対魔アイドル283プロダクション マドカ編 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-05-03 12:37:02
Imported:
2026-06
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Content
「わんわんっ♡わんわんっ♡」
「ヨシヨシ、いい子だぞーマドカ、それっもう一回行って来いっ!!」
「わぅーんっ♡」
深夜の自然公園、街からも遠く人気など一切ない朧気な月夜だけが照らすその緑の大地を一匹のメス犬が四つん這いで駆け出す。
犬を模したような耳飾りをつけ、首輪をつけている以外はまともに服と呼べるようなものを身につけておらず、その腹部は新たな生命を宿していることを示すように大きく膨らんでいた。
かつては286プロダクションにて対魔アイドルとして闇に隠れて魔を切る忍であった彼女だが、一瞬の心の隙を突かれてエロショタガキ型の妖魔に敗北。
無様オチンポペット便器堕忍として生まれ変わった彼女は飼い主であるエロショタガキ妖魔にこうして毎晩夜の散歩に連れられている。
かつての彼女であれば到底行わなかったであろうこのような露出行為であるが、もはやペット程度の知能しか無い彼女からすればこれが本来の自分であり、チンポを嵌めてもらう為なら何でもする雌畜生へと成り下がってしまっていた。
こうして今日も御主人様の大好きなチンポを恵んでいただくため、遠くに放り投げられた極太バイブを這いつくばって探している。
クンクンと鼻を鳴らしながら地面を這いつくばり、自らの愛液の臭いを頼りにバイブレーターを探すマドカ。
無様オチンポペット便器へと作り変えられたことにより犬と同じ能力を与えられたマドカにとっては自らのマンコから滴る愛液の臭いを感じ取ることなど朝一のオナニーよりも容易いことであった。
(くんくんっ♡臭うっ♡臭うっ♡発情しきった雌マンコの臭いっ♡御主人様にいじめてほしくてたまんないメス犬の臭いっ♡)
マドカは自らの嗅覚で完璧に投げ捨てられたバイブレーターを探し当てると、御主人様の元へ持ち帰るためにバイブレーターを一度口に加えて直立させてその上に腰を下ろしていく。
「くぅ~~ん♡おまんこいっぱぁい♡きもちいいわぁん♡」
既に蜜のような愛液に溢れた彼女のマンコは極太のバイブレーターであろうとたやすく飲み込んでいき、しかしそれでいてしっかりと加えこんで離そうとしない。
ずっぼりと根本までバイブレーターを咥え込み、まるでマンコから尻尾を生やしたような姿になったマドカは愛する御主人様の元へ一目散に戻っていく。
体を動かすたびにマンコから愛液が飛び散り、彼女が走った後を月明かりと愛液が銀色の輝きを残していく。
「わんわんっ♡わんわんっ♡くぅ~ん♡まんまんにブーブー入れてきたわんっ♡御主人様っ♡褒めて褒めてっ♡」
「おーよしよし!よく出来たなマドカ!ご褒美だ!まずオシッコ飲ませてやるから口を開け!」
「わんわんわーんっ♡」
大好きな御主人様であるエロショタガキ妖魔がそのショタチンポをスボンのチャックから取り出すのに合わせて顔の前に手を添え、舌を突き出して目をつぶり便器の体勢になるマドカ。
そのままエロショタガキ妖魔のショタチンポの先端から迸る黄色い小便をその顔面で受け止めながらゴクゴクと飲み干していき、小便の勢いが収まると同時に彼のチンポを口に含んで尿道に残った小便も吸い出して綺麗にしていく。
「んぢゅっ♡ちゅるっ♡御主人様♡オチンポきれいにできたわんっ♡」
「さすがは便器ペットのマドカ!ちゃんと僕の言いつけどおりに出来たね、それじゃあ今度こそオチンポをあげようか、おしりとオマンコどっちにほしい?」
「どっちも!どっちも欲しいわんっ!!」
「あははっ!欲張りだなぁマドカは……じゃあまずはお尻に入れてあげるね、バイブの振動でアナルがブルブル震えて気持ちいいんだよねコレ」
「わんわんっ!おしりおまんこ準備完了わんっ!変態ペットマドカのケツマンコにザーメンいっぱいコキ捨ててくださいわんっ♡」
「よぉしいくよ、それっ」
「くぅ~~~~~んっ♡御主人様のおちんぽぉぉぉ~~~~♡♡♡♡♡とってもきもちいいわふぅ~~~~ん♡♡♡♡♡」
誰もいない公園とは言え、周囲一帯に聞こえるほどの大声を上げながらアナルに侵入してきたエロショタガキ妖魔のチンポを全身で味わうマドカ。
既に愛液代わりの腸汁がゴポゴポとチンポと肛門の隙間に白い泡がたち、母乳で張った胸がショタ妖魔に突かれるたびにぶるんと震え先端の乳首からは甘い匂いのミルクが溢れ出る。
こうして無様オチンポペット便器となった堕魔忍マドカは、未来永劫御主人様の為にその美貌を無様にアへ顔に歪ませ尽くし続けるのだった。
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