ブローニャとゼーレを快楽堕ちさせて欲望のまま種付けする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-02-07 05:33:38
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2026-06
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星穹列車とそこに所属する開拓者達の活躍により、ベロブルグが一時の平和を取り戻してからしばらくが経った。
彼らがベロブルグを立ち去ってから、ここでは様々なことがあった。いや、"起こした"という方が正しいか。
一体俺が何をしたのか。まず俺は、下層部に住むナターシャを快楽堕ちさせたのだ。知り合う所までは簡単だったが、そこから堕とすまでは本当に苦労した。
だが結局、地炎のボスであろうと快楽には勝てなかった。
下層部のしがない一般人である俺にとって、彼女の地位は価値のあるものだった。まんまと俺のチンポの虜になった彼女を利用し、次は地炎の用心棒であるゼーレを堕とすことにした。
ゼーレは簡単に堕ちた。処女だった彼女は初めてが俺だったばかりに、一撃でセックスにどハマりしてしまった。
そのまま順調に堕としていき、今に至る。今では下層部の美人の殆どは俺の性奴隷だ。
これはナターシャの力なくして成し遂げることは到底できなかったことだ。そして俺は今、次のターゲットの相談を彼女にしている最中だ。もちろん、犯しながら。
「ちゅっ……れぇ……んちゅっ……はぁっ♡ んぁ……あんっ♡ それでっ……相談、って?」
「ああ……次のターゲットの話なんだけど。そろそろ大物に行こうと思って」
「大、物……?まさか、ブローニャを堕としたいなんて……んっ♡ 言わないわよね……?」
「そのまさかだよ。次のターゲットはブローニャ・ランドだ」
「あなた……ブローニャはベロブルグの大守護者よ?そんな人を堕としたいだなんて……ふふっ、いいわよ……。協力、してあげる……あっ♡」
「俺が得た情報によると、ブローニャは近々ゲーテホテルに泊まる予定らしい。で、お前にはブローニャが泊まる部屋の合鍵を調達して欲しいんだ。お偉いさん用の部屋は限られるらしいから、簡単に特定できるだろ」
「何、寝ている所でも襲うつもり?まあ、あなたならそれでも堕とせるでしょうけど……」
「いや、初めては自分から股を開かせたい。ホテルでするのは味見、だ」
「ふふっ……いけない人。後で、感想を教えて頂戴ね……んっ……イク……あっ、あ"ぁっ♡♡だめだめだめっ♡♡♡」
───────
後日。ブローニャの部屋の合鍵を手に入れた俺は、夜が耽けるのを待つと早速ゲーテホテルへと向かった。
廊下を歩いていき、ブローニャが寝ている部屋の前に立つ。辺りを軽く見回し、誰も見ていないのを確認すると、俺は鍵を開け彼女の部屋へと侵入した。
大きな音を立てないよう進んでいき、ベッドで眠る人物の顔を確認する。
間違いなくブローニャ本人だ。すぅ、すぅと綺麗な寝息を立てながら眠っている。
美しく整ったその顔をじっくりと観察する。頬に触れてみるも、一切反応がない。どうやら完全に熟睡しているようだ。
まずは胸に触れる。ナターシャ程大きくもなく、ゼーレ程も小さくもない、丁度いいサイズの胸。それを優しく揉み、感触を楽しむ。
乳首を摘んでみると、少しだが反応があった。それでもまだ起きない。
次に彼女の股間に手を伸ばしていく。上品な下着の上から割れ目を撫でてみるとそこは既に濡れていて、触れた指からはほのかに蜜の香りが漂っていた。
俺は彼女の下着を脱がすと、スカートを捲り上げた。毛ひとつ生えていない綺麗な割れ目が見える。
