銀狼ちゃんと1ヶ月溜めた性欲をぶつけ合う濃厚えっちをする話 (リメイク) (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-01 06:04:34
Imported:
2026-06
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「銀狼、来たよ」
そう言いながら戸を叩く。
するとガチャ、とドアが開き、銀狼が現れた。
「何回も言ってるけど、鍵かけてないから勝手に入っていいのに。あんたって本当に律儀だね」
呆れたように言う銀狼。俺はそれにまあまあと返し、部屋にあげてもらう。
「で、今日は何のゲームする?あんたの好きなアレ?それとも昨日リリースされた例のやつやってみる?」
いつもの流れが始まった。銀狼とは最初こそ普通にゲームで遊ぶのだが、大抵最後はセックスしてしまうのだ。
今日はもうムラムラしているし、早速そういうムードにしてしまおうと思い……銀狼の小さな身体をぎゅっ、と抱き締める。
すると「わっ♡」とかわいい声を出し、ムスッとした顔で振り返ってくる銀狼。
ああ……可愛すぎる。もう辛抱の限界だ。俺は衝動のままに彼女に顔を近づけ、キスをしようとすると……
「ストップ。せっかくだから、ただするんじゃなくてゲーム形式にしよう。そもそも、今日はあんたと純粋に遊びたくて誘ったの。それなのに、あんたときたら……。」
そう少し怒気の混じった声で言われた。どうせセックスするんだろうと思っていたのだが、それを聞くと少しばかり申し訳なくなってくる。
「ごめんごめん。で、ゲーム形式っていうのは……?」
「あんた、射精管理って知ってる?」
「ああ、しってるけど……」
「それをしよう。あんたは一ヶ月、オナニーとえっちを我慢する。ただし、私も同じ。あんたと同じ期間だけ我慢する。……でも、それだけじゃ面白くないから、追加でルールを考えたんだ。」
一ヶ月も我慢するなんて到底無理だと思ってしまったが、そのルール次第では希望があるかもしれない。俺は銀狼の話しの続きを黙って聞いてみることにした。
「お互いに、相手に我慢できなくなっちゃうような……つまり、ムラつかせる文章・写真・動画を送って妨害できる。ただし、これは週に二度まで。いい?先に我慢の限界を迎えたほうが負け。敗者は素直に連絡する。勝者は敗者を一日好きにできる。どう?面白そうでしょ?」
「つまり……一ヶ月銀狼と会えないってこと?」
「まあ、そうなるね。どうしても会いたいなら、もう無理〜って私に連絡すればいい。ただし、その場合あんたの負けだけどね。」
にやり、と笑いながらそう言う銀狼。
「……分かった。それでいこう」
正直不安しかないが、その煽るような表情に火をつけられてしまい……断るわけにはいかなくなってしまった。
「じゃあ、約束ね。絶対連絡してね?破ったら許さないから」
「分かってる。じゃあ、今からスタートってことでいいのか?」
「そうだよ。今日は私と一緒に遊ぼう。もしかしたら一ヶ月会えないかもしれないし、悔いのないように遊んでね。それで、あんたが帰ってから一ヶ月はどっちかが負けない限り会わない。どちらも一ヶ月我慢できたなら……今までのとは比べ物にならない、人生で一番気持ちいい……すっっごいえっち、できるかもね?」
耳元でそう囁かれ……ごくりと唾を飲んでしまう。
お互いに、一ヶ月も我慢してのセックスだなんて……ああ、少し想像しただけで脳が痺れる……。
思わず勃起してしまったものの、今日はえっち出来ないわけだし……諦めて普通に銀狼と遊ぶことにした。
───
「あんた、ゲーム上手くなった?今日は中々楽しめたよ。もっと練習して、もっと私を楽しませてね。じゃ、またね〜」
ひらひらと手を振る銀狼。ここから一ヶ月会えないのかと思うと、かなり寂しかった。するとそれを察したかのように銀狼が近寄ってきて、耳元で囁く。
「大丈夫……明日、早速あんたに『妨害』を送る予定だから。寂しがらなくていい……あんたはいつでも私に会えるんだからね。私に、負けましたって……送れば、ね……♡」
妖艶な笑みを浮かべながらそう言うと、銀狼はそのまま去っていった。
明日の『妨害』、どんなのかなぁなどと呑気に考えていた俺だったが……まさかここから地獄の一ヶ月が幕を開けようとは、その時は知る由もなかった。
───
翌日。
仕事をする俺だったが、ポケットのスマホの振動に気づき何の気なしにそれを手に取る。
