心の声がダダ漏れのシトラリちゃんをお持ち帰りして濃厚セックスしちゃう話 (Pixiv Fanbox)
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2024-12-02 17:46:22
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2026-06
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「おっ、シトラリばあちゃんじゃないっすか!今日も飲み行きます?」
「ハァ、またアナタ……?仕方ないから、行ってあげるわよ……」
───
「うぅ……ひっく!本当に……アナタみたいな若造がワタシと食事できるだけでも、カンシャすべきなのよ……!」
彼女が言う通り、俺は最近酒が飲める歳になっただけの若造だ。
特技といえばセックスが上手い事くらいで、これといった取り柄もない。
それでも、シトラリばあちゃんは俺のことをなんだかんだ気に入ってくれているらしく、こうして一緒に酒を飲んでくれる。
「何、ニヤニヤしてるわけ……ほら、早く肩でも揉みなさいよ……」
「はいはい、ばあちゃん。」
言われた通りシトラリばあちゃんの後ろに立ち、肩をゆっくりと揉み始める。
ばあちゃん曰くかなりの高齢らしいが、こうして直に肌に触れてみると、若者と違いが分からないほど瑞々しい。
そんなことを考えながらゆっくりと肩を揉んでいると……
(ハァ……ワタシってどうしてこんなにブキヨウなの……)
突然、シトラリばあちゃんの声が聞こえてきた。しかし、話しかけられた時の感じとも、録音された音声が流れたような感じとも違う。
(上手く話せるかフアンだからって、空気を読みやすくなる巫術を使うなんて……本当に情けない……)
これはおそらく、シトラリばあちゃんの心の声だ。
なんとなく察してきたぞ。
酒に酔ったせいか、俺がばあちゃんに直接触れたせいか。
あるいはその両方が原因で、彼女の巫術が暴走してしまったのだろう。
(でも、仕方がないじゃない……若者の流行りに関するチシキも、ナウい言葉遣いも自信が無いし……)
シトラリばあちゃん、こんなこと考えてたんだなぁ。普段の高慢ちきな態度からは想像もできないな。
おっと、盗み聞きばかりに集中してないで、きちんと手も動かさないと。さもなくば、バレてしまう。
(でもでも、肩を揉ませたのはチョベリグなんじゃない?かなりシゼンなスキンシップよね!これでドキドキしちゃって、ワタシのこと……お、お持ち帰りしちゃったりして……!? ……なんて。ワタシみたいなオバサン、そんな目で見るわけないわよね……)
まさか肩を揉まれながらこんなことを考えているとは。巫術の暴走が無ければ気づきもしなかっただろう。
(それにしても……手、ゴツゴツね……。なんというか、オトコの人って感じ……。こ、こんなのに組み伏せられちゃったら……!って、ワタシがドキドキしちゃってどうするの……!!)
シトラリばあちゃん、俺のことそういう目で見てたのか。まあ歳はイってるらしいけど、身体も顔もエロいし。
それならするか。お持ち帰り。
「ばあちゃん。もう遅いし、俺の家で休まない?ばあちゃん家より近いし。どう?」
「……えっ!?い、いいいっ、いいわよ?じゃあ少しだけ、少しだけよ……」
あからさまに挙動不審になりながら承諾するシトラリ。
家へと向かう道中、俺はわざとらしく身体にペタペタと触りながら、ばあちゃんに話しかけてみる。
「ばあちゃん、本当すごい人っすよねえ。でも皆ちょっとビビりすぎっていうか。俺からしてみれば他と変わんないっすよ、良い意味で。」
肩を組みながらそう語りかければ、彼女は身体をビクンとさせる。
そしてモジモジしながらぶっきらぼうに
「アナタ、馴れ馴れしすぎなのよ……」
と吐き捨てる。しかし同時に心の声も聞こえてきて、
(ひぃ〜っ、近い近い!ドキドキしてるのバレちゃう……て、ていうか、これってお持ち帰りでいいのよね……?ほ、本当にただ休むだけだったり……?)