その割れ目を指でなぞると、今度ははっきりとした反応があった。そしてヒクヒクと膣口が動き始める。そのまま乳首と一緒に刺激し続けると、彼女の体がピクっと小さく跳ねた。膣口の反応もどんどん大きくなる。これ以上はイカせてしまうだろうという所で、寸止めをした。
これ程のことをしても、まだ起きる気配がない。本当に深い眠りについているようだ。それならばと、俺は既に硬くなったモノを取り出す。
挿入してしまっても良かったが、流石に起こしてしまう可能性がある。それに、今回の目的はあくまで"布石"だ。俺はモノを股間ではなく彼女の口元へ持っていくと、唇に先端を押し付ける。すると彼女は無意識ながらも舌を伸ばし、鈴口を舐め始めた。より強く押し付けると、亀頭を咥えてしゃぶるように奉仕し始める。
俺は驚く。無意識にこんなことをするなんて、相当慣れているのか、それとも相当溜まっているのか。なんにせよ今は、たどたどしい口使いにより齎される快楽を享受する。
次第に彼女の動きは激しくなり、射精欲が込み上げてくる。ただ、射精するのはまずい。証拠が残ってしまうし、起きてしまうかもしれない。俺はしゃぶらせるのもほどほどにして、モノを抜こうとする。しかしブローニャは名残惜しそうに吸い付き、先走り汁をこくりこくりと飲み込んでいる。
一体どれだけ淫乱なのか。これは今後が楽しみだと思いながら、俺はその場を後にした。
翌日。ナターシャの元へ向かうと、約束の感想の話をする。ブローニャは皆に清楚な印象を持たれているが、あれはとんでもない淫乱だと。案外簡単に堕とせそうだといった話をする。
そして俺はナターシャから良いことを聞く。今日はブローニャとゼーレが集まって、話し合いをする時間があると。そこに混ざり、ゼーレの協力の元ブローニャの信頼を得ることが出来れば後は簡単だと。
早速俺はゼーレの元へ向かう。話し合いの時間まであまり余裕はない。さっさとゼーレを説得しなければ。
「なに?アタシはこれから用事があるの。後にしてもらえる……って、アンタか。何の用?さっきも言ったけど、予定があるからあんまり時間は取れないわよ。セックスなんて以ての外。後でなら、まあ、構わないけど……」
「大丈夫、時間は取らせない。端的に言うと、ブローニャを堕とすのに協力して欲しい。ゼーレはブローニャと仲がいいんだろ?で、この後は話し合いをするんだってな。そこに俺も混ぜてくれ。地炎の信頼できる仲間ってことで、ブローニャにそれとなく紹介して欲しいんだ。出来るか?」
「はぁ!?……い、嫌よ。ブローニャはアタシの友達で、仲間で……とにかく、大切なの。それを、堕とすだなんて……」
「うるせぇな。どうせブローニャとのセックスに時間を取られて、自分のセックスの時間が減るのが嫌なんだろ?このビッチが」
「あ、アンタ胸触って……やめてっ……ちょ、そこ……!は、ぁっ♡ ほんっと、アンタには……敵わない、わね……っ♡」
「ブローニャに射精した分、お前にも出してやるよ。それでいいだろ?」
「……ブローニャよりも多くして。それなら……いい。んぅっ、ちゅっ……♡」
そして話し合いの時間になる。二人がベロブルグの今後や治安の話をしている中、俺は地炎の一員としてそこに同席した。
ゼーレは俺を一目置いている、信頼できる仲間だと紹介してくれた。ブローニャは疑う様子もなく、俺に自己紹介してくれた。ゼーレがそう言うのなら、信頼に値する人だとブローニャも判断したのだろう。
俺こそが昨日寝込みを襲い、身体を陵辱していた張本人だとも知らずに。
話し合いの最後にゼーレは、今夜ブローニャの部屋を尋ねるといった約束をする。
「……これでいいの?で、最後のはアタシじゃなくてアンタが行くのよね?」
