そろそろ入れて欲しくなると腋見せて誘う無口な後輩女子 (Pixiv Fanbox)
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どうもかものめです
本日は恥ずかしがり屋だから無口で無表情な後輩女子が頑張ってのおねだり行為です
今日は部活終わりの放課後、後輩女子とラブホテルへ
無口な彼女は誘われると「・・・」と無表情を決め込みますがすっと手を握って同意のサインを示してきます
いつもより妙に早足でこちらをホテルまで引っ張っていくくらいエッチなことが好きなようですが、全く表情に出さないのはきっと彼女なりの恥じらいなのでしょう
【】は翻訳用です
【うず・・・うず・・・♡】
部活終わりなのにシャワーすら浴びず汗ばんだ体同士でベッドの中へ
彼女も獣のようにまぐわうのが好きみたいで、臭いとかは気にしないくらい興奮しているようです
まだいじってないのに膣内はねっとり熱々の白濁液が溢れ、下着に濃いシミと濃厚な雌の香りを漂わせています
指を入れるとにゅるっとすんなり飲み込まれ、彼女の体が少し震えます
そのままゆっくりじっくりと膣内を掻き回し、腹の指をお腹側へ
第二関節をくねくね動かすたび彼女も一緒に腰が動いて、我慢しきれなかった小さな喘ぎ声が漏れ聞こえます
しばらくすると、なんだかそわそわしてこちらを見つめてくる女子
もう我慢できなくなった様子です
自ら汗でむれむれの腋の下を見せてこちらを誘うように伺ってきます
うぶな彼女なりのセクシーアピールのようです
フェロモン溢れた腋は酸っぱく濃い汗の香り、ほんのり彼女特有甘いの体臭を感じます
【はっ・・はっ♡】
待ってましたとばかりにこちらの下半身、いきりたった部分に目線は釘付けの彼女
濡れた割れ目に当ててあげると自ら腰を振ってお出迎え
割れ目に沿って上の方の突起にくっつけるとビクッと震え、熱い目線をこちらに送ってきます
焦らされるたびに彼女の発情した匂いが漂ってきます、まるでこちらを興奮させて交尾を急かすようです
陰毛と愛液がからまりなんとも言えない刺激感を味わいながら、彼女の期待を最大限まで高めてあげます
【ん♡あ♡はんっ♡はっ♡はん♡はっ♡】
十分に焦らした後でいきなりぐっと深く挿入
された彼女は驚いた様子で体をのけぞらせます
そのまま全身を震わせ痙攣、軽く絶頂したみたいです
そのまま腰を動かそうとすると中が締め付けて離しません
甘い快楽を味わっている彼女の顔は惚けて目は虚ろ
抜こうとすると陰唇が吸い付いてきます、どうしても離れたくないかのように
そのまま腰を打ちつけ続け、彼女の期待に応えてあげます
彼女は普段は出さない卑猥な嬌声をあげながら、もうただ繁殖行為で犯され続ける獣の雌
普段のクールな様子は鳴りをひそめ、ただ雄に屈服し受け入れるのみです
【はーっはー・・・♡】
運動部の彼女は中がキツすぎて数分と持ちませんでした
そのうえ彼女自身も夢中で子種を搾り取ろうとなかをキュッキュと閉めたり緩ませたりするので耐えられるはずもなくたっぷりと中へ種付け
中に出された彼女は怒るわけでもなくどこか満足そうに快楽の余韻に浸っています
全身をのけぞらせ、あげた腕を戻すことも忘れ、腰をくねくねいやらしく動かして全身を駆け巡る快楽の逃げ道を探しているようです
しかしこの程度で性欲おばけの彼女が満足するはずもなく、すかさず第二、第三ラウンドが始まってしまうのでした
彼女のスイッチが切れるまでただ汁だく汗だくで獣のように交尾をし続けるそんな午後です
【そわ・・・そわ・・・】
一応恥じらいはある彼女におしっこするようお願いを
こちらのいうことならどんなことだって聞いてくる彼女
肯定こそしませんが、してるところを見せてくれるようです
たっぷり溜まった濃いおしっこをベッドに勢いよく放出する彼女
ちょっと恥ずかしそうに腰を引っ込めますが、もう出てるものが止まるはずもなく垂れ流されていきます
むわっと濃いアンモニア臭が彼女の体臭と混ざってえもいわれぬ香りに
し終わった後のあそこを舐めようとすると必死で手で抑える彼女
流石に彼女なりに恥じらいの限界ラインはあるようです
剛毛
超剛毛
無毛
日焼け
日焼け剛毛
日焼け超剛毛
日焼け無毛
腋毛
剛毛腋毛
日焼け腋毛
日焼け剛毛腋毛
ラフ
おまけです
以上でした!