けいちゃんとすーちゃんがピノコニーで知り合った男とエッチな配信しちゃって最後は現実でもエッチしちゃう話 (Pixiv Fanbox)
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2025-09-21 12:04:33
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2026-06
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ああ、今日も退屈だなぁ……このピノコニーは。
VIPとして招待されてからしばらく経つが、スラーダだの、フィルムランドだの……俗っぽい娯楽は粗方遊び尽くしちまった。
「……配信でも見るか」
『みんな! けいちゃんは今、なんとあの宴の星──ピノコニーに来ています!』
……嘘だろ!? あのけいちゃんがピノコニーに!?
ここは……どこだ? 黄金の刻の、ゲームコーナー辺りか?
よし、すぐ向かおう……!
◇
「どこもキラキラで、賑やかで……すごいね、すーちゃん!」
「うん、ちょっと緊張しちゃうくらい……! 仙舟とは全然違うよ……」
──見つけた。場違いなほどキョロキョロと周囲を見回す、いかにもピノコニーに慣れていない女。
しかも、連れまで一緒ときた。
……最高だ。
「それにしても、ピノコニーって広すぎて……どこから回ればいいんだろう?」
「全然分かんないよ……コメントの皆、教えてくれない?」
不安げに画面を覗き込む二人。
よし……頃合いだろう。
「そこの! お前、けいちゃんだろ? 俺、ファンなんだよ! 良かったら、ピノコニーを案内させてくれないか?」
そんな俺の声掛けに、素裳は不安な顔のまま。
対して桂乃芬はぱぁっと明るい顔で、それぞれ俺を見た。
「おお! これはラッキーじゃない、すーちゃん? どうする?」
「うーん……でも、会ったばかりの男の人に着いていくなんて、いいのかな……」
すーちゃんの方は、どうやら警戒心が強いようだ。
だが、この調子なら──もう一押しだろう。
「俺、ピノコニーのVIPでさ。結構詳しいし、配信映えする観光スポットも紹介できるけど?」
「わぁ、なんだか凄そう……じゃあ、お願いしちゃおうかな!」
……思わずニヤけそうになるが、グッと堪える。
ここまで来れば、後は簡単だ。
「ね、ねえけいちゃん……本当に大丈夫かな?」
「大丈夫大丈夫! そうと決まれば──出発っ!」
◇
「ここはドリームメイクを体験できる夢境だ。一般人はそもそも入れない貴重な場所だぞ。まあ、ゆっくり楽しんでくれ」
「おお……! みんな見て! 想像するだけで物を作れちゃいます……すごい!」
桂乃芬が無邪気に手を振ると、動物の人形のようなものがふわりと形作られる。
「けいちゃん上手だね……アタシはなんだか、上手くいかないや……」
隣の素裳は、どうにも才能がないようだ。
まあ、ここは励ましてやろう。
「時間はたっぷりあるから、出来るようになるまでやってもいいぞ。
ほら、手先をこうして……」
「わっ!? は、はい……!」
肩を掴んで教えれば、素裳はビクリと身体を震わせる。
ははっ……初心で可愛いな。
◇
俺はそのままVIP特権を振りかざし、桂乃芬と素裳を連れてピノコニーの様々な場所を巡っていった。
まずは──恐怖の感情に満ちたお化け屋敷。
「ぎゃあっ!! 何かが這いずってくる……!」
「こっちに何か来る!? 助けてぇぇ!」
「二人とも、離れると危ないぞ? ほら、手を繋ごう」
そう言って自然に指を絡める。パニックに紛れて拒む余地もなく、二人はぎゅっと手を握り返し……
そうして、時折身を寄せてくる二人の体温をじっくり感じることができた。
次に──穴場のデートスポット。
違法すれすれの濃度で情欲の憶質が仕込まれた、浮遊庭園。
「なんか……すっごい、ドキドキする……」
「う、うん……アタシも……」
「せっかくだし、カップルっぽくハグでもするか?」
「えっ、わっ──!?」
「うわあっ……!?」
俺の腕の中で、息を荒くする二人。
抵抗するように身じろぎしながらも、庭園に満ちた情欲の憶質に呑まれ、次第に俺に身を委ねていく。
……今すぐにでも犯してやりたかったが、ここは我慢だ。
視聴者の連中にイチャイチャを見せつけるくらいにしておこう。
そして、三つ目に向かったのは──高級ランジェリーショップ。
「すーちゃんにはこんなのが似合うんじゃないか? ほら、薄ピンクで、フリル付きのやつ」
「うん、あたしも似合うと思う! すーちゃん、試着してみなよ!」
「ちょ、ちょっと待って……なんでアタシ、男の人に下着を選ばれてるの……?」
そこでは桂乃芬と素裳、それぞれに俺好みの下着を買い与えてやった。
もちろん、二人はまだ気づいていない。
──それが、この後すぐに役立つことになるとは。
◇
最後に向かったのは、艶やかな光と欲望に満ちたホテル街。
様々な種族、年齢のカップルが身を寄せあって歩き、夢の中での逢瀬を愉しんでいる。
「ここは……どんな場所なんですか?」
「そりゃあ、お楽しみをする場所さ。夜遊びってやつだな」
顔を見合せ、不安げな表情を浮かべる二人。
特に素裳に至っては、今にも走って逃げ出しそうな雰囲気だ。
そんな彼女たちの肩をそれぞれ抱き寄せ、俺はゆっくりと言葉をかけてやる。
「知ってるか? 夢境の中でのセックスは妊娠しないし、現実では処女のままで現実と同じ快楽を味わえるんだぜ。
──夢境での、生ハメ配信。やってみないか?」
「え、えぇ〜……?」
「…………っ」
二人は、顔を真っ赤にして考え始める。
会ったばかりの頃なら、絶対に断られていただろう。
だが彼女たちはもう……俺に心を開いてしまっていた。
こうして肩を抱かれ、身体を撫でられ、囁かれようと──
拒むどころか、受け入れてしまうほどに。
「そ、そんな……いくら現実じゃないからって、そんなのダメだよ……そうだよね、すーちゃん?」
「すーちゃん、ごめん……あたし、ちょっと興味あるかも……」
口角が上がる。
まさか、こんなにも上手くいくとはな。
さあ……念願の、桂乃芬、そして素裳とのセックスだ。
「じゃ、早速ホテルいくぞ」
最早俺の物となった二人のケツを揉みしだきながら、足早に歩き出す。
「あんっ♡ こんな、いきなり……♡」
「んっ……ちょっと、ダメ! お尻……っ、やめてよ!