と動揺しているのが丸分かりだ。
もう少し揺さぶってみよう。
「それにしても……ばあちゃんの身体つきって、本当にやらしいっすよね。口説かれたりしないんすか?あ、もう彼氏居たりして?」
「ハ、ハァ!?アナタ、それセクハラよ!……まあでも、カレシは、いないわ……」
それを補完するように続けて心の声も聞こえてきて、
(この子、ワタシのカラダをエッチな目で見てる……!これ、ゼッタイ犯されちゃう……!こんな若者に乱暴に抱かれたら、ワタシ……ううっ、やっぱり怖いかも……)
やっぱり期待しているのが分かる。その後は敢えて会話をせずに彼女の肩や背中を触ったり、手を繋いだりして、心の中を騒がしくさせてやった。
(ワ、ワタシ、本当にシちゃうの……?うう……帰るならイマのうち、よね……。正直期待してたけど……いざとなると……)
「ばあちゃん。」
「えっ!?な、何?」
「さっきからずっと喋らないから。大丈夫すか?具合悪いとか?」
俺がそう話しかけると、シトラリばあちゃんはおずおずと口を開く。
「ワ、ワタシ、やっぱりジブンの家に帰ろうと思って……その、アナタに申し訳ないし……」
俺はそんなシトラリの肩に手を回し、改めてガッシリと掴む。そして耳元で言ってやる。
「ダメでしょ、ばあちゃん。もう、あとちょっとで着くんだから。そしたら、俺とゆっくり休みましょうよ?」
俯いたまま頷くシトラリ。こんな時、女はどんなことを考えているのか、前から気になっていたが……
(犯されちゃう……犯されちゃうっ……!怖いのに、逃げなきゃなのに……ドキドキして、きゅんきゅんして……逆らえない……っ)
なるほど、頭ん中はこんなことになってたのか。本当にいいなあ、これ。
……っと、着いたな。
「ばあちゃん、上がって。」
「……ハイ……」
もうすっかりしおらしくなってしまったシトラリを招き入れると、俺はベッドの方へと彼女を連れていく。
そしてそこに腰をかけて手招きしてやると、彼女は恐る恐るといった様子で、俺の隣に座ってきた。
「ばあちゃん。」
俺はまたしても肩に手を回すと、今度は胸を鷲掴みにする。
「ひっ………!?」
「今から犯すけど、いいよね?分かってて来たんでしょ、ばあちゃんも。」
揉み揉みと、服の上から胸を揉みしだきながらそう語りかける。
「そ、そっ、そう……そんなつもり無かったけど、まあアナタがどうしてもっていうなら、それでもいいわ。だったらその前に、お風呂に……」
「いらねぇよ、そんなの。発情してかいた女の汗の匂いが、一番エロいんだよ」
「ひゃっ!」
俺はそう言ってシトラリの首筋に顔を埋める。すると彼女はくすぐったそうに身を捩らせるが、まんざらでもない様子だった。
「じゃあシようか、ばあちゃん。年寄りなんだから、さぞかし経験豊富なんだろうなぁ。それで身体は若いって、最高じゃねぇか♡」
「えっ、ええ!もちろん、こんなこと何回もしてきたわよ。今日はワタシがリードしてあげるから、感謝なさい!」
とは言うものの、それが強がりであることは明白だ。なぜなら……
(どっ、どどど、ど、どうしよう……ワタシ、こんなこと一度もしたことないし……知識だってない……。でも、リードするって言っちゃったし……ううっ、どうしよう……)
と、内心大パニックだからだ。ならば、と俺はズボンのチャックを下ろし、一物を露出させる。
「きゃああっ!……も、もうこんなにおっきくしちゃって……しょうがないわね……」
まだそこまで勃起していないのだが、彼女はそんなことを言う。本当に、まともに男の股間も見た事がないんだろう。
(なによ、これ……グロテスクで、ふにゃふにゃで……まるで幼虫みたい……!!しかも……うっ、ひどい匂い……。こんなの、どうすればいいの……?)
