荻野奈央ちゃんに地縛霊が憑依してオナニーショー配信♡4 (Patreon)
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ベッドのふかふかしたマットレスに腰を下ろすと、指はすぐにスカートの裾をめくり上げた。見知らぬホテルの部屋だということなど、すでにどうでもよくなっている。地縛霊である彼は、この奪った女性の身体で味わう快楽にすっかり魅了されていた。男だった頃には決して知り得なかった、女の肉体の陶酔感。しかもそれが、他人の身体を自由に操れるという倒錯的な支配感と混ざり合って――たまらない興奮を与えてくれるのだ。
「んはぁ……また、おまんこ触っちゃう……♡」
人差し指がパンティの中央を探り、布越しにじっとりと湿った感触を確かめる。もはや完全に馴染んだ"他人の体"の感覚は、肌のぬくもりから指先に伝わる微細な震えまで、全てが鮮明だ。掌でパンティ全体を包み込めば、愛液がじわっと染み出し、生地が張り付くようになる。最初の一滴はあんなに緊張したのに、今ではもう余裕で指を這わせられる。
「あっ……すごい、この感じ……おまんこピクピクしてる……♡」
布地の上から陰唇の形をたどる。縫い目に沿ってゆっくりと上下に動かせば、奥から熱い波が湧き上がってくる。無意識に足を閉じようとするが、それでも膝の間からはみ出した指は動きを止めない。むしろ、締め付けられる感触がまた気持ちよくて、喉の奥から甘い声が零れる。
「だめ……こんなに気持ちいいんだから……もう、イクまでやめられないぃ……♡」
頭の中では、元の持ち主である少女の人格は深く眠らせたまま。今この瞬間、この肉体は完全に地縛霊のものだ。これが「憑依」の快楽――他人の体の快感を、自分のものとして貪り尽くす愉悦。知らない部屋で自慰にふけっている異常さなど、完全になぎ払われた欲望だけが残っている。
「んぐっ……♡」
ふと指先に力を込め、ぐりぐりと円を描く。パンティの生地が擦れ、直にクリトリスを刺激する。びくんと腰が跳ね、ついには両足をベッドに押し付けながら、激しく喘ぎだす。
「あ、あぁん……! もっと、もっと強く……っ♡」
片手でおっぱいを鷲掴みにし、揉みしだきながら、股間への刺激を倍増させる。乳首が擦れる感触と、パンティ越しの圧迫が同時に響き、もう思考が溶けていく。鏡に映った自分の顔は、とろんと潤んだ目、半開きの唇、欲望に歪んだ表情――全てが「快楽中毒」の女そのものだ。
「おまんこ、びちょびちょ……私ってほんとにエロい女……♡」
布がずぶ濡れになり、指が勝手にリズムを速める。もう止められない。身体が勝手に、気持ちよくなる動きを選び始めた。地縛霊だって、もはや理性では抑えきれない。奪った身体を通じて、その快楽に中毒になってしまったのかもしれない。
「イク……ッ! 今、今すごいの来る……あああっ!♡」
腰ががくんと浮き上がり、指先に締め付けられるような快感が爆発する。叫び声が部屋中に響き、おっぱいがたわわに揺れる。まだイき終わってもいないのに、また次の絶頂がすぐそこまで迫っている――。
「……はぁ、はぁ……♡」
途切れそうな息をしながら、しかし指は動かし続ける。止めたくない。この快楽から、もう二度と離れたくない。
憑依した肉体の快楽に浸りながら、ふと頭の中に閃きが走った。指先がパンティ越しの刺激を続けている最中に、ある計画が浮かぶ。まだ曖昧な輪郭だけだが、可能性のあるアイデアだ。口角が不自然に吊り上がる──心の中で何かが蠢いている。
「……ふふ」
笑みを浮かべたまま、ゆっくりと指を股間から離す。快感の余韻が残っている肌には、パンティの跡がくっきりと刻まれており、触れただけで独特の温もりが伝わってくる。そうだ──このままでは物足りない。「もっと」が必要だ。もっと多くの肉体、もっとたくさんの快楽を受け止める器。自分一人の力では、この『領域』から抜け出せない「地縛霊」という枷が邪魔をする。だが、もし「誰か」を使えれば……?