それに、アタシはそんなことするつもりっ……ないから!」
言葉では必死に抵抗しながらも、身体にはもう力が入らないのか、ずるずるとホテルの方へ引き摺られていく素裳。
「まあまあ、すーちゃんは見てるだけでもいいから!」
「そうだ。俺だって嫌がる子に無理やりはしない。安心しろ」
「う、うぅっ……!」
──そうして、俺達はホテルに足を踏み入れたのだった。
◇
「と、いうわけで……ここからは、あたしたち三人の……エッチ配信で〜す!♡」
……は、始まっちゃった……。
こんな、まだ名前も知らない男の人に連れ込まれて……。
しかも……配信だなんて……なんでこんなことに……?
「あんっ♡ ちょっと!♡ 今みんなに配信の説明をしてるんだから、もう少し我慢してよ……!♡」
「んうっ……!」
おっぱい……揉まれちゃってる……っ
こんな……乱暴にっ……!
『えっ、けいちゃん……?』
『今来たけど、これ本物?』
『なにこれ……』
「信じられない? 正真正銘、本物のけいちゃんだよ!
そして、今回は……なんと! 初めてのエッチの様子を配信しちゃいます!」
「あ、アタシはしないからっ……!!」
現実から目を逸らすみたいに、必死に顔を背ける。
でも胸を鷲掴む男の手が、無理やり実感を刻み込んできて……。
けいちゃん、嘘だって言ってくれないかな……。
ドッキリだったり、しないかな……?
「お相手はもちろん、この人! 夢境じゃ妊娠しないから、生でいっちゃうよ♡
みんな、おちんぽ握ってシコシコしながら見てね〜♡」
『嘘でしょ、さっき会ったばっかの男と?』
『羨ましすぎる……!』
『拡散しないと!』
コメントが滝みたいに流れ、視聴者の数字もどんどん増えていく。
……怖い。怖いよ。こんなの、絶対ダメなのに……
「それじゃ、とりあえず脱ぐね。よい、しょ……」
みんなに見られる中、躊躇いなく服を脱いでいくけいちゃん。
あたしだって初めて見る、けいちゃんの白い肌が次々に露わになって……胸がドキンと鳴った。
「えへへっ、どう? この下着!
見てた人もいると思うけど、これは彼に買ってもらったものなの!」
そう言って、カメラに胸を寄せたり、後ろを向いてお尻を突き出したり……。
無邪気に、大胆に、全身を見せつけるけいちゃん。
『エッッッロ……』
『そこらのアイドルよりスタイル良いだろ……』
『おっぱいでっか……』
「あー……我慢できねえ……ッ!」
「わっ!?♡」
わ、わっ……抱き着いちゃった……
おっぱいも、揉み始めて……
これ、始まっちゃう……。
本当に……エッチ、しちゃうんだ……。
「オラッ、こっち向け……!」
「えっ──んむっ!?♡♡ んんっ、んう〜っ……♡♡」
ちゅー、してるっ……!
いきなりっ、舌まで入れて……けいちゃんの頭に、両手を回して……! がっつくみたいに……!
「んむっ、ん、ふっ……♡ れろぉっ……んちゅっ……♡」
「れろっ……ちゅっ、ぢゅっ……」
ついさっきまで三人で並び、腰かけていたベッド。
今では、そのすぐ隣で二人が寝そべり合って、互いの身体を貪るようにまさぐり合っている。
「ねえお兄さん……♡ すーちゃんにも、しっかり見せつけてあげよ?♡
ほら、もっとえっちに……視聴者のみんながドキドキするくらい、激しくして♡」
「ははっ、エロすぎだろ……! それなら、お望み通りにッ……!!」
「ひゃあっ♡♡」
おっぱいをイジめて、お股も下着の上からぐちゅぐちゅって弄って……
触るたびに、けいちゃんの身体が跳ねて……
エッチな声が、何回も何回も聞こえてきて……
あ、アタシ……おかしいよ……。
なんで……なんでっ、ドキドキしちゃってるの……?
「んっ、あ♡ お兄さん、すっごいおっきくしてる……♡ あたしも弄ってあげるね……♡」
『俺もけいちゃんとエッチしたい!』
『ずるすぎだろ……』
『すーちゃん、顔真っ赤でかわいい』
「あーきもちいい……。おい、視聴者! けいちゃんに聞きたいことぶつけてみろ!