「ああ。ありがとう、ゼーレ」
「はぁ。ほんとにアンタって……ま、いいわ。"約束"、忘れないでね。それじゃ、健闘を祈るわ。」
夜。俺はブローニャの居る部屋へ赴く。コンコンとドアをノックすると、昨日の夜、忍び込んだ時と同じ服装でブローニャが現れた。
「あなたは……ゼーレの言っていた、地炎の方?約束していたのはゼーレだったはず……」
「ああ、その件なんですけど。ゼーレはちょっと急用で来れなくなっちゃって。その代理で俺が来たんです」
「そうですか。では、上がってください。」
「ありがとうございます。それじゃ、お邪魔します。」
ブローニャの部屋に上がり込む。部屋の中は彼女の性格通り整頓されていて、清楚な雰囲気を感じさせる内装になっていた。ベッドに腰掛けるように言われたので、遠慮なく座ると彼女も隣に腰掛けた。
俺達は何気ないことから話し始める。ゼーレのことや、地炎のことなどの世間話。段々と心を許してきたブローニャは、近頃の悩みや愚痴のような話をしてくれるようになった。
「───今まで話したように、大守護者を務めるようになってから心労が凄くて。困っていることは、一晩あっても話しきれない程あるんです」
「へぇ……大守護者。やっぱり、忙しそうですね。それだけ忙しいと……欲求とかは、どうしてるんです?」
「欲求……?そ、それは……」
「性欲のことですよ。ブローニャさん、まだお若いし。今朝だって、ちょっとえっちな夢とか見ちゃったりして。」
「あ、う……まあ……」
「……心当たりが、あるみたいですね?」
俺はすかさず、ブローニャの手を握る。彼女は少し驚いたような反応をするが、どうにか平静を保とうと必死だ。俺はその手を、優しく撫で回す。
「お、男の人に……こんな風に手を握られるなんて……」
「嫌、ですか?」
「……嫌では……ないけれど……」
「それなら、続けますね。」
俺はブローニャの手を愛撫し続けながら会話を続ける。そうしていると少しずつではあるがブローニャは頬を赤く染めていき、息が荒くなっていっていることに気が付いた。
次に肩を抱き、顔を近づけていく。先程よりも近い距離で、ゆっくりと話をしていく。
ブローニャは動揺を隠し切れていない。そして、満更でもないことも。
「それじゃあ……男の人と付き合ったことは、ないんですね?」
「ええ……まあ……」
「では、これも……知らないんですね?」
俺はブローニャの手を取る。優しくそれを愛撫してから、俺の股間のいきり立ったモノへ当てた。
「ひゃっ!?こ、これ……」
「初めて触るんですよね?……どうですか?」
「ど、どうって……か、硬くて……あつい……。」
「貴方の中に入りたくてこうなったんですよ。……ブローニャさん。」
「は、はい。」
「キス、しましょう。」
俺は返事を待たずにブローニャを押し倒し、キスをしていく。啄むようなキスを少しだけ。そこからは舌を入れ込み、ブローニャの舌と絡め合う。
彼女は抵抗する素振りを一切見せない。これはイケると思い、少し乱暴にブローニャの下着を剥いでいく。
「やっ、い、一体何を……!」
「セックスですよ。ほら、股開いて」
「ひっ……い、嫌……!」
「ほ……らっ!挿れますよっ……!」
「い……やぁぁぁっ……!!」
無慈悲にも、俺のモノはブローニャの秘部を貫かんとしている。中はキツいが、少しずつ、ゆっくりと入っていく。
そして根本まで入りきり、俺達は完全に一つとなった。
「あ……ああ……こんなの……」
「どうですか?初めて男のモノを受け入れた感想は」
「うう、うぅ……いや……」
「動きます、よっ!」
俺はぐいぐいと腰を動かし、ブローニャの初物まんこを味わっていく。彼女は泣きながら、感じながらも拒絶の意志を示していた。しかし、次第にその表情は快楽に染まりつつあった。