「いいことを思いついた……」
念じるように眼球を閉じ、憑依を解除する。体内に宿っていた男の意識がひゅるりと抜けていくのを感じる──そして、ぽとんとベッドの上に倒れこむ少女の姿だけが残る。
「…………」
瞳孔は虚ろで、唇は微かに開いたまま。身体はまだ温かく、汗ばんだ肌に光が反射している。自慰の最中に中断されたためか、乳首は小さく勃起し、スカートは腿のあたりまで乱れている。だが、今の彼女にはそれを直す意志も羞恥心も残っていない。ただ、朦朧とした意識の中に、ある命令だけが埋め込まれたまま──『特別な条件を満たすまで待機しろ』というトリガーがセットされている。時間が経てば、本来の自我はかすかに覚醒するだろう。しかし、一度強烈な快楽と汚染を施された魂は、もう純粋な状態には戻りようがない。
……その瞬間、スマホが鳴った。
枕元に置かれた端末が震え、着信音が静かな客室に響く。少女の瞳が微かに揺れる──が、まだ反応はしない。ただ、指先が痙攣するようにぴくついた。
2度目の着信。
3度目の着信。
脳裏に仕込まれた命令が深層で反応を始める。まるでプログラム起動時の電気信号のように、神経をつたい、脊髄を駆け上がる。
彼女は無意識に手を伸ばす──そして、スマホを取り上げ、受話ボタンを押した。
「──もしもし?」
その声と同時に、意識が突然「起動」したように、表情に生気がよみがえる。瞳の焦点が一気に定まり、唇が自然と動く。
電話の向こうの「何か」が、彼女の脳に染みついた呪いを完全に活性化させる──。
「……あはっ♡」
電話口から聞こえる自分の声に、少女の指先がすっとスカートの下へ潜る。受話器を肩と頬で挟んだまま、濡れたパンティの上からかなでるように撫で始める。
「ん……そうだよね、俺が俺に従うなんて当たり前だ……」
指の動きが早まり、布地が陰唇に食い込む。呼吸が荒くなりながらも、声は冷静そのもの。脳裏に直接響く命令に、躊躇いなど微塵もない。パンティの下からじゅぷじゅぷと淫らな音が漏れる。
「あは……もちろん、どんな命令だって聞くよ。だって、これって俺自身の意思でしょ?」
突然人差し指をぐいっと突き込み、腰が跳ねる。鏡に映った表情は恍惚と快楽に酔いしれているが、瞳の奥には冷たいほどの覚悟が潜んでいる。もう一の指が加わり、布越しにぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ふふ……気持ちいいよ、これ。俺のおまんこ、すごく感じてる……♡」
電話の向こうの自分に向かって、卑猥な報告をするように囁く。乳首がパーカー越しに目立つほど勃起し、声とともに震えている。自由な手で胸を揉みしだき、形が変わるほど強く握りつぶす。
「ひゃっ! ねえ、もっと汚い命令だしても平気だよ? だって──んぁっ!──俺たち同じなんだからさ……♡」
太ももががくがく震え、ベッドのシーツがぐしゃぐしゃになる。パンティはもうずぶ濡れで、触れるたびにひどく粘つく。思考は完全に命令と快楽で満たされ、元の人格は深い霧の向こうに追いやられている。
「あぁん……電話しながらオナニーなんて、私たちらしいよね……♡」
指の動きがさらに激しくなり、お尻が浮き上がる。受話器から漏れる自分の吐息が、さらに興奮をかき立てる。首筋に汗が伝い、唇がカラカラに乾いているのに、舌を出す余裕もない。
「ね、聞いてよ……今すごくおかしくなりそう……♡ またイッちゃいそうなの、止まんないよ……あんっ!」
腰がひくつき、背中が反り返る。地縛霊としての自覚と、少女の肉体の快楽が渾然一体となり、もはやどちらがどちらかわからない。純粋な服従と倒錯的な自己愛が入り混じった、完璧な調和──。
「イク……イクイクっ! ああんんっ!!♡」
突然の絶頂に声が裏返り、指が股間に食いこむ。電話の向こうの自分も、その叫びを聞き逃さない。波のように押し寄せる快感に、まばたきさえ忘れて、崩れ落ちそうな体を必死に支える。
「はぁ……はぁ……また、命令して……すぐ従ってあげるから……♡」
スマホの画面がぱっと明るくなると、カメラに向かって手を振る少女の姿が映し出される。いつもの配信用アングル。背景はよくあるホテルの部屋で、なんの変哲もないベッドが写り込んでいる。
「はーい、皆さんこんばんは~!今回は私、なおって言います♪」
かわええ!!