「ほら、早く。ばあちゃんの凄いテクニックが見たいなぁ。」
などと急かしてやると、渋々シトラリは俺の一物に触れてきた。
しかしそれだけで、一向に手を動かそうとはしない。
「あ、あの……」
「何?」
「ど、どうやったら気持ちいいかとか……その……」
「え?経験豊富なんじゃ?」
「そ、そうだけど……や、やっぱり人によって違うじゃない?アナタの好きな方法とか、教えてくれない?」
なるほど、これが年の功か。咄嗟のでまかせが上手いな。
「やっぱ、フェラかなあ。舐めてよばあちゃん。」
「ふぇ、フェラね。わかったわ……」
(な、舐める!?これを……!?ムリムリムリっ、絶対ムリ!ううっ、やっぱり帰ればよかった……!)
はははっ、怯えてる怯えてる。ちんぽ見つめながら震えちゃって。
「ばあちゃん、早くしてよ。ほらほら」
急かしてやると、シトラリは恐る恐るといった様子で舌を伸ばしてきて、一物の側面をぺろりと舐める。
そしてそのまま、再びフリーズしてしまった。
(ムリ、ムリよ……やっぱり今からでも、急用が出来たとか理由を作って帰──)
「ばあちゃん。」
俺がそう呼びかけると、彼女は慌ててまた一物を舐め始める。しかしそれはまるで子猫がミルクを舐めるかのような拙いもので、とても気持ちいいとは言えないものだった。
(ど、どうすればいいの……?どう舐めたらいいかわからない……!オトコの人って、こっ、こんなのが気持ちいいの……!?)
ぺろり、ぺろりと、ただ表面を舐める動きを繰り返す。しかし俺はその拙さが気に入ったので、しばらくそのままにしておくことにした。
「ばあちゃん、気持ちいいよ。」
(そ、そうなの……?本当に?)
シトラリは半信半疑のまま続きをする。
舌先で一物の裏筋をつつくようにして舐め始め、そしてそのまま、ちろりちろりと舌を動かしていく。
「そうそう……そんな感じ……」
(あっ、今ビクッて……もしかして、本当に気持ちいいのかしら……?)
段々とコツを掴んできた様子のシトラリ。ぺろり、ぺろりと啄むかのように手当り次第に舐めてくる彼女に合わせ適当に反応してやれば、段々と自信に満ち溢れてくる。
「そうそう……やっぱ上手いねえ、ばあちゃん……」
(ふふっ……どう?ワタシだってやれば出来るんだから……!)
気持ちいいかといえば、全く気持ちよくない。とはいえ自信満々な顔でちんぽをちろちろと舐めるシトラリを眺めるのは中々に愉快だったが、そろそろいいだろう。
「経験豊富ってマジだったんだな、ばあちゃん。じゃ、そろそろしゃぶってよ」
「しゃ、しゃぶ……?フフン、ばあちゃんに任せなさい!えーっと……」
じっくりと調子に乗らせたことにより、簡単に快諾してくれたシトラリ。
しかし彼女は、すぐにこの選択を後悔することになるだろう。
(しゃぶる、って……コトバ通りでいいの?ひとりでアイスを食べている時みたいに、口に含んだらいいのかしら……?)
シトラリは必死に想像力を働かせ、『しゃぶる』という行為を推測しているようだ。
やがて結論が出たのか亀頭に口を近づけると、ぱくり、とそれを咥えた。
「ふぉふぇふぇいいふぉ?」
口に含んだまま問いかけてくるシトラリ。おそらく「これでいいの?」と言っているのだろう。
「あー、ばあちゃん……ちょっと俺の好きにさせてもらうわ。」
俺はそう言い、シトラリの頭をがっしりと掴む。そして思い切り、喉奥目掛けてちんぽを挿入してやった。
「んぶぅっ!?」
突然の出来事に驚き、目を見開くシトラリ。しかし俺はお構い無しに、彼女の頭を無理やり前後させ快楽を貪る。
(く、苦しい……苦しいっ……!!し、しんじゃうぅっ………!!)
涙を流し、苦しそうな声を上げる彼女を見ながら、肉棒全体を包み込む温かさと舌の柔らかさを堪能する。
シトラリのお遊びのようなフェラとは比べ物にならない強烈な快感。それに加えて見せる無様な彼女の表情に、ようやく興奮が高まってきた。
(えっ、えぇっ!?おちんちん、おっきくなって……苦、し………呼吸、でき、なっ………)
「あーたまんねぇ……っ♡」
やがて精液が尿道を駆け上がってくる。シトラリの頭をぐっ、と腰に押し付けると、俺はそれを彼女の口内へと容赦なく解き放つ。
「出るっ、飲め……ッ」
びゅるっ……どぷっ……♡びゅくっ♡びゅーっ……!!