するとそれは……銀狼からの連絡だった。銀狼とのゲームのことを忘れかけていた俺は、その内容を見て驚愕することになる。
「今日は画像だよ。この『妨害』は……小手調べってところかな。まあ、精々頑張りなよ。いつでも連絡待ってるから」
添付されていた画像は……ショーパンを穿いた銀狼の、お尻のドアップだった。
服の上からでも、その小ぶりで可愛らしい形が透けて見える程に……今まで何度も何度も腰を打ち付け、何回も押し付けて射精したこの柔尻。
写真が目に入った瞬間、過去の震えるほどの快感の記憶がフラッシュバックし、反射的に勃起してしまう。
普段ならすぐにでもシコるところだが……銀狼と約束している以上そういうわけにはいかない。これは前途多難だと思いながら、銀狼には「かなり効いた」とだけ返信し仕事に戻った。
仕事が終わった頃にもう一度スマホを見ると、銀狼から「予想通り。」とだけ返信がきていたのだった。
───
それから数日が経った。
この前の妨害を食らったあと、俺は自分の手を送ってみた。俺なりの妨害のつもりだったが、銀狼は「全然だめ。」と全く効いていない様子だった。
そしてもうじき、銀狼からの新しい妨害が送られてくる頃だが……
ブーッ。
スマホが振動した。予想通りのタイミングだ。さて、内容を見てみよう……。
「あれから六日経ったね。私の予想だと、あんたは案外余裕とか思ってそうだから……ここで一発キツいのをあげる。今回は動画だよ。一人の時に、音を出して見て。もしかしたら、ここでギブアップかもね」
そのメッセージには、彼女の言う通り動画が添付されていた。
サムネイルが真っ黒なそれを恐る恐る開くと、聞き慣れた銀狼の声が聞こえてきた。
「やっ。調子どう?今日は私が恋しくなってきたあんたに、特別にサービスしてあげる。じゃ、いくよ……」
カメラに向かって話しかける銀狼。
一瞬映った肩は何も纏っておらず、もしや全裸なのか……?と思わず期待してしまう。
そして次の瞬間映し出されたのは、銀狼のつま先だった。
「ほら、足だよ。次、ふくらはぎ……ぽよぽよ……♡ ……ひざ。で、あんたの好きな太もも。私は何が良いのか分からないけど。ほら♡ ぷに、ぷに……♡ で……残念。穿いてましたー……♡ 見れると思った?私のおまんこ……♡ まだダメー……♡ でもその代わり、ほら。ぱんつ……♡ よく見て。……お腹。……おへそ。……やわらかーい♡ まだ終わりじゃないよ。ちょっとしか映さないから、よーく見てね。じゃ、いくよ……。
ほらっ♡ おっぱい……♡ さん、にー、いち……終わり♡ どうだった?♡ 今頃おちんちん痛いくらいおっきくしてるんだろうね……♡ じゃ、ばいばい♡」
ほんの数秒だけ映り込んだ、銀狼の胸。
それだけじゃない……銀狼の際どい黒パンツや、むにむにの太もも……
全てが、エロすぎる。
これでオナニー禁止だなんて、頭がおかしくなりそうだ。
今でも銀狼の小さいくせにつんと主張するガキおっぱいが脳内でぐるぐるしているというのに……なんて、なんて酷なんだろう。
しかし、たった一週間で負けてしまっては馬鹿にされるに違いない。俺はぐっと堪えると深呼吸をし、ギンギンになった一物が収まるまで待つ。
その後銀狼に「まあまあだね。」と返信すればすぐに既読がつき、「強がってるの、バレてるよ」と返信がきた。
あのメスガキめ。頭にきたがもう夜も更けてきたし、俺は仕方なく寝ることにした。
───
「ふふっ……」
え……
「何間抜けな顔してるの。ほら、来なよ」
銀狼?でも、まだ『ゲーム』の途中じゃ……
「あんた、寝ぼけてる?もうそんなの終わったでしょ。我慢なんてしなくていいから。ぎゅーってしていいんだよ。ほら」
銀狼……ちっこくて、本当に可愛いな……
その上目遣いの優しい笑顔も……誘うように開く両手も……
本当に、本当に可愛い……
「わっ。……よしよし。良く我慢できました。ね、どうしたい?我慢した分、したいこと全部私としちゃおう。言ってみて」
キス……銀狼、キスしたい……
舌、出して……
「いいよ。れぇ……」
ああ……子猫みたいにちっちゃな舌……
可愛い……
頬も……赤ちゃんみたいに柔らかくて……
「……んむっ♡ ん、ちゅっ♡ れえっ……♡」
銀狼……銀狼っ、好きだ……
可愛い、可愛いっ……
「ちゅうぅっ……はぁー……♡ ちゅー、気持ちかったね。それで、次は?おちんちん舐めて欲しい?それとも、私のおまんこを舐めたい?それか……」
ああ……そんな……
そんなポーズ、されたら……
「もう、シちゃう……?♡」
ロリマン広げながら、そんなことっ……
言われたら…………っ!