今ならどんなエロい質問も答えてくれるぞ……!!」
彼がそう叫ぶと、コメントはさらに勢いを増していく。
「こりゃすごいな……おい、スリーサイズを教えろ、だってよ?」
「んあっ……♡ ば、バストは90で……♡ ウエストが、58……♡
ヒップは……88、です……っ♡」
「とんでもねえモデル体型じゃねえか……♡
あと、『オナニーの頻度は?』『エッチに興味はあったの?』『身体の弱い所はどこ?』
ぜんぶ答えろよ、けいちゃん♡」
けいちゃんは彼に身体をまさぐられながら、それでも視聴者の要望に答えていく。
「はぁあっ……♡ オナニーは、週に4回くらい……♡
ずっとエッチは興味があったよ♡ いつか経験してみたいな、って……♡
弱いところ、は……首筋、っ……♡」
「へえ? じゃあ──」
「ぅあぁあっ……♡♡」
「ははっ、反応良すぎだろ……!」
けいちゃんは、見たこともないくらいエッチな反応をしながら……彼の質問に答えていた。
でも、首筋を舐められて、お股を擦られていくうちに……だんだん言葉が途切れ途切れになっていって。
彼の方も、行為に夢中になっちゃって──
「はあっ……エロすぎ、ッ……はぁっ……」
「んうっ……あ、っ……♡ お兄さんっ……♡♡ はぁ、あっ……♡♡」
ベッドの上で二人の身体が重なって、ぐちゃぐちゃに擦れ合って……高まって、絡まって。
声も息も、止まらなくなって。
やがて──
「ぁ、あっ……イクぅっ……♡♡ イクイクっ……んっ、うぅううっ……♡♡」
……イっ、ちゃった。
こんな……会ったばかりの、男の人の手で。
『俺もイク……けいちゃん……』
『エロすぎ』
『めっちゃ潮吹いてる……』
「はぁっ、はあっ……! 我慢できねえ……けいちゃんっ、挿れるぞ……!!
視聴者の前で……生でブチ犯してやるッ……!!」
「わあっ……♡」
な……なに……あれ……。
天井に向かって反り返って、血管がすごくて、熱気が出てて……。
あんなの……ほんとに、挿れちゃうの……?
「股開けッ……! 」
「ひゃっ♡」
けいちゃんは怯えることなく、言う通りに股を開く。
すると──
ちゅぷっ、といやらしい音が部屋に響く。
「あっ、あっ……! お兄さんの……あたしの中にっ……♡♡」
う、わ……どんどん、奥まで挿入って……
「あ、ああぁあっ……♡♡」
「あー……♡ あったけえ……っ♡」
……えっ、え……ええっ……?
あっという間に、ぜんぶ挿入っちゃった……。
あんなのが……こんなに、簡単に……?
「動くぞ……チンポの味、しっかり覚えろよ、ッ……!」
「んうっ!♡♡ いきな、りぃっ♡♡」
エッチ、してる……!
本当に、ほっ、本当にエッチしちゃってる……!
これ……夢じゃ、ないよね……?
「は、あっ♡ きもちっ♡♡ すごいよぉっ♡♡ お兄さぁんっ……♡♡」
「ははっ! さっきまで処女だったとは思えねえな、淫乱がっ……!!♡」
けいちゃんのお股にアレが出入りするたび、お汁がぱしゃ、ぱしゃって飛び散って……
部屋が、みるみるえっちな匂いで満ちていく。
きっと、こんなの……愛し合ってる人たちのエッチなんかじゃ、ないよね……?
ただ、腰と腰をぶつけあって……気持ちよくなるためだけの、乱暴で、動物みたいなエッチだよ……。
「んうっ♡♡ イク……っ♡ イクっ、イっちゃうっ……♡♡」
「イけっ、チンポで初イキしろッ♡ カメラの前で、無様にイっちまえっ……!!♡」
「あっ、ぁああぁあっ……♡♡」
やがて、けいちゃんの身体がびくんびくんと痙攣して、絶頂しているのが分かった。
普通ならここで休憩してくれるはずなのに……彼はけいちゃんの腰を掴み直して、むしろもっと激しく突き込んでいく。
「だっ──めぇっ……♡ 今はっ……はぁああっ……♡♡」
「あー堪んねぇっ……♡ トロットロのマンコ、絡みついて……ッ♡
出すぞ……もう出るッ……!♡」
まるで人形みたいに扱われて、強引に犯され続けるけいちゃん。
動きはどんどん激しさを増して、見ているあたしですら、その瞬間が迫っているのを肌で感じてしまう。
「おねだりしろッ……♡ その口で、ザーメンねだってみろ……ッ!!♡」
「んぁあっ♡ あ、あたしのっ……♡ おまんこにっ……♡ いっぱいっ♡♡
お兄さんのぉっ……ザーメンッ♡♡ 奥まで出して、くださいっ……♡♡♡」
「出すッ……出る出るっ……!!♡
孕め……桂乃芬ッ……!!!♡♡」
そうやって、叫ぶと。
彼は、けいちゃんの奥へと深く刺し込む。
腰が止まって、次の瞬間──
「ぁああぁあっ……!♡♡♡ お兄さんのっ……熱いのが、出てぇっ……♡♡」
「ぐぅうっ……ッ……♡♡」
あ……ぁ……っ……。
出し、ちゃってる……。けいちゃんの、中に……直接……。
「あー……♡♡ 最ッ高…………♡♡」
「はっ……あ、ぁ……っ…♡♡」
けいちゃんの細い腰を、彼の手ががっしりと掴んで離さない。
まるで、この女は俺のものだって言うみたいに。
静かに震えて、ぴったりと密着しあって……
けいちゃんも、恍惚とした目で彼を見上げてて。
「ふぅ……おい、けいちゃん。初めてのセックスはどうだった?」
「すっごく、良かった……♡ あたしもう、おちんぽの虜だよ……♡」
そういって身体を起こして、彼に軽くキスをするけいちゃん。
そのまま何事も無かったみたいにベッドから降りると、カメラに向かって笑顔で手を振った。
「それじゃ、あたしは一旦休憩。シャワー浴びてくるね!
まだまだエッチするから、このまま待っててね、みんな!」
『マンコから精液垂れてる……エッロ……』
『抜いた』
『羨ましすぎる! 俺と代われ!』
──ま、待って。
けいちゃんがシャワーに行っちゃったら、アタシ、この人と二人きり……!?
