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【前作】犯され一夜ちゃん① プロローグ | ナイトプール [sample]犯され一夜ちゃん② | ナイトプール [sample]犯され一夜ちゃん③ エピローグ | ナイトプール [sample]

ナイトプールの一件以来、男に呼び出されてはエッチしている一夜。 いけないと分かっていても彼の肉棒を前にすると身体が火照り、自分から股を開いてしまう。

「はぁ…はぁ…おちんちん…ください♡」 そんな関係を続けて一カ月がたった頃、男にパーティーに誘われた。 伊達男から遅れると連絡を受け、用意されたドレスを着たもののあまりのセクシーさに顔を真っ赤に染める。

「う〜、このドレス…恥ずかしすぎるよぉ…」 「それに下着NGって…見えちゃうってばぁ…」 歩くたびにプルンと揺れ、今にも溢れそうな胸、少し動くだけで見えそうな秘部…当然会場内の視線を独り占めし、男たちにひたすら声をかけられた。

「あの…人を待っているので…」 周りを囲み、我慢できず触ろうとしてくる男たち。 手が一夜の胸やお股に触れそうになった瞬間、伊達男が割って入ってきた。

「もう、遅いよ!待ってたんだから…きゃっ、あんっ!」 一夜の言葉を遮り、俺の女と言わんばかりに胸を揉みしだく伊達男。 手の中で硬くなる乳首の感触を感じながら、周りからの嫉妬の眼差しを背にその場を後にする。

「だめっ触るのは…みんな見てるから…ぁ…んっはぁ…あっ♡」 彼女が乱れる姿を想像してあそこを膨らませる男たちを背に、お尻を揉まれながら二人はエレベーターに乗り込んだ。

最上階、夜景の見える紫のライトで照らされたムーディーな部屋に入った。 男の手が伸び、一夜の服の中に入ってくる。

「はぁ…ん…、そんな焦らしたら…やぁ」 服の下で手が這い回り、腰から上へと移動していく。 ムニっと指先が下乳に当たり、さらに上へ…手が全体を包み込み、大きな二つの胸を思いきり揉みしだいた。

「んああっ、そんな強く…おっぱい潰れちゃう…んっ!」 揉みしだかれ、服の下でムニュムニュと形を変える乳房。 そのまま男が服を外側に引っ張ると、ブルンと弾みながら爆乳が飛び出た。

タプタプと乳で遊ぶ男。乱雑な扱いをされても一夜の身体は感じてしまい、喜びの声を漏らしてしまう。

「もう、変な触り方しないで…ああん!」 「乳首っ感じちゃ…ひっん!はっはっ、あっあっんん!」 焦らされビンビンに勃った乳首をこねくり回される一夜。エッチな触り方に悶えていると、いきなり乳首をつねり引っ張られた。

「ひぃああ!?いたっ、やっあああ!!」 悲鳴にも似た艶声が部屋に響き渡る。開発され乳首イキしてしまうほど敏感になった身体を震わせ、されるがままに胸を揉まれる一夜。

胸を堪能した男は彼女のドレスに潜り込んだ。 一夜の股に顔を埋めジュルジュルと水音を立てる。

「やだやだっいま敏感だからっ!あっあっ!舌入って…ひあん!」 「そんな、吸っちゃ…はあぁ!気持ちい、あっんん!」 「もっと舐めてっ!あっ、イクッイクイクッ!んあああぁ!!」 腰を震わせ絶頂する一夜。へこへこと男の頭に腰を押し付け、男も股を口でついばんだ。 惚ける一夜を後ろから抱き寄せ、ドレスをまくろうとする。

「あ、あの…今見るのはちょっと…」 必死に抑える一夜の手をどかせ、ゆっくりとドレスを捲る。 現れたのはすっかり使い込まれたいやらしいお◯んこ。 ぴっちり閉じていたスジは広がり、くすんだ大陰唇が何度も男のモノを咥え込んだことを物語っていた。

「やっ恥ずかしい…見ないで…」 男が割れ目を広げると、とろりと愛液が滴った。 穴の中には無数のヒダが蠢き、もの欲しそうにヒクついている。

「やだやだ、広げないでぇ…あっ!?」 クチュ…男の指が触れたと思うとニュプリと一夜の中に入ってきた。 グチュグチュと太い指でかき回され、だらしなく喘いでしまう。

「あんっ!指入ってっ…んんっ!ふああ!そこ弱いからぁ!」 指が膣中で動く度、Gスポットとポルチオが同時に擦り上げられる。 乳首もつねられながら激しく愛撫されあっという間にイカされてしまった。

「激しっ!まって、イッちゃう!あっあっ!アッーー!!」 へたり込む一夜の前に肉棒が曝け出された。 「はぁ…あ…チンポ…ぁ…イク、んっ…はぁ…」 散々刷り込まれ、臭いだけで甘イキしてしまう一夜。 教えられた通りに玉から竿まで全体を舐め上げる。

「へぁ…レロ…チュル…レル…」 先端にキスをしながらゆっくりと咥え込んでいく。 「んんっ、おいひ…ジュルルッ、クプッグポッグポッ!」 男好みに仕込まれた口淫…、上目遣いで鬼頭を重点的にしゃぶり、鈴口をチロチロと舌でほじる。

(あ…我慢汁出て…固くなってきた♡もうすぐイキそう…♡) 「んぶぅ!?んぐっゔっんんん!」 勢いよく射精された精液が逆流し鼻から吹き出た。 いつもより多い精液を必死に飲み込むもボタボタと口からこぼれていく。

「ゴキュッゴキュッ…チュポ…はぁ…はぁ…♡」 「ズズッ…ゴク…ゴク…んっ…」 「はぁ…全部飲めました♡」 「こんなに残って…もったいない…ん、ちゅ…ぺろ…ぺろ…」 精液を味わった後はお掃除フェラ。 ご褒美にチ◯ポを顔に擦り付けられ、男の濃い臭いを覚え込まされるのだった。

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Comments

wc W

これは少しずるいかもしれないが、私は投票を呼びかけるためにここにいます。零 〜濡鴉ノ巫女〜 の黒澤 逢世を応援してください!。それでも、一夜ちゃんは今週のお気に入りランキングで2です!😍

一

いきなり人気No1がきてしまって笑った。いいぞもっと下さい!

Takumino

ドレス一夜ちゃん待ってました! 続きも楽しみにしてます! 因みにAIは何をお使いでしょうか?

タイチ

ナイトプール編の再掲希望!