銀狼ちゃんと1ヶ月溜めた性欲をぶつけ合う濃厚えっちをする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-09-24 00:26:27
Imported:
2026-06
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「銀狼、来たよ」
コンコンとドアを叩く。するとガチャ、とドアが開き、銀狼が現れた。
「何回も言ってるけど、鍵かけてないから勝手に入っていいのに。あんたって本当に律儀だね」
呆れたように言う銀狼。俺はそれにまあまあと返し、部屋にあげてもらう。
「で、今日は何のゲームする?あんたの好きなアレ?それとも昨日リリースされた例のやつやってみる?」
いつもの流れが始まった。銀狼とは最初は普通にゲームで遊ぶのだが、大体最後はセックスしてしまうのだ。
今日はもうムラムラしているし、早速そういうムードにしてしまおうと思い、銀狼を抱き締める。すると銀狼は
「わっ♡」とかわいい声を出した。もう辛抱の限界だ、と思いながらキスをしようとすると…
「ストップ。せっかくだから、ただするんじゃなくて、ゲーム形式にしよう。そもそも、今日はあんたと純粋に遊びたくて誘ったの。それなのに、あんたときたら……。」
少し怒気の混じった声で言われた。どうせセックスするんだろうと思っていたので、かなり意外だった。
「で、ゲーム形式っていうのは……?」
「あんたさ、射精管理って知ってる?」
「ああ、しってるけど……」
「それをしよう。あんたは1ヶ月オナニーも、えっちも我慢する。ただし、私も同じ。あんたと同じ期間だけ我慢する。でも、それだけじゃ面白くない。だから、ルールを考えた」
1ヶ月も我慢するなんて到底無理だと思ってしまったが、そのルール次第では希望があるかもしれない。銀狼の話しの続きを黙って聞いた。
「お互いに相手に我慢できなくなるような……つまり、ムラつかせる文章・写真・動画を送って妨害できる。ただし、これは週に2度まで。いい?先に我慢の限界を迎えたほうが負け。敗者は素直に連絡する。勝者は敗者を1日好きにできる。どう?面白そうでしょ?」
「つまり……1ヶ月銀狼と会えないってこと?」
「まあ、そうなるね。どうしても会いたいなら、もう無理〜って私に連絡すればいい。ただし、その場合あんたの負けだけどね」
「……分かった。それでいこう」
正直不安しかないが、銀狼との勝負ということもあって、断ることはできなかった。
「じゃあ、約束ね。絶対連絡してね?破ったら許さないから」
「分かってる。じゃあ、今からスタートってことでいいのか?」
「そうだよ。今日は私と一緒に遊ぼう。もしかしたら1ヶ月会えないかもしれないし、悔いのないように遊びなよ?それで、あんたが帰ってから1ヶ月はどっちかが負けない限り会わない。どちらも1ヶ月我慢できたなら……今までのとは比べ物にならない、人生で一番気持ちいい……すっっごいえっち、できるかもね?」
耳元で囁かれ、思わず勃起してしまう。考えただけでも脳が痺れる。……ただ今日はセックスできないわけだし、諦めて普通に銀狼と遊ぶことにした。
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「あんた、ゲーム上手くなった?今日は楽しめたよ。もっと練習して、私を楽しませてね?じゃ、またね〜」
ひらひらと手を振る銀狼。ここから1ヶ月会えないのかと思うと、かなり寂しかった。するとそれを察したかのように銀狼が近寄ってきて、耳元で囁く。
「大丈夫……早速明日、あんたに『妨害』を送る予定だから。寂しがらなくていい……あんたはいつでも私に会えるんだから。私に、負けましたって…送ればね……♡」
妖艶な笑みを浮かべた銀狼はそのまま去っていった。……ここから地獄の1ヶ月が幕を開けた。
翌日。仕事をする俺だったが、ポケットのスマホの振動に気づき何となくそれを手に取る。すると、銀狼からの連絡だった。一瞬銀狼とのゲームのことを忘れていた俺は、送られてきたそれを見て驚愕した。
「今日は画像だよ。この『妨害』は……小手調べってところかな。まあ、精々頑張りなよ。いつでも連絡待ってる」
