BBがいつの間にか変態洗脳されてクソ雑魚チンポから色々おもらしする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-02-28 16:45:42
Imported:
2026-06
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人理継続保証機関カルデア。
霊長の頂点に立つ人類が永遠の繁栄を続けるために作られた魔術的な機関であり、その名に恥じない活躍を人知れず行っていた。
しかしそのカルデアをも飲み込み汚し尽くす謎の組織が存在する。
変態集団チジョッカーと呼ばれるその組織は全員が変態的な性癖と特殊能力を持った女性で構成されており、更にたちの悪いことに倒した相手を洗脳することで戦力を補充する力まで備えている。
このチジョッカーの中の一大勢力である「チジョッカーサーカス」に目をつけられたカルデアの英霊たちは1人また1人とチジョッカーサーカスの構成員「エロピエロ」に作り変えられ、適正のないものは知性の一欠片も残っていない変態動物へと貶められる。
まるで遅効性の毒のようにカルデア内部を侵食していくエロピエロ達の演目は英霊エロピエロが増えるたびに過激になり、ついには英霊とエロピエロの数が逆転するにまで至ってしまった。
神霊やそれに類するほどの英霊をもエロピエロとするチジョッカーサーカスの演目はついに、カルデアの施設そのものをゆっくりと変態洗脳し始めていく。
日常が非日常へと作り変えられてしまい、エロピエロたちが平然と自慰をしながら廊下を歩き、トレーニングルームは卑猥な淫具が立ち並ぶセックスルームとなり、食道では性汁塗れのメニューが出ても英霊たちはその異変に気づくことはない。
もはや人類悪すら取り込み始めたチジョッカーサーカスの変態能力は、少しずつ英霊たちを変態低能お下劣バカマンコへと改造していくのだった。
(……どこか最近調子がおかしいですね、それにこのカルデアに漂う空気、これは明らかに何かしらの攻撃が始まっている?)
いつもと同じようでどこか違う雰囲気のカルデア内部、ムーンキャスターとよばれる月面管理AIがサーヴァントとして限界した存在であるBBは熱に浮かされたような気分でフラフラと歩いている。
並の英霊とは桁違いの権能を持つ彼女は自身の力に絶対の自身を持っていたが、この体調不良が何かしらの害意があるであろうことが分からないほど慢心してもいなかった。
人理の継続を果たすにあたり様々な外敵と戦闘状態になったカルデアは、これまでも何度か敵勢力の攻撃を受けたことがない訳では無いがそれらは基本的にマスターを狙って行われるものであり英霊たちを狙った攻撃はあまりない。
そもそもとして対魔力を持ち合わせている上に下手をすればより強力な魔術で呪い返されるかもしれないリスクのある行為ではあるが、今回はどうしたわけかカルデア有数のキャスタークラスの英霊たちも目立った抵抗を行っている様子は見られなかった。
だが現にこうして自身の体調不良に加え、他の英霊たちも似たような気だるさを感じていたりするものとそうでないものに分かれている事から攻撃ではないにしろ、何かしらの異常が起こっているはずと推察したBBはこの異常を解決するための行動を起こすことにした。
(誰の仕業かはたまた自然現象か……何にせよこのBBちゃんも体に妙な事をしたことを後悔させてあげましょう)
仮にも月の管理AIである彼女は自身の力に絶対的な自信を持っており、他の英霊達を若干下に見ているフシがある。
そんな彼女にとってみれば現在の状況は喧嘩を売られているにも等しい状態であり、そして売られた喧嘩はすべて買うのが彼女の流儀でもあった。
まずはなにはともあれこの現象が起きている英霊とそうでない英霊を大別するべくカルデア内部を散策し始めるBB。
攻撃を受けているのでは?と考えながら歩いていると、普段どおりのカルデアの内部でも色々なことが起こっているように感じられる。
