職場では強気なトパーズと分からせセックスする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-04-29 01:33:22
Imported:
2026-06
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「ねぇ、何回言ったら分かるのかな?この案件は出来る限り早く片付けないと、他の業務に支障が出るの。はぁ……こんな所で不貞腐れてる暇があったら、早く行動して。ほら、行って!」
スターピースカンパニーの一般社員である俺は、あの「十の石心」であるトパーズの部下として働いている。いわゆる下っ端であり、諸々の雑用から面倒事を押し付けられ、プロジェクトに参加しようものなら先程のように尻を叩かれ……と散々な扱いを受けている。
……周りの社員にはそう見えているのだろうが、実際は違う。俺とトパーズの本当の関係は、普段の様子からは到底考えられないようなものなのだ。
「さっきのナメた口の分。ほら」
「……ちょっと、仕事中なんだけど……」
「うるせえよ。さっさとしろ」
デスクに座るトパーズに一物を突きつけると、彼女は渋々といった様子で咥え始める。仕事モードの彼女に淫らなことをさせると、背徳感と優越感でどうしようもなく興奮してしまう。
「はぁ……そろそろ出すぞ……っ」
「ん゛っ、んぶぅ、ん゛ん゛っ……」
彼女の頭を掴み、喉奥に突き立てるように射精する。トパーズは苦しそうな声を漏らすが、決して拒んだりはしない。
「けほっ、はぁー……はぁー……」
「じゃ、仕事の続き行ってくるわ。じゃーな。」
俺とトパーズは恋仲だ。俺に惚れたトパーズがぐいぐいとアプローチを仕掛けてきたのがきっかけで付き合い始めたのだが、こんなモブ社員と交際していることがバレたら恥ずかしいだとかで周りには秘密にしてほしいようだ。
仕事での上下関係はまさに天と地といった所だが、恋愛……というかセックスでは全くの逆だ。
俺は頭はそこまで良くないが、顔と股間で得た人脈でカンパニーに滑り込んだ男。言うまでもなく一物は強靭だ。
対してトパーズのまんこはとんでもない雑魚だし、というか全身揃って敏感で、性感帯を責められようものなら無様に屈服してしまう。
俺はその雑魚まんこにちんぽをぶち込むのが大好きで、トパーズも俺に責められるのが大好き。
俺たちの関係は、つまりそういう関係だ。
最低限仕事を処理し終わり時計を見ると定時を回っていたので、俺は足早に職場を後にする。
一緒に帰るなど言語道断。まずは俺が帰宅し、その後一度自宅に帰ったトパーズが変装して俺の家に来る。これがいつもの流れだ。
一足先に家に着いた俺は、シャワーを浴びたりスマホを見たりして適当に時間を潰す。やがて玄関の開く音と共に、聞き慣れた女の声が聞こえてきた。
「ひゃー、雨すごかった……ねえ、シャワー浴びていい?」
「シャワー?いいよ、どうせこの後汚れるんだから。そんな事より、今日も散々ナメた口利いてくれたよな?」
「っ……だってその方が……」
「なんだよ?」
「あなたがっ……激しく抱いてくれるから……」
俺はそれを聞くなり、トパーズに抱きつくと唇にむしゃぶりつく。両手でむっちむちの尻肉を滅茶苦茶にしながら舌を入れると、トパーズは身体をビクビクと痙攣させる。
「ん゛っ……ちゅ、れろ……じゅるっ……」
されるがままのトパーズと、その彼女の肢体を思うがままに貪る俺。どちらが格上かは、言うまでもないだろう。
キスと尻をひとしきり堪能すると、俺はトパーズの手をぐいっと引っ張りベッドへ連れて行く。
「ちょっと……もう始めるの?まだシャワーも浴びてない……」
