が、床にたまってダマを作ってしまっている。

ドクドクドクドク...

叶依「はぁ...結構でた」

叶依は萎えたチンポをパンツの中にしまうと、まるで何事もなかったかのように机を元に戻して座りなおした。

先生「はいはい皆~、次は水泳だからプール集合ね! あら?東院さん射精したの?」

教室の扉が開いて、担任の女教師が入って来た。先生は教室の惨状を一目見ると、まるで日常の風景かのように眉一つ動かさず叶依に問うた。

叶依「えぇ先生、少しムラつきが止まらず」

先生「そうだったのね、じゃあ...教室とその生徒たちはコッチでかたずけておくから... みんな、早く水泳の用意してね」

*****

そして、水泳の授業の時間になり、プールにクラスメートたちが集まる。平均バストGカップの巨乳女子たちのスク水姿の中でも、やはり叶依の圧倒的な存在感は健在だ。決して他の生徒に負けない爆乳に、頭二つ三つ飛び越した背丈、そして何よりも、水着の内側からでもはっきりと形が分かるチンポは、ギチギチと水着の生地をハチ切ろうとしている。当然、他の生徒たちの視線がそこに集中していることは言うまでもない。

ムチッ...ムチ...

ぷるんっ...

叶依「(皆のスク水姿、エッチだなぁ)」

ビキビキッ...バキ...

もこっ...

叶依のチンポが、水着の中で脈打ちながら肥大化する。水着の膨らみが、チンポのシルエットに沿って長く大きくなっていく。半勃起を迎えたあたりで、もうすでに亀頭が完全に胸元から飛び出している。射精かと思うような量の我慢汁がだらだらと流れ、プールサイドにシミを作っている。

叶依「あ、勃っちゃった...」

幸いというべきか、まだ授業時間にはなっていない。このままでは水泳に集中できないと思った叶依は、落ち着いた様子で水着を脱いだ。

バッ...

ギンギンッ゛‼‼

生徒「はわぁぁ...叶依様がおチンポを...」

生徒「まさかここで自慰行為が見れるなんて...!」

叶依が裸体を晒すのを見て、他の生徒たちはすかさず少し離れた場所に固まる。この学園で絶対の権威を持つ彼女の自慰を邪魔することは何人たりとも許されない。それがたとえ、故意でなかったとしても...かつて、叶依の性欲発散を咎めて止めさせようとした教師が、生殖機能を喪失する程にレイプされて以来、生徒たちの中にも教師陣の中にも、彼女の自慰行為を邪魔するものは居なくなった。

叶依「っしょっと...」

叶依はチンポを片手で握ると、上下にゆっくりと動かし始めた。亀頭から根元までをしっかり包み込むようにして丁寧に扱いて、竿に我慢汁が塗り込まれていく。

にゅちっ...

ググッ...

コ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シコ゛シ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

滑りが良くなったのを感じた叶依は、プールの飛び込み台に立ってガニ股で激しくチンポをシゴキ上げ始めた。両の手を使って、力任せに快楽を貪る豪快な音が響き渡る。

ゴギュルルルルルルルッッ゛‼‼‼

叶依のチンポについた大きな金玉がけたたましい音を立てる。パンパンに張って今にも精子が破り出ようとしている。そして、叶依の射精欲が最高になり、尿道に夥しい量の精子が送られていく。

ゴッホ゛ォ゛ッ゛‼‼‼♡♡

コ゛ッ゛ヒ゛ュ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

フ゛ヒ゛ィィ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

まるで詰まった下水管から一気に排水が溢れでるかのように、叶依のチンポが精液をプールに向かってぶちまける。巨砲からブリュブリュと放たれる尋常ではない濃さを持つ精液は、ガチガチに固まったセメントのようになってプールに溜められた水を上から埋め尽くす。

叶依「んっ♡もっと、でそう...♡」

あれほどの特大射精でも、叶依の性欲の発散には今一つ物足りない。青々しく太陽光を反射していたプールは、すっかり黄ばんだ固形ザーメン風呂に様変わりしていた。

フ゛ホ゛リ゛ュゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

再び放たれる濃厚な精液は、その濃度を全く落とすことなく精液プールの嵩を増やしていく。入りきらなくなった精液がプールサイドに漏れだしたあたりでようやく射精が落ち着き、叶依のチンポも柔らかくなりつつあった。そして射精をした後は、また別のものを出す欲が出てくる。

じょっわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‼‼‼‼‼シィィィィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~...

じょぼっ...じょぼぼぼっ...