「わ、あっ♡ ふふっ……我慢できなくなっちゃった?いいよ、ほら……挿れちゃえ♡」
銀、狼───────!!!
…………………………
……………………
………………
…………
「うわあっ!!!」
ベッドから派手に転げ落ち、俺は現実へと残酷に引き戻される。
時計を見れば、もうすっかり朝になっていた。
はあ……まさか、自分自身に『妨害』をすることになろうとは……本当に恐ろしい夢だったな……。
───
それからの俺はというもの、毎晩のように銀狼の夢を見た。
この前のようにえっちなものから、ただゲームをするだけのような平和なものまで。きっと俺は、彼女が恋しくて堪らないのだろう。
そんな地獄のような日々が続いたが、不幸中の幸いだったのは銀狼からの『妨害』が控えめになっていったことだ。
恐らく、長期間の自慰と性行為禁止で余裕が無くなってきたのだろう。
ただ、それに関しては俺も同じで……まともな『妨害』も送れず、ただただ銀狼への想いを募らせる一方だった。
───
そして……最終日。
俺達は、互いに最後の『妨害』を残してその日を迎えることとなった。
実に三十日間もの禁欲に、『妨害』抜きにしても俺の限界は近かったが……後はこの試練を乗り越えるだけだと自分に言い聞かせ、銀狼からのメッセージを待つ。
……そんな中、遂に振動するスマホ。
満を持して送られてきたそれは動画のみで、文章の添えられていないものだった。
震える手でそれを開けば……銀狼の、荒い息遣いが聞こえてくる。
「もう、さ……あんた、我慢強すぎ……♡ 私、てっきり、あんたが……っ♡ すぐ諦めると、思って……♡ ほら、みて……っ♡ おまんこ……こんなに、ぐっちゃぐちゃ……♡ 糸も引いちゃって……もう、限界……っ♡ これは、広げてるだけ……オナニーじゃ、ないからっ……♡ ここまできたら、あんたも……我慢してよ……っ♡」
銀狼…………
銀狼、銀狼っ、銀狼ぉっ…………!!
気が、狂いそうだ……!!
すぐにでも降参して、全てかなぐり捨てて本能のままセックスしたい……!