「だからいいって言っただろ。ヤった後でいいんだよ、そんなもん」
「もう……変態……」
俺はそのままトパーズをベッドに押し倒すと、着衣のまま胸や尻を揉みしだく。
「お前さ、何でこんなどこもかしこもむちむちなわけ?セックスする為に産まれてきたの?」
「あんっ、ん゛っ♡そんな強く揉んじゃ……あ゛っ♡」
好き勝手揉みしだくとトパーズから抗議の声があがるが、そんなのお構いなしに責め立てる。ぐにぐにと乱暴に胸を揉まれたトパーズは身体を小刻みに震わせながら甘い声をあげ続けている。
「あークソっ……マジでエロいな、この身体……っ」
「ん゛っ、あ゛っ、はあっ……♡」
「おい。もう下もビショビショだろ。脱いで股開けよ。早くしろって」
「わ、わかったから……そんな急かさないでよ……」
トパーズが私服のショーパンを脱ぐと、薄ピンクの下着が露わになる。そこには大きな染みが出来ており、発情しているのは明らかだった。
「これもう意味ないだろ。脱いじゃえよ」
「うん……」
トパーズは素直に下着に手をかけると、するすると下ろしていく。秘所と下着の間に愛液の糸が引くが、彼女はそれを見せ付けるように脱ぎ去った。
「うわ、糸引いてんじゃん……お前どんだけ濡らしてんだよ……」
「……っ♡」
口に手を当て恥ずかしそうにするトパーズ。そんな所作も、ビショビショの割れ目も、むちむちの身体も、視界に入るそれら全てがエロい。今まで何人か女を抱いてきたが、この女は今までのとは比べものにならない。
俺はトパーズのマンコに顔を近づけると、ジュルジュルと音を立てながら味わう。
「あっ、だめっ……♡」
トパーズの制止を無視して味わい続ける。シャワーを浴びていない仕事終わりのまんこは甘く、少ししょっぱいような味がした。
「んむっ……れろ、じゅるっ……れろっ……」
「あ゛っ……♡ほんとにだめっ……♡シャワー浴びてないんだからぁっ♡」
「うるへぇ、黙ってろ」
俺はトパーズの太ももに腕を回すと、がっちりとホールドする。そしてそのまま舌をマンコの中に突っ込み舐め回すと、トパーズの身体がビクビクと痙攣しだす。
「んひっ♡あっ♡あっ♡ちょっ……だめっ……♡」
「じゅるっ……れろっ……じゅるるっ……」
「あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛お゛っ♡」
トパーズは身体を弓なりにしならせると、ぷしっと潮を吹き出す。俺はそれを見て満足すると、ようやく口を離した。
「はーっ……♡はーっ……♡」
トパーズはぐったりとした様子でベッドに横たわり肩で息をしている。
もう俺の一物は我慢の限界だ。睾丸に溜め込まれた精液も、早く目の前の雌に植え付けろと訴えかけてくる。
「犯すわ。股開け」
「え、ちょ、ちょっと……あっ……」
俺はトパーズのマンコに一物をあてがうと、一気に挿入する。
「ん゛っ……お゛っ……♡」
「あ゛ー……やべ、気持ちいい……」
俺はトパーズを抱き締めながら、ゆっくりと腰を動かし始める。
「あ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡」
「あーやべ……気持ちいいわこれ……」
「ん゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡」
俺はゆっくりとした抽挿を繰り返しながら、敏感な膣の動きを楽しむ。きゅうきゅうと締め付けてくるトパーズのまんこは、もう何回交わったかすら分からないにも関わらず処女の頃のような甘美な快感を与えてくれるのだ。
「あ゛っ♡お゛っ♡ん゛っ♡あ゛ぁっ♡」
「あーやべ……イきそう……」