叶依「ふぅぅ...♡」

50メートルプールの端まで届きそうな勢いで、叶依が盛大に放尿する。黄金色の小水が、綺麗なアーチを描いて精液だまりに注がれる。

先生「遅れてごめんなさ~い! 水泳を...ってあら?」

少し遅れて、ジャージ姿の先生が来たが、プールは既に精液臭の充満したザーメン貯蔵庫と化してしまっていた。熱を閉じ込めた固形の精液たちは、まるで天然温泉のような湯気を立ち昇らせる。

先生「叶依さん今日はたくさん出したわね」

叶依「つい、夢中になってました」

先生「いいのいいの! 元気なのが一番だからね じゃあ今日は自由時間にしようかしら...みんな、この時間は好きにしていいわよ」

それを聞いた生徒たちは喜び、水着を脱いで裸になって叶依の精液プールに向かって駆けだした。当人である叶依は、自分の出した精液になど目もくれず、水着を着なおしてプールから出ようとしていた。

叶依「教室で本でも読もうかな...」

*****

キーンコーンカーンコーン...

放課後を知らせるチャイムが鳴る。生徒たちは部活に行くため準備をしたり、帰る用意を済ませて玄関に向かったりしている。叶依は、生徒会の活動のため、生徒会室で学内イベント関連の書類に目を通していた。そして、少しして生徒会室の扉が開いた。

ガララ~...

副会長「こんちわっす~会長~」

叶依「お疲れ様、副会長」

入って来たのは副会長だった。褐色の肌に、学園内でも一番と評される超爆乳は、並の男なら見ただけで悩殺だろう。

副会長「会長きいてくださいよぉ、アタシ彼氏と別れちゃってぇ」

叶依「あらそう...イイ感じだったんじゃないの?」

副会長「ん~...まぁ確かにイケメンだしチンポもまぁまぁデカいしで優良だったっすけどぉ」

淡々と書類に判を押しつつ、副会長の別れ話を聞く叶依。

副会長「…あーやっぱぁ...身近にこんなクソでかチンポ持ってる人いたら、男になんか興味湧かないっすかねぇ」

しゅるるっ

副会長はそう言うと、ニヤニヤしながら制服のボタンを外して、下着も脱ぎ去って全裸になった。ばるんっと弾む乳房に、ぷるんと丸く育ったデカ尻を見せつけるように強調しながら、叶依に副会長がにじりよる。

叶依「相変わらず大きい胸ね」

副会長「わ、お褒めあざっすぅ この前測ったらNカップになってたんすよぉ、全く重くてたまんないっす」

ムクムク...

叶依のスカートが不自然に盛り上がり始める。

副会長「おっ、会長もう戦闘モードっすか」

叶依「ええ、今日も頼めるかしら?」

副会長「いいっすよぉ」

バキバキィィィ゛ッ...‼‼

あっという間に叶依のチンポが勃起する。

副会長「わぁ~でっけぇ...♡ アタシの彼氏も男にしては大きかったけど...さすがに30センチとメートル級とじゃ訳が違うっすね」

副会長は両手を広げると、叶依のチンポに両側から手を接近させて、直前で止めた。

副会長「ほぉら会長~♡エア手コキ~♡さわさわぁ♡」

会長「え、ちょっと...」

てっきりいつものように、手淫してもらえると思っていた叶依が困惑する。

副会長「くふっ、もぉっとやったげます♡」

叶依のチンポの至近距離で、副会長の柔らかな手がうにゅうにゅと動く。

ビキ...💢ハ゛ッキ゛...💢

ぎゅるる💢ごぎゅぎゅぎゅっ💢💢

叶依「フーッ💢フーッ💢」

副会長「うっは♡チンポと金玉がイライラ最高潮~♡」

会長「ちょっと...早くっ...💢」

ぷくぅ...ぶびっ♡♡

副会長「あっ♡もうすでに漏らし射精してるし♡ つーか濃さえっぐぅ...こんなの中に出されたら妊娠かくてーっしょ♡」

叶依は、脳内が射精で埋め尽くされているのか、ノーハンドで亀頭からところてんしてしまう。息遣いも荒っぽいものに変化し、言葉の端々に苛立ちが垣間見える。

特に、チンポと金玉は分かり易いぐらいに膨張して怒りを示している。血管が股間の根元付近にまで広がり、脈動が段々と強まる。

ドクンッ...!!...ドクンッ...!!...