「待って、けいちゃ──」
必死に手を伸ばしたのに、けいちゃんはもうシャワー室の扉の向こう。
……そうして、部屋にはアタシと、まだ火照ったままの彼が残されちゃったんだ……。
◇
「ふう……」
桂乃芬のマンコ、マジで良かったな……。
やっぱセックスは、若い女とするに限るな。
そういえば、あいつがシャワーに行くって言うなら──
「う、うっ……」
“こっち”も味わっておくか。
「じゃ、次は……すーちゃん?」
「ひ、ひぃっ……!?」
俺は素裳にそっと近づき、静かに肩に腕を回す。
「セックス、しようか。」
「あ、アタシはしたくないって言ったでしょ……!?
それに、あんたさっき、嫌がる子に手は出さないって……!!」
そのまま手を伸ばし、胸を揉む。
桂乃芬よりも圧倒的に柔らかく、まるでマシュマロみたいに掌に沈む。サイズも遜色ない。
「い、嫌っ……!!」
抗う声を無視して、指で形を確かめるように揉み潰す。
次にスカートを捲り、カメラへと晒す。
「視聴者、見てみろ。これでセックスしたくないわけないよな?」
パンツに出来た大きく濃い染みに、コメント欄は大いに沸き立つ。
『準備万端じゃん』
『犯せ!』
『すーちゃんのエッチな声聞きたい』
「ははっ……ほら、リスナーもこう言ってるぞ。どうだ?」
「そんなこと……っ!?」
否定の声を遮るように口を塞ぎ、舌を無理やりねじ込む。
そうして素裳の言葉を飲み込んでしまうと、無防備な股座を執拗にまさぐっていく。
「んっ、ん……やっ、やめっ……んむっ……」
抵抗しようとはするが、力が入らないらしく……されるがままに喘ぎ、震え続ける素裳。
「ほら……言ってみろよ……! セックス、したいんだろ……ッ!」
「そ、んなっ……こと……っ!! ない゛ぃいっ……!!♡♡」
必死に否定しながらも、初心な秘裂はあっけなく快楽に負けて──
「ぁ、あ゛ッ♡♡ イグ♡ イクイクッ……ぎぃいっ……!! っあ゛♡ うあぁっ……♡♡」
簡単に、絶頂を迎えてしまった。
「はぁ……はぁっ……。う、ぅっ……」
深イキの余韻で放心状態になる素裳。
俺はそれを見計らい彼女の服に手をかけ、乱暴に剥ぎ取れば……あっという間に下着姿になってしまう。
『すーちゃんの下着もエッロ……』
『見てるだけでイキそう』
『誘ってるでしょ……』
「ははっ、いいだろ。これも俺が選んでやったんだよ」
そう言いながらうつ伏せに組み伏せて、腰を押さえ付ける。
そのままブラとパンツをズラし、隠すべき場所すべてを晒してやる。
──こうやって抵抗する女は、寝バックで屈服させてやるのが一番だ。
「それじゃ、いよいよすーちゃんのおまんこもいただいちゃいま〜す……♪」
「ダメっ……ダメぇっ……!!♡」
あとは犯されるだけの分際で、まだ叫ぶ素裳。
俺は鼻で笑いながら軽く振りかぶり、その生意気なケツを思いきりひっぱたいた。
「あ゛っ……!!♡ うぅうっ……!♡♡」
白い尻肉が波打ち、素裳の体がビクつく。
……本当に、良い光景だ。
無理やり押さえつけた、華奢な背中。
乱れた栗色の髪。
引き締まった太腿。
目に入るすべてが、ゆっくりと俺のものになっていく感覚。
──たまらない。
『早く犯せ! 早く!』
『ああ……すーちゃんも食われちゃう……』
『ヤっちまえ!』
「せっかちだな、お前ら……! それじゃ、お望み通り……一気、にッ……!!」
細い腰を掴むと、俺は割れ目にモノをあてがう。
そして処女だろうと一切の容赦なく、最奥までを、一気に抉るように──
「あ゛ぁああぁあっ……!!」
貫いてやった。
子宮口を亀頭で押し上げれば、素裳は身体を跳ねさせてあっという間に絶頂を迎える。
「いっ、い゛やあぁっ……♡♡ ぬい゛てっ……!♡♡ ぬ゛いてよぉっ……!♡♡」
異物を押し出そうとするかのように、膣がぎゅうっと締めつけてくる。
鍛え上げられた内側の筋肉が、咀嚼でもするように竿へと絡みつき……逃がそうとしない。
「すっげ……チンポ、喰われるッ……!!♡
締め付けは桂乃芬の比じゃねえな……っ♡♡」
「ぁあ゛っ♡♡ やめっ……ぁ、あっ♡♡ ぅあっ♡♡」
素裳は腕立て伏せのような姿勢で、必死に抵抗していたが……
腰を揺すれば呆気なく崩れ、床へと潰れて身悶える。
「ヒダも肉厚でっ……ぬっるぬるでっ……♡ たまんねぇッ……♡」
「ぁ♡ あ゛♡ あ゛ッ♡ あ、っ♡♡」
悲鳴のように途切れる嬌声。
それを楽しみながら、昇ってきた精液を叩き込むため──欲望のままに腰を打ち付けていく。
「中に出すぞッ、素裳……♡ 処女マンコにザーメン植え付けて……俺のモンにしてやるッ……!!♡」
「いやっ、いやぁあ゛あっ!!♡♡ それだけはっ……ダ、メぇえっ……!!♡♡」
シーツを掴み、最後の力で逃げようとする素裳。
だが俺はその腰を両手でガッシリと掴み、万が一にも逃げられないようにする。
そして──
「堕ちろッ……素裳……ッ!!!♡」
びゅうぅううっ……♡♡
びゅるるぅうっ……♡♡
「いや゛ぁああぁあっ……!!♡♡」
一切の容赦なく……膣内射精。
尻肉を押し潰し、腰を完璧に密着させて──初心な子宮へ、“男”を教え込んでいく。