「んっ!?むぐぅっ!おごっ!!??」
喉奥で出される大量の精液を吐き出すことも出来ずに、ごくりごくりと必死に飲み干していくシトラリ。喉が嚥下するたびにちんぽを刺激して更に追加の射精を促してくる。
「はっ、あぁ……すげえ出た……♡」
射精が終わり、ちんぽを引き抜くと苦しそうに呼吸をするシトラリ。
射精の余韻と共に、彼女のそんな様子を見て楽しむ。
「げほ、はぁ……はぁ……アナタっ、殺す気……?本当に……死んじゃうかと思ったじゃない……!」
「何カッカしてるんすか。経験豊富なら、こんなこと何回もしたことあるでしょ?」
「あっ……そ、そうよ!こんなの大したことないんだから……!」
顔を涙や精液で汚しながら強がる彼女を見ていると……今すぐ、もっとぐちゃぐちゃにしてやりたい気分になってきた。
「じゃあばあちゃん、そろそろ犯すから。とっとと脱いで、そこに寝て。」
「わ……わかったわ。」
シトラリは躊躇いながらも立ち上がり、服を脱ぎ始める。
やがて全裸になるも、その頃には彼女の顔は真っ赤に茹だってしまっていた。
(う、ううぅっ……!経験豊富なら、恥ずかしがったらおかしいって分かるけど……でも、でも……! 恥ずかしい………!!!)
もじもじとしながら、胸や股間を必死に隠すシトラリ。
俺はこれから抱く雌の身体や、表情をじっくりと観察する。
(ひぃぃっ……!!み、見てる……!ワタシのカラダ、獲物を見るみたいな目でじっくり………!)
「手、どけて。」
「……えっ!?む、ムリよ……!」
「ばあちゃん、なんか恥ずかしがりすぎじゃね?人に裸見せるのなんて慣れっこだろ?」
そう諭すようにいえば、彼女は
(そ、そうよ……ワタシは、こんなの慣れっこ……!堂々と見せつけて、若造にイゲンを示さないと……!)
などと必死に自分に言い聞かせ、深呼吸をするとゆっくりと手をどけ始める。
そして行き場を失ったそれを腰に当てながら、変わらず真っ赤なままの顔で俺を睨むシトラリ。
「ど……どう?」
「おぉ……♡」
(見てる……見てるぅっ……!!見られてるっ………!!!うぅっ、嫌なのに……!ドキドキしちゃううぅっ……!!!♡)
ただ見ているだけで触ってもいないというのに、彼女は勝手に興奮し、発情しているようだった。
乳首はピンと硬くなり、ぴっちりと閉じた割れ目からは愛液が垂れ、内腿を伝っている。
「背は小せぇのに乳もケツもデカくて、まんこはガキみてえにつるつる……♡ ウン百歳の使い古した身体とは思えねえ♡」
「なっ……!シツレイね!余計なお世話よっ!」
しばらくジロジロと観察した後、俺はようやくシトラリの腰に手を回し、ベッドへと押し倒す。
そしてそのまま上から覆い被さるようにして彼女に抱きついた。
「ひゃっ!?い、いきなり何するのよ……!」
むにっ♡と胸板で押し潰されるデカ乳の感触を楽しみつつ、今度は両手でケツを鷲掴みにして揉んでやる。
「たまんねえ……♡ 全部っ、柔らけぇ……♡」
「ちょっ……と!アナタ、やめっ……んむっ!?」
そのままシトラリとキスをする。容赦なく舌を入れて口内を犯してやれば、彼女はすぐにトロンとした目になってしまい、身体からも力が抜けていく。
(舌、絡められて………あたま、ぽーっとしちゃ、う…………)
「ぷぁっ……はあっ、はぁ……」
唇を離してやると、シトラリは肩で息をしながら俺を見上げる。
その目にはもう怒りの色は見えず、代わりに期待するような眼差しが浮かんでいた。
俺は彼女の耳元に口を寄せると囁くようにして尋ねる。
「ちんぽ、欲しい?」
「はっ……はぁ……?べ、別に……そんなわけじゃ……」
「じゃあやめちゃおうかな。あーあ、"ここ"にちんぽぶち込んで、掻き回してやろうと思ってたのになあ……」
ぺち、ぺちと肉棒を割れ目に軽く叩きつけると、彼女は「んっ……ぁっ……」と声を漏らす。
(ほっ……欲しいっ……おちんぽ、欲しい……っ♡ でも、でもっ……!♡)
「く、うぅっ……!」
「言うだけだって、ばあちゃん。欲しいなら欲しい、欲しくないなら欲しくない。簡単でしょ?」
「あ、う……ぅ……」
(そんなこと言うなんて、恥ずかしすぎる………!! こんなクツジョク、耐えられない……!でもっ……でも、っ………!!!)
