想晶天使 ユイ 第二話 驚異!リビディアン幹部 ペニスレディ・ノブリス登場!! (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-11-21 16:37:53
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2026-06
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時は西暦2XXX年、西園寺豪(さいおんじ ごう)博士が宇宙より飛来した隕石の中から発見した人間の意志の力をエネルギーと変えるマインドクリスタルは、人類の科学技術の段階をひとつ上に引き上げた。
しかしそんな素晴らしい技術は狙われてしまうのが世の常、この世界を裏で支配せんと企む謎の組織リビディアンによって奪われたマインドクリスタルの製造法により生み出されたリビドークリスタル。
人間を怪人に変えてしまうそのクリスタルの力により、世界には改造人間リビドールの驚異にさらされてしまう事になる。
その騒動のさなか、リビディアンの襲撃を受けて亡くなってしまった西園寺博士の意思を継ぐべく、1人娘である西園寺結(さいおんじ ゆい)は、父の研究施設に残されていたマインドクリスタルの力で稼働するパワードスーツ「想晶騎(マインディア・スーツ)」を身にまとい、リビディアンに立ち向かっていく。
世界の運命は、想いの力で戦う正義のヒロイン、想晶天使(マインディア・エンジェル)ユイに託された!!
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想晶天使 ユイ 第二話 驚異!リビディアン幹部 ペニスレディ・ノブリス登場!!
「オーッホッホッホッホ!!!この店の宝飾品はすべてリビディアンがいただきますわ~~~~!!」
とある昼下がりの繁華街に、突如として人々の悲鳴が響き渡る。
白昼堂々と高級宝飾品店に現れたリビドールが高笑いしながら素手で強化ガラス粉々に粉砕しては鷲掴みにし、手当たり次第に下級戦闘員リビダー達に袋詰させている。
警察も出動するものの、下級戦闘員であるリビダーならばまだしもリビドークリスタルの力で強化されたリビドールには手も足も出ずに付近の一般市民を避難させることしかできない。
10代後半の少女に見えるそのリビドールは繊細な刺繍が施された漆黒のドレスを身にまとっており、絹のようにつややかな金髪はいわゆるドリルヘアーとなって宝飾品に負けないほどに輝いている。
気の強い上品さと可愛らしさを兼ね備えた顔立ちを備え傍から見ればただの少女にしかみえないが、その豊かな胸元に埋め込まれた大型リビドークリスタルが禍々しい血のような赤色の光を放っていた。
そしてそのリビドークリスタルから奔るリビドーエネルギーは彼女のその胸先へと伸びており、丸出しになっている乳房の先端には睾丸の付いた男性器がそれぞれ天の方を向いて存在を主張する。
彼女の名はペニスレディ・ノブリス。
リビディアン最高幹部の1人であり、並の人間であれば正気を失うほどに強力なマスターリビドークリスタルの適合者でもある。
マスターリビドークリスタルの適合者はすべて女性であり、人間の三大欲求の一つである性欲を最大まで強化された彼女たちは体の何処かに男性器を生やしているのだ。
ペニスレディ・ノブリスはリビディアン幹部の中では新参ものではあるが、その欲望に忠実に動く姿と乳首ペニスの大きさでメキメキと頭角を表している。
そんなペニスレディ・ノブリスの前に藍色の美しい光を身にまとった戦士が颯爽と登場する。
「そこまでよ!リビディアン!!アンタ達の悪事はこの想晶天使ユイが許さない!!」
「現れましたわね想晶天使ユイ!今日こそはそのマインドクリスタルの輝きを汚してみせますわ!!」
「そうは行くもんですか!最初からフルパワーで!!」
既に何度か交戦し、そのたびにユイの力の前に逃走してきたノブリスであったが、今回の作戦にあたってある秘策を用意してきてあった。
ペニスレディ・ノブリスはリビディアンとして活動を行っていない表の顔を持っており、彼女は実はとある財閥の後継者として指名されている娘なのだ。
もちろんそれに見合うだけの教養や経済知識、そして人心掌握術を身に着けている彼女がいることでリビディアンを秘密裏に支援する企業も多い。
そんな彼女が表と裏の人脈を使えば大抵のことは行えてしまう。
臨戦態勢をとり、今にも飛びかかってきそうなユイの前に彼女が突き出したのは―――――