「堕ちちまえッ……♡ フーッ……♡ フーッ……♡♡ 堕ち、ろッ……♡♡」
「ぉ……お゛っ……♡ ほ……ぉっ……♡♡」
素裳の無様な鳴き声が、アヘ顔が……全世界に中継されていく。
きっと今頃、視聴者たちは歓喜しながらシコっているに違いない。
ぐにぐにと腰を動かし、残りの精液も吐き捨てていると──
「あー、結局すーちゃんもセックスしたんだー!♡」
桂乃芬が、シャワーから帰ってきた。
「違っ……これは、無理やりされただけだから……♡」
「えー、でも今のすーちゃん、すっごいエッチな表情してるよ?」
桂乃芬は固定していたカメラを動かし、素裳の表情をドアップにする。
「みんなもそう思うよね?♡」
「いやぁっ……見ないでぇっ……♡」
少女らしく、両手で顔を隠す素裳。
しかし桂乃芬はその手を解き、その哀れな表情をありありと映してしまう。
「ははっ……容赦ないな」
俺は一通り吐き出し終えた一物を抜くと、そのまま素裳の面前にそれを見せつけるように突き出す。
「ほらすーちゃん、気持ちよくしてくれたおちんぽ様にどうしたらいいか分かるよね?♡」
桂乃芬は女の作法というものを理解しているようだ。
諭すようにそう言われ、素裳はゴクリと喉を鳴らす。
「ぇ、れ……っ♡」
ついさっきまで叫び、抵抗していた女が──今では精液のついたチンポを舐り、顔を赤くしている。
この女を屈服させた瞬間こそが、男としての至高の時間だ。
「うわーっ、すーちゃん大胆!♡ どう、みんな? おちんぽに躾られた、完堕ちすーちゃん! すっごくエッチでしょ?♡」
配信を始めた時よりも数倍、数十倍に膨れ上がった視聴者によるコメントの雨。
桂乃芬はそれを見て、ますます興奮したように声を弾ませる。
「すーちゃん、すごいよ! いっぱいコメント来てるよ! みんな大喜びだね!♡」
そのままいくつかコメントを読み上げ始める桂乃芬。
「『けいちゃんもすーちゃんもエロすぎ』、『最初嫌がってたすーちゃんがフェラするまで堕とされるの最高』、だって!♡」
「んっ、んむっ……♡ じゅるっ、恥ずかしいよっ……♡」
声を震わせながらも、決して舌を止めない素裳。
竿を丹念に這わせ、先端をくちゅくちゅと吸いあげる。
まるで、少しの汚れも残さないかのように。
「あっ、他にもこんなのもあるよ? 『俺の方が先にけいちゃんすーちゃんとセックスしたかったのに……』だって!」
桂乃芬はそのコメントを読み上げると、にまりと口角を吊り上げ、わざと視聴者を煽るように言った。
「ふふっ、残念でした〜!♡ あたしとすーちゃんは、おくちもおっぱいもおまんこも、ぜーんぶ彼に奪われちゃったよ♡
だからあなたは配信を見ながら、一人でシコシコしててね♡」
「……も、もうっ! けいちゃん! そんな意地悪言ったら可哀想だよ!」
残酷な彼女のセリフに、素裳は思わず声を上げるも──
『エロすぎ……』
『けいちゃん最高!』
『けいちゃん、分かり手だなぁ』
「えっ、え?」
彼女の抗議とは裏腹に、コメント欄は大盛り上がり。
予想外の反応に、素裳は戸惑いを隠せなかった。
「ふふん、すーちゃん。これは寝取られビデオレターを意識したセリフだよ!
前から言ってみたかったんだ〜」
「ねと……? な、何……?」
困惑する素裳をよそに、桂乃芬はにこやかに続ける。
「寝取られマゾリスナーのみんなは、こういうのが嬉しいんだよね?♡」
『勃起止まらん』
『悔しいのに興奮する』
『嬉しいよ! けいちゃん大好き!』
「えぇ……? みんな、変態なんだね……」
呆れたようにコメントを読む素裳。
すっかりフェラのことを忘れている彼女に、桂乃芬は促すように言った。
「すーちゃん、フェラの続きしてあげて?♡ まだ終わってないんだから♡」
「あ……う、うんっ……!」
素裳は小さく深呼吸をすると、一気に俺の一物を咥え込む。
そして張り切ったように、唇をすぼめ頭を動かしはじめた。
「んぢゅっ、んむ゛っ♡♡ ふぅっ……♡ じゅるるっ……♡」
「あーっ……きも、ちいっ……♡ いいぞ……ッ♡」
カリ首を唇に扱かれ、竿を舌にぬるぬると舐られる。
未だ絶頂の余韻を残した肉棒は敏感に快楽を受け取り、たちまちのうちに製造された精液を大量に汲み上げていった。
「んぢゅっ、ぢゅっ♡ んむ゛っ♡ ちゅっ……♡」
「あーっ……出るッ……!!♡」
俺は堪らず腰を突き出し、素裳の喉奥で絶頂を迎えた。
驚いて咄嗟に口を離そうとした素裳だったが──
桂乃芬が後ろから頭を押さえ込み、その逃避を許さない。
「ぜんぶ飲んで、すーちゃん♡ おちんぽ様にお礼をしないと♡」
「ん゛っ、んぐっ……♡ んんん〜〜っ……♡」
桂乃芬の言葉に従い、全てを受け入れる素裳。
どくどくと吐き出される精液は次々に彼女の喉を通っていき──
最後の一滴まで注ぎきる頃には、彼女は陶酔した表情を浮かべていた。
「うっわ〜、エッチな顔……♡
すーちゃん、初めて精液を飲んだ感想はいかがですか?♡」
まるでインタビュアーのように聞く桂乃芬。
素裳は蕩けた表情のまま、夢見るように答えた。