「ほ、ほしい……」
シトラリは目を瞑りながら言う。耳まで真っ赤にして。
「なに?聞こえない」
「……おちんぽ、欲しいです……ッ」
「ははっ!よく言えました♡」
俺はすぐに亀頭をあてがい、挿入の準備をする。
「じゃあ挿れるぞ、ばあちゃ……いや、シトラリ♡」
「は、い………♡」
ぬぷ……ぬぷぷ……♡ 肉棒がゆっくりと飲み込まれ、ぬるりとした感触に包まれていく。
「ぉ………♡ お゛ぉっ………♡」
「キッツ………♡ 押し戻されるっ……♡」
シトラリは俺の背中に手を回し、縋るように抱きついてくる。
異物を追い出そうとする膣を、強引に押し広げていく感覚。それはまるで彼女の心まで犯し、支配しているような気分になり……何とも言いがたい背徳的な快感だった。
「お゛………♡ ごっ………♡ ふか、い………♡」
最後にぐっ、と力を入れて押し込めば、鈴口と子宮口がこつんとぶつかる。
「お゛っ……!?♡」
「よっし、入った………♡ 動くぞ、シトラリ♡」
「は、ひ……♡」
俺はゆっくりとピストン運動を始める。とちゅ、とちゅと奥を突くたびにシトラリは悶え、身体を震わせる。
「は、ぁ♡ んぅ♡ おっ♡」
(なに、これぇっ………きもち、いいっ………!!♡ あたまっ、ちかちかするぅっ………!♡)
恋人繋ぎで両手を押さえ、逃げられないようにした上で、上から押し潰すようにしてピストンを続ける。
「んぎっ♡ お゛ぉ♡ ふ、かっ………♡ ふか、いっ♡ お゛♡」
シトラリは喉を反らして感じ入り、結合部からは愛液が溢れる。
「おい、舌出せ……」
「……んっ♡」
ちろりと差し出されたその舌を、ついばむようにして口に含む。
そのまま舌を絡め合わせながら、ゆっくりと彼女の口内に侵入する。
「んむっ……れぇ♡ ちゅぷ♡ ちゅううっ……はぁ、っ♡ くるしっ……ん、むぅっ♡♡ ん゛ぅ♡ ん゛んんっ♡ れりゅ、ちゅっ……♡ ぢゅうう……っは、ぁっ……ちゅる♡」
(あ、あ♡ ちゅーしあわせっ……♡ おまんこも、ても、くちも、全部密着して……しあわせで……もう、だめ……♡)
「はぁ……そろそろ一回出すわ……♡ 全部受け止めろっ……!」
「えっ、だめっ! ナカは………っ!♡」
「あーイク………孕、めっ………!♡♡」
びゅっ♡ びゅくっ……♡びゅううっ……♡♡
「お゛っ!?♡ お゛ぉぉぉっ………♡♡ あつ、いっ………♡♡」
「あー気持ちー………♡ やっぱ、中出しだわ………っ♡」
「だ、め………ぬい、てっ………!♡」
「あ?もう遅せぇよ……♡ オラっ、子宮揺らして……ザーメン染み込ませてやるっ♡」
ぐっちゅ、ぐっちゅと腰をグラインドさせて子宮口をこねくり回す。
その度にシトラリの孕み袋が揺れ、ちゃぽちゃぽと音を鳴らす。
「あ゛っ♡ あ゛ぇっ♡ お、くっ……♡ ぐちゃぐちゃにされるぅ……ッ♡」
「うーわ、すげえ顔……ほんっとドスケベだな……♡ あームラついてきた♡ 続きやんぞ♡ ケツ向けろ♡」
「はいっ……♡」
───
「ムアラニちゃん、だっけ?君本当に面白いねぇ。何か趣味とかあるの?」
「ありまーす!あたしは───」
シトラリとのセックスから数日が経った。
あれから特にシトラリに会いに行ったりはせず、俺は気ままに過ごしていた。
元々ばったり会ったら飲みに行く程度の仲だったから、そう考えれば以前と変わっていないだけだ。
そして今日はというと、また違う女と話している。
彼女はムアラニというらしい。スケベな格好をしていたから話しかけただけなのだが、思いの外気が合って話が弾んでいる。