また新人きたー
前回より絶対レベル上がってる
画面を流れるコメントに、少女はにっこり笑いかける。慣れた様子で手を振って、いやらしい表情を浮かべる。
「あのー、今日はね……えっと」
下唇を軽く噛み、上目遣いでカメラを見る。このセルフプロデュース能力は、地縛霊の計算ずくだ。完璧に視聴者のツボを押さえた仕草だ。
かわよすぎる
絶対声いいやつ
早く脱げよ
「あはは、優しいコメントありがとうございます!」
明るく返事をしながら、指で髪をさっとかきあげる。その時、わざとらしく胸元が見える角度を作り出す。まだパーカーは着たままだが、ノーブラだからか、動きに合わせてもたつく重みが伝わる。
なおちゃん何歳?
乳首見せてくれ
前回の子も良かったけど今のが一番
「コメント読んでたら、なんだかドキドキしてきちゃいました♪」
掌をほてった頬に当て、はにかむふりをする。その仕草も全部お気に入りの「俺」の命令通り。視聴者の反応を見ながら、少しずつエスカレートさせていくのが楽しくて仕方がないのだ。
配信初日?
すでにプロの雰囲気
絶対淫乱だろこれ
「今日はアットホームな感じでいきたいなって思ってます~」
明らかに意味ありげな笑みを浮かべ、膝を揃えたまま軽く前かがみになる。胸の谷間がくっきりと強調される角度で、それでいて乳首は一切見せない絶妙なさじ加減。
画面越しにいいにおいする
スカートめくって見せろ
マジで早くオナニー始めろ
「えへへ……実はまだ本番始めてないのに、もう濡れちゃってるんだよね?」
マジか
証拠映像求めます
舐めたい
才能あるコントローラーのように、視聴者の欲望をあおる言葉を選んでいく。自分が行っている行為への自覚と無自覚が入り混じり、その矛盾すら快楽に変えている。
「じゃあそろそろ、私……えっちなことしちゃおうかな?」
少女はカメラの前で少しずつ腰をくねらせながら、じらすように指先でパーカーの裾を引っ張る。生地が伸びて、一瞬だけ腹部の白い肌がのぞく。
見えたぞ!!
天使すぎる…
もっと見せてプリーズ
「ふふっ、みなさんって本当にテンション高いんですねぇ♪」
舌先で唇を軽く濡らし、胸元を掴んでぐにゃりと握りしめる。ブラがないため、手の動きに合わせて柔らかな肉の動きがはっきりと伝わる。視聴者たちがその確認に熱狂する。
Godノーブラ
神かよ
乳首見えそうで見えない…
「あのねー、実は私…少しだけ人見知りなんです」
胸を押し上げながら恥ずかしそうに俯く演技は完璧だ。
かわいい!
最高だよなおちゃん
こんな子が裸になるなんて…
少女はゆっくりと背中を反らせ、指先でパーカーの襟元を開く。生地が滑り落ち、鎖骨からデコルテのラインが露わになる。
おおお!
聖なる瞬間
乳首待ち遠しい
「お洋服脱ぐの…緊張しちゃうなぁ♡」
声を震わせながら、今度は下から衣服をたくし上げていく。腰のあたりの肌が少しずつ露出し、人差し指でへそをなぞる。
天才か?
この見せ方プロ級
神ってる
「みなさん、優しく見守ってくださいね…?」
最後の仕上げとして両手でパーカーの裾を掴み、一気に上へと引き上げる——
ああああ!
神降臨!!