トレーニングルームではヴァルキリーの三姉妹が一糸乱れぬ動きでドラゴンのペニスを象ったディルドをアナルに入れるスクワットを行い足元を腸汁まみれにしながら必死にアクメを堪えているが、英霊がケツマンコを鍛えるのは特におかしなことではない。
廊下ですれ違ったチンポトレインである妖精騎士三姉妹とその車掌であるモルガンはいつもと変わらずカルデアの廊下をザーメンで汚しながら英霊たちの認識を阻害しているし、そのザーメンを舐め取る英霊以下の雌豚となった源頼朝やジャンヌ・ダルクがケツをイバラギンやシュブタに叩かれて無様な声を上げているのも普段どおりだ。
ジャック・ザ・リッパーやナーサリーライムといった年端もいかない見た目の英霊たちは、股間に生やした自身の身長よりも長いチンポをかつての自分たちの記憶で形成されたオナホで激しく扱き上げ、童女とは思えない獣のようなオホ声を上げている。
宮本武蔵や沖田総司といった日本の名だたる大剣豪達は、尻穴に突き刺した刀型アナルディルドを振り回してケツ剣術の腕に磨きをかけており、更にそこにデカクリ槍術を極めんとするスカサハやブリュンヒルデも加わり最新鋭の無様武術について激しい性交を交えながら肉体言語で語っているのもいい加減見飽きてくるというもの。
ざっとカルデア内部を見て回り、体調不良を訴えている英霊たちとそうでない英霊たちを観察したBBは、ここである1つの共通点を発見する。
それは具合の悪い英霊たちは皆どちらかといえばマンホジやセンズリを控えめに行っており、そうでない者たちは積極的に性行為を行っていることであった。
カルデアに召喚された英霊は皆チジョッカーの為にドスケベお下劣変態雌豚となり、いずれはエロピエロになるか家畜豚へとなることが常識であるのだが、それを心のどこかで拒もうとしていることが体調不良につながっているのかもしれない。
とそこまで考えたところで、BBはハっと我に帰り今の自分が置かれている状況をついに正しく認識した。
(って、何を考えているんですか私はっ!!なんですかこの状況!どっからどう見てもおかしなことになってしまっているじゃないですか!!)
今自身とカルデアが置かれている状況を正しく認識したことでBBは顔を青ざめ、慌てて近くにあった使われていない空き部屋へと逃げ込んで深呼吸する。
彼女の身にまとっている純白のレオタードはいつの間にか乳首や股間部分が無様なハート型に切り抜かれており、マントのようなロングコートはまるでコンドームのような半透明の素材へと作り変えられ端にはいくつものコンドームが結わえ付けられている。
きっちりと手入れをしていたはずの腋やデリケートゾーンにはムダ毛がびっしりと生え揃い、何よりも異常なのが自分の股間部分に生えた醜い突起物だ。
足の親指ほどの長さと太さを持ち、みっともなく包皮が全体を包んだそれはどこからどう見ても男性器であり、亀頭部分が異様に凸凹としていることからおそらくは恥垢がたっぷりとこびり付いていることが想像できる。
さらにその下にくっついている金玉袋はもっと悲惨であり、床で引きずるほどに無駄に長く伸びつつも小さな睾丸を2つだけ備えたそれは、チリチリの陰毛を生やして彼女が歩くたびにまるで尻尾のように追従してくる。
完全無欠と自負していた自身の肉体がいつの間にかここまで改造されてしまったことに恐怖を覚えたBBであったが、すぐさま気を取り直して自身の権能を使って霊基の正常化を行おうとするが、魔力回路を励起させようとしてもまるでうまくいかない。
その代わりに股間のチンポが無様にブルブルと震えたかと思うと魔力を精子として変換し、射精ともいえないお漏らしのようなじんわりと染み出す量の精子を吐き出して魔力が霧散してしまった。
(ほへぇっ♥んっほぉぉっ♥魔力がオチンポから漏れ出てるっ♥無駄撃ちぴゅっびゅきもちいぃっ♥っじゃなくてっ!!一体どうなってしまってるんですかこの体は!)
情けないおもらし射精にも関わらず一撃で脳みそを性欲で染め上げる圧倒的な快楽に腰砕けになるBBであったが、なんとか気持ちを取り直して体を奮い立たせる。
(自分自身の力でこの体の状態を治すことはほぼ不可能ということですか、やむを得ません、誰か別のサーヴァントの力を借りねば……!)