「う、おっ……ふわっふわ……♡」
「いやっ!いやぁっ!!ゼーレ……助けてっ……!」
「はははっ、その反応!ゼーレと同じだ……あいつも最初は嫌嫌言ってたなぁ……でも、今じゃアレだからな……」
「え……ゼーレ、が……?」
信頼していたゼーレが、この男によって既に穢されていたことを知り、ブローニャの表情が一気に絶望へと染まっていく。
「まあそんなことはどうでもいいや……あー、気持ちいい……」
「ああっ!やっ!!ひっ!!」
俺は構わず腰を動かし続ける。段々と腰のスピードは上がり、限界が近づいてくるのを感じる。もっとこの快楽を味わっていたいが……何よりも優先すべきことがある。マーキング、だ。まだ誰にも穢されていない彼女の子宮へ、しっかりと俺の子種を植え付けなければならない。ブローニャの両足首をしっかりと掴み、種付けプレスの体勢を取る。そして、ブローニャに告げる。
「しっかり孕めよ?ブローニャ」
「やぁっ!!抜いてっ!!お願─────い゛ッ♡♡♡」
……どびゅっ♡ぶぴゅっ♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡ぶりゅりゅりゅ♡♡♡ごぷっ……♡こぷっ……♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡どぷどぷぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡
「いっ、ぱつ、めぇ……っ♡ 孕めぇっ……♡♡」
「あっ……あぁ……♡」
ブローニャの子宮へ、俺の子種が大量に注がれていく。ブローニャは絶頂と絶望の混ざったような表情で、呆然自失となっていた。
俺はブローニャの中からモノを引き抜くと、ごぽりと大量の白濁液が彼女の秘部から溢れ出る。その光景に興奮しつつ、俺は再び昂り始める自分のモノを扱き始める。
「ブローニャ……もう一回だ……」
「ひっ……いやっ……!」
俺の調教はまだ終わらない。
その後、俺たちは何度も交わり続けた。
「あ〜〜っイクぞブローニャ……っ♡ 6発、目っ………!♡♡」
「う"ぅぅっ♡あ"っ♡あ"ぁ"っ♡」
「はぁ〜〜〜〜っ……♡♡きもち〜っ……♡オラっ、オラっ♡ 孕、めっ♡」
「うあ"ぁぁ♡♡あ"、ぁっ♡♡」
「孕め♡孕め♡孕めぇ……っ♡」
「はらみ、ます……っ♡♡あかちゃ、ん……でき、るぅ……♡♡♡」
「はぁ……♡じゃ、今から言うセリフを言えたら次で最後にしてやるよ。出来るか?」
「はい……できます……♡」
「あなたの精液で妊娠したいです。黄ばみザーメン全部子宮に種付けてください、だ。ほら、言ってみろ」
「はい……♡あなたの精液で、あなたの赤ちゃん、妊娠したいです……♡♡黄ばみザーメン、全部……♡ 子宮に、種付け♡ してください……♡」
「よく出来たな。じゃ、ラストいくぞ……っ」
俺はブローニャを四つん這いにさせると、後ろから思い切り腰を打ち付けていく。その度にブローニャの柔らかい尻が揺れ、その様はまるで俺専用オナホのようだった。
「お"ぉっ♡♡おほっ♡ほぉっ♡」
「あ〜……最高だわ……♡」
「も"う無理っ♡もうむりぃぃっ♡♡」
「うるせぇっ……もうちょいだから、我慢しろっ……♡」
「い"やぁっ♡♡いぐいぐいぐっ……イッ……グゥッ……♡♡♡」
「うおっ、締ま──っ」
びゅくっ……♡どくどくどくっ……♡♡ 最後の1発が注ぎ込まれると同時に、ブローニャは身体を痙攣させた。
「7発目っ………♡♡♡ 最後の、1発っ……♡」
「あぇ……♡♡あっ、うっ……♡」
「大守護者の……高貴まんこに……全部、出す……残りの、全部……種付けるっ……!♡♡」