「ところでお酒は?苦手?」
「まだ飲めませーん!もうちょっとで飲めるようになります!」
「へぇ、そんなに若いのにお店の経営なんてすごいな。……もっと話聞きたいから、俺の家来ない?」
「いいんですか?いきたいです!」
ああ、こりゃヤレそうだな……などと考えながらそんなことを話していると……
(あっ、いた!あのコ、ワタシにあんなことしておいて放ったらかしなんてどういうつもりなのかしら!ガツンと言ってやらないと……)
突如として脳内に聞き覚えのある声が響いてきた。これは、シトラリだな。
どうやらあの巫術は、まだ維持されているようだ。
(って、ダレかと話し中じゃない……あれは……ムアラニ?また女の子引っ掛けて、家に連れ込もうってコンタンね?ホントに悪どいんだから……)
「ちょっと、フウキを乱すようなことはやめなさい。ムアラニ、この人はワルい人よ。誰彼構わず口説いて、すぐに手を出そうとするの。」
「えぇっ、そんなことないよ!この人はいい人で──」
「ムアラニ、ワタシの言うことを信じて。この人は、ほんっっとうに危ない人なの!ちょっと向こうで説教してくるから、そこで待ってなさい。」
そう言うとシトラリは俺の腕を引っ張り、お手洗いへと向かう。
バタン、とドアを閉められ、俺とシトラリは狭い部屋で二人きりになった。
「アナタ、ムアラニをどうするつもりだったの?手を出そうだなんて、ワタシは許さないわよ!」
「……何、ばあちゃん。嫉妬?」
「はっ、はぁ!?ちちち、違うけど?ワタシは、ムアラニのことを思って……」
(嫉妬するに決まってるでしょう!?だって、一晩中あんなことされて……ワタシ……)
あまりにわかりやすく動揺するシトラリ。そもそも俺は心の声が聞こえているから、隠そうと無意味なのだが。
「ふーん。で、なんでこんなところ連れてきたわけ?」
「えっ?そ、それは……あんな場所で説教したら、周りにメイワクだから……」
「嘘つけ。ヤリたいんだろ?」
俺はそう囁き、一物を露出させる。
するとシトラリはきゃっ、と小さな悲鳴を上げ、顔を赤らめる。
「ちっ、違う!ワタシはアナタみたいなのとは違くて……!」
「しゃぶれよ。」
ずい、とチンポを突きつけると、シトラリは身体をびくりと跳ねさせ……やがて諦めたように小さくため息をつくと、かがみ込んで俺のモノを口に含む。
「ん、むっ……ちゅぷ……♡」
(この匂い……頭、クラクラするっ……♡)
経験豊富を騙りながらも初々しかったあの日と違って、まるで熟練した娼婦のように舌遣いを見せつけてくる。
裏筋をつつ、となぞったかと思えば亀頭全体を包み込み、尿道口をちろちろとくすぐられる。
「ちゅ……ん♡ れる……♡ れぇー……♡」
(あ、これだめっ……♡ おなか、きゅんきゅんしちゃうっ……♡)
シトラリはうっとりと目を細めながら、ゆっくりとストロークを始める。
そして時折こちらを見上げて反応を伺ってくるのがいじらしい。
「あー気持ちっ……♡ そろそろ出すぞ♡」
「んぶぅっ!?♡」
そのまま腰を押し付けて射精する。シトラリは驚きながらも口を離さず、こくりこくりと喉をならして飲み込む。
「ぷぁ……♡ あつい……♡」
口の端から垂れた精液を手で拭いながら言うシトラリ。その目はどこか虚ろで、発情しきった雌の顔になっていた。
そんな彼女の胸を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだく。
「ひゃっ、あ♡」