「あ、アタシ……飲んでるうちに、なんか……イっちゃって……♡
今も……おちんぽと、精液のことが、頭から離れないよ……♡ なんなの、これ……♡」
「あはっ……エッチすぎ……♡ なんか、あたしまでドキドキしてきちゃったよ……♡」
『エッロ!』
『エロすぎ』
『すーちゃん、逸材だな』
『エロ……』
素裳の言葉に沸き立つリスナーたち。
その中で、桂乃芬はとあるコメントに目をつけたようだ。
「あははっ、『俺にもフェラして』だって♡
ねえねえすーちゃん、この人に、さっきのあたしみたいなエッチなコメント返しして喜ばせてあげて?♡」
そうして彼女が耳打ちすると、えっ、とか、無理だよ……とか、子声でつぶやきながら葛藤する素裳。
だが次第に覚悟を決めたのか、俺の肉棒を扱きつつ亀頭へ舌を這わせ、顔を赤くしながら言葉を紡いだ。
「そ、それじゃ……言うからねっ……?」
そして──
「えっと……アタシは、このかっこいいおちんぽ様のモノだから、あんたの粗末なおちんちんなんて、しゃぶってあげないよ!♡
あんたは私のフェラを見ながら情けなく鬱勃起したおちんちん一人でシコシコして、勝手に射精してなよ──寝取られマゾくん!♡」
恥ずかしさの裏に小さな快楽が芽生えたのか、素裳は頬を緩めて笑った。
「あは♡ ……けいちゃん、これ言うの……けっこう楽しいね♡」
そんな彼女の様子と、視聴者たちを見下ろす優越感に、俺のモノは思わずビクンと震えた。
「きゃっ♡ 今のセリフ聞いて、あんたも興奮したの?♡
安心して、あんたになら何回でもフェラしてあげるから……♡」
そう言って、素裳は再び肉棒を口に含む。
献身的なその姿に、コメント欄はさらに沸き立ち──
桂乃芬も「すーちゃんすごい上手だよー!♡」と、楽しげに囃し立てる。
……それからの配信は、数時間続いた。
内容は、セックス、セックス、合間にキスやフェラを挟み、またひたすらにセックス。
そして二人の子宮がパンパンになり、俺の所有物として完璧に躾け終えた頃──
「それじゃ、今日の配信はここまで! この配信が良かったと思ったら、いいねとチャンネル登録よろしくねー!」
「えへ、えへへ……♡ みんら、ばいば〜い……♡」
乱れきった声で手を振る少女たちを最後に、配信は静かに幕を閉じたのだった。
◇
「すーちゃん、おはよう……あはは、ついやり過ぎちゃったね……」
「うん……現実じゃ寝てただけなのに、お股がジンジンするよ……」
「でも、すごく気持ちよかったし、楽しかったよね?」
「……うん。」
過激すぎる夢の光景を思い返しながら、言葉を交わす二人。
ここで引き返せば、ただの一時の気の迷いで済むだろう。
現実の身体は何ひとつ穢れておらず、処女のままなのだから。
だが、それを許さないと言わんばかりに──彼女たちのスマホには、既に“種”が蒔かれていた。
「ねえすーちゃん、あの人と交換した連絡先……どうする?」
「ど、どうするって……『現実でもセックスしないか』って、言ってたよね……」
「「…………」」
二人はそれ以上、言葉を交わさなかった。
ただ静かに指を動かし……送られてきた文字に、従うだけだった。
◇
さて、現実に戻ってきたが……あいつら、ちゃんと連絡寄越すかな?
まあ断られたっていい。どのみちあいつらは、絶対に戻れない。
街中でちょっと屈強そうな男を見るたび、股を濡らして──
トイレに駆け込んでドスケべオナニーしちゃうような身体になってるはずだからな。
だから待とう……現実でどう犯してやるか、じっくり考えながら。
その時──
「おっ?」
──スマホが鳴った。
『セックス、したいです♡』
『アタシ、もう戻れないかもしれません』
ははっ……可愛い奴らめ。
『この部屋に来い。待ってるぞ』
さあ……数分後が楽しみだ。
◇
……コンコンコン。
乾いた、二人分のノックが鳴る。
扉を開けば──
「お兄さん……あたし達、あなたのせいでこうなっちゃったんだよ……?♡」
「アタシと、けいちゃんの……本当の処女、もらってください……っ♡♡」
そこには、あの二人が。
スカートをたくし上げ、濡れたショーツを見せつけ……いきなりそう告げる。
「分かってるのか? ここは現実だぞ。生でヤれば、妊娠だってする。
この部屋に入れば、もう戻れないぞ……いいのか?」
そんな問いかけに、二人はためらうでもなく、じっと俺を見てうなずいた。
「あたしを孕ませて、お兄さん……♡」
「あ、アタシも……デキちゃったって、いい……♡」
……はははっ。
こいつらは、本当に逸材だったらしい。
「じゃあ入れ。もう帰らせないからな」
「「はいっ……♡」」
◇
部屋に入るなり始まったのは、チンポのねだり合いだ。
ショーツを下ろして、尻を突き出して、マンコを指で開いて──
「ねえ、お兄さん?♡ あたしはいつでもエロ配信してあげられるし、器用だからエッチな技術だって覚えるよ?♡
だから……来て?♡」
「あ、アタシだって、知り合いの女の子とか、紹介できるんだから……!♡
お願い、早く欲しいよ……っ♡♡」
……本当に良い景色だ。
