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リクエストいただいたモルぐだ︎︎ ♀の婦警シチュイラストとお話になります👮‍♀️

第一章:取調室の尋問 ── 罪深き我が妻へ

静寂と冷気が支配する、カルデアの地下に特設された薄暗い取調室。

部屋の中央、一筋のスポットライトに照らされた椅子に、その少女──藤丸立香はいた。

「ん、んんーっ……! むぐ……っ!」

立香は必死に身悶えするが、身体を幾重にも拘束する太い麻縄は、彼女の柔らかな肢体を容赦なく椅子へと縫い付けている。

支給されたばかりの鮮やかなブルーの婦警制服は、暴れたせいで大きく乱れ、ミニスカートの裾は無防備に跳ね上がっていた。黒いパンストに包まれた両脚は左右に大きく開かされ、純白のパンティがスポットライトの下で眩しいほどに露わになっている。口元を白い布製の猿ぐつわで固く塞がれ、涙を浮かべて怯える彼女を見下ろす影があった。

コツ、コツ、と黒いハイヒールの音が不気味に響く。

光の届かない影から歩み出たのは、同じく凛々しいポリスユニフォームに身を包んだ、立香の「ただ一人の支配者」──妖精妃モルガンであった。

白手袋に包まれた手で、まだ余っている縄の端を弄びながら、モルガンは氷のように冷たく、けれど酷く加虐的な笑みをその唇に浮かべる。

「おや、ずいぶんと賑やかですね、我が妻。大人しく罪を認める気になりましたか?」

「んぐ、むーっ! ぬ、んんーっ!」

立香は必死に首を振り、無実を訴えようとする。しかし、モルガンはその潤んだ茶色の瞳を冷徹に見下ろしたまま、冷ややかに言葉を重ねた。

「罪状なら、いくらでもありますよ。今日だけで、貴女が私以外の不届き者と親しげに笑い合っていた回数は、私の許容量を遥かに超えています。カルデアのマスターとして全般的に優しくあるべき? くだらない。貴女は私の可愛い妻であり、私だけの所有物だ。その笑顔を他の誰かに向けること自体が、私に対する重罪なのです」

モルガンは上体を屈め、立香の耳元へと顔を寄せた。甘く冷たい香りが鼻腔をくすぐる。

「ですから、これは法に基づく『尋問』であり、同時に妻としての正当な『お仕置き』です。さあ……まずはそのふしだらな身体から、私の色に染め直して差し上げましょう」

第二章:執務室のデスク ── 逃げ場のない背徳

尋問だけでは、女王の、いや、執務官モルガンの冷たい怒りは収まらなかった。

モルガンは椅子ごと立香の拘束を解くと、彼女の細い両手首に冷たい金属製の「手錠」を嵌め、そのまま隣の特設執務室へと連行した。

夜の帳が下りた執務室。窓の外にはカルデアの冷たい夜景が広がっている。

立香はその中央にある大きな木製のオフィスデスクの上へと、仰向けに押し倒された。

「ひゃ、んむ……っ!?」

机の上の書類がパラパラと床に散らばる。手錠で両手を頭上に固定され、口元は布から、さらに逃げ場のない「ボールギャグ」へと付け替えられていた。赤い球体が口内を強制的に押し広げ、立香はまともな呼吸すら奪われて、甘い唾液を口元から零しながら涙目で喘ぐ。

モルガンはデスクの端に腰を下ろし、上体を深く屈めて立香の柔らかい身体に圧し掛かった。

青いジャケットの胸元が擦れ合い、モルガンの長い白髪の三つ編みが、立香の紅潮した頬を優しくなぞる。

「よく見ておきなさい、立香。ここは神聖な執務室です。ここで私が貴女をどのように扱おうと、誰も助けには来ません。外の防犯カメラも、私の魔術ですべて遮断してありますから」

「ふ、むぐ……っ、ん、んんーっ!」

「まだ言い訳を? 往生際が悪いですね」

モルガンは白手袋の手を伸ばし、立香のブルーのミニスカートを容赦なく胸元まで捲り上げた。

パンスト越しに見える、女の子特有の丸みを帯びた太ももと、恥ずかしそうに震える純白のパンティ。モルガンはそのパンストの薄い生地の上から、立香の秘所の合わせ目へと、ゆっくりと指先を這わせた。