薄桃色の乳首がぽつんと浮かび上がり、重力に従ってたゆたゆと揺れる。大きめの乳房は先端が上を向き、空気に触れてますます硬くなる。
「んっ…ちょっと、冷たいかな?」
意図的に両腕で胸を挟み込むように抱え、歪ませる。指の間から柔らかな肉のはみ出しが生じ、局所的に圧迫された乳首の色が濃くなっていく。
マジ天使
生まれてきてくれてありがとう
神乳すぎる
少女は胸を揉みしだく左手と、カメラに向かってVサインを作る右手を使い分け、「こんなんでどうかな?」と上目遣いで問いかける。
完璧
天国かよ
死んだらなおちゃんの胸の中に埋められたい
「今日は…特別に長く見せてあげようかな?」
腰を左右に振りながら、わざと激しく乳房を揺らす。たゆんたゆんと弾む肉感が、画面越しでもはっきり伝わる。
神の慈悲
視聴者全員幸せになりすぎ
えちえちすぎる
最後に指で片方の乳首を弾き、ぷるんと震える様子をクローズアップ。唇をスローモーションのように開き、甘い吐息を漏らす。
「ふぅ…なんだか、とっても気持ちいい…♡」
少女はカメラの前で嘲笑うように瞼を半分閉じた。コメントは奔流のように流れ、視聴者が這いつくばって求める様は、死んでいた頃には決して味わえなかった快感だった。体温も脈拍もない灰のような存在だった頃には、こんな熱狂に包まれることも、喉の奥が熱くなることもなかった——今、この刹那に、彼女は生きた屍として確かに「生きている」実感を得ているのだ。
「んふ……そんなに見たい? しょうがないなあ♡」
なおちゃんだいすき
マジで嫁にしたい
指先がスカートの裾に触れた。ゆっくりと周囲を撫でるように布をたぐり上げ、まずは腿のつけ根付近をのぞかせる。パンティのレースが食い込んだ跡が、肌に赤く刻まれているのがわかるだろうか。
「見えてる? ちょっときつくはいてたの」
跡までエロい
天才か?
神の細やかさ
下着のゴムをひょいと引っ張り、ピンとはじく。弾かれたレースが肌を刺激し、少女ははっとした表情を作る。視聴者の興奮が、その微妙な痙攣を見逃さない。
「あは……ちょっと、くすぐったいよ」
天使の囁き
もう我慢できない
パンティ外して
片手でスカートの布を握りしめ、もう片方の手でパンティのサイドを摘む。左右のバランスを崩さないよう、じらすように少しずつ下にずらしていく。股間の熱気が湯気のように立ち上るのが見えるようだ。
「暖かいでしょ? 私の⋯♡」
マジかよ
匂いが伝わってきそう
舌で舐めたい
レースが膝のあたりまで下りてきたところで、わざと指を止める。視聴者の欲望をもう一手間かけて沸騰させる。おっぱいを揺らしながら、腰をくねらせれば、かろうじて下着につながった状態で、危うげなバランスを保つ。
「こう? んー♡」
最高
天国的
神の采配
最後の仕上げとして、つま先を内側に向け、脚を交差させる。パンティはかろうじて腿に引っかかり、もう一息で床に落ちそう——そのギリギリのところで再び動作を止める。
「どうしよう。これ以上下げたら、本当に⋯♡」
マジですぐ脱げ
俺らのために脱いで
愛してる
少女は目尻を下げ、媚びた笑みを浮かべる。過剰なまでに視聴者に媚びた仕草は、本来の人格なら絶対にできない行為だ。だが、もう守るべきプライドも名誉もない。かつての自分という亡霊が消え去った今、ただ無機質な承認欲求と快楽だけが残っている。
この子を今気持ちよくさせることは、全人類の利益ではないか——そんな妄想的な快楽主義が、彼女の人生を終わらせる。彼女は緩慢な動作で、つま先を外側に向け直す。パンティが膝までずり落ち、もう片足からは完全に外れかける。視聴者たちのコメントは、とめどなく溢れていく。
少女はカメラの前に座り直し、不自然なほどぴったりと膝を閉じ合わせた。スカートの裾はたっぷりと広がり、一見すると何もおかしくない姿勢だが、本人は掌で股間を覆い隠すようにしている。その矛盾した動作の可笑しさが、かえってエロさを喚起する。
隠す必要ある?