俺はトパーズに覆い被さると、そのままキスをする。そして舌を入れながら、ラストスパートをかけるように腰の動きを速めていく。
「ん"むっ♡んんん"っ♡ん"〜〜っ♡」
「あーっ……出すぞっ……!」
トパーズが身体を弓なりに反らし、膣内をぎゅうぎゅうと締め付けてくる。それと同時に俺は限界に達し、そのまま精液を流し込んだ。
「はぁーっ……♡はぁっ……♡」
「ふぅ……あー……最高……」
びゅくびゅくと生中出しをキメると、俺は一物を引き抜く。ずるりと抜けたソレにはトパーズと俺の体液がべっとりとこびりついていた。
「んっ……ねぇ……もういいでしょ?シャワー浴びさせてよ……」
「はぁ?何言ってんのお前。今日は朝までハメ潰すから。とりあえず舐めろよ」
俺達の夜はいつもこんな調子だ。日が昇る頃には、白目剥いてガクガク痙攣しながらナマで子宮突かれてアヘってるトパーズが見れるだろう。
「ん゛っ……あ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡」
「あーやべ、また出るわ……」
もう今夜だけで何発出しただろうか。何度出しても衰えることのない精液をどくどくと注ぎ込む。四つん這いになりながら必死で尻を上げて種付けを受け入れる姿は、まるで動物の交尾のようだ。
「お゛〜〜〜っっ……♡」
もう数えるのが億劫になるくらいの中出しを終えると、俺はようやく一物を引き抜いた。
トパーズのまんこはぽっかりと開ききっており、そこからは入り切らなかった大量の精液がどろっと流れ出す。
気づけばカーテンの隙間から光が差し込んでおり、時計を見ればもう朝の5時だ。
「はーっ……疲れた……おいトパーズ、シャワー浴びてさっさと帰れよ」
「ふーっ……♡ふーっ……♡ん゛っ……♡」
「聞いてんのか?」
無様なアヘ顔を晒しながらビクビクと痙攣するトパーズ。セックスの後はいつもこうなってしまうのだが、出勤時間までには毎回身なりを整え終わっているのだから感心する。
返答のないトパーズを放っておいて、俺は早めに出社の準備を始めるのだった。
────
「はぁ……この書類はなんなの?本当に酷い出来……こんなんじゃ取引先に失礼でしょ?そんなことも分からないの?早く作り直してきて。ほら!」
俺が作った書類を顔面に向けてぶちまけられ、思わず顔を顰めてしまう。
「はぁ……早く仕事に戻りなさい。本当に使えないんだから」
「……はい」
周りの社員も思わず俺への同情の目を向けてくる。床に散らばった書類を手早く拾い集めると、俯きながら一礼し自分のデスクへと戻っていく。
あいつ、今日はいつもより態度が悪かったな。はぁ、今日も分からせてやらないと。早速行動だ。
俺はトパーズのいる幹部用の個室に入ると、彼女に近づいていく。
「えっ……ちょっと、なに?今仕事中……」
「うるせぇな……」
俺は椅子に座るトパーズの裏へ回ると、両手でその豊満な胸を揉みしだく。
「ちょ、ちょっと……やめてって……」
トパーズは抵抗するが、男である俺に力で勝てるはずもない。
そのままぐにぐにと胸を揉み続けていると、服の上からでもわかる程硬くなった乳頭を指でイジめ抜く。
「ちょっ……と……♡それっ……だめぇ……♡」
俺はトパーズの乳首をつねり上げると、甘い声を漏らす。そのままコリコリとした感触を楽しむように指先で転がすと、彼女は身体をビクビクと震わせた。
「あっ♡だめっ……♡んっ……♡くぅっ……♡」
「はぁ……エロすぎだろこいつ……」
もう我慢出来ない。俺はトパーズを向かい合わせに立たせると、乱暴に抱きしめキスをする。
「ん"むっ……ちゅうっ♡れろれろ……ん、ちゅっ……♡」
