30msマリカル 魔法の深淵に沈む (差分三枚) (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-02-27 07:10:11
Edited:
2026-02-27 07:11:22
Imported:
2026-09
Content
マリカルは触手の群れに宙吊りにされ、抵抗する気力さえ溶かされていた。白とオレンジの装甲ドレスは粘液で透け、豊かな胸と丸いヒップが露わに。金髪の三つ編みが乱れ、紫の瞳は涙と快楽で潤んでいる。
「んっ……はぁ……もう、限界……♡」
一本の太い触手が彼女の顎を掴み、強引に口を開かせた。先端が唇を割り、ぬるりと舌の上を滑る。マリカルは目を瞑り、喉を震わせながら受け入れるしかなかった。
「んぐっ……! 太い……入って、くる……」
触手は容赦なく喉奥へ進み、喉仏を押し広げて食道まで沈み込んだ。息が詰まり、涙が頬を伝う。だが同時に、脳が痺れるような快感が広がる。触手はゆっくりとピストンを始め、喉を抉るように出し入れを繰り返した。
「ごぽっ……んぶっ……ふぁ……♡」
前では別の触手が秘部を激しく突き上げ、後ろではさらに太い一本が窄まりを貫通し、腸壁を擦り上げる。三つの穴を同時に犯され、マリカルの体は激しく痙攣した。胸を締め付ける触手は乳首を吸い、粘液を滴らせながら全身を這い回る。
「んぐぅっ……! 喉、奥まで……いっぱい……っ!」
深く喉を犯されるたび、えずきながらも舌が勝手に絡みつき、触手を締め付ける。触手は喜ぶように脈打ち、喉奥で膨張して熱いものを吐き出した。白濁が食道を直撃し、溢れた分が口角から滴り落ちる。
「んぶっ……ごくっ……あぁぁっ——♡」
三穴同時の激しいピストンに耐えきれず、マリカルは全身を硬直させて連続絶頂を迎えた。触手から注がれる大量の精液が喉、秘部、腸内を満たし、装甲の隙間から溢れ出す。彼女は白目を剥き、意識が薄れゆく中でも、触手に優しく抱かれ続けていた。
遺跡の闇に、粘液の音と、微かな嗚咽のような吐息だけが残った。