デリアの神殿長への奉仕(差分五枚) (Pixiv Fanbox)
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デリアは神殿の奥深く、神殿長エーレンフェスト・ベーゼヴァンスの私室に呼ばれていた。もう立派な女の子となった彼女は、赤い長い髪を優雅に流し、青い瞳を妖しく輝かせ、灰色の神官服に包まれた豊満な胸と細い腰、滑らかな太ももが強調される成熟した肢体を誇っていた。
この奉仕はもはや神殿内の秘密ではなく、貴族や上級神官たちの間で広く知られたものとなっていた。誰もが知りながら、黙認する神殿の慣わしだった。
「デリア、今日も朕の傍に控えよ」
神殿長ベーゼヴァンスの重く低い声が響いた。彼は神殿長として威厳を保っていたが、その体躯はかなりの肥満体だった。厚い脂肪に覆われた巨大な腹が神官服を大きく膨らませ、太い首と二重あごが揺れ、常に汗ばんだ肌が光っていた。ソファに深く沈み込んだ重厚な体を、デリアに向けていた。
デリアは静かに近づき、彼の前に跪いた。この行為は神殿内でよく知られた奉仕だった。
「はい、神殿長様……デリアがお慰めいたします」
デリアは微笑みながら、神官服のジッパーをゆっくりと下ろした。白く柔らかな肌が露わになり、程よい大きさの乳房が現れる。ピンク色の乳首はすでに硬く尖っていた。ベーゼヴァンスの太く短い指が伸び、デリアの胸を鷲掴みにするように揉みしだいた。脂肪の厚い掌が彼女の柔肉に深く沈み込む感触に、デリアは甘い吐息を漏らした。
「んっ……あぁ……神殿長様の……熱くて大きな手で、胸が潰れそうです……」
デリアは服を完全に脱ぎ捨て、全裸になると、肥満の神殿長の膝の上に跨がった。ベーゼヴァンスの大きな腹が彼女の平らな下腹に圧し掛かる。彼女は自らの細い指で彼の太く短い肉棒を掴み、ゆっくりと腰を沈めた。熱く太いものが彼女の狭い蜜壺を押し広げ、奥深くまで埋め尽くす。
「あっ……はぁんっ! 神殿長様の……太くて熱いおちんちん……お腹の脂肪が当たって、奥まで届きます……」
デリアは腰を前後に激しく動かし始めた。豊かな乳房が大きく波打ち、汗と愛液が混じり合う卑猥な水音が部屋に響く。ベーゼヴァンスは太い腰を突き上げ、脂肪の厚い腹を彼女に押しつけながら、荒々しく犯した。デリアの青い瞳が潤み、頰を真っ赤に染め、口元からよだれが零れ落ちる。
「もっと……神殿長様の重いお腹で、押し潰すように……奥まで突いてください……あぁっ! もうイキそうです……!」
クライマックスが近づくにつれ、デリアの動きが激しく乱れた。彼女は自らの胸を揉みしだきながら腰を振り狂い、ベーゼヴァンスの太い肉棒が彼女の中で激しく脈動する。ついに肥満の神殿長の熱い精液が勢いよく噴き出し、デリアの奥深くを白濁で満たした。溢れ出した濃厚な液体が彼女の太ももを伝い、床に大きな染みを作る。
「はぁ……はぁ……神殿長様の……熱くて濃厚な精液が……いっぱい溢れてきます……」
デリアは放心した表情で微笑み、汗と脂肪にまみれた彼の胸に寄りかかった。彼女の秘部からはまだ白い精液が滴り落ち続けていた。
「また……いつでもお呼びください。デリアは、神殿長様だけの専属の侍女ですから……」
神殿の静かな夜は、肥満の神殿長と美しい赤髪の侍女による、広く知られた淫らな奉仕によって深く染まっていった。