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モブくん「アモレー、顔真っ赤だよ?体調悪いの?」
アモレー「な、なんでもな……あんっ…♡ だ、大丈夫です!!」
しかし、君だけは知っている。 アモレーの顔が赤いのは、彼のお粗末なあれを刺激してあげているからだ。
アモレー(やば……もう出ちゃいそうです……!!オイラの息子ちゃん……!!頑張ってぇぇ!!)
必死に耐えようとするも、快感には抗えず――。 アモレーのブリーフは、静かに濡れていった。
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