「ひゃぅ、んむぅっ!?」

「私の目を盗んで他の者たちと笑い合っていた時、貴女のここはどうなっていたのです? ──おや、信じられない。私に睨みつけられ、女性である私に触れられているだけで、こんなに熱く、湿り気を帯び始めている。やはり貴女の身体は、私のお仕置きを求めているのですね」

モルガンの美しい青い瞳が、獲物を完全に支配した歓喜で妖しく輝いた。

第三章:ロッカールーム ── 密室の囁き

デスクでの執拗な愛撫によって、立香の身体はすでに芯から熱く火照らされていた。しかし、モルガンはさらに場所を変え、彼女の精神を追い詰める。

次に連れて行かれたのは、薄暗い職員用のロッカールームだった。

ドン、と冷たい金属製のロッカーに背中を押し付けられる。

立香の両手首は手錠で背後のロッカーの取っ手へと固定され、口元は強粘着のテープで完全に密閉されていた。

「ん、んんーっ! むぐ……っ」

逃げ場のない、四方を金属に囲まれた狭い密室。

モルガンは立香と完全に視線を合わせ、息がかかるほどの至近距離で向かい合う。見上げるその構図は圧倒的な捕食者と、逃げ場を失った小動物のそれだった。

「どうですか、立香。ロッカーの冷たさと、貴女の身体の熱さ、どちらが心地よいですか?」

モルガンは立香の耳元に唇を寄せ、ゾクゾクとするような低い声で囁いた。

「このロッカーの向こうは、普通の通路です。今も、誰かが通りかかるかもしれない。もし、貴女がここで大きな声を立てれば、テープが剥がれて、貴女のそのお尻丸出しの破廉恥な姿がカルデア全員に晒されることになりますよ?」

「ひ、あ……っ」

立香は恐怖と羞恥心で全身から冷や汗を流した。

モルガンはわざとらしく、立香の捲り上げられたスカートの奥──パンストのクロッチ部分に指をかけ、それをぐっと横へとずらした。

「んんんーーーっっっ!?」

完全に剥き出しになった、立香の最もデリケートな場所。そこに、モルガンの冷たい白手袋の指先がダイレクトに触れる。

「静かに。声を漏らしてはいけません。……ほら、じっと耐えなさい。私の指の動きに、その可愛い身体だけで応えるのです」

ぐちゅ、と指先が蜜の源泉をなぞる音が、静かなロッカールームに卑猥に響く。立香は声を出すことも許されず、ただ涙を流して身体をビクビクとおののかせるしかなかった。

第四章:自宅のベッド ── 妻としての支配(本番)

そして、全ての「前座」を終えたモルガンは、ようやく二人だけの絶対的な聖域──自宅のベッドルームへと立香を連れ帰った。

大きなベッドの上。立香は両手両脚を広げた状態で、ベッド完全に包囲されていた。

口元には、口内を完全に固定する「リングギャグ」が嵌め込まれ、彼女の可愛いお口は丸く開いたまま固定されている。そこから甘い唾液が溢れ、乱れたオレンジ色の髪を濡らしていた。

ブルーの婦警ジャケットはボタンが全て引きちぎられ、白いシャツの隙間から、下着をつけていない立香の柔らかな胸が露わになっている。下半身は、スカートとパンストが完全に腰の上まで剥ぎ取られ、真っ赤に火照った秘所が、無防備に天を仰いでいた。

「さあ、いよいよ本番の続きを始めましょう、我が妻」

モルガンは婦警のジャケットを脱ぎ捨て、白いシャツのボタンをいくつか外しただけの姿で、立香の身体を跨ぐようにして上に乗った。

「これほどお仕置きされても、貴女の瞳はまだ私を求めている。……愛おしい人。貴女の全てを、私のものにする時間です」

上から見下ろすモルガンの眼差しには、先ほどまでの冷酷なサディズムだけでなく、底なしの、狂気的なまでの愛が満ち満ちていた。

fin.

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秋桜

I’m glad you enjoyed it ✨