副会長「もう破裂しちゃいそうっすねぇ、じゃ、お待ちかねのシコシコタイム〜♡」

ずりゅっ♡

叶依「はぁ...んっ♡」

待ち侘びた手コキの感覚に珍しく分かり易く体を震えさせて感じる叶依。副会長は両腕も使って抱きしめるようにして竿を扱き、裏筋に舌を這わせる。

ドグッドグッドグッドグッ!!!!‪💢💢💢💢‬

叶依「う〜゛♡♡」

副会長「きもちよさそっすね〜会長 ほぉら、あ〜...んむっ♡♡」

叶依「おっ?♡」

副会長「じゅるっ...じゅぞぞっ〜」

グググググ〜‪💢‪💢‪💢ギュムムムム〜!!‪💢‪💢‪💢

ドッグンドッグンドッグンドッグン!!

ビュグッ!!♡♡びゅぐるるるるるるるっ!!♡♡びゅぶっびゅるるる♡♡びゅっぼぉ〜〜〜〜〜!!!!♡♡

副会長「も゛ッ!?ん゛ごッ♡ん゛む゛ッごきゅっ」

副会長は頬をハムスターのように頬を膨らませ、溜め込まれた精液を飲み込んでいく。熟れた果実のような金玉からダマになった精液の塊がとめどなく送られる。

副会長「ッハァ...ヴ...コ゛ア゛ァ゛アァァッ゛!!♡

ゲプ♡濃ゆ〜いのいっぱい飲んじゃいました♡」

叶依「も、もうっ あなたが焦らすから...」

ビキ...!!‪💢ミチィ゛‪💢

副会長「あ...♡さすが会長、射精したてでさっきよりビキってる♡こんなオスくさい塊ぃ♡惚れちゃうっす♡」

副会長はくるりと背を向けると、その丸みを帯びた尻を叶依の方に向ける。

副会長「ほらほら会長?♡アタシのデカケツ揉みくちゃにしてぶち犯したいんでしょ?♡」

叶依「ッ!そ、そんなこと言われたら...♡」

バキバキッ゛ビキィィィ゛‪💢

ガシッ

叶依は副会長の尻を乱暴に掴むと、その上にバキバキに猛り狂ったチンポをのせる。ミチミチに張り詰めた屈強な肉棒が、早く雌の尻穴を犯したいと震えている。褐色の艶肌が、叶依の手につかまれしわを作る。

ズンッ...

副会長「ふー...ふー...あ~これやば♡マジで犯すときのやつだ♡チンポで侵略するぞって主張してきてる...♡」

ドッチュンッ‼‼‼

副会長「オ゛ッ♡♡」

叶依は副会長の腰を掴み、足を開いて後ろから突きあげるようにチンポを挿入した。お腹が満腹の時のようにポッコリ膨らんでいるが、まだチンポは半分も入っていない。

叶依のチンポは、まず普通に挿入することは不可能で、じっくり慣らしてからか、副会長のように常にそこそこの巨根を挿入されていないと壊れてしまう。普段の性処理では他の生徒を使いつぶすつもりでシている叶依だが、さすがに同じ生徒会の役員である副会長を壊すわけにはいかない。

副会長「う゛ォ...デッケぇ゛...♡まだ先っぽレベルなのにもうアタシの元カレより深いトコ突いてるッ...♡」

叶依「あぁ♡ぬめってキツくて気持ちいい...♡」

パチュッ♡♡パチュッ♡♡パチュッ♡♡パチュッ♡♡

副会長「はっ♡うっ♡...ちょっと会長~?♡さっきから優しいピストンばっかり♡

もっと壊してやるつもりで来ていいっすよ♡」

叶依「え...でも...」

言い淀む叶依に、副会長はアナルの締め付けをさらに強める。

ぎちぃ...♡

叶依「あ...♡…わかったわ...無理そうだったら直ぐ言うのよ?」

ずるる~~~...コ゛チュ゛ッ゛‼‼‼‼‼‼💢💢

副会長「ぐっへぇッ゛⁉♡♡」

ちょろろろろろ~~~~~......