若い女二人が、プライドを捨てて媚びる光景──最高じゃないか。
「じゃ……すーちゃんの処女から頂こうかな♡」
「やったぁっ!♡♡ お兄さんっ、早く──お゛ッ!?♡♡」
どこにも引っかかることなく、ぬるりと容易く最奥まで挿入された俺のチンポ。
夢境でもそうだったが、素裳の処女膜は軍での訓練の間に破けてしまっていたらしい。
「あー……♡ やっぱ、現実の生ハメは格別だな……ッ♡♡」
「あんっ♡ ぁあっ……♡♡ やっぱりこのおちんぽっ、気持ちよすぎるよぉっ……♡♡
こんなの……こんなのっ、女の子ならみんな堕ちちゃうよぉっ……!♡♡」
「うぅ……すーちゃんいいなぁ♡
早く早くっ!♡ お兄さんっ、あたしにもおちんぽちょうだいっ!♡♡」
素裳の綺麗な白い尻を引っぱたき、桂乃芬には乳首を舐らせる。
はあ──景気付けに一発、雑に決めてやるか。
「じゃ、すーちゃん出すぞ……♡ 3、2、1……」
「えっ!?♡ ちょっ、待っ──」
びゅうぅううっ…………♡♡
びゅるっ、びゅっ…………♡♡
「ぉお゛おぉおっ……♡♡ あつっ、熱いよぉっ……♡♡」
「あーたまんねぇっ……♡ オラッ、精液の味思い出せ……♡」
処女に生で中出しするという、人生に一度あるかないかの究極の悦楽。
それをまるで吐き捨てるように行える贅沢さが……俺の背筋を震わせる。
「さあ、次はけいちゃんだ……お前ら、絶対孕ませるからな……!♡」
「えへへ……嬉しいよぉ……♡」
◇
あれから俺たちは、ひたすらにセックスを続けた。
素裳に手コキをさせて、そのまま桂乃芬の中で射精したり。
「こんなの……変態みたいだよぉ……♡」
「あー出る出る……素裳、もっと強く……」
「あっ、で、出ちゃうんだ……♡ 出しちゃえ、お兄さん……♡
このまま、けいちゃんのナカに……♡♡」
「う゛ッ……♡」
「は、ぁっ……♡♡ きたっ、きたぁっ……♡♡ ティッシュみたいに使われるの、興奮しちゃうっ……♡♡」
はたまた、二人同時にパイズリさせたり。
「んっ、んっ♡ お兄さん、きもちいい……?♡」
「これっ、難しい……っ♡ んっ、あっ……♡♡」
ぎこちない動きで寄せ合う胸の谷間に、俺の亀頭は出たり入ったりを繰り返す。
溢れたカウパーが乳房の線を描き、段々と彼女たちの表情も蕩けていき……
「ぐっ……出るッ……♡」
「わあっ!?♡」
「はむっ……んくっ、んくっ……♡」
噴水のように弾けた精液。
素裳はそれに驚くばかりだったが、桂乃芬はすぐに反応し、先端を咥えて飲精を始める。
「けいちゃんっ、ズルいよ!」
「んふ……♡ 早い者勝ちだよ〜……♡ んくっ、んむ……っ♡♡」
しまいには……二人を重ねて、ハメ比べをしたり。
「けいちゃんの顔、近い……」
「へへ……すーちゃんのエッチな表情、直に見れるね……♡」
密着した女体に滾る俺の視線を受け止めながら、彼女たちは恥ずかしげに脚を開き、秘部を重ねて見せつけてきた。
てらてらと淫靡に輝くそこに、俺はモノを近づけ──
「じゃ、まずは上のマンコから……」
「……あんっ♡ あっ、あ……お兄さ、あっ♡♡」
「けいちゃん、気持ちよさそう……♡」
まずは、桂乃芬。
彼女の膣は蕩けるように熱く、ヒダのひとつひとつが舐るように絡みついてくる。
俺の高まりに合わせて締め付けを強めるような献身さも相まって……心地のいい名器だ。
「あ♡ イク♡ イクッ……んぁっ♡♡ んぅうっ……♡♡」
「ふう……じゃ、次。下のマンコ」
「ほぉお、お゛っ……♡♡」
次に、素裳。
彼女のナカはこんにゃくのように柔い。それでも膣周りの筋肉が外側からきゅうきゅうと締め付けてきて、甘ったるい快楽を与えてくれる。
「おっ、ぉ♡ お゛んっ、おっ、ぉおっ……♡♡」
「すーちゃんのエッチな表情、あたし大好き……♡」
「見ない、でっ♡ ん、ぉっ……♡ お゛、っ……♡♡」
そうやって交互に比べながら楽しみ、どちらの膣も平等に耕していって──
「あー出る出る……出すぞ二人とも……ッ♡」
「ちょうだいっ♡ お兄さんの濃い精液注いでっ♡♡」
「アタシにも……好きなだけ注いでぇっ……♡♡」
まずは素裳のマンコに、中出し。
「ほぉおおぉおっ…………♡♡」
半分ほど注ぎ、そして引き抜いてすぐ──
「けいちゃんにも、くれてやるッ……♡」
「ひゃああぁっ…………♡♡」
残りを桂乃芬に注いでいく。
「はあ……はぁっ……♡」
「ぉ……ほっ……♡ ぁ、あっ……♡」
「あー……マジで……最ッ、高……♡♡」
俺の腰は快楽に震え、二人の体もとろとろに蕩けている。
汗と精液にまみれ、抱き合いながら笑い合う女たち。胎に種を仕込まれた二人は、もはや名実ともに俺の所有物だ。
──そうして、彼女たちへの種付けは、一晩中続いた。
子宮から溢れ、膣すらも満たして、俺の遺伝子を刷り込み尽くすまで。
◇
「おい、見ろ……昨日の配信、すごい話題になってるぞ」
「んちゅっ、ぢゅる……思い出したら、恥ずかしくなってきたよ……」
「んむっ、れろ……♡ こんなにウケるならまたやろうよ、すーちゃん!」
朝勃ちチンポに奉仕しながら、世間話をする二人。