そのまま俺はカメラ機能をオンにするとズボンを下ろし、これ以上無い程にいきり立ち、鈴口からは我慢汁の溢れる陰茎の画像を送り付けてやる。
それを見た銀狼からは、ただ一言「朝六時。」とだけ返信が来た。
ついに明日、約束の日だ…………。
───
「はぁ、はぁっ……」
翌日、早朝。
逸る気持ちのままに走る俺。
……着いた。銀狼の家だ。
ノックもせずドアを開け、中に駆け込む。
「銀狼…………!」
彼女は、玄関に俯いたまま立っていた。
俺の声でこちらを向くと、その表情は……今までで一番、妖艶で、扇情的だった。
「やっと来た……」
真っ赤に染まり、息は荒く。
平静を保とうとしているが、その口調や表情からはどうしようもなく劣情と嬉しさが滲み出ていて。
こんな小柄な少女が、その体型にそぐわぬ色気を放っていることに思わず生唾を飲み込む。
「銀、狼……」
震える声でそう零せば、
「分かってる。来て……」
と、両手を広げてくれて……。
夢にまで見たその景色に、俺は思わず飛びついてしまう。
銀狼の小さな身体をぎゅう、と抱き締め、その温度を、香りを、存在を、全力で感じる。
「会いたかった……」
「…………っ♡」
一頻りそうした後、俺は銀狼の両肩を掴み目を見合わせる。
そのまま顔を近づければ、彼女は目を瞑り……震える唇が、ひとたび触れ合ったなら。
「ちゅ、うぅうっ…………♡♡♡」
俺達はもう、止まらなかった。
「はぁっ♡ はぁあっ……♡ ちゅうっ♡ちゅる、れろぉっ……♡♡♡」
舌を銀狼の口へ差し込み、口内を蹂躙していく。
銀狼はそれに応戦するように俺の舌へ小さな舌を絡ませてきて……互いにじゅるじゅると下品な音を立ててキスに没頭する。
「ぷぁっ、はぁ、はぁっ……♡」
唇を離せば、すぐに銀狼に手を引かれ寝室へと連れ込まれる。
ベッドに押し倒され、互いに互いの身体をまさぐりあう。会話はなく、荒い鼻息と吐息のみが部屋に響く。まるで動物の交尾のようだ。
銀狼の服の上から彼女の胸に触れれば……初めて会った時から変わらない、柔らかな膨らみが手の中に収まる。
その先端を布越しに弄べば、銀狼は
「ふぁ……っ♡ あっ……んぅっ……♡」
と身体を震わせながら可愛らしく喘ぐ。
興奮のままに銀狼の服を脱がせ、今度は露わになったちっぱいを直接捏ねくり回していく。
「あ……んぁ……♡ ふ、ぅっ……♡」
小刻みに震え、時折身体を跳ねさせる銀狼を見ていると……劣情が、どんどんと膨れ上がっていく。
抑えきれない衝動のまま、限界まで怒張したモノをズボン越しに銀狼の股に押し付ければ……
銀狼もまた息をより一層荒くし、自らのショーパンに手をかける。そのままそれを一気に下ろすと、幼い肢体と対照的な黒いレースのパンツが姿を現した。
秘裂の周囲は明らかに濡れて色が濃くなり、クロッチには大きな染みが出来ている。
「っ…………♡ あんたのせい、だから…………」
銀狼は俯き、唇を尖らせながらそう呟く。
「あんたが降参しないせいで……私のココ……。ずっと熱くて、切なくて、疼いて……っ♡」
そして僅かに顔を上げ、潤んだ瞳で俺を見る銀狼。
「責任、取ってよ……」
銀狼はそう零し、ベッドに寝そべり俺を誘う。
下着をずらして露わになった秘裂を、開脚してこちらに見せつけてくる。
そしてそれを、淫靡にくぱぁ……と開く銀狼。
糸を引きながら口を開き、唾液を滴らせるその膣内。ひくひくと痙攣し、俺のモノの到来を今か今かと待ちわびている。
「きてよ……っ♡ 挿れてよ……っ♡ はやくっ……!♡♡」
そう言われ陰茎を取り出すと、銀狼の視線はそれに釘付けになる。
ゆっくりとそれを銀狼の幼い膣口にあてがえば、彼女は息を荒くしてはーっ、はーっとそれを見詰めていた。
「は……やくっ……♡ はやくっ……♡」
自ら腰を動かし、ちゅぷ、ちゅくっ、と俺の先端に秘裂を擦り付けてくる銀狼。
その余りに淫猥な光景に……俺の興奮は臨界点を迎える。
欲望のままに銀狼の入り口に先端を挿入し、そのまま一気に……ずんっ♡
「あ゛ぅっ…………♡♡♡」
実に一ヶ月ぶりの、互いの性器の逢瀬。