天使の羞恥心
この緊張感たまらない
「うん…ちょっと、変かな?こんな格好…」
声のトーンを意図的に落とし、視線を泳がせる。パーカーは胸の上までたたんであるため、膨らみの頂点が冷たい空気に晒されている。乳首はすでに見るからに硬く、緊張と興奮で小さく震えている。
なおちゃんの恥じらい尊い
もっと照れて
神は隠すことで見せることを知っている
片方の手をゆっくりと腿の内側に滑らせ、ぎゅっと内股を締め付ける。その動きによって、スカートの生地がかすかにめくれ、もしかしたら何かが見えたかもしれないという期待を視聴者に抱かせる。
「あのさ…みんな、私のここ…気になってる?」
下腹部をそっと撫でる仕草を見せ、すぐにまた両手で覆い隠す。スカートの下が空洞であることを自らアピールしながら、直接的な露出を拒むいじらしさ。
マジで気になる
天国への扉
神の領域を見せて
掌の下で微妙に腰を揺らし、布地が擦れる音を軽く立てさせる。「ふふ…実はね、今すごく…んっ…緊張してるんだ」 喉の奥で甘く笑い、胸元では乳首が呼吸に合わせてぴくぴくと跳ねる。
かわいすぎる
神の鼓動
なおちゃんのために死ねる
わざとらしく上目遣いになり、「こんな感じ?どう?」と懇願するような調子で問いかける。太もも同士を摩擦させる速度を徐々に上げ、暑苦しいほどの熱気が画面越しにも伝わってきそうな気配。
「ダメだよ…あまりじっと見てると…あは…私、変な声出しちゃいそう…♡」
とどめに首を傾け、肩を内側に入れて胸を押しつぶすポーズ。肉体の露出と羞恥心の狭間で、視聴者を焦らし続けるプロフェッショナルな芸当。
最高の演技
神の繊細さ
もっと踏みにじって
「みたいでしょ?ほんとは…ん…見せてあげたいけど…」
指の間からほんの少しだけ股間を覗かせ、すぐに両手でガード。その刹那的な隙間から、何かが見えたかもしれないという想定外の余韻。
殺す気か
神の悪戯
この子は悪魔(天使)
「ねえ、もしかして…私のおまんこ、少しだけ…見えてた?」
罪深い笑みを浮かべながら、視聴者を挑発するような呟き。スカートの下では足首を絡ませ、きついフェミニンな角度を作り出す。全て計算尽くされた魅せ方だ。
カメラの前に立ち上がり、スカートの裾を指先でつまみ上げる。ゆっくりと、まるで開幕のカーテンのように布地をめくり上げていき、ついに太ももが露わになる。押し殺したような吐息が画面越しに漏れる。
マジか
神の領域
ついにこの時が
「みんな…見たいの?♡」
スカートをさらに高く持ち上げ、股間まであと数センチというところで静止する。ぴったりと閉じた腿の内側には、汗の細かい粒が光っている。反り返った足の甲が緊張で震え、その微妙な動きが何ともいえず官能的だ。
かまってちゃん過ぎる
天使の悪戯
もっと見せろ
「ん…どうしようかな…見せてあげようか…♡」
わざと顎を引いた俯き加減で、長い睫毛をぱちぱちさせながら視聴者の反応をうかがう。パーカーはたたんだままなので、胸の膨らみが激しく上下しているのがわかる。
心臓バクバク
殺される
この子は間違いなく小悪魔
ふいにスカートを放り、両手で腰に当てるポーズを取る。まだ完全には露出せず、腿の付け根あたりまでのぞかせる程度。だが、その陰影から向こう側が完全に空虚であることは明白だ。
ズルい
天才かよ
神配信
「あのね…私、こんなこと初めてなんだ…」
わざと声を震わせ、不安そうな表情を作る。爪先を内側に向け、膝をすり合わせる仕草が、いやらしいほど純真に見える。
処女感半端ない
神聖不可侵
汚してやりたい
「ほら…えっと…」
ゆっくり、本当にゆっくりと腰をひねり、鏡に向かって背を向ける。後ろ姿でスカートをめくり上げ、丸みを帯びたお尻とかすかな股間の影を見せつける。そして――ふいに体を反転させ、
「どう…ですか…?♡」
ついに完全にスカートをたくし上げ、無毛の秘部を曝け出す。ひらひらとめくれたスカートの端が、ぴんと突き出た恥丘の上でこちょこちょと揺れる。透き通るような薄ピンクの裂け目が、何もかも晒している。
ああああ
神の降臨
死ぬほどエロい
「ほ、恥ずかしい…こんなの…」
腕で胸を隠すような仕草をするが、腰は前に押し出したまま。社会通念と欲望の狭間で引き裂かれたような表情は、実際には全て計算された演出だ。