1.両手首を縛られたユイの相棒であるメイド、東間トモエ
2.両乳首にペニスが生えたユイの相棒であるメイド、東間トモエ
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1.両手首を縛られたユイの相棒であるメイド、東間トモエ
「ホホホホ!!!これをご覧なさい想晶天使ユイ!!アナタが妙な動きをすればこのメイドの命はありませんわよ!!」
「トモエ!?アンタ達一体どうやって!?」
「リビディアンの力を甘くみないことですわね!あなたのサポーターを突き止めることくらい朝飯前ですのよ!」
ノブリスがユイの前に突き出したのは、彼女を戦闘面でも生活面でもサポートし続けてくれているメイド、東間トモエの姿であった。
もともとはユイの父親であった西園寺博士に仕えていた彼女だったが、博士の遺言に従い今ではユイのメイドとして働いている。
腰まで伸びた美しい長髪に年齢不詳の美貌を兼ね備えた謎の多い女性ではあるが、ユイや西園寺博士への忠誠心は本物である。
そんな彼女は両手首を手錠で縛られたうえでリビダーたちに拘束されており、その手錠は鎖に繋がれてノブリスの手に握られている。
「卑怯よ!人質を取るなんて!」
「オホホホ!我らリビディアンの辞書には卑怯などという言葉はございませんわ!欲望のままにやりたいことをやるのがモットーですもの!さぁユイ!この人質の命が惜しければ変身を解きなさい!!」
そういって高笑いしながら鎖をぐいっと引っ張るノブリスであったが、本来かかるはずだった抵抗がなく勢い余って彼女の手が自身の顔面を強打する。
「あいたっ!?えっ!?あらっ!?」
「一流のメイドならば鍵開け程度は習熟していて当然、この程度の拘束で私を捕らえられると思ってもらっては困ります」
「はぁ!?ちょ、お、お前たち!あのメイドをなんとかなさい!!」
「リビビーッ!!!」
ノブリスは慌てて下級戦闘員リビダーをけしかけるものの、トモエは一切の無駄なくまるで踊るかのように容易くさばいて投げ飛ばしていく。
まるでアクション映画のやられ役のようにリビダー達は吹き飛ばされ、あっという間にその場に残っているのはノブリスだけになってしまっていた。
「リビー~~~っ」
「さて、残るは貴女だけですが……」
「キィ~~ッ!!今日のところはこれくらいで勘弁してさしあげますわ!!覚えてらっしゃい!!!」
形勢不利と見るやいなや、ノブリスは乳首のペニスを激しく光らせて目くらましとすると、そのまま何処かへと消え去ってしまった。
「やれやれ、リビディアンの幹部もこの程度ですか……ユイもユイです、人質を取られたくらいで動揺するのではなく、即座に救出するくらいの心構えでいてください」
「な、なんだか余計な小言を言われるためだけに変身してしまった気がする……」
まだまだ底知れぬ秘密を抱えていそうなトモエのお小言を受けつつ、倒れ伏した戦闘員達を浄化していくユイ。
彼女の果てしない戦いはこれからも続いていく。
戦え、マインディア・ユイ!負けるな!マインディア・ユイ!
いつの日か世界に平和を取り戻すその日まで!
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2.両乳首にペニスが生えたユイの相棒であるメイド、東間トモエ
「ホホホホ!!!さあお行きなさい!チクチンメイドトモエ!!」
「チックチ~ン!!お任せくださいノブリス様!!」
ノブリスがユイの前に突き出したのは、彼女を戦闘面でも生活面でもサポートし続けてくれているメイド、東間トモエの姿であった。
しかしその姿はユイが知る彼女の姿ではなく、少し動けばパンツが見えてしまうようなミニスカメイド服を身にまとっており、さらに豊満な乳房が丸出しになっている。
その上乳房の先端の乳首はノブリスと同じようなチンポが生えており、根本に結わえ付けられたプリムが滑稽にチンポを飾り立てていた。
「っ!!アンタ!トモエに何をしたの!?」
「リビディアンの力を甘くみないことですわね!あなたのサポーターを突き止めることくらい朝飯前!さらにこのメイドは只者ではないと私の直感が教えてくれましたので、速攻で私が洗脳して差し上げましたわ!!」
「チクチンチクチン!!ユイ、今の私はノブリス様にお仕えするチクチンメイドトモエ!リビディアンの邪魔をするなら貴女であろうと容赦はしません」
トモエの胸元にはノブリスと同じ赤色の大型リビドークリスタルが埋め込まれており、彼女もまた幹部級の力を持ったリビドールとなってしまっていることを示している。
