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久しぶりのオフ日、マスターに誘われてデートする武蔵ちゃん。 初めてのデートを楽しむ彼女とは裏腹にどこか落ち着かない様子の立香。 今にも溢れそうなオフショルにタイトなミニスカート…もちろん思春期の男子が我慢できるわけもなく…

グイッズボッ!ムニュッモミッモミッ! 「ひゃっ、マ、マスター!?んやっあっ!♡」

「もう…こんなところでダメでしょ!」 いきなり胸を揉まれて手が出てしまうも、少し触られただけで乳首は固くなり股は濡れてしまっていた…

気を取り直してテーマパークを満喫した二人。カメラを回していた立香は夕日に映える彼女をフィルムに収めていた。

「ふえ、お願い?どうしたの急に改まって」 「え、パンツ!?ダメよこんなところで!」

押しに弱い武蔵ちゃん、頼みこまれてスカートに手をかけた。 「もう…ちょっとだけだからね?」 「はい!もうおしまい!」 (うぅ…勝負下着なのバレちゃった…) 「ほら、はやく行きましょ?」

カルデアに戻るはずが、立香の誘いでラブホテルに。 「ひゃわぁ!?」いきなり後ろから抱きしめられ可愛い声をあげる武蔵ちゃん。

「ちょ、マスター…シャワーとか…あっ♡」 パークでも男たちの目を釘付けにしていた大きな胸…、オフショルを下に引っ張ると簡単に溢れてしまった。 「直接は…んっ、マスターまって…はあぁ♡」 ずっしりとした巨乳を揉みしだくと、もちもちと指が沈み込む。

立香の手が下に伸び、スカートを捲り上げる。 スルリと手がパンツの中に入るとくちゅりと水音が響いた。 中に指が入り込み、ポルチオからGスポットを撫であげる。

「あッ!そこダメッ!あぁあ…!きちゃうッ、、ああんッ!!」 へたり込んだ武蔵ちゃんの前でズボンを下ろす立香。 飛び出た竿は想像よりも遥かにに立派で、その大きさに目を丸くした。

(ふえぇ!?マスターのこんなにおっきいの…!?) (先っぽも出っ張ってて…こんなの入れられたら…) オスの臭いにあてられ、ズッシリと詰まった玉を舐める。

「もう…マスター?こんなの見せられたら…お姉さん我慢できなくなっちゃうじゃない…♡」 愛おしそうに竿を握り、シゴきながら先端にチュッチュとキスをする武蔵ちゃん。「ひもひいい?んっん、ジュルル…グプックプックプッ」 「んん!?ビュルッドプッドクッドクッ!」

いきなり大量の精液を飲まされた武蔵ちゃん。 うっとりした顔で口に残った汁を咀嚼する。 「クチュクチュ…ズズッ…ゴクッ…コク…」

されるがままに寝転がされると、柔らかい胸がプルンと弾んだ。 }勢いよく脚を開かれると丸見えになったパンツを必死に隠そうとする。 「あ、あのね…そこはさすがに恥ずかしいと言いますか…あっ!」

容赦無くパンツをずらす立香。 ワレメを広げると誘うように膣穴がヒクつき愛液を滴らせていた。 (うう〜恥ずかしすぎる〜!) 「あの、マスター…?ちょっと顔近い…ひっ!?」 いきなりおま◯こにしゃぶりついた立香。 クリを剥き唇を当てながら舌で膣中を舐め回す。

「ああぁあ!!マスター、まって、それ反則ッああんッッ!♡」 「舌、ほじるのダメッ!♡ ああッでちゃう!ひっあッ、ーーーッ!!♡♡」 潮を吹く武蔵ちゃんの姿に満足そうに微笑む立香。 パンツを脱がし臍まで届きそうなイチモツを押しつける。

「マ、マスター?君の大きいからゆっくりね、ゆっくり…」 「ツプ…プチュップチュッ♡」

「はぁ…あっ…マスター…焦らさないで…♡」 「ニュプ…ニュルル…」 「あっ入って…おっき…!あぁん!!♡♡」 立香はチ◯ポを根元まで挿入し、膣の締まりを楽しむかのようにゆっくりと抽送した。 弾む胸も揉みしだき、あんあん喘ぐ武蔵ちゃんの表情を楽しみながら腰を振る。

(マスターと、エッチしちゃってるッ、気持ち良すぎて声出ちゃうぅ!♡) 膣ヒダにしごかれ次第にどんどん込み上げてくる射精感。 思い切り奥に竿をねじこみ大量の精液を吐き出した。

「あっ出て、あひっんあぁ!♡ イッちゃう!イッ〜〜!!♡♡♡」 (おちんちんドクドクしてッ…中出しされちゃってる…♡)

ヌル…ヌルル…ヌポッ…中出しの充足感を感じながら竿を引き抜く立香。 「やっ、広げたら精液出ちゃう…見ないでぇ…♡」 恥ずかしがる武蔵ちゃんに、勃起の収まらないイチモツをねじ込みひたすらエッチした。

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