BBは現状の自分の能力がまともに発動できないことを認識すると、隠れていた空き部屋を飛び出して見た目は平然と歩いているように見せつつ、目的の部屋へと小走り気味に向かっていった。
当然廊下には所構わず交尾しまくっている変態と成り果てた英霊たちの分泌液まみれになっており、正気を取り戻した今となっては死ぬほど不快で足を踏み入れたい場所になっているが、逆にここで妙な動きをしてはそれを悟られ何をされるかわかったものではない。
ネチョネチョとザーメンを踏みつけズリズリとマン汁を金玉袋で掃除しながらBBがたどり着いたのは、カルデア内で最も清潔かつ妙な真似をすることが許されない医務室であった。
マスターである藤丸立香のバイタルチェックを行い、万一の際には科学的な手術や魔術的な治療などを併用して行うことのできる正しく最新鋭の医療の砦には、もはや過剰ともいえるほどの耐魔術耐汚染耐疫病対策が施されている。
さらにここを守護する英霊といえばナイチンゲール、治療行為のためならば人体破壊を厭わない医療狂人である彼女であればおそらくはこのカルデア内の攻撃を察知し既に何かしらの対策、もしくは無事な英霊を匿って反撃の機会を伺っているに違いない。
そう考えて医務室のドアを開けたBBであったが、その期待は儚く打ち砕かれることとなる。
「お゛お゛ぉ~~~~♥♥♥♥♥♥デカチンゲールのデカチンポエッグゥゥウ♥♥♥♥マンコ抉れるッ♥んごほぉぉぉ♥♥♥♥♥ガバマン狐になってしまいますぅぅぅ♥♥♥♥んほっ♥んほほぉぉぉっ♥♥♥♥♥もっとほじってぇ~~~~ん♥♥♥♥」
「ふむ、デカタマモキャットの言う通り玉藻前もエロピエロ適正は高いようですね、これならば玉藻前もエロピエロとしてすぐにチジョッカーサーカスのステージにデビューできるでしょう」
BBが医務室のドアを開けてまず見たものは、もはや前衛オブジェといえるほどに打ち壊されて部屋の隅に追いやられた医療器具の山と、その代わりに敷き詰められた大量のマットレスの海。
マットレスの海の上には何人もの変態英霊が股間やアナルからザーメンを垂れ流しており、意識を失っているのかピクピクと痙攣するのみでまるで水揚げされたマグロのような姿を晒している。
そしてその中心部分では顔色ひと使えずに凄まじい勢いで組み敷いた英霊のマンコを股間に生えた剛直で力強く犯しているナイチンゲールの姿があった。
彼女の服装は普段の軍服のものではなく、かつてハロウインで悪ふざけで用意しそれを顔色1つ変えずに来てしまったラテックス製のスケスケのビキニとミニスカートのものになっている。
しかしまだ乳房や股間部分は透けていなかったあれとは違いこちらはすべてが極薄の素材に置換されており、服を着ているように見えても隠すべき場所を全く隠せてはいない。
更にセックスしやすいようにパンツは履いておらず、チンポの勃起を妨げぬように大きく切り抜かれた股間部分から見える女性期や肛門周りにはびっしりと陰毛が生え揃っていた。
「なっ……えっ……」
バンッバンッっと玉藻前の腰が砕けんばかりにマングリ返しの姿勢で腰を打ち付けていたナイチンゲールもといデカチンゲールであったが、ドアの前で呆然としているBBに気づくと玉藻前をレイプしながらBBへと声をかけた。
「おや、どうかしましたかBB、今ちょっと玉藻前のレイプしてエロピエロに変態洗脳を施しているところなのですが」
「変態……洗脳?」
「えぇ、チジョッカーサーカスのエロピエロ兼各自の体調管理を任されている都合上この部屋からめったに出ることは出来ませんが、こうして変態洗脳の掛かりが甘い英霊をレイプしてエロピエロに堕とすのも仕事のうちですので……あぁ、メルトリリスとパッションリップを引き取りに来たのでしたらその辺でアヘアヘ言ってるので適当に持って帰ってください」
そういってBBに興味を失ったように玉藻前を犯すことに戻るデカチンゲールの言う通り、BBの視線の先には情けなくアクメ失神をキメている彼女が生み出したアルター・エゴであるパッションリップとメルトリリスの姿があった。
しかしどちらも全身をピエロタイツに包んでおり、異常なまでの乳房の大きさを誇るパッションリップの胸の先端にはチンポが生え、メルトリリスのスラリと美しい白銀の脚甲はヌルヌルとしかテカリに包まれたピンク色のディルドシューズへと作り変えられてしまっている。
顔面は無様なアへ顔を晒しつつもきっちりとピエロメイクが施されており、この二人もまた変態英霊へと堕ちてしまった事がBBにも否応なく理解できた。
そんな寝転がっている二人の姿を見たBBだったが、現在の状況をまずいと思うよりも先に寝転がる二人の白濁液に塗れたマンコを目にした瞬間、そこから目が離せなくなってしまう。