「ノブリスっ……!絶対に許さないっ!!アンタを倒してトモエを元に戻すんだっ!!!」
自身のサポーターでもあり育ての親でもあったトモエをリビドールへと変えられたことでユイの怒りは頂点に達し、これまでの戦いとは違い明確な殺意を持ってノブリスへと飛びかかる。
負の方向とはいえ強力な精神力を持って放たれたその一撃は音をも置き去りにする勢いで放たれ、ノブリスが回避した後に衝撃波が走り周辺を大きく破壊していく。
「これほどとはっ……!しかし動きが直線的でしてよっ!トモエ!合わせなさい!」
「お任せを!ノブリス様!今です!」
「「チクチン・キャプチャーネット!!」」
怒りに我を忘れて単調になってしまったユイの動きに合わせるように、トモエとノブリスはお互いの乳首チンポから精液を打ち出して空中で網を作り出す。
強力な粘着力を持ったチクチンザーメンで構成されたキャプチャーネットは勢いよく飛び込んできたユイの全身を絡め取ると、そのままぶちりと千切れて彼女の体をビルの壁に貼り付けてしまった。
「ううっ!なにこれっ……!動けないっ!!」
「リビディアン幹部級のリビドールが拵えた捕獲用のザーメンネット!いくら想晶天使とはいえそう容易く抜け出せませんわよ!」
「チクチン!ユイ、どんな戦場でも心は熱く、頭は冷静にとアレだけ教えたのに……感情で動くアナタはマインドクリスタルよりリビドークリスタルのほうがお似合いですよ」
「そんなことっ……ないっ……!」
「フフッ、まだ元気があるようですわね、それではもうちょっと締め付けてあげましょうか」
「やめっ……ぐぅっ!?」
「「チクチン・ダブルパイズリプレス!!」」
ノブリスとトモエが身動きの取れないユイの顔面にチクチンを押し付けて顔面パイズリをしていくと、ユイの口から苦痛の声が上がる。
しかしそれでもなお気丈に振る舞おうとするユイであったが、トモエとノブリスの巨大な乳房によって両側面から挟み込まれてしまう。
至上の柔らかさと肌のきめ細やかさを持つ二人のチクチンデカパイはユイの顔面にカウパーをべっとりと塗り込んでいき、彼女のマインドクリスタルの浄化機能を少しずつ弱体化させていく。
「オホホホホ!どうかしらユイ!私達の至高のチクチンパイズリのお味は!」
「ユイ、我慢する必要はありませんよ、終わりのない戦いを続けるよりもリビディアンに協力して本能のままに過ごしてもいいじゃありませんか……私も一緒にどこまでも堕ちてあげますよ」
「うっ……ううっ……トモエ……やめっ……ああっ」
チクチンによる洗脳攻撃で弱り切ったところに、優しく包み込むようなトモエの言葉がユイの心の中に染み渡っていく。
このまま快楽に流されれば楽になれる、トモエと共にこの気持ちいいことをずっと続ければいいんだ、そんな考えが浮かんできたとき、ユイのマインディア・スーツのコアであるマインドクリスタルの色が次第に藍色から桃色へと変わってしまう。
強力無比なマインドクリスタルの浄化能力と言えど、それを身にまとうユイの心が弱ってしまえばその力を十全に発揮することはできない。
二人の強力なリビドールに肉体と精神を同時に責め立てられているユイはもはや想晶天使ユイではなく、ただの年頃の少女である西園寺ユイに戻ってしまっていた。
ノブリスとトモエはユイの抵抗の意思が薄れてきたのを確認すると、ザーメンキャプチャーネットをチクチンに回収すると同時にユイを前後でサンドイッチすると、彼女の脚を持って赤子が小便をするような姿勢を取らせる。
その状態で二人のリビドールはリビドークリスタルの輝きをよりいっそう高めると、彼女たちの股間から極太の男性器が勢いよく飛び出してきた。
「オホホホ、覚悟は良いかしら想晶天使ユイ!このペニスレディノブリスが誇るノーブルリビドーペニスをつき入れられたら最後、どんな雌でもひぃひぃヨガってしまいますのよ!」
「心配しないでくださいユイ、アナタの心が壊れないよう私もアナルをしっかりとレイプしてあなたを立派なリビドールにしてあげます❤」
「あっ……❤あぁっ……ひぃんっ❤」
もはやマインディアスーツの力は一欠片も残っておらず、ユイはただレイプされるのを待つ生贄となってしまっている。
ヒクヒクと何かを期待しているかのように蠢いているユイのマンコとアナルにノブリスとトモエのペニスが宛てがわれると、ゆっくりとその入口を押し広げてペニスが侵入していく。
「ああっ❤はいってっ……❤ひぃんっ❤」