幸福と快楽が波のように押し寄せ、ガクガクと震える俺達。
そのまま余韻に間もなくピストンを開始する。中に出すこと以外考えず、ただ生殖本能のままに腰を動かしていく。
「ん、ぉっ♡ やばっ……♡ や、ばいっ……♡ やっばぃ……♡」
痛い程吸い付き、精液を強請ってくる子宮口。
そこを何度も何度も、どちゅっ♡ どちゅんっ♡ と突いてやれば……
「んぉおっ♡ お゛♡ お゛ぉッ♡ あ♡ あぁ♡ あ゛っ♡」
銀狼は獣のように喘ぐ。
どうしようもなく下品で、エロくて、可愛らしいその表情にどんどんと射精欲を煽られ、抽挿も激しさを増していく。
「お っ♡ おっおっおっおっ♡ イグッ♡イグっ♡ イッぐ……っ♡♡」
「あぁ出るッ…………♡ 銀狼っ…………♡♡」
「出してっ♡ 中出ししてぇっ♡♡ あ゛、あ、あ、イくッ……♡♡♡ イグイグイグ……ッッ♡♡♡」
「銀狼ッ─────」
どぴゅるるるっ♡♡ びゅうぅ……っ♡♡
「んぉおおぉおおぉっ♡♡♡♡」
子宮口にぴったりと鈴口を押し付けたまま、大量の精子を吐き出す。
一ヶ月ぶりの射精に俺の陰茎は歓喜し、どくんどくんと脈打ちながら精液を送り込む。
凄まじい多幸感。何も考えられない。夢中で射精をして、気づけば銀狼の小さな子宮は俺の子種でパンパンになっていた。
だが……それでも俺の一物は硬度を保っていて。
「ねえ、もっと……♡」
銀狼もまた、貪欲にそれを求めてくる。
再びキスをしながら、抱き合う俺達。
「次はあれがいい……っ♡ 後ろからどちゅどちゅ突かれるの……♡ お尻壊れちゃうかもってくらい乱暴にして……っ♡ それで、思いっきり中出ししてぇっ……♡♡」
銀狼の要望通り後ろに回り込むと、うつ伏せになった彼女の尻肉を鷲掴みにし……それを押し潰すかのように、真上から一気に挿入した。
「ほおぉお゛っ…………♡♡」
そのまま抽挿を開始する。どちゅん、ぼちゅんと肉がぶつかり合う音。そして、
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁあっ♡♡ お゛ッ♡ お゛ぉっ♡」
それと共に響く、銀狼の獣のような喘ぎ声。
必死にシーツを掴み、枕に顔を押し付けて耐える銀狼だったが……
「あっ……っ♡ だめぇ……っ♡ こんなのすぐイク……っ♡ すぐイっちゃう……っ♡」
「イけ……♡ 銀狼、イっちゃえ……ッ♡」
絶頂寸前のロリマンを容赦無く耕してやる。カリ首が銀狼の狭い膣全体をぞりぞりと擦り、彼女は背を弓なりに反らせていき、そして────
「あ〜やばいっ♡ やっ……ばっ……♡ あ、だめだめだめだめ……ぇっ!♡ いくっ……!♡ あ、あっ、ああぁ~〜〜ッ!!♡♡♡」
ぷしゃあっ♡ と潮を吹き出すと同時に、膣内が強く収縮する。銀狼の身体は大きく仰反り、やがて脱力する。だがそれでも決してピストンはやめず、子宮口をねちっこく、執拗に責め立てる。
「まっ、まって……いまイったから……っ♡ 敏感だからぁ……っ♡」
「無理……」
容赦なくピストンを続けると、銀狼は再びその小さな身体を跳ねさせる。
「らめっ♡ らめらめらめらめ……っ♡ またいぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡ んおおぉっ♡♡」
連続での絶頂。痙攣の止まらない彼女の身体。
だが、一切関係無い。
銀狼が腰を浮かせ、透明な液体を何度撒き散らそうと……俺はひたすらにその膣を嬲っていく。
「あっあっあっ♡ まだいぐっ♡ いぐいぐいぐ……ぅっ♡♡」
「銀狼……♡ 好きだ……っ♡ 大好き……っ♡ 愛してる……っ♡」
「私も好きっ♡ だいしゅきっ♡ あいひてぅっ♡ あ、あ、あ、あ、あ……っ♡♡」
「銀狼…………っ♡」
後ろから手を回し、銀狼の膨らみを両手で揉みしだく。
その間も抉るようなピストンを続け、子宮口に亀頭をぐりぐり押し当てる。
銀狼は足をピンっと伸ばし、壊れた機械のようにひたすら絶頂をし続ける。膣は激しくうねり、俺の肉棒を強烈に締め付けてくる。