トパーズは抵抗することなく、むしろ積極的に舌を絡めてくる。片手で身体を抱き寄せれば、むちむちの感触が全身に伝わってきて気持ちいい。
空いたほうの手で尻や太ももを好き勝手弄り倒し、怒張した一物を彼女のお腹や股間にぐりぐりと擦り付けていく。
「もうっ……んっ……♡ちゅ、んれぇっ……♡」
……もう我慢できない。普段ならここまでしないが、今日の態度は特別悪かったしその分ということでいいだろう。
俺はトパーズに後ろを向かせると、デスクに上半身をうつ伏せで押し付ける。
突き出されたお尻をぐにっと鷲掴みにし、割れ目があるであろう場所を服の上から指でなぞっていく。
「んっ……ちょっと、何するつもり……?」
「犯す」
「は……?それはだめっていっつも言ってるでしょ……?ねぇ、ちょっと……」
俺はお構い無しに指で秘部を刺激し続ける。いよいよだ。服に指をかけると、今更焦りだすトパーズ。
「ねぇ、ダメだって……本当にダメ。やめてよ……」
俺はそのまま、一切の躊躇い無しにトパーズの服を破く。露出した純白の下着をどかせば、トロトロの蜜壷が顔を出す。
「やだ、やめて……仕事中は無しって話でしょ?ねぇ……」
「うるせぇな……そんなに嫌ならもっと抵抗したらいいだろ。お前、これが欲しくてあんなナメた口利いたんだろ?望み通り犯してやるよ」
「……………っ♡」
突然しおらしい態度になるトパーズ。ああ……なんてエロいんだ。もう俺の一物は限界まで膨れ上がっており、今すぐにでもこいつを無茶苦茶に犯してやりたい衝動に駆られる。
「ん……♡」
先端が割れ目に触れると、トパーズは抵抗するどころか自ら尻を突き出してきた。
「はぁ……犯すぞ?いいんだな?返事しないならやめるぞ」
「………て……」
「ん?」
トパーズは消え入りそうな声で何か呟く。よく聞き取れなかったのでもう一度聞き返すと、彼女は涙ぐんだ声で懇願してきた。
「……犯して……めちゃくちゃに……お、犯してぇっ……♡」
俺はそれを聞いてニヤリと笑うと、そのまま一気に奥まで挿入した。
「んぎっ……ぃい"っ……♡」
「あ〜〜〜……やっぱ最高だわ……」
何度味わっても飽きることのない、極上の名器。俺のモノを隙間なく包み込む膣壁、しっかりと絡みついてくるヒダ、亀頭に吸い付いてくる子宮口の感触。
俺はトパーズの頭をガッシリと掴み、机に押し付けながらピストンを開始する。
「ん"っ♡ふ、う"ぅ♡う"う"うぅっ……♡」
「はー……気持ちいいわ……」
トパーズは机にしがみつき、歯を食いしばって必死に声を抑えようとしている。だが俺は容赦無く、トパーズの弱点であるGスポットをカリ首で抉るように刺激しまくった。
「ん"っ♡お"ぉっ……♡そこっ♡だめぇっ♡あ゛っ♡」
「声抑えなくていいのか?周りの奴に聞こえるぞ?」
「ん"っ……ぐぅうっ♡んう"っ……♡」
ぐりゅっと子宮口を押しつぶすと、トパーズは身体を大きく跳ねさせる。そのまま小刻みに腰を打ち付けると、彼女は甘い吐息を漏らしながら悶える。
「くぅ♡ん"っ……♡んぅぅっ♡ふぅ……んっ♡」
快楽に溺れるのも束の間。外から足音が近づいてくるのが聞こえてくる。俺は慌ててピストンを停止すると、外の音に意識を集中する。
足音の主はドアをコンコンとノックすると、こちらに聞こえるよう大きめの声で言った。
「失礼ですが、トパーズ様。今、お時間よろしいでしょうか?」
俺は挿入したままでどうするか考える。こちらに顔を向けて訴えかけてくるトパーズ。
涙目になりながら顔をふるふると横に振る姿を見て……俺はピストンを再開することにした。
「ん"ぎぃっ!?ん"む………ぅ"っ♡」