こんな女たちが昨日の朝までは男を知らなかったというのだから、驚きだろう。
──そんな光景を眺めているうちに、ふと俺の中に一つの考えが浮かんだ。
「なあ。このフェラの光景をアップしたら、視聴者が喜ぶんじゃねえか?」
「え〜……?♡」と頬を染めて躊躇う素裳。
だが頭を軽く撫でて、「頼むよ。な?」と囁けば──
「……仕方ないなぁ♡ いいよ♡」
と、すぐに陥落してしまう。
「うわ、すーちゃんチョロすぎ♡
へへっ、あたしももちろんいいよ♡ 可愛く撮ってね?♡」
──そしてその日。
仙舟中を賑わせたのは、とある投稿だった。
若い二人の女が、屈強な男根に顔を寄せ、蕩けた笑顔でピースをする写真。
そこに添えられていた一文は──
『このおちんぽ様に、現実でも可愛がってもらったよ♡』
◇
あれから、しばらくして。
「今日もエッチ配信していくよー!♡ さあ、今回の特別ゲストのご紹介です──じゃん!」
「やめッ、お゛っ!♡ おまえのようなっ……低俗な男に、ッ……♡
フーッ、フーッ……!♡ 私は、負けないっ……!!♡♡」
「なんと、あの太卜様でーす!♡
みんな知ってると思うけど、見た目は子どもみたいでもしっかり成人済みだから安心してねー♡」
「誰がッ、子ど……も゛っ!♡ ですってぇ……っ!?♡ ぉ、お……ほお゛っ……!♡♡」
仙舟人じゃない俺には実感が湧かないが、この幼い風貌で数百年を生きてきたらしい。
──ともあれ、合法的にこんなロリを犯せるのだから最高だ。
「みんな、太卜様は未来が見えるんだよ? だから、自分がこれから堕とされるのも知ってて来たの♡
もう“堕ちるのは確定”だから、みんなは安心して……その瞬間を楽しんでね♡」
「うる、さ……ぁ゛♡ お゛ォッ……♡♡ んおぉお゛……っ♡♡」
雄々しく突き上げ、幼い腹を丸く隆起させる俺に、二人は左右から抱き着いてくる。
「わぁ……♡ 雲璃ちゃんの時もそうだったけど、こんなちっちゃいおまんこでも全部食べられちゃうんだね……♡ すごい……♡」
「お兄さん、かっこいい……♡ アタシ、もっともっと好きになっちゃうよ……♡♡」
ああ──全く、この暮らしは最高だ。
暇さえあれば従順な二人に精を吐き捨てて、配信ではゲストの女を犯して……。
雲璃に、なのか、霊砂……そして今回は、符玄。
どいつもこいつも最初は抵抗するが──
「なにこれっ!♡ 剣の先生が居るって聞いたのにっ……!!♡ こんなのっ、聞いてない、よぉっ!!♡」
「え、えっ? 待って待って待って、あの配信って、デマじゃなかったの!? けいちゃん、すーちゃん──嘘だよね!?!?」
「はぁ……酷い匂い。早いところ終わらせて貰えますか。
どうせ妊娠しませんし、中でも外でもお好きにどうぞ」
一発注いでやれば、誰もが面白いくらいに従順になる。
「ぉ……♡ んぉお……♡ この、おちんぽっていう剣……つよいぃ……♡ 私……まけちゃった、よ……♡♡」
「ひゃああっ!?♡ あつっ、あついっ……♡ ほ、ほんとに中で出したの!?♡
うぅっ……ウチ、もうお嫁に行けないよ……♡」
「はぁああっ……♡ ぁ……あ、っ……♡ ん、あぁっ……♡
雄々しくて、濃厚な匂い……素敵、ですっ……♡♡」
──さあ、符玄はどうだ。中に注がれたとき、どんな顔を見せるのか。
この抵抗ぶりが、どこまで従順に変わるのか……楽しみだ。
「ォ゛♡ お゛ッ♡♡ や゛めッ……んむっ!?♡ んんんっ……!!♡♡」
俺は彼女の両手を掴み取り、指と指を一本ずつ絡め──
手のひらと手のひらを押しつけて、爪が食い込むほど強く握り込む。
あたかも、逃げられない鎖のように。
薄い唇には俺の唇を乱暴に押し付け、小さい舌すら犯し尽くす。
そして、真上から。
どちゅ、どちゅっ、にぢゅっ、ぐちゅっ──。
全体重を叩きつける、暴力的なプレス。
それが止まるのは、ただひとつ。
精を注ぎ込む、その瞬間だけだ。
「ん゛ッ!♡ んん゛っ!!♡♡ ん゛む〜〜〜ッ!!!♡♡♡」
幼い膣をこじ開け、子宮口を思い切り抉り抜き──
「んん゛〜〜〜〜……ッッ!!!!♡♡♡♡」
びゅううぅうううっ♡♡♡
びゅぐっ……びゅるるっ……♡♡
どくんっ……♡ どくんっ……♡
「わぁ……♡♡」
「す、すごい……っ♡♡」
一切の逃げ場のない、種付けプレス。
雄々しさの塊のようなそれを、桂乃芬と素裳、そして視聴者に見せつける。
「堕ちろ……堕ちろッ……!♡」
「ぉお゛……っ♡♡ んぉ゛ッ……♡ お゛ォッ……オ゛……♡♡」
両足をピンと伸ばし、全身を小刻みに震わせる符玄。
彼女の余韻も抜けないうちに、ずるりと肉棒を引き抜いてやる。
「ォ゛っ……♡♡ フーッ……フーッ……♡」
「……ど、どうでしたか……太卜様?」
「はぁ……はぁ、っ……♡ わ、わっ……わるく、なかったわ……♡ これからも……ていきてきに……よびなさいっ……♡
私が……ひま、だったら……きてあげる、わ……っ♡♡」
そんな彼女の反応に、顔を見合せて微笑む二人。
「ふふっ……今回のゲストも、完璧に堕とせたね♡」
「今日もお疲れ様♡ また今度も、一緒に配信しようね──お兄さん♡♡」