添付されていた画像は……ショーパンを穿いた銀狼の、お尻のドアップだった。今まで何度も何度も腰を打ち付け、何回も押し付けて射精したこの柔尻。写真が目に入った瞬間、過去の震えるほどの快感の記憶がフラッシュバックし、反射的に勃起してしまう。普段ならすぐにシコるところだが……銀狼と約束している以上そういうわけにはいかない。これは前途多難だと思いながら、銀狼には「かなり効いた」とだけ返信し仕事に戻った。仕事が終わった頃もう一度スマホをみると、銀狼から「予想通り。」とだけ返信がきていた。
──────────
それから数日経つ。この前の妨害をくらったあと、俺からは自分の手を送ってみた。しかし、銀狼からは「全然だめ。」と返信されてしまったのだ。そろそろ銀狼からの新しい妨害が送られてくる頃だが……
スマホが振動した。案の定このタイミングできたようだ。さて、内容を見てみよう……。
「あれから6日経ったね。私の予想だと、あんたは案外余裕とか思ってそうだから…ここで一発キツいのをあげる。今回は動画だよ。ひとりの時に、音を出して見て。もしかしたら、ここでギブアップかもね」
添付されたフォルダを恐る恐る開くと、聞き慣れた銀狼の声が聞こえてきた。
「やっ。調子どう?今日は私が恋しくなってきたあんたに、特別にサービスしてあげる。じゃ、いくよ……」
カメラに向かって話しかける銀狼。よく見ると肩が出ており、もしや裸なのか……?と疑った。次の瞬間映し出されたのは、銀狼のつま先だった。
「ほら、足だよ。次、ふくらはぎ……ぽよぽよ……♡ …ひざ。で、あんたの好きな太もも。私は良さが分からないけど。ほら♡ぷに、ぷに……♡ で……残念。穿いてましたー……♡ 見れると思った?私のおまんこ……♡ まだダメ……♡ でもその代わり、ほら。お腹……♡よーく見て。…おへそ。…鼠径部。……やわらかーい♡ まだ終わりじゃないよ。ちょっとしか映さないから、よーく見てね。じゃ、いくよ……。
ほらっ♡おっぱい……♡ 3.2.1…終わり♡ どうだった?♡今頃おちんちん痛いくらいおっきくしてるんだろうね……♡じゃ、またね♡」
鼻息や吐息混じりで淫猥に語りかける銀狼。エロさで頭がおかしくなりそうだったが、ぐっと堪える。たった1週間で負けてしまっては、銀狼にバカにされるに違いない。俺はギンギンに大きくなった一物が静まるまで待つと、深呼吸をして銀狼に「まあまあだね」と返信した。すぐに既読がつき、「強がってるのバレてるよ」と返信がきた。頭にきたが夜が更けてきたので今日は寝ることにした。
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そして、最終日。ここに至るまでお互いにジャブを繰り返し、互いに最後の妨害というところまできた。30日も射精を我慢しているため、正直妨害を抜きにしても辛い。この妨害を超えれば勝てるんだ、と自分に言い聞かせて銀狼からのメッセージを待つ。ついに送られてきたそれは文章なしで、動画のみのものだった。
「もう、さ……あんた、我慢強すぎ……♡私、てっきり、あんたが……っ♡すぐ諦めると、思って……♡ほら、みて……っ♡おまんこ……こんなに、ぐっちゃぐちゃ……♡これは、広げてるだけ……オナニーじゃ、ないっ……♡ここまできたら、あんたも……我慢してよ……っ♡」
気が狂いそうだ。すぐにでも銀狼に連絡して、本能のままセックスしたい。だが……銀狼が我慢するといったのだ。ならば俺も頑張ろう……と決意を決めた。銀狼には、これ以上ないほどいきり立ち、鈴口からは我慢汁が溢れる陰茎の画像を送ってやった。彼女からは、「朝6時。」とだけ返信がきた。ついに明日、約束の日だ……。
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コンコンと戸を叩く。すると、銀狼が出てきた。どちらからともなく抱きしめ合い、互いの口にむしゃぶりつく。銀狼の舌が口内に侵入してきて、俺の歯茎を舐め回してくる。銀狼の唾液が甘く感じられた。キスだけでイきそうになるが、なんとか抑える。唇を離すと、銀狼は俺の手を引き寝室へと連れ込んだ。ベッドに押し倒され、お互いにお互いの身体をまさぐりあう。会話はなく、荒い鼻息と吐息のみが部屋に響く。まるで動物の交尾のようだ。銀狼の服を脱がし、彼女の胸に触れる。初めて会った時から変わらない、柔らかな膨らみ。先端を指先で弄ぶと、銀狼の腰が浮いた。