「ヤリてえんだよな?じゃあ前言わせたやつ、言ってみろよ」
シトラリは下の服を脱ぎ、ハイレグをずらして割れ目を露出させる。
そして壁に手をつき、もう片方の手で尻肉を開いて見せつけながら言う。
「そのっ……おちんぽ、ください……っ♡」
「もっと必死に言ってみろ。スケベまんこにっ、おちんぽください〜、ってな。」
「うぅ……この、ヘンタイ……♡ アナタのおちんぽ……ワタシの、スケベまんこに……挿れてぇ………っ♡」
「よくできまし、たっ……!♡」
一気に最奥まで、肉棒が完全に見えなくなるほど突き入れる。腰と尻肉が完全に密着し、ばちゅん♡と愛液が弾ける音がする。
「あ゛ッ……♡ おくっ、きてるっ……おちんぽぉ……!♡♡」
シトラリはガクガクと足を震わせ、今にも崩れ落ちそうだ。俺は彼女の腰に手を回し、しっかりと支える。
「あんま声出すなよ。聞こえちまうぞ、他の人とか……ムアラニにもな?」
「うんっ……♡」
シトラリはこくこくと必死に頷く。俺はその耳元で囁くように告げる。
「もしバレたら……どうする?私はこの人のオンナです、だから嫉妬しちゃったんです……って言うのかよ?」
「い、言わないっ……♡ そんなこと……っ♡」
「まあ、精々我慢しろよ。俺は一切容赦しないけど……なっ!♡」
「お゛っ!?♡ お゛ぉっ、ほぉぉッ!♡♡」
ばちゅんっ♡ばちゅっ♡と激しいピストンを始める。シトラリの尻肉が波打ち、愛液が飛び散って床を濡らす。
「おいおい、本当にバレちゃうぞ?ムアラニ、お前のそんな姿見てどう思うかな……? さぞかし失望するだろうなぁ……♡」
「いやっ……いやぁっ……!♡」
シトラリはやだやだと首を振る。しかし身体は正直だ。子宮口は亀頭に吸い付き離れようとしない。腰を引く度に、膣全体が行かないでと絡みついてくる。
「お前のまんこはバレたって構わねえってよ♡ じゃ、続きするから頑張れよ……っ♡」
俺は彼女の細い腰をガッシリと掴み直すと、抽挿を再開する。
本能のままに、獣のようにひたすら腰を打ち付ける。その度に雄と雌の体液が混じりあったものが糸を引き、肌と肌がぶつかる度に飛沫となって飛び散る。
「ん゛ッ♡ お゛♡ おぉ♡ ほお゛ぉ♡」
(おまんこめちゃくちゃに犯されてっ……これ、ダメッ……イク♡ イクイクイクイクイクっ…………!!!♡♡)
「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」
必死に口を抑えながら、声にならない悲鳴を上げて絶頂するシトラリ。
しかしそれでも俺は一切止まることなく腰を動かし続ける。
むしろ彼女の両手首を掴み、口を抑えられないようにしながらより深くを責め立てていく。
「ちょっ、と♡ ホントに、ダメッ………!!♡ お゛♡」
(バレちゃう♡ バレちゃううっ♡ でも………あ♡ イク………ッ♡)
「んぎッ♡ い゛いいぃっ………♡」
シトラリは必死に歯を食いしばり、声を漏らさないようにしながら身体を震わせる、
脱力して前のめりになる彼女。その腕を手綱を握るかのようにぐいっと引っ張り、ただ自分の快楽のためだけに腰を打ち付け続ける。
「あ゛ー……そろそろ射精るわ……っ♡ えっぐいの出るッ………♡」
「そとっ、外に、出して、ぇ゛ッ♡ お゛♡ おねが、いッ♡♡」
(今ナカに出されたら………ゼッタイ、声出ちゃうっ………!!!♡)
「あ゛ぁ……出すぞ………ッ!♡ エロケツに………押し付けてッ………!!♡」
「ダメ♡ ダメぇッ♡ お゛ねがい゛ぃいっ♡♡♡」
「中、出しッ………………!!!!!!♡♡♡♡♡」