ごぷごぷと泡立つ精液を溢れ出させながらも、艶めかしくうごめいているのがわかるその膣肉は艶めかしいピンク色に充血しており、どんなチンポであっても気持ちよくできるであろうことが素人目にもわかる。
最奥に位置する子宮口ですら時折息をするかのように口を開いてゲップのような音を鳴らしており、もはや一匹の精を啜る生き物が寄生でもしているかのような有様だ。
そのままフラフラと夢遊病者のようにパッションリップとメルトリリスに近づいたBBは、情けない雑魚チンポを最大限に勃起させると恥垢塗れの真性包茎チンポを躊躇うことなくパッションリップのマンコへと挿入した。
「ほっほっほぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~ふひょひょ~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ふぁ~~♥♥♥♥」
入り口も入り口の浅瀬にしか入っていないにも関わらず、ふわふわ柔らかなパッションリップのマン肉に締め付けられたBBの雑魚ペニスはビュルっとザーメンを垂れ流してしまい、そのあまりの刺激に腰を抜かしてしまったBBは凄まじい声を上げながらパッションリップに全体重を預ける形で倒れ込んでしまう。
だがパッションリップの乳房はクッションとなりBBの上半身を柔らかく包み込み、挿入しているかどうかも分からない程度のBBのチンポでは刺激にもならないのかパッションリップは未だにデカチンゲールのレイプの余韻に浸るのみで意識を取り戻す用の素振りは見られない。
「ふひっ!!ふひひっ!!おまんこっ!!おまんこっ!!!!おっまんこーー!!!」
一方のBBはセックスともいえないような挿入にも関わらずマンコから与えられた刺激で完璧に理性を消し飛ばしており、ヘコヘコと情けなくパッションリップに腰をこすりつけていく。
染み出すように漏れ出すBBのザーメンは亀頭にこびり付いた恥垢を溶かして凄まじい性臭を発しながらパッションリップのマンコニ染み込んでいくが、とめどなくあふれるパッションリップの愛液に流されて次々とマンコの外に押し出されてしまう。
「ほっへへっ!まんこっ!まんこするっ!!こんどはねっ!こんどはこっちのマンコ!!」
ある程度パッションリップの中に精子をおもらししたBBは、情けないチンポにもかかわらず贅沢にもパッションリップのマンコからチンポを引き抜き次のマンコであるメルトリリスのマンコをレイプしようと彼女に覆いかぶさる。
パッションリップのマンコとは違いぴっちりと閉じたすじマンからはまるで湧き水のようにザーメンが漏れ出しており、そんなすじマンに似つかわしくないBBのチンポよりも大きく太いクリトリスがビキビキと血管を浮かび上がらせながら痛々しく勃起していた。
そんなきつきつのすじマンを当然BBの雑魚チンポはこじ開けることは出来ず、スリットの隙間に必死にこすりつけるマンズリのような状態になっているが、それでもセックスのような快感を味わっているBBは必死にパッションリップに腰をこすりつけている。
「へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥どっちのマンコも気持ちいい~~っ♥♥♥♥ふたりをうんでよかったぁ♥♥♥♥オマンコ増やしてよかったですぅ♥♥♥♥うへへぇ~~♥♥♥マンコしゅっごいよぉぉ~~~♥♥♥♥」
「ふむ……?ちょっと様子がおかしかったようですが私の気のせいでしたか、これだけ無様に腰を振れる英霊がエロピエロでないわけないですね」
そんな様子を玉藻前をレイプし終えたデカチンゲールが今なお天高くその威容を誇るチンポを片手で支えながら見届けていたが、安心したようにそのままBBの痴態を見ながらセンズリを始めていく。
デカチンゲールの言う通り、BBの顔面にはいつの間にかピエロメイクが施されてしまっていた。
「んひょぉぉ~~~~♥なんでここきたんだっけ~~?んひょへぇ♥まぁいいかぁ♥♥♥だっておちんぽきもちいいも~~~ん♥♥♥ざーめんおもらしぴゅっぴゅっぴゅ~~~~」
もはやかつての小生意気かつ自信と悪意に塗れた凛々しい姿はなく、ただ一匹のチンポ狂いの変態となったBBは、尊厳や知識といったこれまでの自分を形成するすべてを恥垢に変えて情けない射精を続けていく。
パッションリップとメルトリリスが目を覚ました時、彼女たちの関係性は完璧に逆転するだろう。
しかしそんな事は今のBBにはどうでも良く、ただただチンポが気持ちよくなることだけを考えて無様に雑魚チンポからザーメンを漏らすのであった。