「ふぁ……っ♡あっ……んぅっ……♡」
銀狼の喘ぎ声を聞いていると、すぐに限界がきてしまった。ズボン越しに激しく怒張しているモノを押し付ける。銀狼は荒い息をより一層荒くし、自分のショーパンに手をかけた。そのまま一気に下ろすと、黒いレースのパンツが現れた。股間の部分は濡れて色が濃くなっており、クロッチには大きな染みが出来ていた。
「ねぇ、わかる……?♡ あんたのせいで、私のココ……♡ すっごい、熱くてぇ……♡ 切なくて、疼いて……っ♡」
「ほら……っ♡」
「あんたのせい、なんだからね……」
「責任取ってよ……♡」
銀狼はそう言うと、M字開脚をして、下着を横にずらす。すると、愛液でどろどろになった性器が露わになる。ヒダの1本1本がはっきり見える程にびしょ濡れで、膣内はひくついており時折痙攣していた。
「きてよ……っ♡ 挿れてよ……っ♡ はやく……♡」
そう言われ一物を取り出すと、銀狼の視線が釘付けになった。ぐちょぐちょの幼まんこにあてがうと、銀狼は息を荒くする。
「は……やくっ……♡はやくっ……♡」
自分から腰を動かし、ちんぽに擦り付け始める銀狼。俺はただ本能のまま、彼女の柔い膣内に挿入した。
「あ゛ッ♡♡」
ガクガクと震える銀狼。俺はといえば、1か月ぶりの快楽に打ち震え、同じく痙攣していた。余韻に浸る間もなくピストンを開始する。中に出すこと以外考えず、ただ生殖本能のまま腰を動かす。銀狼の膣内は初めからトロットロで、子宮口が痛いほど吸い付いて精液をおねだりしてくる。「んぉ っ♡ やばっ……♡ やばいぃっ♡ これやばいっ♡ やっばぃ……♡」
銀狼は獣のように喘ぐ。その顔はとても可愛らしくて、下品で、エロかった。抗いようのない射精欲がどんどんと込み上げてきて、ピストンもそれに伴い加速していく。
「お っ♡ おっおっおっおっ♡ イグッ♡イグっ♡イッぐ………っ♡♡」
「出るッ……♡」
どぴゅるるるっ♡♡びゅうぅ……っ♡♡
快感。絶頂。多幸感。何も考えられない。頭が真っ白になって、気づけば銀狼の膣内へ大量の精子を放出していた。しかし、一物は硬さを失っていない。
「もっと……♡」
銀狼はそう言って、再びキスしてきた。舌を絡め合いながら、抱きしめ合う。
「あれがいい……っ♡後ろからどちゅどちゅ突かれるの……♡お尻壊れちゃうかもってくらい乱暴にして……っ♡それで、思いっきり中出しして……っ♡♡」
銀狼の要望通り後ろに回り込むと、寝バックの体勢で挿入した。銀狼はシーツを掴み、枕に顔を押し付けて必死に耐えている。その姿に興奮し、腰の動きが激しくなる。ぱんっ♡ぱちんっ♡という肌同士がぶつかる音と、結合部からの水音が部屋を支配する。銀狼のまんこは俺のちんぽの形を覚えようとしているかのようにぴったりフィットし、絡みついてくる。
「あっ……っ♡ だめぇ……っ♡ こんなのすぐイク……っ♡ すぐイっちゃう……っ♡」
「イけ……♡銀狼、イっちゃえ……♡」
「あ〜やばいっ♡やっ……ばっ……♡あ、だめだめだめだめ……ぇっ!♡いくっ……!♡ あ、あっ、ああぁ~っ!!♡♡♡」
ぷしゃあっ♡と潮を吹き出すと同時に、膣内が強く収縮する。銀狼の身体は大きく仰反ると、やがて脱力する。それでもピストンはやめず、子宮口をねちっこく責め立てる。
「まっ、まって……いまイったから……っ♡ 敏感だからぁ……っ♡」
「むり……♡」
容赦なくピストンを続けると、銀狼は再び身体を大きく跳ねさせた。どうやら連続で達しているようだ。
「らめっ♡らめらめらめらめ……っ♡またいぐっ♡いぐいぐいぐっ♡んおおぉっ♡♡」
銀狼は何度も腰を浮かせ、潮を撒き散らす。もう何度目か分からないが、俺は構わずピストンを続けた。銀狼の身体がビクビクと痙攣する度に、彼女の小さな穴からは透明な液体が吹き出した。
「あっあっあっ♡ まだいぐっ♡いぐいぐいぐ……ぅっ♡♡」
「銀狼……♡好きだ……っ♡大好き……っ♡愛してる……っ♡」
「私も好きっ♡だいしゅきっ♡あいひてぅっ♡あ、あ、あ、あ、あ……っ♡♡」
「銀狼……っ♡」