「い゛ッッ………ぐ………っ♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッ!♡♡♡♡♡」
ぶびゅるるるるるるるっ!!♡♡どぴゅっ、ぶびゅぅううっ……!♡♡♡とぷ、とぷ、とぷっ………♡
「うおぉっ………たまん、ねぇっ………♡♡♡」
「ほお゛おぉおおぉ゛おおっ………………♡♡♡♡♡」
ぴっちりとくっつけての、ナマ射精。
ゼリーのような半固形の精液が子宮の壁に叩きつけられる度に、シトラリは獣のような嬌声を上げながら背中を仰け反らせる。
「お゛……っ♡ お゛ぉ……♡♡ あ゛〜……♡ んへ、へぇ………♡♡♡」
「あーまだ出るわ……っ♡ 最高ー……♡」
ゆるゆると腰を動かしながら、背徳感溢れる屋外での種付けを堪能する。
「あ゛………♡ ぉ゛………っ♡」
「ふゥー……っ♡ ……あーすっきりした………♡」
最後の一滴まで出し切り満足した俺は、ちゅぽん、とすっかり萎えた肉棒を引き抜く。
シトラリの膣からは精液は垂れてこなかった。全てを子宮に植え付けたからだ。
「はぁ……っ♡ はぁっ……♡」
シトラリはその場にぺたりと座り込み、肩で息をしている。
そんな彼女の肩を叩き、
「おい、早く立てよ。ムアラニが待ってるぞ?」
と急かせば、ゆっくりと立ち上がる。
俺はそのまま彼女の腕を引き、元いた席へと強引に連れていく。
「あっ、おかえり二人とも!遅かったね。息切れもしてるし、きっと物凄い説教をされたんだろうなぁ。ひぃ〜っ!」
純粋無垢なムアラニは、さっきまで俺達が濃厚セックスをしていただなんて毛ほども考えていないだろう。
「そういえばさっき、二人が向かった方から動物みたいな声が聞こえたんだよね……。わかった!あなたの声でしょ?おしりペンペンされて、痛くて叫んじゃったんだよね?」
俺を見ながらそう言うムアラニ。立場が逆なことを除けば、あながち間違ってもいないな。
「そ、そうなの!ワタシがこのコを教育してた時に、ちょっとね!いきなり大きな声を出すんだから驚いちゃった……オトコのクセに、案外情けないのね?」
シトラリは俺の尻をぽんぽんと叩きながら言う。
俺はそんな彼女に仕返しとばかりに、今度は俺がシトラリの尻をパンッ♡と叩く。
「ん、お゛ッ!?!!♡♡♡」
「えっ………?」
たぽたぽの子宮を揺らされ、思わずオホ声が出てしまったようだ。
ムアラニだけでなく、店内の人の視線が一斉に彼女に向かう。
「あ……え………っと、その………」
「ふっ……ど、どうしたんだよばあちゃん?」
「ム、ムアラニ!!このコの事はもう気にしないで。大丈夫だから、ね?さ、もう帰りましょう!今日はありがとう!」
シトラリは早口でまくし立てると、俺の手を引き店を出る。
「あっ、待ってよ!おーい────」
何か言いたげなムアラニを尻目に、俺達はそそくさとその場から立ち去った。
人目のつかない所まで来て、やっと手を離される。
「はぁ、はぁ………!」
(危なかった……!もう少しでワタシ、ナタに居られなくなっちゃうところだった……)
「ははっ、さっきのはとんだお笑い草だったな。あのまんま、皆の前で犯してやったってよかったけどな……」
「ちょっと!!そんなことしたら、ワタシの人生ここで終わりよ!……でっ、でも……」
シトラリはきょろきょろと辺りを見渡すと、改めて俺に向き直る。
「ここでなら……続きをしたって、いいわよ……?」
「あ?はっきり言えよ。ほら」
「……もっと、犯して…………っ♡」