叶依が少し強めに腰を振ると、チンポが半分くらいまで一気に突き刺さる。その拍子に、副会長は失禁して鈍い声を漏らしてしまう。

副会長「ご、ごじゅっせんちのデカチンポえっぐいぃ♡半分でこんな奥までぇぇ♡メートルチンポつよすぎぃ♡」

叶依「おっ♡おっ♡ふんっふんっ♡♡」

ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡ドッチュッ゛♡♡

叶依「んぉぉ射精る゛ッ♡♡」

副会長「おっほぉぉ゛~~~~~~~~♡♡」

ドッブぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

ぼってぇぇぇぇ...‼♡

叶依に腰を掴まれながら、ドボドボと精液をアナルに注がれ、副会長の腹がぼてっと膨らむ。ドクドクと叶依の金玉が脈打ち、とめどない性欲を精子に変換しているかのように精液を尿道に押しやっていく。

副会長「ひゅー...♡ふひー...♡」

叶依「ごめんなさい...でも、おさまらないの...♡ こんなアナル味わったら...おまんこも犯したくなっちゃうの...」

叶依は息切れしながら横になっている副会長の足を開くと、さっきよりもバキバキに硬くなったチンポをマンコに挿入していく。濡れてすっかり準備万端の副会長のマンコは、ずるずると叶依のチンポの侵入を許す。

叶依「もう我慢無理...壊してしまうかもしれないけれどっ...ぜんぶ...突っ込むッ♡」

ト゛ッ゛チ゛ュ゛ウウウ゛ッッ‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼

バコンッ゛♡

副会長「ん゛ぁ゛~~~~~~~‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

叶依の1メートルのチンポが、根元まで完全に副会長の体内に入った。体全体が跳ねるほどの絶大な衝撃が副会長を襲う。

叶依「むぉぉ゛射精るぅぅ~~~~~~~♡♡」

ぶびゅびゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

どびゅっどぼぼぼぼ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

びちっ♡♡みちいいいいっ♡♡

副会長「ぉ゛ぉ゛ぉ゛...♡♡精液おもぃぃ...♡ケツもマンコも黄ばみザーメンでいっぱいなのぉ♡」

ずろろぉぉ~~~~...

叶依はゆっくりとチンポを引き抜こうと立ち上がる。

叶依「大丈夫ですか...?」

副会長「え...あ、だいじょぶっす...」

叶依「じゃあ、もういっかいだけヤらせてください...♡」

副会長「あ~...はいぃ …えっ...?いまなんて?」

コ゛チ゛ュ゛ッ゛‼‼‼♡♡

副会長「んぎょぉ゛ォォ゛‼‼‼⁉♡♡」

叶依のチンポがまた副会長の子宮を拡張しながら突き込まれる。

ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡ゴリュ゛♡♡

ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡ホ゛チュ゛♡♡

副会長「ごぁぁ゛ッ♡♡もっむりなのぉ♡♡とめへぇぇ♡♡」

叶依「ン゛ッ♡♡ン゛ッ゛♡♡」

叶依は目をつむりながら、一心不乱に腰を振ってチンポをピストンする。金玉が大きく膨らんで強く拍動し、最後の特大射精の用意を整える。

ボコボコボコボコボコボコボコ💢💢💢

叶依「おぉぉお゛でるっ♡金玉からぶっこくなったダマ精子゛でる~~~~~~‼‼‼♡♡」

コ゛ヒ゛ュ゛ゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡フ゛ッ゛ボォ゛ぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡へ゛フ゛ゥゥ゛ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ゛‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

ぶぽんっ♡♡

副会長「ぐっほぉぉぉ...♡固形精液でまんここわれちゃったぁぁ♡」

叶依「あぁ...♡久しぶりに射精しきれた...♡」

キーンコーンカーンコーン...

叶依「あら、もうこんな時間だなんて...副会長、帰りますよ」

副会長「へにゃあ...うごけないでしゅぅ」

叶依「も、もう...だから無理しないでって言ったんですよ...」

学校中に、戸締り前のチャイムが鳴る。叶依は、急いで生徒会室の片づけを終えると、副会長を抱きかかえながら学校を後にした。

おわり

【人物設定】

・東院 叶依(あずまいん かなえ)

年齢:18歳

性別:ふたなり

身長:191cm

体重:85kg

‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌ ‌‌‌‌ ‌

都内有数の女学園”蓋也学園”の生徒会長。ふたなりという特別な体と日本人離れした高身長を持ち、同学園の生徒たちから絶大な人気を集めている。クールで淡々としているが、頭の中は性欲塗れであり、常にチンポを女の穴に入れていないと落ち着かない。悩みは、チンポがデカすぎるために根元まで挿入出来る相手が居ないこと。

チンポ

通常時:長さ25cm、太さ11cm

勃起時:長さ1m04cm、太さ30cm

射精量:約42L/回

【あとがき】

ここまで読んでくださりありがとうございます。

よければいいね、pixivの方でもブクマよろしくお願いします。

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