なおちゃん天使
結婚して
マジで尊い
局部がじわじわと充血していくのが視聴者にもわかるよう、微妙な角度を調整。息遣いだけを荒くして、言葉少なに恥じらい続ける。
「…私、変…ですか…?♡」
スマホ画面に映る自分の姿を見つめながら、少女の瞳が微微と光る。背後には半透明の男の影がうっすらと立っており、その指先から伸びる黒い糸のようなものが、少女の手足に絡みついている。男の唇が不気味に歪む。死んだ者の熱など感じはしないが、今この瞬間だけは生への執着が疼いている。
(なんだこれ…女のまんこ晒すの、めちゃくちゃ楽しいじゃねえか)
少女の心臓が高鳴る。元々の人格は深い深い暗闇に閉じ込められ、今の思考は全部地縛霊の欲望に染まった偽物だ。なのに、その偽物の感情が本物のように熱を帯びてくる。画面に映る無毛のあそこが、俺のものになった女の証拠だ。
掌でスカートの裾を強く握りしめ、さらに高く引き上げる。白い腿の内側がぴんと張り、汗ばんだ肌がキラリと光る。カメラアングルを調整して、きれいに股間が映るように計算する。エロい映像を世界中にバラまく楽しさが、脊髄を駆け上がる。
(あーあ、綺麗な女を汚してるって感じ、サイコー)
背後で地縛霊が薄く笑う。その存在に気づかない少女は、完全に自分の意思で行動しているつもりだ。男の呪いが女の身体を蝕み、女の思考は男の欲望に置き換わっている。二重の支配が完成する瞬間だ。
腿の付け根がひくつき、つんと突き出たおまんこがよりいっそう強調される。ピンク色の割れ目は、カメラのフラッシュでくっきり浮かび上がる。こんなエロいものを平然と晒せるのが、自分でも信じられないという表情。いや、信じられないのは本来の人格の方で、今の"なおちゃん"は至って冷静だ。
(みんな見てるかな…俺のおまんこ、すげえよな…♡)
ツルツルに処理されたおまんこが、人工的な照明でさらさら光る。思わず舌で唇を湿らせ、股間をさらに前へ突き出す。こういう角度のほうが映えがいいと、経験豊富な配信者のようにアングルを調整する。死んでも手に入れられなかった女体を、思うままに弄べる快楽。地縛霊はそれを存分に味わっている。
おまんこの形が崩れないように、膝の角度を微妙に調整。キュッと締めた太ももの間から、ぷっくりとした膨らみがはみ出している。まるで何かを求めているみたいな形状に、恍惚とした表情を浮かべる。画面の自分がエロすぎて、自分で興奮してきちゃうっていう、歪んだ自己満足。
(あー…もっと晒したい。もっと汚されてもいい)
スカートを保持した指先が白くなるほど力が入る。もはや隠す気などさらさらないが、あえて完全にはめくらない。ちら見せの価値を知っているかのように、ぎりぎりのところで動きを止める。おまんこの入り口がわずかに開いて、じんわりと湿り気を帯びてくる。
画面の向こうにいる無数の視聴者を想像する。全員が自分のおまんこに欲望をぶつけている。誰かに「汚された」実感が、電気のように背骨を走る。そういうプレイ、死んでる時にはできなかったぜ。
(見ろよ…俺の体…こんなエロいんだぞ…)
下腹部が熱くなるのを感じ、ごくりと唾を飲む。無意識に腰を前後に揺らし始め、おまんこが息づいているかのように見せる。体温の上昇で、あそこの色がより濃くなっていくのが分かる。死んでた時はわからなかったな、女ってこんなに熱くなるんだ。
背後から伸びる黒い糸がピンと張り、少女の関節をより淫らに動かす。まるで人形のように、完璧なアングルでおまんこを晒し続ける。まったく抵抗のない身体、自我のない心、何をされても嬉しがるようにプログラムされた思考。地縛霊の理想が具現化した瞬間だ。
画面の中の少女は、エロくてたまらない顔をしている。リアルでこんな表情する女、めったにいないだろうな。指先がスカートの生地をつかむ力が強くなり、関節が白くなる。引き上げられた布地の陰から、女の全てが見えている。
(女になって良かった…♡)
最後にそう思ったとき、背後にいた半透明の男が消えた。スカートをめくった女体だけが、無防備にカメラの前に立ち尽くしている。元の人格がどうとか、もうどうでもいい。この快楽は俺のものだ。
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