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その後も暇さえあれば慎二の相手をさせられた。 柔らかい胸とお尻、締まりのいいお◯んこ…桜の身体は思春期の男には刺激が強過ぎた。

「こんなところ…だれかに見られたら… 」「いいからしゃぶれよ」

口で慎二のモノを含み、舌で鬼頭を舐めまわす。三度の飯より味わったイチモツ、しゃぶるだけで身体は反応してしまっていた。

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