「あぁ………♡ うぁ………♡♡」
「孕め………孕、め………っ♡♡♡」
俺は全てを出し切ると、すっかり硬さを失ったそれを引き抜き、ブローニャの眼前へ差し出す。すると虚ろな目のまま、ブローニャはそれを口に含んだ。
「じゅぷっ……♡ずろぉっ……♡♡」
「よしよし……♡ちゃんと綺麗にしろよ……」
ブローニャの舌が絡みつき、俺のモノを掃除していく。時折喉奥まで飲み込み、口内全体で刺激を与えてくる。その技術に俺は感嘆し、同時に興奮を覚えた。
あぁ───またいいオナホを手に入れてしまった。
───────
翌日。すっかり堕ちたブローニャと2人で外を歩く。あれだけのことをしてきた男が隣にいるというのに、外では完璧に平静を保てているあたり流石は大守護者といった所か。
ブローニャと談笑しながら、今日もコイツで気持ちよくなろうかなどと考えていると、ゼーレに見つかった。
「アンタ……随分ブローニャのことが気に入ったみたいね。ねぇ、"約束"、忘れてない?……今、完全に忘れてた顔したわよね?はぁ……ほら、さっさとこっちに来る。じゃあね、ブローニャ。コイツはアタシが貰っていくから!」
「ふふっ……ゼーレはやっぱり変わらない。あの……もしまた私としたいと思ったら、いつでも連絡して。すぐに予定を空けるから。それで……その時は、世継ぎを孕ませて欲しい。もしかしたら、もう授かってるかもしれないけど……♡ それじゃあ。ゼーレと楽しんで。」
そのまま俺はゼーレに手を引かれ、どこかへ連れていかれる。この道は……ゼーレの家だ。俺達がゼーレの家へ行くということは……つまりそういうことだ。
気づけば目的地へ着いていた。玄関を閉め、戸締りをすると、靴を脱ぐ間もなくゼーレに唇を奪われる。
「んむ……♡ちゅっ……♡♡ふ、んぅ……♡」
ゼーレは舌を入れ込み、俺の舌と絡め合う。お互いの唾液を交換し合い、ゆっくりと唇を離すと銀色の糸が伸びて切れた。
「ねぇ……あの子に何回出したのよ。言ってみなさい。」
「えっと、7回……」
「じゃあ……8回よ。8回、私に出しなさい。いい?」
「わかっ……んむぅっ……!?」
俺が返事をする前にゼーレは俺の唇を奪い、強引に舌を絡ませてきた。そしてそのまま俺のズボンのチャックを下ろし、モノを取り出すと優しく扱いてくる。
「ちゅっ……♡♡ ちゅぷっ……♡♡」「あっ、ちょっ……」
「んっ……♡イキなさいっ……♡」
とぷ、とぷり……♡ゼーレの手に包まれながら、気だるげな射精をする。
「アンタはこの程度で衰えるようなヤツじゃないものね……♡ もちろん、これはノーカウントよ?ほら……8回、早くアタシの中にちょうだい……?」
下着をするすると脱いでいき、スカートをたくしあげるゼーレ。最早全裸になるのも、ベッドへ行くのも時間のムダと言わんばかりに視線で急かしてくる。
お望み通り、俺はゼーレの秘部へとモノをあてがい、そのまま一気に貫く。
「んっ……♡きたぁ……♡」
対面立位での交尾。お互いに腰を突き出し合い、より強い快楽を得ようとする。
「あっ、あぁっ……♡奥、当たって……♡♡」
ゼーレの子宮口は既に降りており、俺の亀頭を優しく包み込んでくる。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぱんっ……♡ぱちゅっ……♡ぐちゅぅっ……♡
「ゼーレ……きもちっ……♡」
「ふんっ……そうでしょう……?♡ あの子と、どっちが、きもちいい……?」
「え……ゼ、ゼーレ……。」
「……アンタ、今気使ったでしょ……?は〜ムカつく……!絶対"私のほうが気持ちいい"って心の底から言わせる……!!ほ、らっ……!!」
「う、おぉっ……♡♡締まるっ……♡ チンポ、喰われるっ……♡♡」
