桜(大人) ×慎二 NTR③ | Fate [162+10P] [Tiny] (Patreon)
Published:
2026-07-20 09:55:02
Edited:
2026-08-26 04:50:52
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信二に犯されながら士郎と顔を合わせる日々に耐えきれず、逃げるように家を出た桜。直後に妊娠が発覚し、産むか悩むも最終的に出産した。 そして12年後…28歳、胸も大きくなり昔よりさらにエッチな身体になった桜。
「ふあぁ、寝すぎちゃった…」 小さなアパートで娘と二人暮らし。 お金がなくても女手一つで娘を育て上げ、優しく可愛い子に育った。
「いってきまーす!」 貧しいながらも毎日が幸せに満ちていた。 娘を送り出し家事を済ませているとインターホンが鳴った。
「あら、忘れ物かしら」 娘が忘れ物でもしたのかと玄関に向かう桜。 扉を開けるとそこにいたのは慎二だった。
「よお桜、探したぜぇ」 「ひ、なんでここが…いやっ!」 咄嗟に逃げるもあっけなく捕まってしまう。 身体がすくんでしまって動けない桜の口を抑え、慎二の手が大きな胸に向かって伸びた。
「昔よりデカくなったんじゃないかぁ?ジュル…レロ…」 胸を揉みしだかれ一気に昔の感覚が蘇ってくる。 慎二が強引に服をまくると大きな乳房がブルンとこぼれ出た。
「ひっ、いや…!」 慣れた手つきで慎二が下も脱がせると、毛の生えた大人の性器が現れた。 「おいおい、昔剃っとけって言ってたよなぁ?」 「気ィ抜けてんじゃないのかぁ?」 慎二の指が陰毛をショリショリと撫で、そのまま膣へ入ってくる。
「にいさ…そこはッ…んん!」 「相変わらずココ弱いのかよ」 「おら、さっさとイケよ!」 「ハァ、ハァ!イッちゃう!ああっイクッ!ああんッッ!」
娘が生まれてから忘れていた感覚。 熟れた身体は男に触られすっかり火照り、慎二を求めしまっていた。 桜を寝室に連れ込み服を脱ぐ慎二。 昔と変わらない大きなイチモツを見て桜はモジモジと足を閉じた。