「すきっ♡ すきぃっ♡ らいしゅきらからっ♡ あ、あ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♡」
「イけ♡ イけ♡ イけっ♡」
「イぐっ♡ イぐイぐ……イッグ……♡ あぁ、あ♡ あはぁっ……♡」
もう何度目か分からない彼女の絶頂。お構い無しに子宮を調教しながら、銀狼を振り向かせてキスをする。
「ちゅ、うぅっ……れえぇっ……は、ぁっ♡♡ やばひっ……♡ あ、あ、イク……♡ やっば……いっ♡ あぅ、あ……♡」
「おらイけっ♡ イっちまえっ♡」
「イぐ……っ♡ イぐ……っ♡ イっぐ……♡ あ゛♡ ぁ♡♡」
震える彼女の身体を固定するかのように胸を掴みながら体重をかけ、快楽からの逃げ場を無くす。
キスをしながらどちゅ、どちゅ……と最奥を深く突いていき……
ど、ちゅっ。
「ぁ…………♡」
子宮口に亀頭をめり込ませた状態で、固定をする。
一切の隙間が存在せず、射精しようものなら全てが直接子宮に注がれてしまうだろう。そのまま、銀狼に囁く。
「想像してみて……この体勢で、子宮の壁に当たっちゃうくらい、勢いよく……びゅうううぅっ……て中出しされたら……♡ どんなに気持ちいいかな……?♡」
そう言うと、銀狼は一瞬にして目をハートマークにした。
「欲しい……っ♡ 中に出して……♡ いっぱいびゅっびゅーってしてぇ……っ♡」
自ら尻を押し付け、誘うようにふるふると腰を揺らす銀狼。
俺はそんな彼女の腰をがっしりと掴み、ラストスパートをかける。
「一ヶ月我慢したトロットロまんこ……♡ 子宮に直接ッ、ぶっかけてやるからな……っ♡」
「きて……っ♡ 種付けして……っ♡ 私のお腹ぱんぱんにしてぇっ……!♡」
「ぐ、ぁ……♡ 出るぞっ♡ 一ヶ月熟成した精液、全部出すぞ……ッ♡」
「ほんきピストンっ♡♡ やっ……ばいっ♡ あっイク……♡ やばいっ……♡ やっば……っ♡♡」
「あー出す♡ 出すよっ♡ あーイクっ♡」
「イっちゃう……!♡ あ、あ、あっ、あっ、あ……ぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「銀、狼…………ッッ♡♡♡」
びゅううううぅっ……♡♡♡ びゅうう……♡ びゅるるっ……♡♡
ぱちゅんっ、という音と共に尻肉と腰がぴったりと密着し……射精が始まった。
文句無しの、本気の種付け。
零れる余地のない精液の一切合切が、銀狼の子宮へと流れ込んでいく。
「はぁっ、あ゛ぁあっ……やばっ……♡ やばっ……♡ やばいぃっ♡ やっばぁ…………っ♡」
枕を抱き締め、身体を何度も何度も震わせる銀狼。呻くような声を上げ続ける彼女に、更に腰を強く押し付け……粘っこい子種をどぷどぷと注ぎ込んでいく。
「やべっ……♡ やっ……ばっ……♡ これやばぃ……っ♡ や……ばぁっ……♡」
「まだ出る……っ♡ 銀狼、孕めぇ…………っ♡♡♡」
「だめっ♡♡ ほんとにはらむっ♡♡♡あ、あぅ……ぁ……♡♡」
銀狼の小さな柔尻は俺の体重によって押し潰され、俺の腰に密着している。その状態での種付け。逃げ場のない状態で与えられる強すぎる快楽から逃れようと、銀狼は腰を動かそうとする。
だがそれは逆効果だったようで、
「んぉっ♡」
と声を上げ、再び達してしまった。
「はーっ♡ はぁーっ♡ まだ出るよ……っ♡ う゛っ……♡ 銀狼……♡ ちびまんこきつすぎ……っ♡」
びゅうぅうっ………………♡♡ びゅ、うぅうっ………………♡♡♡
「あ、あ、あ……っ♡ また出てっ……♡ あつ、い………♡♡」
濃厚な種付けは数十分続いた。
その間俺は密着を一切緩めること無く、最後の一滴を出し切るまで銀狼に体重をかけ続けた。
そうしてようやく射精を終えると、ちゅぽんと引き抜く。大量の白濁が、栓を抜いたことでどろりと垂れてくる。
「はぁーっ……はぁーっ……♡ あんた、容赦なさすぎっ……♡ ほんとあんたって、鬼畜で、ロリコンで……っ♡ んっ……♡」
銀狼が言い切る前にキスをする。銀狼の柔らかいお腹や胸をさわさわしながら、ひたすらキスをした。
「ぷぁっ……♡きもちよかった……またしよーね……♡」