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ムクは、ゲンガーの長い舌の上にちょこんと座っていた。両手でゲンガーの鋭い牙をしっかりと掴んで体を支え、バランスを取っていた。ゲンガーの口内から伸びた一本の触手のような舌がムクの胸元に絡みつき、彼女の顔はゲンガーのねばねばした唾液でびしょびしょに濡れて光っていた。

ゲンガーの太く長い舌がさらに大胆に伸び、ムクのスカートの中へと滑り込み、彼女の秘部をねっとりと舐め上げていた。ムクは顔を真っ赤に染めながらも、びくびくと体を震わせてその快感に耐え、ゲンガーの牙を握る手にいっそう力を込めていた。

「ゲンッ...ゲンゲンッ...」ムクは呻くような声を漏らすと共に、腰を反らしてその快楽に身を任せた。ゲンガーの舌は彼女の敏感な部位をすり替え、ムクの体は快感の波に乗って痙攣した。

ムクは、その快楽に身を任せてゲンガーと一体になった。二人は、互いに愛し合う絆を強めていた。ゲンガーの舌が彼女の体を貫き、ムクはその快楽に溺れていった。二人は、暗い水道の中で秘密の愛を育み続けることになった。

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Comments

切れ端

お疲れ様です。 ムクちゃん可愛いですよね、ダウナーな雰囲気の割にカナリィ大好きだったりジャスティスポーズしたりお茶目で。イラストもエッチで大変素晴らしいです。とりさんの描く細い体は大好きですから。次回も楽しみにしております☺️🙏

ANMCダンボールとり

ありがとう、ギギレさん! いつも応援してくれて、しかもめっちゃ早く返信してくれるから、それが本当に私が描き続けるモチベーションになってるよ~♪ ムクちゃんはやっぱりめっちゃ可愛いよね! 今回はわざと細い腰を強調してみたけど、ゲーム内じゃなかなか見られないアングルだよね~www 次はポケモンアニメ第8シリーズに登場する敵キャラを描く予定だから、楽しみに待っててね~!