ムクとゲンガーの秘密 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-21 07:06:43
Edited:
2025-11-21 07:07:04
Imported:
2026-09
Content
ムクは、ゲンガーの長い舌の上にちょこんと座っていた。両手でゲンガーの鋭い牙をしっかりと掴んで体を支え、バランスを取っていた。ゲンガーの口内から伸びた一本の触手のような舌がムクの胸元に絡みつき、彼女の顔はゲンガーのねばねばした唾液でびしょびしょに濡れて光っていた。
ゲンガーの太く長い舌がさらに大胆に伸び、ムクのスカートの中へと滑り込み、彼女の秘部をねっとりと舐め上げていた。ムクは顔を真っ赤に染めながらも、びくびくと体を震わせてその快感に耐え、ゲンガーの牙を握る手にいっそう力を込めていた。
「ゲンッ...ゲンゲンッ...」ムクは呻くような声を漏らすと共に、腰を反らしてその快楽に身を任せた。ゲンガーの舌は彼女の敏感な部位をすり替え、ムクの体は快感の波に乗って痙攣した。
ムクは、その快楽に身を任せてゲンガーと一体になった。二人は、互いに愛し合う絆を強めていた。ゲンガーの舌が彼女の体を貫き、ムクはその快楽に溺れていった。二人は、暗い水道の中で秘密の愛を育み続けることになった。