「ほらっ……どうっ……!?ほら、ほらっ……!」
「乳首、イジられながら……っ♡♡まんこ締められるの、やっばっ……♡♡」
俺の首元に腕をまわしてくるゼーレ。
そして耳元で囁いてくる。
「ほら……きもちいいって言って?♡大守護者のブローニャよりっ、このアタシの方が気持ちいいって……♡」
「ゼーレのほうが、きもちいいっ……♡♡ 最高……っ♡♡」
「分かればいいのよ、分かればっ……♡ほらっ♡そろそろっ♡出しなさいっ……♡♡」
「うぉっ♡腰使いやっばっ……♡ あーゼーレっ♡ イクっ♡♡」
「きてっ……♡♡ はやくっ、びゅーって、せーえき出しなさいっ……♡」
どく♡どくっ……♡どくんっ……♡びゅくっ……♡♡
「出てるわね……♡ほら、もっと出していいわよ?♡もっと出せるでしょう?♡」
「うっ……♡お"ぉ"、ぉ〜〜〜っ……♡♡♡」
どぷっ……♡とぷとぷ……♡どくんっ……♡びゅるっ……♡
「あ〜……♡ゼーレのキツマンきもちっ……♡」
「んっ、ん……♡ ほら、余韻に浸るのもいいけど……早く次をちょうだい♡」
「分かった……ゼーレ、後ろ向いて」
俺はゼーレに後ろを向かせ、壁に手を付かせる。そして今度は後背位での交尾を始める。
挿入してからすぐには動かさず、まずは尻肉を手で揉みしだいたり、叩いたりして楽しむ。
「やっ……♡ お尻っ、叩かないでっ……♡」
「んー……でも、叩いて欲しそうだけど?」
ぱしんっ!ぺちん!ぴしゃっ!♡♡
「あぅっ……♡やだ、ちがうの……♡♡」
俺は両手でゼーレの大きな尻肉を鷲掴みにすると、思い切り腰を打ちつけてやる。
ぱんっ♡どちゅんっ♡ばぢゅんッ♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡
「あっ、あんっ♡♡♡お"ぉっ♡♡♡」
「まじでっ……ゼーレのケツ、好きだわっ……♡ 安産型の、やわらけ〜ケツ……っ♡♡たまんねっ……♡」
「んぉっ、ほぉっ♡♡もっと♡もっと叩いて♡激しくしてぇ♡♡」
「言われなくても……お"ぉ"ッ!?♡」
ゼーレが自分で尻を押しつけてきて、俺のモノを根本まで飲み込んでいく。そしてそのままぐりぐりと腰を押し付けてくる。
「はーっ……♡はーっ……♡も、もう我慢できないわ……♡♡はやく……♡はやくアタシの中に出してっ……♡♡」
その言葉と同時に俺はより激しく腰を振り始める。ゼーレも先程のような余裕はすっかり無くなり、子宮を突かれる度に獣のような喘ぎ声を上げる。
「あ"ぁっ♡ぎもちっ♡♡せーえきちょうだいっ♡♡♡アンタのせーしで子宮たぽたぽじゃないとっ♡♡おちつかないのっ♡♡♡♡」
「お"ぉっ……!?♡♡♡吸いつきやっばっ……♡♡ ゼーレっ……♡子宮降りてきてるっ……♡」
「い、言わないでっ……♡分かってるからぁ……♡♡♡」
「あーゼーレっ……あ〜ゼーレっ……♡♡孕め♡孕め♡絶対ぇ孕ませるからな……♡♡クソ雑魚まんこ締めろッ……♡」
「んおっほぉっ♡♡イクッ……♡イ、グッ……♡♡♡」
「あ"ーやべっ……!俺もイク……!♡」
「せーしちょうだいっ♡せーし、ちょうだいぃっ……♡♡」
「2発、目………っ!♡♡♡」
どくっ……♡どぷっ……♡どびゅるるっ♡♡♡どくんっ……♡びくっ♡びくんっ♡♡とぷとぷっ……♡♡♡
ゼーレは身体を痙攣させ、足から力が抜けそうになる。それを後ろから抱きしめて支えてやる。
「う〜まだでるっ……♡ゼーレ……♡孕め……♡♡♡」
「お"ぉっ♡おほぉっ……♡」
ゼーレの子宮へ2度目の精液を流し込む。射精が終わってもすぐには抜かずに、ゼーレに肉槍を味わわせてやる。しばらく繋がったまま余韻に浸っていると、今度は前を向いて抱き合う形で交わり始める。