予想外の快感に思わず声が出てしまったトパーズ。トパーズは驚いたように目を見開くと、自らの口を手で塞ぎ必死に声を抑えようとする。
その光景を見てふつふつと嗜虐心が湧き上がってきてしまった俺は、より強い快楽を彼女に与えることにした。
腰を大きく、ゆっくりと動かし、限界まで引き抜くと……一気に奥まで突き入れる。
「ん"んんんっ♡ぅ"っ♡んぅっ……♡」
強烈な刺激に、トパーズは目を見開いて身体を痙攣させる。俺は次のピストンのため、再度ゆっくりと一物を引き抜いていく。
「トパーズ様?ご不在でしょうか?」
ドアの前で返事を待っている社員がもう一度声をかけてくる。俺が再びピストンをしようとすると、彼女は今にも泣きそうな小さな声で懇願してきた。
「だめ……ばれちゃうから……ねぇ……きもちいのだ、め"ぇえ"ぇっ……お"ぉっ……♡」
言い終わる前に一物を挿入していくと、面白いように喘ぐトパーズ。幹部用の部屋のドアは分厚いが、それでも聞こえてしまいそうな程大きな声だ。
「はーっ……はーっ……♡んぐっ♡ん"っ♡」
今更口を抑え直すトパーズ。ドアの前の社員はトパーズがいないと判断したのか、共用のオフィスへと戻っていく。足音が充分に遠ざかったのを確認すると、俺は彼女の耳元で言う。
「お前、声でかいんだよ。バレちまったかもしれないだろ?」
「それはあなたが動かすからっ……ん"うっ♡」
俺は抽送を再開すると同時に、トパーズの尻をいやらしく撫で回したり、乱暴に鷲掴みにしたりする。敏感な彼女はそれだけの刺激で激しく反応してしまい、身体をびくびくと震わせた。
次にトパーズの腕を掴むと、身体を仰け反らせながら激しくピストンしていく。
「ん"っ♡お"ぉっ……♡おぐっ♡おくぅっ♡」
トパーズは獣のような喘ぎ声を上げながら快楽に身を委ねている。一突きごとに子宮口を押し潰すと、その度に彼女は身体を大きく跳ねさせる。
「あー……気持ちっ……」
「あ"ぁ♡う"うぅぅっ……♡ん"ぅっ♡」
「そろそろイクわ……舌出せ……」
俺はトパーズの腕を引っ張ると、上体を起こさせる。彼女の顎をくいっと持ち上げると、蕩けきった瞳と目が合った。
「あぇ……♡んぢゅっ……れろぉっ♡んむぅっ♡」
舌を絡ませながら、より強く腰を打ち付けていく。トパーズの豊満な胸を思うがままに揉みしだき、感触を楽しみながら射精へと向かっていく。
「あーマジでイク……全部受け止めろよ……」
「あ、あ♡んむっ……♡ちゅ、れろぉ♡んっ♡んぅっ♡」
「はーっ……あー出るっ……イクっ……」
尿道を駆け登る精液。俺はそれを一滴も零さず注ぎ込めるよう、思い切り腰を打ち付け、そして……
「イクっ…………!!!」
射精。全身に強烈な快感が押し寄せる。お互いに腰を押し付け合い、まるで獣のように快楽を貪る。トパーズの尻は俺の腰の形に合わせ変形し、俺の精液を一雫たりとも零さないようヒダが一物に絡みつく。
「お"ぉっ……♡んぐぅっ♡んんっ♡んぅっ♡」
舌を絡ませ合い、唾液を混ぜ合わせていく。胸を揉み、ぐいぐいと腰を押し付けながらびゅうびゅうと精液を植え付ける。極上の雌を征服する快楽を味わい尽くす。
「はぁ……はー……最高……」
長い射精が終わると、ちゅぽんと一物を引き抜く。一滴残らず子宮に種付けた為、精液が溢れてこなかった。
「はぁ……はぁ……トパーズ……?」
力無く地面にへたりこんでしまうトパーズ。まあ満足したし、勝手に復活するだろうと思い、手早く戻る準備をして部屋を出ようとしたその時。トパーズが口を開く。
「今日……家……帰ったら……覚えてなさい……っ♡」
どうせ俺に勝てないくせに。まあ、お陰で残りの仕事も頑張れそうだ。
俺は夜どうやってトパーズを犯すか考えながら、残りの仕事に取り組むのだった。