後ろから手を回し、銀狼のちっぱいを両手で揉みしだく。その間も抉るようなピストンを続け、子宮口に亀頭をぐりぐり押し当てる。銀狼は足をピンっと伸ばして痙攣し続けていた。
「すきっ♡すきぃっ♡らいしゅきらからっ♡あ、あ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♡」
「イけ♡イけ♡イっちゃえ♡」
「イぐっ♡イぐイぐ……イッグ……♡」
痙攣する銀狼。そんなのはお構い無しに最奥を突き続ける。銀狼を振り向かせ、キスをする。
「やばひ……♡あ、あ、イク……♡やっば……いっ♡あぅ、あ……♡」
「おらイけっ♡イっちまえっ♡」
「イぐ……っ♡イぐ……っ♡イっぐ……♡」
銀狼は背中を弓なりにさせ、全身を激しく痙攣させる。同時に、膣内は今まで以上にキツくなり、痛い程に締め付けてきた。銀狼の絶頂が治まるまで待つことなくピストンを再開する。舌だけを絡めるキスをしながら、パンッ♡パチンッ♡と激しい音を鳴らしながら腰を打ち付ける。胸にも手を伸ばし、全身で銀狼とまぐわう。「やばっ……♡やばぃ……っ♡これすごぃ……っ♡」
銀狼は蕩けた表情で呟いた。膣内はずっとヒクつき続けており、その刺激がたまらなく気持ち良い。
子宮口に亀頭をめり込ませた状態で動きを止める。この状態で射精したら、全てが直接子宮に注がれてしまうだろう。そのまま銀狼に囁く。
「想像してみて……この体勢で、子宮の壁に当たっちゃうくらい、勢いよく……びゅうううぅっ……て中出しされたら……♡どんなに気持ちいいかな……?♡」そう言うと、銀狼は一瞬にして目をハートマークにした。
「欲しい……♡中に出して……♡いっぱいびゅっびゅーってして……♡」
銀狼は自分からお尻を振ってきた。俺は銀狼のお尻を掴み、ラストスパートをかける。
「1ヶ月我慢したトロットロまんこ……♡子宮に直接ぶっかけてやるからな……っ♡」
「きて……っ♡種付けして……っ♡私のお腹ぱんっ♡ぱちゅんっ♡ってしてぇっ♡」
「オ"ッ♡オ"ッ♡出るぞっ♡1ヶ月熟成した精液全部出すぞ……っ♡」
「ほんきピストンっ♡♡やっ……ばいっ♡あっイク……♡やばいっ……♡やっば……っ♡♡」
「あー出す♡出すよっ♡あーイクっ♡」
「イっちゃう……!♡あ、あ、あっ、あっ、あ……ぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「銀狼…………っ♡♡♡」
びゅううううぅっ……♡♡♡びゅうう……♡びゅるるっ……♡♡
ガクガクと震える銀狼の中に、後ろからガッチリホールドして射精する。全身の神経が打ち震え、脳がとろけるような快感に襲われる。あまりの快楽に、目の前がチカチカする。
「やばっ……♡やばっ……♡やばいぃっ♡やっばぁ……っ♡」
銀狼は何度も身体を震わせ、シーツを強く握りしめていた。快楽に必死に耐える彼女に、粘っこい精液を吐き出し続ける一物をさらに強く押し付ける。
「やべっ……♡やっ……ばっ……♡これやばぃ……っ♡や……ばっ……♡」
「まだ出る……っ♡銀狼、孕め……っ♡」
「だめっ♡♡ほんとにはらむっ♡♡♡あ、あぅ……ぁ……♡♡」
銀狼の小さな柔尻は俺の体重によって押し潰され、俺の腰に密着している。その状態での種付け。逃げ場のない状態で与えられる強すぎる快楽から逃れようと、銀狼は腰を動かそうとする。しかし、それは逆効果だったようで、「んぉ っ♡」と声を上げ、また達してしまった。
「はーっ♡はぁーっ♡まだ出るよ……っ♡う"っ……♡銀狼……♡ちびまんこきつすぎ……っ♡」
どぴゅるるるるるっ♡♡ぶっぴゅうぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「あ、あ、あ……っ♡また出てっ……♡あつい………♡♡」
腰を固定しての種付けは十数分続き、ようやく全てを出し切った。銀狼の膣内からちんぽを引き抜くと、大量の白濁液が流れ出てきた。
「はぁーっ……はぁーっ……♡あんた、容赦なさすぎっ……♡ほんとあんたって、鬼畜で、ロリコンで……っ♡んっ……♡」
銀狼が言い切る前にキスをする。銀狼の柔らかいお腹や胸をさわさわしながら、ひたすらキスをした。
「ぷぁっ……♡きもちよかった……またしよーね……♡」