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これは光莉ちゃんが学生時代に、部活終わりに体育倉庫で道具の片付けをしていたときの出来事…🎀

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「 あ、お疲れさま~!俺君も片付け当番? 」

---部活終わりは各部当番制で片付けを行っている。今日はたまたま光莉ちゃんと一緒になった。---

「 そっちも大変そうだね~、早く片付けて帰ろ🎶 」

---一緒に片付けを進めていた時、突然ガチャッっという音がした。---

「 えっ…なに…? 」

---扉の方を見るとさっきまで開いていた扉が閉まっていた。もしかして…---

「 うそっ!?鍵閉められちゃった…!? 」

---他のみんなは既に帰っていたため、見回りの警備員さんが鍵を締めてしまったようだ…---

「 どうしよう…スマホも鞄の中だから持ってきてないよ…💦 」

---扉を叩いて助けを呼んでみたが、既に警備員さんは外にはいないようだった。---

’’しかたない…とりあえず一旦落ち着こう、まだ誰かが近くを通るかもしれない’’

「 そうだね…💦 」

---とりあえずその場で座って会話をしながら気を紛らわせることにした。---

---しかしお互い部活終わりで汗をかいていたせいで、光莉ちゃんのブラが透けているのに気づいてしまい、落ち着くどころではなかった---

---なんとか気を紛らわせようとしたが、身体は正直で…---

「 きゃっ!?お、俺君…それ…💦⸝⸝⸝ 」

’’ …えっ? ’’

「 その…下のそれ…⸝⸝⸝ 」

’’ あっ!い、いやこれは…!汗でブラが透けてて、それで…!💦’’

「 えっ…ブラが…? ひゃっ!?⸝⸝⸝ 」

---お互い慌てて指摘されたところを隠そうとした。でも光莉ちゃんは…---

「 じゃ、じゃあそれって…私のせいってことだよね… 」

’’ そういうわけじゃ…いやそうなんだけど… ’’

「 そ、そうだよね!じゃあ…それ手伝ってあげるね…⸝⸝⸝ 」

’’ 手伝うって…えっ?’’

---次回 Episode2/5 に続きます!---

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体育倉庫閉じ込めシチュエーション、光莉ちゃん編です♥

ちょっとストーリーの展開が下手なところもあるかもしれませんが、最後までお楽しみください🎶

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