ぱんっぱんっ♡どちゅんどちゅんッ♡♡
「ふぅうっ……♡ふぅっ……♡ふーっ……♡♡あぅっ……♡」
そこから俺達は様々な体位で交尾をした。最初の方こそ俺をイカせてやったと得意げにしていたゼーレだったが、今はもう完全に快楽に蕩けており、舌を突き出しながらアヘ顔を晒す始末だ。
「もっとっ♡もっと突いてぇッ♡♡アンタのちんぽじゃないとイケないのぉっ♡♡♡あ"っ♡またくるっ……♡ダメッ……♡♡イグゥ"ッッ♡♡♡」
びくんっ……♡がくがくがくっ……♡♡ぷしゃあっ……♡ぶしゅぅぅ……♡♡♡
「うぉっ締まるっ……♡♡オラっ……7発目っ……♡♡」
「お"ぉっ……♡♡んぎっ♡♡し、子宮、あついっ……♡♡♡」
モノを引き抜くと、ゆっくりと深呼吸する。何せ次が最後なのだ。失神しかけのゼーレの頬をぺちぺちと叩き、最後はどんな体位がいいか聞いてみる。
「ゼーレ……最後は何したい?」
「はぁっ……♡はぁっ……♡んぁっ……♡♡な、何ってっ♡そんなの決まってるじゃないっ……種付けぷれす、よっ……♡♡あれが一番深い所に、直接出してもらえてっ……♡一番、気持ちいんだからっ……♡♡」
「わかった。じゃあ最後は……種付けプレスで……♡」
俺達はベッドへと移動する。そして優しくゼーレを寝かすと、彼女は自分で足を持ち上げ、そして言った。
「早くっ……♡♡アタシのおまんこぐちゃぐちゃに犯してっ……♡♡♡」
その一言で俺のモノは更に硬さを増す。そして俺はゼーレの上に覆い被さるようにして、一気に腰を突き入れた。
ずんっ……♡
「ん"ぉ"ぉ"ぉぉおっっ……♡♡♡きたぁっ……♡アンタのちんぽきたぁっ……♡♡♡」
「お〜すっご……♡♡ゼーレのまんこ、めちゃくちゃ締め付けてくるっ……♡♡」
「ふーっ♡ふっ……♡もう無理ぃ♡♡はやくっ……動いてぇっ♡アンタのちんぽでイキたいぃっ♡♡♡」
「よしきた……♡♡」
俺は欲望のままに腰を動かし、ゼーレの絶頂しっぱなしの膣内をめちゃくちゃに蹂躙する。
「お"ぉおっ♡♡イクっ♡♡イクの止まんないぃっ……♡♡♡お"ぉっほぉぉおっっ♡♡♡」
「まじやっべ……♡♡ゼーレ、今日何回イってる……?」
「わかんないっ……♡ずっとイッてるぅっ♡♡♡あひっ♡♡ん、ああぁっ……♡」
「あークソッ……♡かわいすぎんだよっ、お前……♡」
俺は再び覆いかぶさるようにして彼女にキスすると、ラストスパートをかけ始める。
「あ"ーーーっ♡♡あ"っあ"ぁっ♡♡おちんぽすきっ♡♡アンタのおちんぽすきっ♡♡ いく♡いくいくっ♡イッグっ……♡♡♡」
「ゼーレ……出すぞ……8発目ぇっ……♡」
「あ♡あ♡くる♡せーえき♡きてっ♡きてぇっ♡♡あ"ぁぁああぁっ……♡♡♡イッ……グゥゥッ♡♡♡♡♡」
びゅるるるっ……!!♡♡♡♡どくんっ♡どくんっ……♡どぷどぷぅっ……♡♡♡♡♡♡
「お"ぉおおぉぉおっ……♡♡♡せーえききたぁっ……♡♡しきゅーいっぱいになってるぅ……♡♡♡♡」
ゼーレは身体を痙攣させ、舌を突き出して快楽に喘ぐ。
限界まで子種を絞ろうとしてくるゼーレの膣に、俺は最後の1滴まで注いでやる。
「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「あ〜やっべぇ……♡♡中出し最高〜っ……♡」
ずぽんっ♡♡と音を立てて肉棒を引き抜くと、ごぽっ♡という音と共に中に出した大量の精液が溢れ出す。
俺はゼーレの隣に寝転ぶと、彼女に腕枕をしてやり、頭を撫でてやる。するとゼーレは嬉しそうな表情を浮かべた後、俺の胸に顔を埋めて甘えてくるゼーレ。
「次は……ブローニャと一緒にやるわよ……♡ 3人で、いっぱい気持ちよく……」
そのまま寝てしまうゼーレ。俺もまた、快楽の余韻と心地よい疲労感の中、眠りにつくのだった。