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マリカルは触手の群れに宙吊りにされ、抵抗する気力さえ溶かされていた。白とオレンジの装甲ドレスは粘液で透け、豊かな胸と丸いヒップが露わに。金髪の三つ編みが乱れ、紫の瞳は涙と快楽で潤んでいる。

「んっ……はぁ……もう、限界……♡」

一本の太い触手が彼女の顎を掴み、強引に口を開かせた。先端が唇を割り、ぬるりと舌の上を滑る。マリカルは目を瞑り、喉を震わせながら受け入れるしかなかった。

「んぐっ……! 太い……入って、くる……」

触手は容赦なく喉奥へ進み、喉仏を押し広げて食道まで沈み込んだ。息が詰まり、涙が頬を伝う。だが同時に、脳が痺れるような快感が広がる。触手はゆっくりとピストンを始め、喉を抉るように出し入れを繰り返した。

「ごぽっ……んぶっ……ふぁ……♡」

前では別の触手が秘部を激しく突き上げ、後ろではさらに太い一本が窄まりを貫通し、腸壁を擦り上げる。三つの穴を同時に犯され、マリカルの体は激しく痙攣した。胸を締め付ける触手は乳首を吸い、粘液を滴らせながら全身を這い回る。

「んぐぅっ……! 喉、奥まで……いっぱい……っ!」

深く喉を犯されるたび、えずきながらも舌が勝手に絡みつき、触手を締め付ける。触手は喜ぶように脈打ち、喉奥で膨張して熱いものを吐き出した。白濁が食道を直撃し、溢れた分が口角から滴り落ちる。

「んぶっ……ごくっ……あぁぁっ——♡」

三穴同時の激しいピストンに耐えきれず、マリカルは全身を硬直させて連続絶頂を迎えた。触手から注がれる大量の精液が喉、秘部、腸内を満たし、装甲の隙間から溢れ出す。彼女は白目を剥き、意識が薄れゆく中でも、触手に優しく抱かれ続けていた。

遺跡の闇に、粘液の音と、微かな嗚咽のような吐息だけが残った。





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Comments

切れ端

お疲れ様です。30msも可愛い子多くていいですよね。中々買えないのがですが……。次回も楽しみにしております☺️🙏

ANMCダンボールとり

ギギレさんありがとうございます~ 私も買ってないけれど😆 いつか買うかもしれない 次回はFF14キャラを描きます までリリース、お楽しみに