「これが想晶天使ユイのオマンコの感触ですのねっ❤ミチミチに詰まってるのにふわふわでっ❤とんでもないドスケベ名器マンコですわよっ❤」
「ケツマンコもさすがの締まりですよユイ❤私のチンポをギチギチに咥えこんで離そうとしてくれませんっ❤」
半ばリビドークリスタルと化しているユイのマインドクリスタルのおかげか、前戯もなしに挿入された剛直チンポをユイの肉体は容易く飲み込んでおり、ユイは痛みを一切感じずに二人から与えられる快楽に溺れていた。
「トモエっ❤なんでぇっ❤すっごいおちんちん気持ちいいのっ❤わたしおかしいよぉっ❤おかしくなっちゃってるよぉ❤」
「大丈夫ですよユイ❤おかしいことなんて何もありません❤あなたはオマンコのリビドールなんですからっ❤オマンコリビドールがオマンコ気持ちいいのは当然のことですよっ❤」
「そのとおりですわよオマンコガールユイ❤マンコもケツマンもとっても名器なのがオマンコガールの特徴❤ほぉら❤おっぱいマンコもこんなにグチョ濡れでおちんぽほしいって疼いているじゃありませんの❤」
二人のリビドールに犯されたことでペニスからの分泌液を体内に直接受け入れてしまっているユイの肉体は既にリビドールへと作り変えられてしまっており、ペニスを気持ちよくするためのマンコを全身に備えたオマンコガールへとなっていた。
その体に相応しいようにユイの肉体はムチムチと抱き心地の良い姿へと変わっていき、更にマインディア・スーツも性器をむき出しとしたどんなビッチでも着ないような変態デザインへと姿を変える。
最後に全身のマインドクリスタルが深紅色のリビドークリスタルへと染まりきってしまうと、ユイのマンコは歓喜に打ち震え勢いよくイキ潮をブシャブシャとクジラのように噴き出していった。
「ほぉ❤ひぃんっ❤オマンコ❤おまんこやっべっ❤オマンコガールっ❤オマンコガールになっちゃった❤わたしっリビドールっ❤オマンコリビドールなのっ❤オマンコ大好きリビドール❤オマンコオマンコオマンコ~~~❤❤❤」
「オホホホ!!やりましたわ!!ついにあの想晶天使ユイをリビドールに堕としてやりましたわっ!!!喜びのあまりチンポもチクチンもビキビキになってきてましてよ~~!!」
「あぁユイっ❤とっても素敵なオマンコリビドールになれましたねっ❤トモエも嬉しくて喜びザーメンこみ上げてきてますっ❤ケツマンコに出しますっ❤出しますよっ❤ほしいですよねっ❤欲しいといいなさいっ❤」
「ほしいっ❤ほしいよぉっ❤二人のあつあつザーメンほしいっ❤ユイのオマンコにザーメンだしてっ❤ほんとのリビドールにかいぞうしてぇっ❤オマンコ切なくておかしくなっちゃうのぉぉ❤❤❤」
「いいでしょう!新たなリビドールの誕生を祝って私の高貴なザーメンを恵んでさしあげますわっ!!さぁおっぱいマンコでチクチンを受け入れなさいっ!!」
「おっひぃぃぃ❤お胸マンコにチクチンきたぁ❤❤❤❤ぐちょぬれおっぱいマンコはチクチン大歓迎ですぅ❤もっとぉ❤もっといっぱいオマンコホジってぇ❤全身マンコのオマンコガールユイをオマンコにしてぇ❤❤❤」
「くぅっ!!より一層うねりがっ❤これ以上は我慢できませんわっ❤トモエっ❤息を合わせてイキますわよっ❤出る出る出るっ❤リビドールザーメン出るっ!!!」
「かしこまりましたノブリス様っ❤チクチンメイドトモエっ❤イカせていただきますっ❤チクチンメイドザーメンぶち撒けますっ!!」
「「「いっぐぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」」
3人のリビドールはまるで一匹の獣のように動きをシンクロさせていくと、胸に輝くリビドークリスタルの明滅も同調していき絶頂とともにこれまでで最大の輝きを放っていく。
それと同時に絶頂した三人のうちノブリスとトモエはその顔を無様なアヘオホ顔に変えつつ大量に射精し、ユイはそのぶち撒けられたザーメンを一滴も逃さずに体内各所に形成された子宮へと受け止めていく。
もはやその姿は人々の平和のために戦う想晶天使のソレではなく、自らの欲望のままにその力を振るうリビディアンのリビドールそのものであった。
この敗北から数週間後、人類は新たに現れたリビディアン最強の戦士である欲望淫魔<<リビディア>>ユイとそのパートナーであるチクチンメイドトモエ、そして彼女の主でもあるペニスレディ・ノブリスの手によって支配されてしまうことになる。
人類軍との戦いの最前線で戦うマンコを丸出しにした変態リビディアンと化したユイの表情は、欲望のままに力を振るえる喜びに満ちていたという。